レズ…、深みにはまった後に

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昨日投稿した通り、一昨日に、ショップ店員の知美ちゃんとランチに行った時の話です。

私の服装は、薄い水色のノースリーブの前がボタンの襟付きのワンピースに、薄いベージュの膝丈のスカート。

下着は、薄い水色に薄いピンクのレースでした。

知美ちゃんが、実のお兄さんに性的虐待を受けていたと言う悲しい話を思い出させないように、明るい話ばかりしました。

そして、知美ちゃんは、家でゆっくり寛いで、お話しないか?と誘ってくれたので、知美ちゃんの自宅に、ケーキを買ってお邪魔しました。

知美ちゃんは、コーヒーを飲めないらしく、紅茶を入れてくれて、ケーキを食べながら、楽しい時間を過ごしました。

すると、知美ちゃんが、自分から、PTSDの話をしました。

前日(水曜日)、彼氏が家に来て、エッチをしようとしたらしいけど、知美ちゃんの、心の調子が悪くて、彼氏は諦めたらしいんです。

彼氏は、凄く溜まっていたらしくて、どうしても知美ちゃんとエッチしたかったみたい。

でも、知美ちゃんが泣き出したから、しなかったらしいけど、「いつまで俺は我慢したらいいんや?」と、悲しい言葉を言って、帰ったらしいんです。

知美ちゃんも、自分の為に、彼氏が苦しい思いをするのは申し訳ないと思っていて、別れようかとも思っているらしいです。

その彼氏とは、付き合い初めて2ヶ月らしいのですが、キスと、ちょっとイチャイチャするくらいで、知美ちゃんは、フェラもちょっとしかしてあげれないらしいので、セックス迄には到底至らないらしいんです。

知美ちゃんは、涙をポロポロ溢していました。

私は、可哀想になって、肩を抱き寄せて、髪を撫でてあげていました。

すると、知美ちゃんが、私の方を向いて、目を瞑って、キスしてきたのです。

私は、ビックリしたのですが、ここで逃げてしまったら、知美ちゃんは、更に傷付くかな?と思って…。

唇を合わせました。

凄く柔らかな唇で、少し震えていました。

知美ちゃんは、積極的になって、私をソファーの背もたれに持たれさせて、舌を絡めてきました。

私も、それに応えてしまいました。

男の人とのキスとは全然違うと言うのは、以前に、直美と3Pした時に分かっていましたが、女の子と二人きりで、あんな事になったのは初めてでした。

私も、知美ちゃんを抱き寄せて、舌を絡めました。

「純子さんの舌…、凄い気持ちいい…。」

「知美ちゃんの舌…、柔らかくて気持ちいいよぉ。」

長い時間、キスをしていました。

「純子さんとキスしていたら、嫌な事、忘れれるかなぁ?。」

私は、胸がキュンっとなってしまいました。

「忘れれるなら、ずっとしてても大丈夫だよ。」

と応えました。

すると、知美ちゃんは、私の胸を触ってきたんです。

そして、私の耳に息を吹き掛けてきて、耳を舐めてきました。

私は、ビックリしっぱなしでしたが、されるがままになってしまいました。

知美ちゃんの舌使いは、凄く気持ち良くて、私は、感じてしまいました。

そして、ブラウスのボタンも、1つずつ外されていきました。

「純子さんの体…、凄く綺麗です。」

そう言って、ブラの隙間から、指が入ってきて、乳首を凄くソフトタッチでいじられました。

恐らく、男性には出来ない指使いだと思われます。

「純子さんの乳首…、凄く固くなっていますよ…。」

そう言って、首筋を舐めていた知美ちゃんの舌が、いやらしく動きながら、下に降りてきて…。

私の乳首に触れた瞬間、一体、どうなっているの?と思うくらい、柔らかく、そして、ネットリとした感触になりました。

「はぁっっ、あんっ、知美ちゃん…、気持ちいい…、あぁっ、あぁっ、いいっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ…。」

私の吐息や喘ぎ声を塞ぐかのように、また知美ちゃんの柔らかな唇が、私の唇を塞ぎました。

今までで、一番ヤバいキスだったかも…。

そして、私の胸を優しく揉みながら、舌を這わせてきたり…。

私は、知美ちゃんが嫌な事を思い出さないか心配しながら、私も、知美ちゃんの白のブラウス越しに、胸を揉みました。

そして、ブラウス越しでも分かるくらい、知美ちゃんの乳首は固くなっていたので、私は、ブラウスの上から、触りました。

「あんっ、純子さんの指、気持ちいい…。」

そう言いながら、知美ちゃんの舌は、私の乳首を絶妙の柔らかさで、包み込んだり、転がしたり…。

私の頭の中は、真っ白になっていました。

知美ちゃんに体を預けていると、私の体に電気が走りました。

知美ちゃんは、私のスカートの中に手を入れてきて、太ももの付け根の方に指を這わせながら、パンティーの上から、クリトリスに触れてきたのです。

私の体は、「ビクンッ」となりました。

「純子さんの、パンティー…、すごく濡れていますよ…。」

私は、知美ちゃんに舌で乳首を責められながら、クリトリスは、指で凄くいやらしく触られて、どんどん濡れていってるのが分かりました。

「純子さん…、おマンコがどんどん濡れてきていますし、乳首も凄く舐めやすくなってきていますよ、コリコリしてきて美味しい…。」

私は、7つも年下の女の子に、言葉責めまでされながら、凄く感じさせられていました。

舐めて欲しいと思う所に、自然に知美ちゃんの舌が這ってきて、おマンコも、私が、求めている強さや、触り方で触ってくれました。

「くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ、ぬちょっ、ぬちょっ…。」

「あんっ、あぁっ、はぁっ、知美ちゃん凄いっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇっ、おかしくなっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅっ…。」

私は、どんどんおかしくなっていっていました。

そして、私も知美ちゃんのブラウスのボタンを外しました。

薄いピンクに水色の縁取りとレースのブラが、知美ちゃんに合っていました。

私は、ブラをずらして、知美ちゃんのピンクで綺麗な乳首に舌を這わせました。

「はぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ、純子さんの舌…、柔らかくて気持ちいいです…、あんっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ…。」

私達の喘ぎ声が、部屋に響き渡っていました。

そして、私は、知美ちゃんにパンティーを脱がされて、指で凄く優しくクリトリスの皮を剥かれて、あの凄く柔らかくて、最高の舌が、「ぬちょっ」と当たりました。

私は、狂ったように感じてしまいました。

舐めながら、知美ちゃんは、話し掛けてきました。

「女の人となら、嫌な気持ちにならずに気持ち良くなれるんじゃないかな?と思っていたんです、昨日、純子さんとお会いした時、凄くこうなりたいと思ったんです…、そして、純子さんなら応じてくれるかな?って思ってしまって…。」

「私も、そう思ってたよ…。」

「そんな気がしていました…、やっぱり、凄く気持ちいいです…、今日は、一緒に、いっぱい気持ち良くなって貰っていいですか?。」

「うんっ。」

知美ちゃんの舌は、一体、どうなっているの?って思ってしまうくらい、私のクリトリスを、刺激してくれ、私は、何回もイッちゃいました。

そして、知美ちゃんは、信じられないけど、たまらない言葉を私に言ってきたんです。

「何処が気持ちいいんですかぁ?。」

私は、ゾクゾクしちゃいました。

「純子のおマンコ…。」

「どうしてぇ?。」

「あんっ、はぁっ、知美ちゃんの舌が気持ちいいから…。」

「ちゃん?。ちゃんじゃないでしょ?。」

(えっ?、凄くゾクゾクしちゃうんですけどぉ。)

「あぁっ、ゴメンなさいっ、知美さんの舌が気持ちいいです…。」

私は、頭の中で何かが弾けました。

「そうでしょ純子…、貴女は私の何なの?。」

「あぁっ、あんっ、私は、上◯知美さんの彼女です…。」

「そうでしょ、純子…、今日は、どうしてここに来たの?。」

「知美さんにメチャクチャにされたくて来ちゃいました。」

「そうと思ってたよ、お望み通り、メチャクチャにしてあげるわよぉ、純子…。」

私は、知美ちゃんに連れられて、寝室に行き、ベッドに突き飛ばされました。

そして、また、私はクリトリスを舐められながら、知美ちゃんに言葉責めを続けられました。

「純子ぉ、貴女は私の彼女兼、何なの?。」

「あんっ、あぁっ、私は、知美さんの性奴隷です、もっとメチャクチャにして下さい…。」

「仕方ないわねぇ…。」

そう言って、私を万歳の格好にして、私の両手をベッドの足に縛りました。

私は、完全におかしくなりました。

そして、知美ちゃんは、太いバイブを持ちました。

後で聞いたのですが、知美ちゃんは、何とかPTSDを克服しようと思って、色んな大人の玩具を買って、自分の体で試したらしいんです。

でも、全てが、お兄さんの性的虐待の記憶に繋がってしまって、お蔵入りしていたらしいんです。

でも、私に使おうと手に取っても、恐怖感は全く出なかったらしいのです。

そして、私は、知美ちゃんにクリトリスを舐められながら、そのバイブをおマンコに入れられました。

「あんっ、あぁぁぁぁっ、いやんっ、ダメぇっ、知美さんっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、凄いっ、気持ちいい所に当たってるぅ…。」

「ん?、純子、気持ちいい所じゃ分からないでしょ?、何処が気持ちいいの?。」

「あぁぁぁぁぁっ、恥ずかしいぃぃぃぃっ、言えないっ、言えないよぉっ…。」

「純子ぉ、言わないなら、もう止めちゃうよ、言わないなら、もう出て行ってよ、そして、もう会ってあげないから…。」

私は、更に頭がクラクラしてきました。

「あぁんっ、ごめんなさい、純子のいやらしいおマンコに当たっていますぅ、もっと舐めて下さいぃぃぃぃっ、もっと、純子のおマンコをメチャクチャにしてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ…。」

私は、知美ちゃんに見られながらイッちゃいました。

「そんなに私から離れたくないのぉ?。」

と言いながら、知美ちゃんは、私のその格好を撮り始めたんです。

「純子ぉ、私から逃げたら、この写真を鬼畜に晒して、貴女の事を一生虐待させるからねぇ、私から逃がさないわよぉ、逃げたら、この写真と一緒に純子のプライベートを全部、鬼畜に晒すから…。」

私は、もう完全に頭のネジが飛んじゃいました。

「あんっ、私は、知美さんのモノよぉ、好きなようにメチャクチャにして下さい。」

「いい子ねぇ、じゃあ遠慮なく、メチャクチャにしてあげる。」

私は、脚を開かされてベッドに縛られました。

「飯豊まりえちゃんに似た可愛い顔が、いやらしい顔になっちゃってる…、それに、そんな綺麗な脚を、みっともなく開いちゃってぇ…、クリちゃんも剥き出しだょ、ドロドロに醜く濡れたおマンコも、パックリ開いちゃってぇっ、純子はみっともない女ねぇ。」

そして、今度は、ローターで、剥き出しのクリトリスを責められながら、バイブでは、Gスポットや、子宮を責められました。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、知美さん、スゴいですぅぅぅぅぅっ、もっと、もっとメチャクチャにして下さい、純子の事を壊して下さいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ。」

「純子は、どうしようもない変態女ねぇっ、ほら、もう一度いってごらんなさい、貴女は何なのぉ?。」

「あぁんっ、私、◯藤純子は、上◯知美さんの性奴隷ですぅ、気の済む迄、めちゃくちゃにして下さいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ…。」

昼間の可愛い知美ちゃんは何処に行ったの?って感じでした。

私を責めているのは、完全に夜の顔になっている知美ちゃんで、吉岡里帆さんに酷似でした。

「純子は、私の性奴隷で間違いないのね?。」

「はいぃぃぃぃ、何でも言うことを聞きますぅ。」

「その内、このいやらしい体を、鬼畜に与えるかもしれないけどいいの?。」

「はいぃぃぃぃっ。」

「あの汚い肉棒で、嫌がっている体の中を掻き回して、汚い体液で汚されるんだよ。」

「知美さんが、そうされそうになったら、私が代わりに犯されます…。」

「嬉しい。」

知美ちゃんは、一瞬、昼間の可愛い笑顔を見せてくれました。

でも、直ぐに夜の顔に。

私は、知美ちゃんに、凌辱されながら、思っていました。

多分、知美ちゃんは、こんな感じで、お兄さんに虐待を受けていたんだなって。

そして、前日に大好きな彼氏に、辛い事を言われて、頭の中が整理出来なくて、グチャグチャになっているんだ。

知美ちゃんは、きっと凄く優しくていい子。

前日に受けたショックが大き過ぎて、おかしくなっちゃって、私に、お兄さんとの記憶をぶつけて、辛い事を吐き出しているんだ…。

「純子さんは、私が昨日に言ったみたいに、旦那さんに、いっぱい抱いて貰っているんでしょ?。」

急に、普通の知美ちゃんに戻りました。

私は、全部じゃないけど、正直に、端的に、この3ヶ月の出来事を話しました。

「ありがとうございます、純子さんの清楚なイメージからは、全く想像出来ない話でビックリしましたけど、打ち明けてくれて嬉しいです…。」

そして、身動きの取れない私を、凄く艶っぽい表情で見下ろしながら、優しくキスをしてきました。

そして、私のおマンコに中指と薬指を入れてきて、ゆっくりと動かして(後で聞きましたが、前日に爪をちゃんと切ったとの事です)、私に、いやらしい音を聞かせながら聞いてきました。

「最近、ここにおちんちんを入れてきて貰いましたか?。」

クチュクチュとおマンコから、いやらしい音を立てながら答えました。

「うん。」

「いつですか?。」

「一昨日の火曜日…。」

「いやらしい…。」

また知美ちゃんは、別人になりました。

「純子は、いやらしい女ねぇ、一昨日、男の汚いモノで、ここを犯されて…、どこにあの汚らわしい液体を出されたの?。」

「あんっ、あぁっ、恥ずかしいです…、知美さんに知られたくないです…。」

「だーめ、言いなさい純子。」

「中です…。」

「ん?、どこの中?。」

知美ちゃんの指の動きが激しくなりました。

「はぁぁぁぁぁっ、あぁっ、いやんっ、出ちゃう…、はぁっ、あぁっ、おマンコ…、おマンコの中です。」

「中出しされちゃったんですか?、大丈夫なんですか?。」

知美ちゃんは、また優しくなって、心配そうな顔をして、私に問い掛けてくれました。

ピルを飲み忘れていた事とかを言っちゃうと、変に心配かけちゃうかもしれない…、と思って、ピルを飲んでいるからとだけ答えました。

「良かった…。」

きっと、知美ちゃんは、お兄さんに当たり前のように中出しされていたんだ…。

それで、私の事を心配してくれたんだ。

そして、知美ちゃんは、また口調が変わりました。

「あんな汚いモノを、生で受け入れて、あんな汚らわしい液体を、ここで受け入れて、情けない女ねぇ、純子は。」

知美ちゃんは、そう言いながら、私が見たことない物を取り出しました。

ディルド?、おちんちん(知美ちゃんの表現に合わせます)の形をしていて、質感も似せていて、バイブとは違う物に、ベルトが何本かついていました。

知美ちゃんは、白のブラウスを脱いで、デニムのミニを脱ぎました。

知美ちゃんは、小柄で肌が白くて、キメが細かくて、凄くスタイルが良くて、本当に、「よしよし、可愛い可愛いねぇっ」ってしたくなっちゃうような可愛さなんですよ。

あ、そうそう、サイズを聞いたら、151センチ、37キロ、77(C),51,78です。

知美ちゃんは、ディルドの説明書を見ながら、自分に装着しました。

コレは、絶対にヤバいと思う…。

私は、直感しました。

「知美さん…、コレ解いて下さい…。」

「ダメぇ…、純子は、私の支配下でしか生活出来ないのよ…、権利なんてないの…、でも、心配しないで…、たっぷり可愛がってあげるから…。」

私は、ゾクゾクしました。

知美ちゃんは、私の上に乗ってきて、またあの気持ちいいキスをしてくれました。

そして、お互い舌を絡め合っていると、ディルドが私の中に入ってきました。

痛いかな?と思うくらいの大きさなんですが、よく研究されてあって、棒の部分は硬いんですけど、カリの所は張っていて、程よい弾力があるんです。

「ああっ、知美さぁん、これはダメですぅ、はぁっ、はぁっ、いやんっ、あぁっ、あんっ、はぁっ、気持ちいいっ、あっ、あぁっ…。」

「純子ぉ、男のおちんちんと、私のコレと、どっちが気持ちいいの?。」

「知美さんのですぅ、あぁっ、ゾクゾクしますぅ、あんっ、はぁっ、あぁっ…。」

私は、7つも年下の女の子に、縛られて身動きを取れなくなって、いたぶられている…。

その状況に完全に参っていました。

レズ…。

いいかも…。

私は、直美も交えて3人で…、とかも考えてしまう程、深みにはまろうとしていました。

知美ちゃんも、凄く興奮しているのが分かりました。

知美ちゃんは、責めている方だから、体が感じる事なんてないのに、乳首はピンピンに立っていました。

そして、私の中を掻き回しているのは、ディルドです。

底なしです。

知美ちゃんが疲れ果てるまで、私の中で動き回ります。

知美ちゃんは、先ず私の両脚の拘束を解いてくれました。

そして、私の膝を抱えて、下の角度から、絶妙にGスポットを突いてくれました。

「あんっ、ダメぇっ、ダメですぅ、はぁっ、あっ、いやんっ、あぁぁぁぁっ、あぁっ、はぁっ、あんっ、あぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、出ちゃいますっ、出るっ、いやっ…。」

「いいよ、純子、幾らでもお漏らししてよぉっ、防水のシーツだから、ほらっ、吹きなさいっ、お漏らししなさい、ちゃんと恥ずかしい所を撮ってあげるから…。」

そのシーツは、介護用のだったんです。

後で悲しい話を聞いたのですが、そのシーツも、お兄さんの虐待用のグッズだったらしいのです。

高校2年の時に、お父さんが、海外に転勤になったらしく、お母さんが夏休みとかに、お父さんの所に行って、留守になる時が時々あったらしいのです。

その時とか、知美ちゃんは、あてもなく家出を計画したらしいのです。

でも、それをお兄さんに察知されて、監禁されたらしいんです。

その時のお兄さんの怒りは凄まじく、知美ちゃんは、ベッドからも降りる事が出来ないように、拘束されていたらしいのです。

そして、お兄さんは面白がって、大の方はトイレに行かせて貰えたらしのですが、おしっこは、その防水シーツにさせられたらしいんです。

あと、電マ地獄も経験して、潮を吹かせられまくったらしいです。

私は、その時は、電マを使われていた訳じゃないのに、知美ちゃんの腰突きと、柔らかい舌での乳首責めで、かなりヤバかったんです。

知美ちゃんは、151センチで、私より7センチも小さいので、正常位ですと、顔の位置が、ちょうど私の胸にくるんです。

それで、知美ちゃんは、私をディルドで責めながら、乳首も、舐めやすい位置で舐めれるんです。

知美ちゃんは、私を責めるだけで気持ち良くない筈なのに、凄く気持ち良さそうな表情をしていました。

「はぁっ、はぁっ、純子どう?、気持ちいいの?。」

「はいっ、凄く気持ちいいです、気持ちいい所に、凄く当たってますぅ、はぁっ、はぁっ、やばーいっ、イクっ、出ちゃう、出ちゃうよぉっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ…。」

知美ちゃんが、乳首を舐めるのを止めて、腰突きをGスポット直撃の角度に変えて、激しくしてきたら、私は、我慢出来ませんでした。

私は、潮を吹きながら、イッちゃいました。

「まだダメだよ、純子。」

知美ちゃんは、今度は、私の奥を突きながら、いっぱいキスをしてくれて、耳や首筋、乳首を、ネットリと舐めてくれました。

そして、凄く切ない表情に変わりました。

「純子さん…、私の事、好きですか?。」

「知美ちゃん…、私達、禁断の秘密の関係になっちゃったねぇ、大好きだよ。」

「私も、純子さんの事、初めてお会いした時に好きになっちゃいました、ごめんなさい、昨日、お誘いした時には、こーしたくて、色々計画しちゃいました。」

「そうなのぉ?、嬉しい、あんっ、知美ちゃん、凄いっ、ヤバい、私壊れちゃうぅ、あぁぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、あんっ。」

「純子さん、時々でいいから、私とこうして愛し合ってくれますかぁ?。」

「うんっ、私も、もう知美ちゃん無しでは無理な体になっちゃったよぉっ、あんっ、ダメっ、またイッちゃうっ、奥でイッちゃうぅ、ヤバいっ。」

知美ちゃんは、凄く嬉しそうな表情をしていました。

私は、レズの道にも足を踏み入れてしまいました。

「純子ぉ、もっとメチャクチャにしてあげるねっ。」

私は、奥でイキました。

しかも、お漏らししながら…。

ぐったりしている私に、知美ちゃんは、優しくキスしてくれながら、両手の拘束を解いてくれました。

「純子、ごめんね、逃げられたくなかったから…。」

私は、自由になった手で、知美ちゃんを抱き締めて、下から、凄く濃厚に舌を絡めました。

そして、今度は私が責めようと思ったのですが、知美ちゃんの興奮は覚めないみたいで、私を上に乗せました。

最初は座位で、キスしたり、乳首を舐めてくれたり。

そして、私がそのまま、知美ちゃんを押し倒して、騎乗位になりました。

知美ちゃんは、ずっと私を責めていたので、休憩して貰おうと考えました。

騎乗位になったら、今度は、あの巨大ディルドが、子宮を開いているような感じがして、メチャクチャ気持ち良かった…。

あのカリ首の硬さ具合は、ヤバいです。

そして、知美ちゃんは、私をバックの姿勢にしました。

「純子って、綺麗な背中ぁ、腰のラインも綺麗で、お尻もプリっとしてて、メチャクチャにしたくてたまらないわっ。」

私は、知美ちゃんに、腰をガッチリ掴まれて、激しくバックで突かれました。

それを知美ちゃんは、鏡に写して、私に言いました。

「ほらぁっ純子!、自分のみっともない格好を見なさいよ、どう?、年下の同性の私に犯されてる気分は?、女の子に辱しめを受ける気分は?、可愛い顔が台無しよぉっ!。」

私は、恥ずかしくて顔を伏せていましたが、後ろから知美ちゃんに髪の毛を鷲掴みにされて引っ張られて、自分の格好を見ました。

顔は快感で醜く歪み、乳房は、知美ちゃんの腰突きに合わせて波打ち、乳首はピンピン…。

「パァンっ、パァンっ、パァンっ、パァンっ、あんっ、いやんっ、やめてぇっ、嫌っ、はぁっ、あんっ、パァンパァンパァンパァンパァンっ…。」

知美ちゃんは、どんどん激しく私をバックから突きました。

「あら?、やめて欲しいの?、やめちゃってもいいの、純子?。」

「あぁんっ、意地悪ぅっ、やめないでぇっ、やめないで下さいぃっ、もっとぉっ、あんっ、あぁっ、いやんっ、はぁっ、もっと激しく犯してぇっ…、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ…。」

私は、仰け反って行きました。

ディルドは、10センチくらい根本を残して、私の奥に到達するんです。

その10センチを押し込まれると、「ぐちっ、ぐちゅっ」って、頭の中に音が聞こえる感じで、たまらないんです…。

髪の毛を鷲掴みにされながら、仰け反って激しくイッてるのに、知美ちゃんは、やめてくれず、引き続きバックで激しく突きながら、髪を掴んでいる手を左手に変えて、右手で私のお尻を、思い切り叩き始めました。

「いやぁっ、知美さん、それはやめて下さいぃぃぃぃぃぃぃ、ひぃぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁっ、あんっ、あぁっ、だめぇっ、やめてぇぇぇぇっ、キャーーーーーーー!。」

知美ちゃんは、更に興奮した顔付きになって言いました。

「純子ぉっ、まだ言うの?、本当にやめて欲しいの?。」

私は、またゾクゾクしてきました。

同性にまさか、こんな責められ方をするとは、夢にも思わなくて…。

しかも、7つも年下の可愛い女の子に。

さっき書いたようなボディーの華奢な女の子ですよ。

しかも、全くそんな感じに見えない吉岡里帆さんに似ている美少女に…。

「あんっ、やめないで下さいぃぃぃぃっ、もっと叩いて!、もっと私をいたぶって下さいぃぃぃぃぃぃっ、知美様ぁぁぁぁぁぁっ…。」

私は、潮を激しく吹きながら、イッちゃいました。

その時の私の表情は、本当に恍惚の表情でした。

「あぁっ、純子って、本当に恍惚の飯豊まりえちゃんに似てるわ、羨ましいくらい可愛い、その顔で、色んな男を手玉に取ってるんでしょ?、そして、あんな鬼畜を調子に乗らせてるんでしょ?。」

そう言ったと思ったら、髪の毛は離してくれましたが、今度は、後ろから私の鼻の穴に指を入れて、引っ張り上げたんです。

「ほらぁ、純子ぉっ、可愛い顔が台無しねぇ、豚みたいな顔になってますよぉ、純子さぁん…。」

そう言いながら、後ろから、私のほっぺたをベロベロ舐めるんです。

私は、一瞬、気が遠くなりました。

そして、鼻の穴に入れていた指を、私の口に突っ込んで、私の口の中を掻き回して、私の舌を掴んで、引っ張るんです。

「ほら見なさいよ純子、年下の同性の私に、このいやらしい舌を掴まれてるんだよ、男の汚いチンポをいっぱい舐めてきたんでしょ?、この舌でぇっ!。」

私は、またイキました…。

それは、精神的な気持ち良さでです。

そしたら、また優しい可愛い知美ちゃんの顔付きになりました。

「純子さんの背中のラインって、本当に素敵ですよねぇ、惚れ惚れしちゃいます。」

そう言って、優しく背中やうなじにキスをしてくれました。

そして、ネットリと舌を這わせてくれました。

私は、そのギャップにゾクゾクして、どんどん知美ワールドに引き込まれていました。

知美ちゃんって、真性のレズなの?。

居間までも実は、色んな女の人に同じ事をしてきたの?。

と、思うとくらい、私は、ゾクゾクしていました。

まぁ、それは私の大きな勘違いで、本当は悲しい真実だったんですけどね…。

私にしていた事は、昔、知美ちゃんがお兄さんに実際にされていた事だったんです。

お母さんが、お父さんの所に行った夏休みなんて、毎日、毎日…。

逃げれないように、首輪で繋がれて…。

来る日も来る日も。

犯され続けたらしいです。

幸いだったのは、生理痛がひどい体質だったので、その治療でピルを飲んでいた事。

その事は、お兄さんは面白知らなかった事。

首輪を繋いでいた鎖の長さがある程度あったから、ピルを隠していた場所に届いた事。

私に同じ事をしていたのは、現実逃避だったんじゃないでしょうか?。

私にそんな仕打ちをしている内に、表情が凄く柔らかくなっていってるのが分かりました。

益々可愛くなっていました。

そして、正常位になって、今度は知美ちゃんのままでした。

優しくキスをしてきて、腰突きも、凄く優しくて、おっぱいも優しく揉んでくれて…。

乳首へのキスも最高。

私は、またイッちゃいました。

「純子さん、引かないで聞いてくれますか?。」

私は、ぐったりしながら答えました。

「うん、何でも言ってよ。」

「私も、純子さんに、体をいっぱい舐めて貰いたいんですけど…、舐めて貰えますか?。」

私は、ぐったりしていたのに、その言葉で火が点いて…。

今日はこの辺で。

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