私は19歳で音楽の専門学校に通ってて
高3の途中で彼氏と別れ、ネットでレズ体験談を見ているうちに女の子とは行為に興味を持ちっていた。
そして私はそーいう体験談を見ながら、同じクラスの大人しめだけど可愛いくて可愛いKちゃんをよく思い浮かべてた、
私のクラスは好きな音楽のジャンルによって仲良いグループが自然と分かれてた。私はロック好きなグループで、他にも洋楽好きとか色々グループある中で、
Kちゃんは1人ボカロが好きだった。皆んなと仲良いし話もよくするけど、やっぱり少し孤立してしまってた。
けど私はKちゃん推しなので、よく
「Kちゃん可愛いすぎ!」とか本人に行ったりして、Kちゃんが「いや本当可愛くない本当可愛くない!」みたいに照れてるのを見るのが好きだった
そんでいつメンに勝手にKちゃん可愛い自慢してた。
ある日、思い切ってKちゃんをカラオケに2人でいこうと誘ってみるた。
「Kちゃんって土日とか暇?」
「えっ、うん!土日は暇だと思う」
(ちなみに言うとKちゃんは声も可愛い)
「カラオケ行かない?」
「え、けど多分ロックとかあんまわかんないかも」
「大丈夫私もボカロ少ししかわかんないけど聴きたいし!」
「えっ!本当に!」
みたいな感じで結構少し強引に誘っちゃったけど喜んでた。
そして当日に駅の待ち合わせ場所に先にKちゃんがついてて、カラオケに行く道のりで色々音楽の話しして盛り上がった。
あと彼氏はいたことがないらしかった。
こんな可愛いのに彼氏いたことないのが衝撃的だった。
そしてカラオケの個室に入ってKちゃんの歌声はかっこいいし可愛いかった。
カラオケ終わって、特に予定を決めてなかったからKちゃんを家に遊びにこない?と誘いKちゃんが遊びに来ることになった。
私は少しエッチなことしたいなーと思っていた。
家に着いて部屋でKちゃんの好きなボカロの話ですごい盛り上がって私も少しボカロに興味が湧いたし、Kちゃんがボカロの話をしている感じがなんか可愛くて「Kちゃんかわいーー!」っていったら毎回反応に困ってた笑
多分その日で20回ぐらいいった。
時間もいつのまにか夕方になっていたからKちゃんに、「今日泊まっていっちゃえば?服とか貸してあげるよ」と誘ってみた。
「え!いいの!迷惑じゃないなら、、、」と泊まることになった。
そしてシャワーも2人とも浴びて、色々話した後に2人でベッドに座り
電気を薄暗くして、2人でテレビで映画流しながして見ていた。その時Kちゃんが
「私誰かの家に泊まるの初めてだったから、ありがとうー」とKちゃんが言った。
私は恋人関係になることを憧れてるけど、Kちゃんは動揺するだろうしショック受けるかもな、って思った
けど、映画濡場シーンが流れた。
Kちゃんの顔を見てみると顔が赤くなっていた。そんでKちゃんが
「これはHやーー///」って照れながら変な関西弁をが言ったところで、もう襲いたくなってしまった。
Kちゃんを後ろに回って抱きついてた
Kちゃんがビクッてなって、それから少し黙ったまま、抱きついたまま映画を10分くらい見た。そして
「やだ?」
「え!何が?」
「離して欲しい?」と聞いて見たら
「、、、、ううん」とKちゃんが言った。
私はKちゃんのtシャツの中に手を入れた。
めちゃくちゃびっくりしたと思う。
Kちゃんの心臓のバクバクがすごい手に伝わってきた。
乳首を軽く摘んで小さくビクッてなった
そしてもう片方の手でパジャマの中にに手を入れ、アソコを触った、すごい濡れていた。
「あっ!、〇〇ちゃん…」
って私のことを呼んだ。
私はそのままパンツの上からクリをさわり続けた。
「ふっ、ふっぅ」みたいに喘ぎ慣れていなくてすごい愛おしかった。
パンツはもうびしょびしょだった
「キスしていい?」って聞いたら
「、、、ん、、うん」って下を向きながら答えた。
私はKちゃんを後ろを向かせてキスをし、
そのままパンツの中にそっと手を入れて、アソコをいじった。
Kちゃんの腰がすごいくねくねしてた。
そしてKちゃんが「ふっうぅん、、!」
だ足をギュッてしめてイッちゃった
「私Kちゃん大好き」って私は言った。
「パジャマが、、濡れちゃった、ごめん」
ってKちゃんが言ったので
「悪いの私!笑」っていってKちゃんをもっかいお風呂に入らせた。
そしてそれからよくKちゃんと2人出かけるようになり、付き合うことになった。Kちゃんは元々男の子に興味がなかったらしい。
いつメンとKちゃんもすぐに打ち解けて、2人の関係を公表したときはめっちゃ驚いていたけど、音楽界って今や珍しくないもないからなんなら応援してくれた。