レズとスカトロな彼女

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私は大学1年生の女。身長は148cmと低く、自分で言うのもなんだけど顔は普通よりは可愛いと思う。体型は普通くらいで、胸はDカップ。そして私には、付き合っている彼女がいる。「ん?彼女?」。そう、私は女だが同じ女の子と付き合っている。

彼女との出会いは高校2年の頃。私は根暗ではなかったがワイワイはしゃぐような性格でもなく、友達も無駄に多くはいなかった。学校で1人でいることもしょっちゅうで、女は1人を極端に嫌う傾向にあるけどこの頃の私はもう慣れていた。

そして彼女は私とは反対に、明るく活発で皆の中心にいる感じ。身長も167cmと女にしては高く細身でスタイルも良い、何より髪を茶色に染めていてギャルという言葉が似合っていた。男友達も多いし「きっと色んな男とやりまくってんだろうな」なんて下衆なことを考えていた。

高2の5月に席替えをした時、私は彼女の隣になった。彼女は私に話しかけてくれたが、「どうせ陰キャと喋ってる自分優しいアピールか」と歪んだ考えを持ち、作り笑顔はしながらも適当に流していた。しかし私の気持ちは裏腹に彼女との仲はどんどん進展していき、夏休みには彼女の家に泊まるくらいの仲になった(その頃には彼女に対しての嫌悪感等はほとんど無くなっていた)。

その彼女の家に泊まった時だった。彼女は急に深刻な顔をして、「ちょっと大事な話するけどいい?」と言われた。ただ事ではないと思って私も真剣に聞こうとした。

「ウチさ、私ちゃんのこと好きなんだ」。私は戸惑った。深刻な顔でこんな事を言うということは、友達としての好きではなく恋人としての好きなのか。そう思いながらも現実を直視出来なかった私は「ん?私も彼女ちゃんのことは好きだけど」と誤魔化した。しかし彼女は「違う、そういうのじゃなくて。ウチ多分レズなんだよね、そんで私ちゃんのことが恋人として好き」と言った。

何て言えばいいのか困っていると、彼女は泣きながら「ごめん、こんな事言って…。でもウチ本気で好きだから…」と嗚咽混じりに呟いた。返事に困っていた私は、彼女のことを慰めつつ何気なく彼女との思い出を走馬灯の様に振り返っていた。

思い返せば、それっぽい出来事は何度かあった。初めは私の頭を撫でたり抱きついたりして、私は友達同士の悪ふざけだと思っていた。しかし時には私の胸を揉んだり、トイレを覗いてきたり、スカートの中に顔を入れてきたりと、当時の私は不自然さを感じつつもあまり気に留めてはいなかったが、レズだと考えればその行動は頷ける。

不思議なことに、私はそれほど嫌ではなかった。むしろ嬉しかった。私は三姉妹の末っ子だからか、昔から甘えん坊な所があった。しかし前述の通りあまり友達はおらず、甘えられる相手もいなくて寂しかったのかもしれない。だからこそ私を可愛がってくれているのが嬉しかった。

そんな私は告白され、戸惑いつつも「私も彼女ちゃんのこと好きかも、付き合う?」と返事をした。彼女は子供のように大号泣して、お互い抱き合った。彼女が泣き止んだ後、どうして私が好きなのか尋ねたら「ちっちゃくて可愛いしおっぱいもあるから」と言われた。「内面は見てないのか」と思いながらも、特に嫌な気持ちはしなかった。

ディープキスをした後、私は彼女に服を脱がされ下着姿にされた。「私ちゃんマジでかわいい~」と抱きつかれ、胸を揉まれアソコも触られる。下着も脱がされると、彼女は私の体の至る所を舐め回した。乳首を舐め、脇、首筋、太もも、足の裏と、入浴前だから多少臭うはずだが彼女は嬉しそうな表情だった。そして彼女は私のアソコに手を入れると、中を掻き回した。女同士だから気持ちいい所をよく知っているのか、かなり上手かった。乳首も舐められ、私はあっという間にイってしまい、潮まで吹いた。彼女はそんな私の頭を撫で、気持ちが舞い上がりとにかく甘えたかった私は、彼女の服を脱がして赤ちゃんの様におっぱいを吸い始めた。彼女は「ヤバいもうかわいい~!!」と私を抱きしめ、しばらくそれが続いた。

風呂に入った時も、お互いの体を触ったり舐めたりと相変わらず行為は続く。

そして夕飯も食べ終わり、彼女と漫画を読んでいた時、私は「トイレ行ってくるね」と立ち上がろうとした。しかし彼女は私を止め、「ちょっと待ってて」と部屋から飛び出した。戻ってきた彼女の手には洗面器が握られていた。「え?もしかして…」と私が言うと、彼女は「ここにしてほしい」と言った。どうやら私の排泄姿を見たかったようだ、そういえばトイレを覗かれたこともあったなと思い出した。私は「ごめん、実は大の方なの…」と小声で呟いた。すると彼女は「マジで!?やった、お願いここにして!!」とますますテンションが上がる。

どうしようと本気で私は困惑した。汚いし臭いし、そんな物見られるなんて本当に恥ずかしい。しかし次第に彼女の期待に答えたいという意識が強まり、洗面器に排便することを決意した。

私はパンツを下ろし、洗面器の上にしゃがむ。最初は小便を出し、彼女はそれを嬉しそうに眺めていた。そしていよいよ大便を出す時。初めは緊張してなかなか出ず、「んっ…」という声を出しながら力んでいた(彼女はその姿も嬉しかった様だ)。私は力み続け、肛門から大便が出てくるのを感じた。彼女はそれを見て「すごい!!私ちゃんのうんち!!」と子供みたいな事を言い、恥ずかしかったが私は全て出し終えた。

彼女は洗面器の中に出された私の大小便をじっくり眺めた後、「私ちゃんのお尻拭いてあげるね」と言った。「え!?ダメ、そんなとこ汚いから…」と私は拒むが、彼女は聞かずに大便がこびり付いているであろう私の肛門を舐め回す。恥ずかしくて死にそうだった。まさか彼女にこんな性癖があったなんて…。

泊まりが終わってからも、私達の関係は続いた。学校の人達からは仲の良い友達と思われていたみたいだが、人が居ない所だとキスをしたり、胸を揉まれパンツの中に手を入れられたりなど、大胆な行為をする。そしてスカトロに関しても同様で、学校のトイレに2人で入りお互いの排泄を観察するなど、変態行為は続いた。

高3までずっとそのような生活を送っていたが、その頃にはお互いある事が気がかりになっていた。それは大学受験。このまま続けていれば受験勉強にも影響が出る。受験のことも踏まえて私達は話し合った。すると彼女は「私ちゃんと同じ大学に行きたい」と言った。口には出さなかったが、私は正直「無謀だ」と思った。私達の学年は300人程生徒がおり、私の成績は上位50位に入り、彼女はほぼ最下位に近い。更に私の第一志望は全国でも名の知れた難関私立大学で、私はともかく彼女にはとても厳しい所だった。しかし彼女は続いて「受験終わるまでエッチはやめよ、私本気で勉強して私ちゃんと同じ大学に行く」と、鋭い目付きで言った。そんな彼女に後ろ向きな言葉は言えないと思い、私は「じゃあお互い頑張って、〇〇大行こ」と決心した。

それからというもの、私達はほとんど会話も交わさずお互いに勉強に励んでいた。彼女も彼女で校則的にグレーゾーンの域にあった茶髪を完全に黒に染めて化粧もほとんどせず、授業中も以前は寝るか隠れてスマホをいじるかのどちらかだったのに、真剣な顔つきで受けるようになった。もちろん精神的には相当辛かっただろう。たまたま彼女と同じタイミングでトイレへ行った時、彼女が入った個室からは嗚咽が聞こえ、鼻をすするような音がした。

私も成績が伸び悩んだ時期もあったが、それでも必死に勉強をした。時折彼女を思い出して自慰行為をしながらも、一心不乱に勉強に励んだ。

そして2月某日、大学入試も終わりいよいよ合格発表の日。大学のホームページで合否の結果を見ることが出来るため、私は彼女の家に行き一緒に見ることにした。しばらくまともに話していなかったため、ぎこちない感じがした。そして結果発表を見た。私が自分の番号を見つけたと同時に、彼女も自分の番号を見つけたようで、互いに泣きじゃくり抱きしめ合った。

それから7ヶ月ほど経った今、私達の関係は今でも続いている。初めは同棲しようかとも思ったが、自分の時間も欲しかったため別々の家に住むことにした。しかし距離はさほど離れてはいないため、よくお互いの家に泊まりに行き、その度にエッチなことをする。真剣に付き合うとなるとこれから様々な壁が待ち受けていると思う。しかし今では私の彼女に対する愛は本物、そして彼女も同様に。私達はこの先何があっても、乗り越えていけるはずだ。

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