レズッ気の強い先輩の女の子いじめ

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最近写真見て懐かしくなったんで、ミサさんって先輩の話をします。

ミサさんはモデルにスカウトされたことがあるくらいには顔立ち整ってて、

性格もさっぱりしててミスはしないし手際はいいし。

特に役職にはついてなかったけど、実質リーダーみたいな存在でした。

まあ役職や手際うんぬん言っても、サークルは入ってみたら中身はヤリサーみたいなとこで、

そんなん意味あんのかって感じだったけど、一応提出しなきゃいけない書類とかあって。

割とこまめにそういうのこなしてました。

だから信頼もあったし尊敬もされてたんだけど、

もうとにかく変態が過ぎる。ヤリサーのメンバーの一部も引いてたくらい。

いや、あいつらはあいつらですごかったけどね私からしたら。

でもあれだけ色々言われてたのは多分レズっ気が強かったからだと思う。

男とも普通にヤるけど自分からはほとんどやりたがらないし。

なのに女性責めるときは徹底的にやるし。

結構印象に残ってるのが、坂田ちゃんって子(仮名)。

ちょっとぽっちゃりしてたけど、そこそこ美人で首くらいまでのショートヘアの女の子。

別の大学の子だったんだけど、その大学にいるうちのメンバーに連れて来てもらった。

だから女の子ばっか。でもホテルに連れ込むとなると、意外とこれが成功率高いの。

まあそりゃそうだよね。女の子三人に警戒とかしないからね普通。

最初は喫茶店でお茶とかしてある程度打ち解けてから、ホテルの横をさりげなく通って、

どんなとこか気になってんだよねー。ちょっと覗いてみない?

中で歌えるらしいよ。カラオケとか行くより安いじゃん?みたいに三人が乗り気になるわけ。

この時点で断固拒否する人はその後があっても大体うまくいかない。

そこそこうまくいってた方だと思うけどね。

大学生だと入ったことある人もそもそも多いし、三人が同意してると空気読んでくれる人は結構いた。

もちろんお茶飲むとこもその後のホテルのルートも全部打ち合わせ通りっていうか、いつものパターンだったんだけど。

ホテルは一回ぶっつけで入ったら女性同士は・・・って止められたことあったから固定してたなあ。

一回なしになるとじゃあ別のとこ!とはならないからね。がっつきすぎて疑われるし。

で、そのホテルは入ると中に軽いSMグッズがあるんだよね。

バッグに入ってて貸出自由みたいになってんの。

それでいかにも初めて見ましたみたいな感じでテンションあげて、

他校のメンバーに手錠をはめてみたり、ミサ先輩にローター当ててみたり、

そういうのを坂田ちゃん以外全員でやっておいて、

こういう流れが普通なんだなって思わせるわけ。

そんでキャイキャイして抵抗感が薄まってきたからが本番ね。

あのXみたいになってるやつあるじゃん?

手と足拘束できるやつ。名前あると思うんだけどなんていうかは知らない。

あれにちょっと手とか当ててみてよっていうわけ。

鎖頑丈で引っ張っても取れないし、固定してたら逃げられないし。

これで固定できたらもうこっちのもの。

ここが一番気を遣うねー。割と無理やりやっちゃうこともあるけど、

私たちはさっきやったからーとか言ったら結構いけるかな。

坂田ちゃんは割と言われるがままで、えーとか言いながらも両手両足しっかり固定されてた。

そんでミサ先輩が部屋に置いてある鞄をあさりだして、さも今見つけましたみたいに電マ出してくるの。

まあバッグに入ってた体で出してくるんだけど、

実際そのホテルにあるやつは枕元にあってコードついてて届かないからこれは持参してた。

それで威力はいきなり強にして、ちょっとあててみよーってギャグっぽく下半身に当てるの。

まあギャグだし、「やーん」くらいの軽いノリで答えてくれるけど。

でもマックスで当てるから結構刺激強いんだよね。

「もー外して外してー。」

なんて最初は余裕たっぷりだけど、一分くらいすると息がちょっと荒くなってくる。

「はい、もうおしまいでいいでしょ!」

とか言い出すんだけど、「やーだもん。まだまだ遊ぶんだー」とか言って当て続ける。

あっちこっちに電マ動かせばまだいいんだろうけどね。口調柔らかいけど電マ同じとこに当て続けるからね。

「ん・・・・」

とか言いながらちょっと体ビクッって震わしてた。

「やだ・・・。もう終わりにしてください。恥ずかしいです」

顔とかみるみるうちに真っ赤にしながら、でもまだ余裕ある感じで言ってんだけど、

この辺から私たちも本性出し始めるよね。だんだん何も言わなくなってくの。

どうしたの?みたいにキョロキョロするけど誰も何も言わなくて、

ミサさんがひたすら電マ当ててんの。

その頃になったら強のまんま上下運動もしてたなぁ。

なんも言ってなかったけど、上に強めに押したときだけ唇尖らしてたから、

強がってはいるけど感じてんだなーって思ってみてた。

反応が返ってこないから坂田ちゃんも何も言えなくなってきて、

でもそんな状態がずっと続くとだんだん息遣いが荒くなってきてた。

「はあ・・・・はぁ・・・・はあ・・・・・」

ちょっと目がとろんとし始めて、体も時々くねくねしだすようになってたね。

またズボンならよかったんだろうけど、坂田ちゃんスカートだったから。

パンツだと薄いから振動がモロだったんだろうね。

もうはたからみて完全に感じてるって分かるくらい、派手な息遣いになってた。

「はい終わり終わり!外して!」

限界がきたのか、ついに結構ガチ目のトーンでいいだしてた。

「え?どうして?なんでなんで?」

みたいにミサさんに遊ばれてたけど。

むしろ先輩は言葉責め大好きだから、こっからプレイの始まりみたいなもんだよね。

坂田ちゃんは特におどおどした子だったから、はっきりノーが言えなくて大変そうだった。

「もう終わり!ね?」

「ギャグじゃーん。別になんともないでしょ?」

「え・・・・」

坂田ちゃんは特におとなしい子だったね。普通この時点で結構抵抗するんだけど、

友達の友達との関係壊しちゃまずいと思ったのか、割となにも言ってこなかった。

「〇〇ちゃん」

って友達すがるような目で見てたけど、無駄だよね。仕掛け人なんだから。

「坂田ちゃんセクシー」

とか言われて笑われるだけ。

だから困ったような苦笑い浮かべてるだけなんだけど、

ずっと続くんだよねそれ。

大股あけて固定されてるから足とか閉じて電マ防ぐとかできないし、鎖頑丈で激しめに抵抗しても外れないし。

気持ちいいとこに最強で当て続けるから、逃げられないって悟ってからは結構やばいよね。

「あ・・・んん・・・」

とか言って汗浮かべて目を閉じたりして自分の世界入ろうとすんだけど、

ミサちゃんSだから、逃避もさせてくれないの。

「あれ?今の声どうしたの?」

とか

「もしかして感じちゃってる?」

とかでいちいち現実に引き戻す感じ。最初は余裕な顔してても、

このころには大体みんな顔真っ赤だね。

坂田ちゃんは恥ずかしがり屋で割と最初から顔真っ赤だったけど。

でもそれよりびっくりしたのが、見かけ通りにおとなしい子だったんだけど、

めっちゃ感じやすい子だったの。

ミサさんが電マの上下運動すると、ビチャッ!ビチャッ!って水温がし始めて。

最初はちっちゃい音だったから何かわかんなかったんだけど、

ミサさんがスカートめくるとスカートの下の方めっちゃ染みになってんの。

「なーにこの汁。めっちゃ感じてんじゃーん」

って言われて電マの上下運動の速度アップされてた。

「あっ!いやっ!」

とか速度に合わせてあえいでたけど、しばらくはずっとそんなんの繰り返しだったね。

なんか変化したなってのは、坂田ちゃんの体ブルブル震え始めたとき。

「待って待って!なんか来るなんか来る!」

とか叫ぶわけ。でも当然やめてもらえるわけなくて、なんなら

「なにが来ちゃうの?イクときはイクって言わなきゃだめだよ?」

なんて定番のセリフで返されたりするだけ。

で、抵抗なんてほとんどできないわけだし、感じるとこにはあたり続けるし、しばらくしたら

「無理無理無理!やめてぇ!」

って叫んでガシャンガシャンって体すごいのけぞらして体ピーンってさせてイッてた。

オナニーもしたことないんじゃないかなぁ。なんかイクって体験自体初めてっぽかった。

もう何がなんだかわかんないからさ。

友達は助けてくれないし目の前の人は全然電マ止めてくれないし。

屈辱と恐怖とイッたときのパニックで坂田ちゃん放心状態。

「はあ・・・はあ・・・・はあ・・・・」

「イッちゃったねぇ。あーあびしょびしょー。掃除大変だよ係りの人ー」

「はあ・・・はあ・・・ごめん・・・なさい・・・はぁ・・・はぁ・・・」

よだれとかたらしながら放心状態だったけど、謝罪はちゃんとしてたね。

このイッた後の余韻っていうか、魂が抜けたような感じが凄くて、

初めてイッたのかなーって思った。

「こんなびしょびしょじゃーもう使えないよねこれ」

坂田ちゃんが放心状態なのをいいことに先輩がパンツとズボンを脱がして二回戦しようとする。

もちろん両手両足と固定されてるから足だけ外してあげてね。

抵抗する子もいるけどもうここまでくると結構みんな何も言わないね。

ハメられたって気づいてるんだろうね。

坂田ちゃんは放心状態で何かする余裕ないって感じだったけど。

まあ足だけ自由でも実際蹴ったり足の固定拒んだりくらいしかやることないし、

それもずっとしてたらしんどくて諦めちゃうし、

手が固定されてたら結局何もできないんだけどね。

二回戦からは私たちも参加してた。私は別にレズじゃないけど、ここで逆らうと後が怖かったし。

ミサちゃんから電マ受け取って、友達もしらじらしく

「えーイッちゃったの坂田ちゃんエローい」

なんて言いながらローターとか持ってきてた。

「じゃあもっと気持ちよくしてあげるよー」

もう意味わかんない(笑)

で、今度は三人で坂田ちゃんを弄ぶ。

上着は脱がせるのだるいから前のボタンだけあけてブラだけとって。

服着てるけどはだけてて前は丸見えって感じ。

そんでこれは毎回役割違ったけど、そのときは友達が乳首にローター当ててた。

「えーピンッピンじゃん」

とか言って当ててたけど、当てたらその場でもっと尖ってた。

私は電マで乳首だったりクリだったりを全体的に刺激。

先輩はあそこん中に指入れて感じるとこ探すの好きだったなー。

坂田ちゃんはそのへんの反応はあんまりだったけど、

やっぱ女性ってその辺よく分かってるから、ここ!とか言って出し入れするとすげぇ体悶えるの。

ガッシャンガッシャン鎖が音鳴らすし本人めっちゃ動くしでダンスかよって感じ。

坂田ちゃんはあんまり声でないタイプだったけどね。反応がめっちゃよかった。

乳首つまんだり、指出し入れしたりすると知っちい声で

「あっ。あっ。あっ。あっ!」

って言うの。めっちゃ感じたときにだけ大きな声であっ!って言うのが特にエロかった。

「どうしたの?感じちゃったの?気持ちよかった?」

とか先輩がめっちゃからかってた。

すぐ顔が赤くなって反応してくれるから面白かったんだよね。

そんなのを三人がかりでしばらく続けてたらまあまたイクよね。快感の逃げ場ないしね。

「あっ!ま、また・・・」

「どうしたの?またどうなっちゃうの?」

「また・・・その・・・・来ちゃう・・・」

「はうっ!」

ほぼ同時だったね。来ちゃうって言い始めたと思ったらイッてたみたいな。

でも先輩Sだから全然指の運動やめてあげないの。

思わず私が電マ離しても「離しちゃダメ!」とか言って続けさせられるし。

二回イッても全然解放してくれないんだからもう絶望だよね。

「いや!もう無理ですもう無理です!許してください!お願いしますお願いします!」

とか懇願し始めるんだけど、まるっと無視。

「イクときは言えって言ったじゃん。あんたも無視したんだから私もききませーん」

みたいな感じで全然聞く気なし。

「い、イクっていうのがよくわからなくて。それで・・・」

なんて言ってたから、初めてイッたのかもね。

まあその場しのぎのウソかもしれないけど。

「ふーん知らなかったんだー。今も知らないの?」

「いえ・・・その・・・・」

「わかんないの?教えてあげましょうか?」

そうやって電マまた当ててくるから、坂田ちゃんからしたらもうパニックよね。

凄い勢いで首を横に振るの。

でもイクって単語が恥ずかしいのか、あんまりイッたとかイクとかは言わなかったね。

「もう無理です・・・お願いします・・・・」

「何が無理なの?」

「もう・・・これ以上されたら・・・その・・・」

「なに?」

「もう無理なんです!これ以上は・・・・っ」

「かわいいー」

無理無理いう坂田ちゃんは確かに可愛かった。

先輩はキスして坂田ちゃんの言葉封じ込めて、手でクイクイッて、

責め立てろって合図したから私と友達で愛撫再開。

やっぱ下が感じるみたいで、敏感なとこに電マ当てたときは必ずビクビクしてた。

「んーーーー!んんーーーーーーーー!」

口ふさがれてるからか声の出し方も大胆になってるの。

さっきまで小刻みだったのに、もう全力で叫んでる感じ。

まあキスしてるから聞こえないんだけど。

あと先輩ディープキスが一番好きだから叫んだら舌入ってきて余計感じちゃうと思う。

エロ漫画で洪水かよみたいなセリフあるけど、マジで洪水だった。

触ると湿ってるっていうかもう水たまりに触れたくらいのもんだったから。

でも三回目ともなるとイク感覚はもう完全に身につくもんだね。

だんだん体が震えてきたかと思ったら

「ンン!グッ!んんっ!」

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