「あぁんっ!!あぁんっ!!んっ!もっとぉ!!奥までぇ!!あっあっみんなのチンポもっと欲しいっ!!」
そういってレンタカー屋で見つけた淫乱な女性は5回目の潮を吹いた。
これで自分を含め5人とも、しっかりと彼女の潮を被ったことになる。
潮を吹いてびくびくと体を震わせており、むっちりとした足を大きく開いて、
だらんと手はベッドに投げ出されていた。
「ほらっ!もう一回俺のしゃぶれよ!」#
「うん・・もう一回なめるぅ!!このチンポおいひい!」
そういってまた彼女は顔に置かれた友達のペニスを握り、
シゴきながら亀頭を吸い、喉奥までいれた。
中で射精したばかりの、愛液と精液にまみれたペニスをしっかりと飲み込み、
ふにゃふにゃとしていた肉棒はしっかりと硬さを持つようになった。
彼女は次々と迫りくるペニスを舐めては膣に入れられ、
そしてアナルにも指を入れられていた。
「彼女・・すごいな・・」
友だちは私に、映画の好評をしているかのようなテンションで話しかけた。
「あぁ・・もう何度も潮を吹いてるしな・・水飲ませないと脱水になってやばいんじゃない?」
そうだなといって、友人の一人がビール瓶を取り出し、栓を開けた。
そしてペニスをしゃぶっている口元に差し出した。
「あぁん・・・喉乾いてたっありがとぉ」
そういって彼女はビール瓶をラッパ飲みで一口飲み、もう一度フェラチオに取り掛かった。
また違う友人は、我々に襲われるまで履かれていたパンティを頭にかぶり、
ぼろぼろになるまで性交を営んでる彼女の姿を見ながら自分のものをしごいていた。まさに性の嗜好を限りなく尽くして楽しみまくっていた。
ある程度硬くなったところで、精液と愛液の壺のように溜まっている膣へ
挿入した。
「うんっあぁっ!また!これ気持ちいぃ。。みんなのチンポ全然違う・・あんっ・・あなたのはっ・・カリが大きくていい感じっ!あんっあんっ・・」
よく「肉便器」という表現がAVの世界で使われるが、今まさに自分の目の前にある状況こそ、「肉便器」ということなのかとわかってきた。
そこで先ほどビール瓶を差し出した友人が、いたずらを思い出した子供のような笑みを浮かべた。
「俺・・いいこと考えたよ・・」
そういって彼はビール瓶の口を親指で押さえ、激しく振りはじめた。
ビール瓶の中では、白い泡が爆発的に増え、いまにも瓶をはちきれんばかりに体積が増している。それを彼は、肉便器の顔の前に持っていった。
「ねぇねぇ・・もっと気持ちいことしたいよね?」
「うんっ・・もっと欲しいっ・・あんっ・・すごく気持ちよくて・・もうダメ・・壊れちゃってるっ・・あんっあんっあーんっ・・うっうんっ」
「このビール瓶さ・・これをさ・・」
にやりと笑いながら彼女に語り掛ける友人。
「えっ・・ちょっと・・どうする気・・まさかっ」
「そうだよ。これで一回膣内を綺麗にしてリフレッシュしよっか」
「いやぁん!!そんなの入れたら本当にやばいってっ!!あぁん!!」
友人二人で片方ずつ彼女の足をがっちりとホールドした。
そしてしっかりと振られて泡が出そうになっているビール瓶を
膣内にがしっと入れ込んだ。
「あぁぁああああ!!!これぇ!!あんっ出てる出てる出てるぅ!!やばいっ!!あぁん・。。」
そしてビール瓶が引き抜かれると、ドバドバとビールの泡が膣内から垂れ流された。
友人の一人は、ビールがひとしきり出た後の膣に中指と薬指を刺し入れ、
ぐちゃぐちゃと手マンによって書き出した。
そしてもう一度、僕らのグループの中で一番太くて長いと思われる友人が
ペニスを挿れた。
入れるたびに、ぶびっという空気が抜ける音がした。
「あぁん!ビール入った後のぉ・・おまんこぉ・・なんか変ですごくぅ・・きもちぃっ!あっあっあっ」
彼女はぐっと首を外に向け、強制的に絶頂した。白目もしっかりと向いた。
そうやって夜中3時まで続いた乱交劇は、徐々に落ち着いていった。
結局、全員が、2~3回、中には5度以上射精し、彼女は一度の20回以上絶頂を覚え、10回は潮を吹いた。
彼女と私たちは、ソファや床にしかれたタオル、潮で濡れたベッドにて思い思いの恰好で寝た。
この空間では、すべてをさらけ出したものしかいなかった。
すべての人間性を放り出し、生殖本能でしか私たちは生きていなかった。
ふと気になって、私は彼女の脱ぎ散らかされたスーツを物色した。
裏ポケットに、名刺が入っていた。
「愛瀬真菜子」
彼女の名前のようだ。真菜子はなぜこんなに淫乱な女になったのだろう・・
私はその生い立ちが気になったが、連続の射精による疲労困憊により、
目を閉じて開けたら、朝日がしっかりと昇っていた。
時間は10時のようだ。
部屋には私と真菜子の二人しかいない。
私は持っていたアルコール除菌シートで、真菜子の膣やアナル、乳房を丁寧に拭いた。
ひとしきり拭き終えたところで、寝ている真菜子にクンニした。
クリトリスを剥き、重点的に舐める。
「・・・んっ・・あっ・・・んっ・・・」
寝ながらも足をもじもじと交差させようと動く。
彼女の肉付きのいい足が私の顔を挟もうとする。
幸い、彼女の足はぷにぷにとしていて、窒息しそうにない。
3分ほど舐め続けたところで、彼女の膣からは、目覚めたように愛液が
しっとりと垂れ流れ始めた。すでに、アナルまで届いている。
朝に再度元気になったペニスを膣にあてがうと、すんなりと挿入できた。
「あんっ・・うんっ・・だめぇ・・あんっ・・あんっ・・」
昨晩の激しすぎるSEXではなく、今度はスローに、亀頭で膣の壁を感じながら、
彼女を攻めた。
真菜子は首をぶんぶんと振り、目を覚ました。
「あっ・・私・・寝てたのね・・あんっ・・まだ・・硬いのね。。」
「ぐっすりと寝てる君をみてたら、たまらなくなってまたしちゃったよ」
「んふふ。昨日あれだけしたのに、まだおっきくなるんだ。元気。」
私はゆっくりと抜き差ししながら、彼女と話した。
「ねぇ・・昔から君はこんなにSEXが好きなの?」
「うぅん・・そうでもなかった。高校生のころまでは普通だったと思う。私はどちらかといえば、クラスでも目立たないような女の子だったよ。でも・・・」
「でも・・?」
「私ね、一度レイプされたことがあるの。集団で。相手は隣町の高校の野球部の連中だったわ。」
「レイプ?そんなことがあったのに、今ではこんなに好きなの?」
私は少し嫉妬感を覚えたので、ゆっくりとペニスを抜いたところを
ずんっと彼女の子宮に届くように急激に差し込んだ。
「あんっ!もう・・いじわる・・レイプされたんだけどね、なぜか私いやじゃなかった。最初はびくびくとして、そしてくさいチンチンを何本も向けられていやだったけど、しゃぶっているうちにだんだん、男にニオイ?フェロモン?みたいなのにあてられちゃったらしくて、気づいたら自分からおちんちんを必死に咥えてたわ。」
「そのとき処女だったんじゃないの?」
「うぅん・・処女はもう中学のときに、親戚のおじさんにもらわれちゃった。私の家ちょっと複雑で・・でもね、なぜかその時も、おじさんに抱かれることも、いやらしい顔で全身を舐められるのも、いやじゃなかった。」
私は思った以上に壮絶な彼女の半生に驚きながら、
再度ピストンを加速させた。先に彼女を、しかも淫乱じゃないときの彼女を知っているほかの男性がいるという事実に、少し腹が立った。
「あんっあっあっ朝からっ激しいぃ!でも、好きよっ。そういうのも。あんっあっあっ・・」
「うぅ・・出る・・」
「お口にちょうだいっ」
そういわれて私は最高に硬くなったペニスをズドンと子宮に一度突き刺した後、即座の膣から引き抜いて、真菜子の口内に射精した。
「うんっ・・あっさりとした味ね・・苦みもなくて・・結構昨日出したもんね。」
私も、すべてを出し切った感覚がして、体がふわふわと軽くなった気がした。
「でも久しぶり・・こんなにSEXできたの・・」
「レンタカー屋でヤッてたじゃない」
「うん。あれは所長ね。車の座席をお掃除してたときに、偶然所長の手がお尻にあたったの。彼は謝ってたけど、私そのときすごくすごく溜まってたから、私から誘ったの。所長ならいいですよっって。」
「所長がうらやましいよ。」
「かなり戸惑ってたけどね。その晩、所長とは何度も交わったし、生理のときも構わず挿れてくれるから、飽きることはなかったかな。でもさすがに他の人に見られるのはなんか恥ずかしかったから、撮影されてのはびっくりしたけどね。」
「もうあのデータは消すことにするよ」
「あら、私はいいのよ。動画で拡散してくれもいいわ。結局私は底なしの性欲を満たせるんだもの。」
「君はたくましいね。」
「そうかな。まぁ、実は私この職のほかに風俗もしてるの。内緒にしておいてね。もちろんそこでは生は禁止。だから物足りなくって。仮にバレたとしても、みんなが私をいやらしい目でみてきて、そしてどこでも私を抱くようになったら・・あぁぞくぞくしちゃう。」
そんな話をしていたところ、友人たちが部屋に戻ってきた。
菓子パンやサラダ、フライドチキンや牛乳、エナジードリンクと、思い思いの朝食を携えてきた。
友人の一人が、どうぞといって、デニッシュやヨーグルト、オレンジジュースを手渡した。
「ありがとう。優しいのね。」
「いえ・・昨日はお疲れ様でした。」
私たちはそこで、昨日の晩のことが嘘だったかのように、野生を忘れ、
理性的に、人間的にいろいろな話をした。
仕事のことや彼女の生い立ち、私たちの友人関係の話、いつから一緒にいたとか、大学で知り合ったとか、そんな他愛のない話。
友人の一人が変えのパンツとブラをコンビニで調達したらしい。
それを真菜子に手渡した。
「私、エッチの後にこんなに優しく介抱されたの初めてかも。」
真菜子はそう微笑み、シャワーで体を洗ったあと、
グレーと黒のシンプルな下着を履いて、スーツを着、私たちは別れた。
今度は真菜子が、私たちの住んでいる都会に来ることがあるらしい。
その時が来るのを待ち遠しく思いながら、私たちは空港へと向かったのだった。
終