中学時代に出くわしたレディースのオネーちゃんと、中学生ヤンキー女子のタイマン勝負の話。
中坊の時、それなりに真剣に野球部で頑張ってい俺は夜8時ぐらいに近所の山間部にランニングに行ってダッシュに励んでいた。
5~6本走って、頂上付近に着いた時、「オォォー!!」という明らかに女子の叫び声がした。
俺は、やってるのか?いやレイプ?とか思って童貞の中坊は興味津々で声が聞こえた方向に静かに歩いて行った。
ダッシュしていた道路と反対側の方へ下って行った所に4~5台停めれる駐車場があった。
俺は、カーSEXだ!と思い、こそっと屈んで近くに行ったが、車1台も無い。
んっ??と思いじっとしていると、駐車場の下から「やんのか!!」とはっきりと女の声が聞こえた。駐車場の左奥に忍者走りのように行き、下を見るとピンクっぽい特攻服着たオネーちゃんと、長いスカートの学生服来た女が、胸ぐらを掴み合って怒鳴りあっていた。
俺は、マジか?!と思い、伏せたままその喧嘩を見ていた。
駐車場の電灯しか明りが無いので、顔までは確認出来ない。
格好からして特攻服のオネーちゃんの方が年上に見えたが、学生のヤンキーねーちゃんの
方が、押しているふうに見えた。俺は妙に興奮してきて、勃起していたと思う。
レディースが「中坊がナメた事してると殺すぞ」とか
「俺の悪口言ってんだろうが」とか言ってた。俺は、相手は中学生なんだ!!と思って、うちの学校?近場の学校?とか思いながらも、それ以上近づく事は無理でその場でずっと見てた。
中坊ヤンキー女は無言だがレディースの胸ぐらを掴んで、ずっと押しまくっていた。
身長は同じぐらいだが、中坊ヤンキーの方が横幅はある。レディースは押されているのはわかっているはずで相変わらず言葉で威嚇している。
「ウチらが全部集まったら50人はおるぞ!」「お前の兄弟までやるけーの」
「みんなで行くけー、覚悟しとけよ」とか負けを予想しているような言葉。
そうすると、中坊ヤンキーが初めて声を出した。
「関係ねーよ、お前だけは許さん」
「ほかのモンに負けてもお前にだけは負けん」
「喧嘩売ったのはお前やからなトコトンやってやるよ」とか今考えれば中坊ヤンキーの方がスジが通った啖呵切ってた気がする。
そう思った直後、中坊ヤンキーがレディースの顔に頭突きを噛ました。
レディースは「あっ!」と言って膝を着いた。音からして多分、鼻に入ったのだと思う。
中坊ヤンキーはレディースの髪を鷲掴みして無言で力いっぱい何発も往復ビンタしていた。
レディースは「やめろ」「いてーよ」とか言ってた。
中坊はレディースを倒して馬乗りになってビンタして、
「謝るまでやるぞ」「許してくださいって言え」「歯が全部折れるぞ」とか恐ろしい事を言っていた。
レディースは何とか中坊ヤンキーを跳ね除けようとするが重たくて中坊ヤンキーは動かない。俺は、殺すんじゃないか?とか思いながら正直ちょっとビビッていた。
5分ぐらいしてレディースの泣き声みたいなのが聞こえてきた。
中坊ヤンキーは「泣いたって関係ねーよ」「許してくださいって言えよ」
「泣くなら喧嘩売るなや」とか言ってちょっと手を止めた。
レディースはシクシク泣いているようだった。
中坊ヤンキーが「グーでいくぞ」と言ったら、レディースは
「許して、ごめん」と初めて言った。俺はやっと終わったと思ったら中坊ヤンキーが
「はぁー?許して?許してくださいだろーが!!」と言ってレディースを一発殴った。
俺はどうなるのか興奮していた。レディースは
「ゆる・・・してくだ・・さい」と小さな声で言った。
中坊ヤンキーは
「聞こえねーよ!ハッキリ言えや!」「お前ボコボコにするぞ!」
「負けました、許してくださいだろ!」と凄い声。
レディースは諦めたようで大声で「許してください!」
「あたしが負けました」と言った。
中坊ヤンキーが小声で何か言ってると思ったらレディースがまた大声で
「あたしが悪かったです・・・二度と逆らいません」と言った。多分、言わされたんだと思った。これで終わったと思ってたら、離れて中坊ヤンキーがレディースに背を向けた瞬間、レディースが中坊ヤンキーの頭を思いっ切り殴りつけた。
俺はマジか?!こいつと思ったら、中坊ヤンキーはキレたようで
「貴様ぁー、ブチ殺すぞー」と言ってボコボコに殴りだした。
俺はマジで殺すんじゃないか?と思って、さすがに止めた方がいいか?とか思っていたら、中坊ヤンキーがレディースの特攻服を脱がしだした。
俺はえーっ?と思いながらも、脱がされるレディースを見て相当興奮した。
レディースは必死に抵抗しているが、ドンドン脱がされ上半身は完全にTシャツも伸ばされてビリビリになっている。中坊ヤンキーはズボンの裾を持って引っ張り捲ってジャイアントスイングみたいになっていた。
そしてついに、レディースは白のブラとパンティーだけになった。もう、レディースは完全に戦意喪失。体操座りで泣きじゃくっている。
中坊ヤンキーは仁王立ちで黙って見てた。俺は取れ取れと思いながら、
ちょっと可哀想かなーとも思っていた。
1分ぐらいして、中坊ヤンキーは何か言ったかと思うと、力任せにブラを剥ぎ取った。
レディースはろくに抵抗出来ないでいる。
そして中坊ヤンキーがパンティーに手を掛けた時、レディースが
「やめて、やめて、ごめんなさい、ごめんなさい」
「許してください、許してください・・あたしやった事ないの、お願い許して」
と、ウワンウワン泣いて叫んでいる。
俺は、最初意味がわからなかったが、あっ、処女なんだ!と途中気付き、どうなるのか?
とフル勃起状態だった。
結局、中坊ヤンキーはレディースのパンティーを剥ぎ取って遠くに投げて、
「お前、やった事もねーのにイキがるなや!」「小せぇーおっぱいだなー」
「ヤクザに回してもらおうか!」「マン毛もろくに生えてねーじゃん」と罵詈雑言。
相変わらずレディースは号泣しながら「お願い許してください」
「絶対に逆らいません・・だから許してください」
「ごめんなさい、ごめんなさい」
と謝りまくっていた。
俺の場所からは見えなかったが中坊ヤンキーがレディースの足を広げて
「お前赤飯かよ!!」「汚ねーな!」
「赤飯でよく喧嘩売ってきたな、馬鹿か!」
とか言ってたので、多分レディースは生理だったと思う。
さすがに中坊ヤンキーはレディースのマンコは攻撃しなかったけど、去り際に
レディースの乳首をギュッと握り
「もうちょっとおっぱい大きくなったら喧嘩しに来い」と言っていたのを覚えている。
俺はどうしようか迷ったが結局そのまま帰った。あの時、駆け寄って介抱していたらどうなっていたか?今でも考える事がある。
レディースとやれたかなー?