レンタカーな彼女はバックが上手

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私は友達と沖縄旅行にきていた。

朝早くからレンタカーを借りる予定だったので、

先に来ている友達とレンタカー店舗で合流することになった。

私はみんなより早くついてしまったので、

なんのきなしに、エナジードリンクを飲みながら、

ぼぉっと熱い朝日に照らされた、ごつごつとした街を見ていた。

そこへコツコツとヒールを鳴らす音がなったので、そちらを見てみると、

スーツに身を包んだ、女の子がむすっとしながら歩いてきた。

彼女はそのままレンタカー屋に入っていき、通用口から入っていった。

こちらに背を向けたとき、スカートが以外とタイトだったのか、

朝日に照らされたお尻には、パンティラインがくっきりと見えた。

朝からいいものを拝めたと思って、役得と思っていたところ、

スマホに連絡がきた。寝坊したから遅れる、とのこだった。

私はたばこに火をつけ、またぼぉっと待つことにした。

10分ほど経ったころ、変な声が聞こえた。

あくびと悲鳴が混じった艶めかしい声。リズミカルに弾む声。

どうやら、どこかの家で朝から盛っているらしい。

さすが沖縄、そういうところもオープンにしてしまうのかもしれない。

これも一つのオナネタになるかもしれない、と思っていたが、

気になることが一つだけあった。

どうやら声は、レンタカー屋の方から聞こえてくるようだった。

まさかレンタカーのオフィスで朝から?いやしかし・・そんなはずは・・・

気になってきたので、レンタカー屋の周囲を歩いてみることにした。

偶然見てしまったらどうしようとドキドキとしながら、足音を立てないようにゆっくり歩いてみる。

すると、レンタカーが駐車されている車の一つ、

銀色の小さな車で、運転者側のドアが開いており、

そこで女性の下半身と男性がイチモツだけを出して、つながっていたのだった。

男性はパンパンパンと激しく腰を動かし、女性のむっちりとした尻に打ち付けていた。緊張とリアルなAVを見たことの興奮もあって、気が付けば凝視していしまっていた。はっとしてスマホを取り出し、動画モードで撮影を始めた。

男性のピストンはかなり早い。おそらく、ばれるリスクを小さくしたいのと早く射精してしまいたいことから、乱暴なSEXをしているのだろう。

「あんっあんっあんっ!!もう・・早くっ・・うん・・あん・・しないと・・お客さんが・・・」

「おう!もうすぐ出してやる!!」

男性がそういった瞬間、いきなりイチモツを抜くと、即座にゴムを外し、

女性を車から引っ張り出して、口の中に射精していた。

男の精子を受け入れていたのは・・先ほどのスーツの女性だった。

ひとしきり、フェラによってイチモツを丁寧に舐めあげられた後、

男性はそそくさとオフィスに戻った。

すごいものを見てしまったと思いながら、そうこうしているうちに、

友達が集まってきた。

そこで先あったことを、動画を交えて共有した。

男性友達だけの旅行だったので、その場でかなり盛り上がったことを覚えている。

しばらくすると、出発する予定の友達が全員集まったので、

レンタカーを借りる手はずにすすんだ。

店舗内へ入ると、ピンポーンと自動で音声がなり、

オフィスの奥から案内の女性がきた。先ほどの女性だった。

私たちは全員、驚愕したし、興奮した。

頭の中で、先ほどの光景が再生された。

申込書を手渡してくるとき、さっきまでその手で男性のイチモツを握っていたと思うと、汚さよりも興奮がまさった。

心なしか、その女性の顔も少し紅くなっているような気がする。

彼女の説明の声は、先ほどの行為の声とはかけ離れた、ハスキーな声だった。

一通り説明が終わり、車に案内されたのだが、その車はまさに先ほど、

女性が熱い行為を繰り広げていた、車だった。

彼女がメスになったフェロモンが車内にまだ漂っているような気がした。

そこで友達は、私にスマホを出すように言ってきたので、

どういうことなのか察してロックを解除し、先ほどの動画を開いて渡した。

「ところでお姉さん、さっきここでいやらしいことしてたでしょ。」

女性は驚いて目を丸くし、そして怯える顔をした。

「見、見てたんですか・・」

「そうだよ・・まさかさっきお姉さんががっつりヤッてた車を紹介されるなんてねぇ・・・」

「すみません・・すぐに別の車を・・」

「いやいいよ・・それよりこの動画社内ででかい音で再生した方がもっとおもしろいから」

「いやっそれだけは」

「じゃあどうすんの・・?」

そういわれた彼女は、少し下を向いて黙った。

そして言ってしまった。

「・・・・・脱ぎます・・」

彼女はそう言って、回りを一度見て、ジャケットをゆっくりと脱いだ。

大きい乳房がシャツを突き破りそうなほどに山を作っていた。

シャツをボタンだけ外したところ、赤色のブラジャーが出た。

私や友達はいいね~など、いやらしい下着だね~などはやし立てた。

そのたびに、彼女はぶんぶんを首を振った。

次はスカートだ。

しかし、友達はそこで車のバックハッチを開け、

彼女をそこに手をつかせた。そして、少しきつめのタイトスカートを

サッとめくりあげ、赤色のパンティな包まれた白いむっちりとした尻を

丸見えにした。

「やだっ・・もう・・」

友達はそのままパンツの上から、彼女のこんもりとした性器を

少し乱暴にぐにゃぐにゃといじった。

「もうやめ・・あん・・・・あんっ・・」

先ほどの行為もあって、彼女のスイッチが入るのに時間はかからなかった。

クロッチを横にずらし、中指を膣に入れる。

その瞬間彼女はビクンと背中をそらせ、指が膣から出入りするたびに、

激しく喘いだ。

「めっちゃ感じてるね」

「うんっ・・あぁ・・これ・・気持ちいい・・イク・・」

そういってしばらく愛撫を続けていると、あぁっという彼女のうれしい悲鳴と一緒に、体がびくびくとうなった。

「よし、準備万端だね。」

そういって友達は自分のイチモツを取り出し、有無を言わさず、膣に差し込んだ。

「あぁん!!ちょっとっ・・いきなり・・あっあっ・・ゴムもつけてない・・あっあっ」

「ちゃんと外でだすからさ。」

友達はがっつりと、彼女の尻を掴んでは離し、ぶるんと揺れる尻肉を楽しみ、

アナルにも指をいれた。

するともう友達の中の一人が車の中に移動し、自分のイチモツを彼女の口元に出した。そして、頭を掴み、無理矢理咥えさせた。

前からも後ろからも激しく犯される格好となった。

「あんぅ・うっ・・おぅ・・おっ・・おつ・うぅふ・・」

両方の口がイチモツで満たされているから、上手に話すことができず。

かろうじて鼻で息をすることしかできなくなっていた。

本当は気持ちいいと叫びたいのかもしれない。

やがてピストン運動は早く、軽やかになった。

「お姉さん、どこに出してほしい?」

そういうと、彼女は口から一度イチモツを吐き出し

「なかっ!!なかっ!中がいい!!頂戴!」

意外な答えにより全員の興奮がました。そして願い通り、そのまま膣内で射精された。

今度は食わさせていた男が尻側に回り、

アナルをペロっとなめたあと、イチモツを膣に差し込んだ。

今度は差し込みながら、自分の中指でアナルをいじった。

「あぁ!!これいい!!お尻・・の穴も・・いいっ!」

見るとやすやすと中指の第2関節までアナルに入っていた。

そして3分ほどフルスピードでピストンをした後、また膣内で射精された。

今度は私、次は違う友人と、結局全員がその女性の体を使い込んだ。

口には4~5人のイチモツと大量の精液がそそがれ、

膣は、様々な太さのイチモツを受け入れたことでヒクヒクといやらしく動き、

そこからも精液が滴っていた。

アナルも何人か指を入れたりしていたので、少し穴が広がっているように見える。

「おねえさん、もういいよ」

そいうと彼女は荒い息と、少し意識朦朧としながら言った。

「はぁ・・はぁ・・次は・・返却の時ね・・」

驚いた。彼女の性欲はそこなしだった。

友達の一人は彼女とSNSのIDを交換し、夜にみんなでしこたま楽しもうという話になった。

夜は酒も入るのと、ホテルなので様々な体位で彼女を味わうことができる。

その一日、レクリエーションやドライブをしている途中でも、

みんな頭の中は女性のことが気になっていた。

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