当時誰もが知っているあのビデオ(今はDVD)やゲームが売っている店のオープニングスタッフとして
また若干19歳の自分はバイトに応募して色んな同年代の人と知り合った。
自分より年上ばかりだったが早番だったので女性が多めで一番上でも28歳くらいとかなり若年層ばかり。
店の開店準備をしている時に佐藤さんという色が白くて小柄で、でもチノパンがもっこり膨らむようないいお尻をしていた女性がいて
「佐藤さんって大学生ですよね?」
すると「そんなそんな私そんな若くないですよ、25歳の主婦です」と照れながらも嬉しそうに答えてくれた。
真面目そうなのにあんなエッチなお尻をしていると19歳の俺には最高の夜のオカズだった。
気もあってバイト中も佐藤さんがシフトに入っている時は色々お互いに助け合ったり仲良く話していくうちにバイトの何人かで登山をすることになった。
男は俺一人であとは3人とも女性で登山することになったのだが、日帰りじゃなくて泊まりというプランだったのだが当然男は一人なので一人だけテントも寂しいので小さなコテージみたいなところに寝泊まりすることになった。
女性陣はキャンプ場のテントがいっぱい張ってある所で寝泊まりすることになったのだが、もう寝る直前になってドアを叩く音が聞こえた。
「はい、なんですか?」
「村井くん(自分)、1人じゃ寂しいだろうからちょっと飲みなおさない?」
なんと佐藤さんが気を利かせてこっちに来てくれたのだ。
明るいうちはみんなと食べたりしていたが夜一人も寂しいと思ってわざわざ来てくれたのだ。
それから人妻の佐藤さんとたわいもない話で盛り上がり、こんな人が人妻じゃなければ絶対告白していたのにって凄く悔しかった思い出がある。
それから二人で外を出歩きに行って夜空を眺めながらまるでカップルのような時間を過ごした。
その時、当時ガラケーだった俺の携帯にメールが来て内容を確認するとなんと
「村井くん押し倒しちゃえ!好きなの知ってるんだから(笑)」とテントにいる他のバイト仲間の女の子から意味深なメールが来た。
佐藤さんにバレないように「無理に決まってるだろ、佐藤さん既婚者だぞ」と返信した。
「こんなの特別に教えてあげるから感謝してほしいんだけど佐藤さんたぶん脈あるよ」
それを見た瞬間全身から汗という汗が出て心臓の鼓動がマッハのように動き出した。
夜の山道を歩きながら横にいる佐藤さんを見るともうこれは実行するしかない。
嫌われたらバイト辞めればいいと覚悟を決めた。
二人の歩く距離感はもう完全にカップル。俺は勇気を出して右側を歩く佐藤さんの左手をそっと握った。
心の中で「どうなる、これはもう終わったか、気持ちわるがられるか!?」
一瞬のことだが佐藤さんの反応が怖くて仕方なかったが
握った手をなんと優しい手で握り返してくれた。もうあの時は心臓の鼓動が本当にヤバかった。
しばらく謎の沈黙が続き、横にいる佐藤さんを見ると色白の頬が真っ赤に染まっていた。
もう我慢できなかった俺はその場で佐藤さんを抱きしめてキスをした。
10秒か15秒かそれくらいはずっと唇をくっつけていたと思うが佐藤さんも辞める気配がなかった。
ついにやってしまった。これは完全に不倫だ。バレれば俺は終わる。しかしその時はそれよりも佐藤さんともっと愛し合いたかった気持ちが強かった。
そのままコテージに戻り、当然二人は言葉を交わす必要もなくキスをして着ていた服を全て脱いだ。
この山小屋の中なら誰にもバレない。佐藤さんの旦那も絶対ここにも来ないし、バイト仲間の女の子達の援護もある。もう完璧な状況。
服を脱がすと思った通り全身綺麗な肌をしていて真っ白でお尻が大きくて、背は小さめだが最高にムラムラする体だった。
1人で寝るはずだったベッドへ佐藤さんを誘導して覆いかぶさるように体を重ねた。
体を何度も擦りあいながら二人はぎゅっと抱きしめあって、佐藤さんの舌と絡め合わせた。
キスばかりしていたのでお互いの唾液で口周りはベチョベチョ。
そのまま綺麗な胸の先を少し吸うと、ビクッと体が痙攣したように跳ね上がり「あっ!」という何とも可愛い喘ぎ声を初めて聞いた。
まさか旦那さんも今頃自分の妻が山の上で抱かれているとは思っていないだろうと至上の背徳感を感じながら、佐藤さんの綺麗な体を何度も舐めまわした。
そしてついに挿入。ゆっくりとフル勃起した俺のチンコをぐいぐいと中へ入れていく。
もう中はベチョベチョで入れたチンコを吸いつくようにガッチリと掴んでいるような感覚だった。
「本当に生でいいの?」と再度確認すると、「うん、今日はいいの」
そのままガッチリと佐藤さんに抱きつきながら腰を何度も動かしていった。
「あぁ、ヤバい。佐藤さんの中本当気持ちいい。」
体が当たるとベチン!ベチン!と良い音がなってその度にどんどん中が濡れていく感覚が増していく。
最初は大人しかった佐藤さんも「あぁ!村井くん気持ちよすぎる」と自分の背中をガッチリと掴みながら息も激しくなってきた。
そのまま他の体位も試したいというと「今日はダメだよ」
今日は、という言葉に引っかかった。これは1回だけの遊びじゃなくて本気なのかと。
2回目以降もあると期待していいのかと。
佐藤さんの大きなお尻を見ながらバックでしたかったんだが頑なに正常位しかさせてくれなかった。
「後ろはね、またいつかね。」とめっちゃ可愛い笑顔で語り掛けてきた。
さすが大人だ。高等テクを使って俺を弄んでいる。
もう二人は長く抱きしめあっているせいか汗でベトベトで、アソコも20分くらい挿入したままなので液でベットリ。
「ダメだよ佐藤さんそろそろ我慢出来ない。もういってもいい?」
「まぁそろそろいいよ」
途中から主導権は完全に向こうだった。
さすがに中はまずかったので最後の力を振り絞って腰を振った後に佐藤さんのおっぱいの上に大量の精子をふちまけた。
「村井くん旦那と違って若いから凄かったね(笑)」と言ってきた。
それから明け方くらいまで抱きしめあったりして時間を過ごし、朝方女性陣のテントに戻っていった。
もちろん援護をしてくれたバイト仲間の女性たちからは「やるねぇ、村井くん」
「お持ち帰りしちゃったんだぁ」と当然いじられた。
最初は不倫してしまったが俺は真剣に佐藤さんと付き合いたかったので想いだけ伝えてそれからは会ってSEXしたりはせずに佐藤さんが離婚するのをしばらく待った。
それから何か月もかかったが佐藤さんの方も離婚してフリーになり俺たちは付き合う事になった。
実は佐藤さんがあそこにバイトしに来たのも、旦那とソリが合わなくなってきて休日家で顔を合わしたくないから始めたのがきっかけらしかった。
もちろんその後念願だった佐藤さんとのバックでプレイもたっぷりとやらせてもらいました。