こんにちは。「玲華(れいか)」と申します。年齢は30代とだけ。
タイトルの通り、私はレズビアンのサディストで、何頭かの雌奴隷を調教しています。
私には強い拘りがあって、それは
「調教する奴隷は必ずノンケ」
という事です。
私はノンケ、つまりレズビアンではない異性愛者の女の子を無理やり調教するのが大好きなのです。そして、その子に男性のパートナーもいれば最高。
男から女の子を強奪して調教する女。それが私の女王様スタイルなのです。
しかし普通に考えれば、ノンケの女の子はレズの私に調教させてくれませんよね。ノンケなのですから。そして男の人がパートナーにいれば尚更。
そこで、私はとある手口により彼女達を捕まえ、調教しているのです。
私が住んでいるのはオートロックで3LDKのマンション。そこに住んでいるのは家族や新婚さんがほとんどです。
私はさまざまな部屋の世帯構成を調べ、主に新婚さんをターゲットにします。
そして、その部屋の旦那の顔を覚えておきます。
すると、平日に旦那が仕事に行っている間、違う男が部屋に入っていく事があります。
それが複数回確認されれば、ターゲットロックオン。その部屋にいるのは、私が主に餌にしている「不倫している奥さん」です。
そこからは慎重に。朝のゴミ出しで偶然を装って挨拶したり。そこでわざとらしく部屋の番号を聞き出し、お菓子をお裾分けとしてプレゼントしたり。
数ヶ月かかりますが、ゆっくりと距離を詰めていきます。旦那さんとも顔見知り程度には仲良くします。
今回紹介する私の可愛い雌犬ちゃんは、千夏(ちなつ)ちゃん。
この子は儚い雰囲気で、背が低くて可愛らしい女の子です。
でも新婚にも関わらず、マッチングアプリで出会った男を連れ込んでいた悪い子です。
上記した手口で仲良くなり、私の部屋でお茶をしましょうと部屋に連れ込んだ所で、私は聞きました。
「千夏さん、その….よく旦那さんじゃない男の人が部屋に入っていくのを見るんだけど、もしかして…お好きなの?」
こう聞くと、大概の子は慌てます。なので
「安心して、私もスキモノだし、旦那さんには内緒にするから」
といった風に、同類のような感じで相手を安心させます。
すると「実は….」と、浮気の自白をたくさん聞かせてくれます。
私は上手いこと相槌を打ちながら、それをしっかりと録音。
もういいかな?と思った所で私は
「じゃあ、今聞いたこと旦那さんに報告しないとね」
そう言うと、千夏ちゃんは「え!?話が違いますよね!?」と慌てふためきました。
そこから私はたたみかけます。ここが重要。
「実は私…レズ女王様なの。私の奴隷になってくれるのなら、黙っておいてあげる」
千夏ちゃんは「そんな….」と絶望していました。
男性の読者の方にも想像してほしいのですが、友人に自分が浮気しているしている事を話したら、「俺ゲイなんだけど調教させてくれ」と言われたらどんな気持ちでしょうか?
私はそんな女の子の絶望の表情も大好物。じっくりと目で味わいます。
しかし、こんな良いマンションで働きにも出ずに生活出来るのは旦那さんのおかげ。ここで不倫がバレるのは何としても避けたい千夏ちゃん。
「わかり….ました…..」
返事はこれしかありません。
そうとなれば早速調教。
まずは千夏ちゃんを玄関には案内。私の部屋の玄関には、スーパーの買い物カゴほどの大きさのカゴが置いてあります。
「玄関で服を全部脱ぎなさい」
そう命令すると、千夏ちゃんは恐る恐る、震えながら服を脱ぎ始めました。
そして私があらかじめ用意しておいた、ワンちゃん用の首輪。首輪には既に「Chinatsu♡」と書いてあります。
裸で首輪にすると、一気に奴隷感が出て良いですよね。
私が女の子を調教するとき、最初にやるプレイは決まっています。
それは「クンニ」。女王様への最も基本的なご奉仕だと私は考えます。
女王様として、華麗に椅子に座ってクンニをさせる….ことはまだ出来ません。まずは千夏ちゃんを連れてトイレに二人で入ります。
「そこに正座」
「は、はい…..」
私が命令すると、千夏ちゃんは震えながら床に正座しました。
私は洋式トイレの便座に座り、千夏ちゃんの目の前でパンツを降ろし、私のマンコを千夏ちゃんの前に突き出します。
「舐めて♡」
「ああ、ああああ….許してくださいぃ….」
千夏ちゃんは泣き虫なのか、ここでもう泣いちゃいました。しかし私は許しません。
「ダメよ。あなたは私の奴隷なの。それともやっぱりやめておく?旦那さんとは別れることになるかもだけど♡」
「ああ….それは嫌です…いやぁ…」
そういうわけで、強制クンニスタート。
千夏ちゃんは恐る恐る舌を出して、私のマンコに舌を当ててくれました。
「オエッ!」
やっぱり同性の性器は気持ち悪いですよね。生まれて初めて女にマンコを突きつけられ、クンニさせられる。その辛さは想像が付きます。
だけど、私はそれが大好物なのです。
ぴちゃ、ぴちゃと千夏ちゃんは必死に舐め始めました。しかし、すぐに限界が。
「ウッ…..オエエエエエエエ!!!!」
千夏ちゃんは私の股の間の便器に向けて、吐いてしまいました。
ノンケを調教する醍醐味ですね。彼女達は100%吐きます。だからトイレでクンニさせるのです。
吐いている間は「おーよしよし、スッキリするまで吐いていいからね♡」と背中を優しくなでなで。
「ウーッ、フゥーッ!うぶぅ….!」
と、吐き終わって激しく体を震わせている千夏ちゃん。
そんな千夏ちゃんの髪の毛を掴み、上を向かせます。
「はい、続きね♡」
そう、玲華女王様のクンニ調教は泣こうが吐こうが終わりません。その子の舌に私のマンコの味が染み込むまでやらせます。
「私がイクまでやらせるからね。吐いて中断ばっかりしてたら終わんないぞ〜♡」
そう言ってあげると、千夏ちゃんはこの世の終わりのような顔をしていました。
「ウウウ、ウウー….」
と唸りながら、再び舌を出してクンニ再開。千夏ちゃんの可愛い顔の下半分が、私の股間のジャングルに埋まります。
「じゃ、まずは入口から。優しく舐めてね♡」
私がそう言うと、千夏ちゃんは膣口をピチャピチャと舐め始めました。
女の子の初モノを頂くのは最高。レズ女王様冥利に尽きますね。
「ほら、吸いなさい」
私がそう言うと、千夏ちゃんは私のマンコに吸い付き、ジュルジュルと汁を勢いよく吸い
「オエエエエエエエ!!!」
全部吐き出してしまいました。よほど気持ち悪かったのでしょう。胃液と一緒に全て吐き出していました。
そして再開。じっくり、ねっとりと舐めさせ続けます。
しかしある程度やっていると、そこがトイレと言うこともあり私に尿意が。
「ちょっと待ってね。オシッコ」
私はそう言って、ジョボジョボとそのまま便器にオシッコをしました。
「じゃ、舐めて綺麗にして♡」
私はオシッコがいっぱいついたマンコを千夏ちゃんに突きつけました。
「許してください….お願いします。それだけは許してください..!」
千夏ちゃんはもう、泣くわ泣くわで大変でしたが、私は優しく頭を撫でてあげ、耳元で優しく囁いてあげました。
「私、あなたがオシッコ全部飲めるようになるまで調教するからね….♡」
これを聞いた千夏ちゃんは大泣き。「許してください!許してください!」と私に縋り付いてきました。
でも私は女王様。奴隷の我儘にはたった一言。
「ダメ♡」
これが通るから、この趣味はやめられません。ついつい楽しくて、何人もの女の子を私の毒牙にかけちゃいました♡
オシッコがついたマンコを舐めるのは、オシッコを飲むための第一歩。しっかりとオシッコの味にも慣れてもらう為、私は千夏ちゃんにしっかりと舐めさせました。
「オエエ、オエエエエエエエ….」
千夏ちゃんは苦しそうに、私のマンコについた水滴を舌で舐めとっていきました。
全部舐めさせ終わったあとは、激しく舐めるように命令。
「イかせられたら終われるよ!」
と千夏ちゃんを応援し、千夏ちゃんは何かが吹っ切れたのか必死に舌を動かしていました。
「あー、気持ちいい!気持ちいい!気持ちいい!」
恥ずかしながら、私は叫びながら絶頂。
私は数分間余韻を味わい、千夏ちゃんに命令。
「手を後ろで組んで。組んだ手を離したり、逃げようとしたらすぐ旦那に言うからね」
「え?」
千夏ちゃんはわからない、という顔をしながらも指示に従いました。
「いくよー♡」
私はイッた後のびしょ濡れのおまんこを、千夏ちゃんの顔で「拭き」ました。
「きゃああああああああああああ!?」
「逃げたら浮気バラすよ!我慢しなさい♡」
私は千夏ちゃんの頭を両手で掴み、その可愛い顔にマンコを押し付け、ぐちゅり、ぐちゅり、ぐちゅりと何往復もしておまんこを綺麗にしました。
満足するまで擦り付けてから千夏ちゃんの顔を見ると、涙、私の液、鼻水、唾液がいっぱいついていて、さらには私の毛も何本も顔に引っ付いていて、悲壮感が溢れる可愛いお顔になっていました♡
イッてしまうと一時的に性欲もサディズムもおさまるので、そこで千夏ちゃんは解放。
顔を洗わせて、口を濯がせたあとは調教の締めのキス。
千夏ちゃんはクンニは出来たくせに、キスは嫌なのか逃げようとしたので、玄関の隅に追い詰めて頭を掴み、罰としてねっとりとディープキス。
口を開けないので、「逆らうとどうなるか分かってるでしょ?」と説得し、応じさせました。
舌を絡め、口の中全部をベロベロ舐めてあげて、歯の表と裏をしっかりと舐めてあげて、これらをひたすら繰り返し、いっぱいチュッチュしてあげました。
「私の可愛い雌犬ちゃん、これからも可愛がってあげるからね♡」
と約束し、その日は解散。
その後も頻繁に呼び出し、今や千夏ちゃんはオシッコを飲めるようになりました!
コメントとかをたくさん頂けたら、続きを書こうと思います。
果たしてこんなニッチな性癖の女に需要はあるのか….?