ついにこの日がやって来た、男子から憧れの美少女A子たちをレズ動画で脅してレイプする日が・・・
メンバーは私、デカチンのA、K、Y、そして後輩の彼女で美少女S織、まずは武道場の裏でミーティング。
K「さぁ~ていよいよだなぁ美少女たちをたっぷりかわいがってやるの」
A「やる前からちんこ勃起したよ」
私「慌てるな、慌てるないよいよあいつらに怨みを晴らす時が遂に来た」
S織「怨み?」
Y「MはA子たちにやってもない罪を擦り付けられ先コーたちにずっと取り調べられて危うく警察に突き出されるところだったんだよ」
私「それをこいつらが必死になって無実を晴らしてくれたんだよ、だからこの学校で信じられるのはこいつらと最後までやっていないと信じてくれたお前の担任M先生(瀧本美織似)だけだ」
S織「M奈先輩も・・・ひどい」
K「あいつらMに詫びるどころか今でも汚い物を見る目だからな、今日はとことんかわいがってやるさ、W佳のマンコにたっぷり精子出してやるさぁ」
A「さぁて行きますか~」
私たちはレズ3人娘がいる旧校舎の進路指導室へ
そしたらなんと偶然にも3人娘がニコニコし互いの尻を触り合いながら進路指導室へ入っていた。
K「今日は制服かぁ、W佳もM奈もパンツが見えそうだな」
私「もうじきパンツどころかおっぱいもマンコもアナルだって見れるんだぞ、まずは予定通り俺から行くから」
私は3人が舌で舐め合っている最中、部屋の中へ入った。
3人は驚いて直ぐ様、離れた。
私「な~にしてるのかな?ひょっとしてレズかな~?」
A子「何よ!あんたには関係ないでしょ(怒)それにそんな証拠どこにあるの?」
私「じゃあ証拠とともにお客さんを紹介します、みなさんお入り下さい~」
全員待ってました~とばかりに入ってきた。
M奈「S織、なんでS織が」
私はS織が持っていた動画をAが持ってきたノートパソコンで再生した、3人はみるみる顔が青ざめた。
W佳「A子、私のマンコもっと舐めて~」
M奈「A子ちゃんのお尻の穴かわいい~」などなど
私「この動画、ネット回線を利用して世界中に流そうと思うが、○○中学校美少女A子とW佳・M奈メス猫たちのレズプレイってタイトルで」
S織「先輩、ネーミングセンス悪っ!」
もちろん本当にはやらない、ただの脅し道具
A子「いやぁ~やめて」
A子は私に迫ったが私はA子の腹を殴ったA子は踞ったが私はそのままA子の顔を掴み頬っぺたを掴み
私「忘れてないだろうな!今日はあの時の怨みを晴らさせてもらうからな・」
A子「ごめんなさい、本当にごめんなさい許して下さい」
私「もぅ遅いよ!今日はお前たちをとことんかわいがってやるからな、償いはその体で支払ってもらうよ」
私はA子の胸を揉んだ
A子「いやぁ~やめて、触らないで」
私「小さいな~まぁ俺たちが揉んで大きくさしてやるし妊娠したら大きくなるからな、抵抗してもいいがその瞬間S織がパソコンのキーを押して世界中にレズ動画が流れるからな」
A子「卑怯者!」
A子は泣き出し、M奈、W佳もこれから犯されるのを知り泣き出した
私「お前たちも卑怯者、さぁてみなさんこのネコちゃんたちをたっぷりかわいがって下さい~」
AはA子に、KはW佳、YはM奈に迫り部屋に敷いてある畳に押し倒した。
W佳「やめろっ、触んなよ!」
K「うるせぇ」W佳の顔を叩いた、何度も叩いているうちにだんだん抵抗しなくなった、KはW佳のセーラー服を脱がし黒のブラジャーを剥ぎ取った。
K「こいつ生意気に黒のブラジャーだぜ」
W佳の胸を鷲掴みし乳首を舐め回した。
W佳「いや、やめて」
小声で抵抗したがKはスカートを脱がせた
K「おいっこいつ中◯生のくせにTバッグだぜ、ケツの穴弄って欲しいのか(笑)しかも元水泳部だからパイパンだ」
W佳「見ないで!」
KはW佳をM字開脚させクリトリスを中心に舐め回した。
W佳「あうっ、あっ、はぁ~はぁ~」
さらにマンコに指を入れぐちゃぐちゃと掻き回した、マンコから思いっきり潮を吹いた。
今度はW佳の口にちんこを押込みフェラをさせたがオナ禁4日のためすぐに口の中へ噴射した
W佳「げほっげほっ臭い」
Kはもう一度フェラをさせちんこを勃起させマンコへちんこを押し込んだ。
K「やっぱヤリマンだな締まりのないマンコだ」
W佳「そんなこと言わないで(泣)」
Kは激しく腰を振りバッグに体位を変え再び腰を振りまくった、W佳の尻を叩きながら・・・
K「W佳、W佳いくっいくっ中に出してやるからなしっかり受け取れよ、黒のブラジャーに似合うぐらいの胸の大きさになるよう妊娠させてやるよ」
W佳「いやぁ~やめていやぁ~中に出さないで」
W佳は必死に抵抗しているが動けば動くほどちんこが中に絡む。
K「あっ暴れると出るぞ!うっうっ~あっ~出た」
W佳「赤ちゃん出来ちゃう」
マンコからは精液が垂れていた
隣ではYがM奈の制服を脱がし下着姿でフェラをさせていた。
Y「M奈、そのピンクのブラとパンティかわいいよ、後で下着いただくからな(笑)」
M奈「んぐっんぐっ」
Yはブラを外し小降りのおっぱいを揉み揉み
Y「M奈の小さめのかわいいおっぱいも妊娠すれば大きくなるよ、俺が孕ませてやるよ」
M奈「いやぁ妊娠だけはやめて」
私「M奈、分かってるのか?」
M奈は大人しくなった、Yにピンクのパンティを脱がされ遂に全裸に
薄っすら生えた陰毛、既に濡れたマンコがテカテカと輝いてた、Yは犬のようにぴちゃぴちゃ音を立てマンコを舐めた。
M奈「あっ~気持ちいい」
Y「もっと気持ち良くさせてやるよ」
すかさずM奈をバッグにしちんこを入れ腰を振りまくった。
M奈「うっ~あっイクッイクッ」
K「気持ちか?気持ちならもっと喘げ」
M奈「あっ~あっ~はぁ~はぁ~もぅ~イっちゃう~」
K「おっ俺もだ!M奈っ俺も中出しだからな、しっかり受けとれよ」
M奈「だっダメ中には出さないで、15で妊娠したくないよ、まだ高校だって大学にも行くんだから~」
Y「子供産んだって学校なんて行けるだろ、オナ禁4日分の精子を捧げてやる」
M奈「いやぁ~ダメっ~」
必死に懇願しても遅かった、M奈の中に熱いものを感じた、Yがちんこを抜くとマンコからはK以上の精子が垂れた。
M奈「あっ赤ちゃん出来ちゃう」
泣くM奈の口にYはちんこを入れ
Y「ほらっ舐めて俺のちんこキレイにしろ」泣きながらM奈はフェラをした。
Kも2回戦突入していた、2人は何回も何回もW佳、M奈に中出し、妊娠を恐れ泣き叫んではいても容赦しなかった、逆にそそり余計に興奮させた。
くいっくいっ、S織が私の服を引っ張った。
S織「せっ先輩、オナニーしていいですか?私、もう興奮しちゃった」
S織がハーフパンツを脱ごうとしたが
私「待った、俺がやる」
私はS織のハーフパンツを脱がし猫がプリントされた水色パンツの中に右手を左手で体操服の下から手を入れブラをめくり乳首を揉んだ。
S織「あんっ、先輩、先輩はA子先輩を犯すんでしょ」
私「お前のパンティの中、びちゃびちゃだ。A、そろそろ始めくれ学校1、2の美少女をかわいがってやれ」
A「おうっ待ってました~もう我慢出来ね~」
Aはハーフパンツとトランクスを脱ぎデカチンをA子に見せた。
A子「いやだ!いやっいやっやめて~」
AはA子の髪を掴み太いちんこを口に押し込んだ、A子足をバタバタさせたが
私「A子さっきも言ったよな!」
A子は抵抗出来なくなったAはちんこを抜いた。
A「口には出さない、狙いはマンコだからな」
A子「いやっ」って小声で言った、しかしそれは無駄だと分かってる。
私も2人のように中出しされると脳裏に過っている。
既にセーラー服とスカートを脱がされ下着姿に、そして机の上に立たされた。
かわいいリボンが付いたブラにパンティそしてソックスだけの姿の美少女、その姿に我慢出来ず私も立ち上がった。
私「悪いがこいつのバージンはやるから一緒にやらせてくれ」
A「別にいいぜ、こいつは1人より複数でやった方が燃えるからな」
俺たちはA子を机から降ろし畳に押し倒しブラを外し2人で乳首を舐め舐めし赤ちゃんのようにちゅうちゅう吸いまくった。
A「小さいおっぱいだが肝心なのは感度」
A子「いやっやめて」
何を言われようと無視、俺はくびれたウエスト周りにヘソを舐め、Aはパンティを脱ぎマンコを舐めた。
A子の陰毛は剃っていないが殆んど生えていない。
クリトリス、尿道、膣口と愛液で溢れたマンコAのデカチンが・・・
A子「いっ痛い!!痛いやめて痛いもうやめて」
A「バージンだからきついぜ」
メリメリと音がする、そしてどんどん奥へ入って行く、そしてAは腰を振った。
A子「痛いよ、もうやめて」と泣き叫ぶがAは更に激しく腰を振った。
そしていよいよフィニッシュ
A「A子、お前も2人ように一緒に妊娠だ!俺の子供産ませてやるからな」
A子「いやぁいやぁ妊娠だけはお願い今すぐ抜いて」
A子も必死に抵抗したが無駄な抵抗、どっぷりとした熱い液体が中に入っているのが分かった、Aがちんこを抜くとA子のマンコからも精液が出てくる。
A子は泣きながら(私のバージン、好きな人に捧げたかった、赤ちゃん出来ちゃうかな)と思った。
私「A子、休んでいる暇はないぞ!今度は俺だ、まずは俺の上に乗り向こう向いて俺のちんこをマンコに入れケツを振れ!おもいっきりだぞ!」
A子は言われたとおりにしたがケツ振りがいまいちだったのでケツを叩いて振らせた。
美少女の全裸にソックス姿、俺は躊躇うことなく
私「Aの精子と俺の精子、お前の卵子に届くのはどっちかな?」
A子「お願いいたします、妊娠だけはしたくないです、中には、中には出さないで下さい。」
私「うるさい、お前に拒否権はない、お前ならかわいい赤ちゃん産めるよ、ケツ小さいから産むとき苦労するかもな」
最後は正常位にし泣き叫ぶA子の顔を見ながらフィニッシュ
A子「いやぁ~出さないでって言ったのに」
A子のマンコからは2人目の精子が出てきた、泣きながら他の2人を見るとA、K、Y達に代わる代わる犯されていた。
W佳はマンコとアナル、口と3人同時に攻められ、それが終われば今度はM奈がW佳と同じようにマンコ・アナル・口を犯された。
終わってみればマンコ、アナル、口からは精液が垂れている。
私「最後にA子をみんなでやるか」
みんな一斉に美少女に群がった、まるで獣のように。
口にちんこを押し込められ、手でちんこを握りシコり、マンコ、アナルにちんこを入れられ中出しされた。A子の顔には大量の精液が掛けられ、マンコやアナルからはこれでもかと言うぐらいに精液が・・・
両穴ともカバカバに広がった感じもする。
私は犯された美少女A子の精液まみれの顔を写真に撮り、他の奴らもM奈やW佳を写真に撮った。
私「A子、分かってるよな、この写真やレズ動画を広めたくなかったら大人しくしてろよ」
3人ともコクンと頷いた、そして3人の下着も頂いて帰りました。
S織「先輩、興奮しちゃった、パンティびしょびしょです、帰ったらオナニーします(笑)」
私「分かった、分かった」
K「これからは?」
私「この写真を利用させてもらうよ」
私はまだまだ美少女犯すつもりでいる。