高評価ありがとうございますっ!
今回は少し長めのお話です…
あの日からことあるごとに琴奈と身体を重ね琴奈は日に日に積極的になってきていたが、男は段々と飽きてくる…これは仕方のない事だと思っています。
性欲処理のオナホールの代わりとしか感じなくなっていてその日も目の前で琴奈は俺のチンポに跨り腰を振っていました。
「あ”ッやっばぁッイキますッ♡!!」
自分で腰を振るのも面倒くさくなりイって俺の上でヒクヒクしている琴奈のお尻をバチンと叩き
休んでる暇あったらもっと気持ちよくしろよ
と指示するとガクガクする脚を立ててお尻を上下に動かしていました。
「あー…新しい女いねぇかなぁ…」
「ひどッいッきもちよくなッて…ぁッごめんなさいッイッぐ…ッ♡!!」
わざと言ったのですが内心違う身体を好きにしたい欲も出ているのは事実でした。
射精後琴奈にお掃除フェラをさせながら携帯を片手に手頃な女はいないかフォルダを見返すもピンと来ないままでした。
そんなある日サークルの元先輩で現在は社会人になったAさんとサシで飲みに行くことになりました。
先輩はザ草食系男子でしたが、彼女がいるらしいぞと後輩たちの中でも噂になっていました。
居酒屋で飲み始め花金ということもありサラリーマンや学生で満席の店内でガヤガヤしている中他愛もない話をしている時に先輩の携帯がピコンと反応をしました。
「あ…そうだ忘れてた…近くに彼女がいるみたいで…良かったら合流してもいいかな?」
本当にいたんだ!でもどんな人なんだろ…まあどうせオタク系女子だろうなと思い、どうぞどうぞと了承しつつ興味もありました。
もう少ししたら来ると思うけど物静かだからあまり気にしないでくれと前置きされ暫くすると
「あ!こっちこっち!」
振り返ると見た目は地味だ…髪はボブ、メガネ、服も地味…ここまでは想像通り。
ただメガネ越しの顔は青山ひかるに似ていて俺はどタイプだった…ヤリたい相手のどタイプ顔ですけどね。笑
更に俺の前に座る際胸が縦に弾み恐らく琴奈より大きく見え直ぐ様やりたい!と股間は膨らんできた。
3人で乾杯をし直し、2人の馴れ初めを聞いていると別の大学とのサークルの交流会で出会い何度かデートをした後交際に至ったとのこと…まだ交際して半年と1番楽しい頃でした。
名前は美穂さんといって私の4つ年上で良く見ると地味の中に大人っぽさも兼ね備えていて魅力を感じ始めました。
「ちょっとお手洗いに…」
「先輩…めちゃくちゃお綺麗な方でお似合いですよ!」
「え!そうかなぁ…ありがとう!あんないい人出会った事がないよ!」
「夜も楽しいんじゃないですか?羨ましいなー!」
「いやぁ…それが2人とも初めてだった事もあってまだ数えるくらいしか…笑」
「えー!いやぁ俺もそんな多くないからわかります…」
と言いながら情けない男だ…と見下していました。
「んー?何の話してたの?」
「いやいや!美穂さんみたいな素敵な人見つけて流石先輩って話ですよ!w」
「えー!もー嘘だー!笑」
次に先輩がトイレに立ちました。
「美穂さん本当に素敵な女性ですよね…羨ましいですよ…」
「またまたー!モテるでしょー?」
「いや!!全くです!!!年中彼女募集してます!w」
その後は閉店間際まで飲み明かし3人のグループラインを作成し今度某有名イラストレーターの個展に行こうと話をしながら帰りました。
2人を見送る中、美穂の身体を目に焼き付け琴奈に電話をしました。
「今から家行っていい?」
「んー?いいよー?」
部屋に入ると琴奈は眠そうにしていてこんな時間にどうしたのー?という問いに俺は答えず服の上から胸を揉みました。むにゅっと感触にノーブラを確信し
「ノーブラじゃんw期待してた?w」
「ちッ寝る時はつけない…から…ッだめ…」
ソファーに座りパンツを下ろすと琴奈ははぁ…と言いながらも上を脱ぎ仕込んでおいたパイズリをしながら「こ…こうだった…よね?」
「そうそう上手い上手い!彼氏できたら披露してやれよー?w」
乳圧が程よく風俗に行くより上手くなっていました。俺は美穂を見てムラっときた為手っ取り早く抜くために来たのを思い出し琴奈をソファーに手を着かせ下をずり下げました。
綺麗に整えられたまんこは準備万端で既に濡れており「この前まで嫌々言ってた姫はどこに行ったんだろねw」
「あんたが…こうさせたんでしょ…ゴムつけて…」
はいはいと琴奈の部屋にストックしていたゴムを取りに行き装着すると、当たり前のように根元まで挿入しました。
ッん”ッ!!!?ぁあ”…ッ
「なんて声出してんだよwほら動くぞ…」
飽きては来ましたがやはりいい身体です。
しかし喘ぐ琴奈を見てもいくら激しく突いても脳内から美穂が消えず、あの美穂の身体を好きにしたい犯したいと妄想を膨らませるとあっという間に込み上げて来て射精をしました。
個展の約束の日の1週間前に先輩からLINEが届き
出張が入ってしまった為俺は行けなくなった…
美穂がお前にチケットを渡しに行くから友達を呼んで行って来てくれ!俺と美穂はまた別日に行くから!
ある作戦が思い浮かび先輩ありがとうございますwとニヤニヤが抑え切れませんでした。
前日美穂にLINEを送りました。
「美穂さん個人LINEすみません!明日行ける友達が見つからなくて、良かったら2人で行きませんか?先輩と行く前の予習的な?w」
既読はつくものの返信が無く、無理だったかーと半ば諦めているときに
「返信遅くなってごめんなさい。いいですよ。」
高笑いが抑えきれず美穂の事を想像しながらオナニーをして眠りにつきました。
翌日会場で待ち合わせていると
「あ!お待たせ遅くなってごめんね…」
美穂はヒールに黒タイツ膝上のタイトなスカート、胸元が開いたシャツにジャケットと隠している身体のラインが強調され周りの男性陣もジロジロと見ていました。
正直見た内容なんて覚えてなく美穂の身体を視姦しながら気がつくと18時過ぎで軽く飲んで帰りませんか?と提案すると少しならと乗ってきました。
居酒屋に入り前回は美穂はノンアルコールだった為今日はどうします?と尋ねるとこの間は少し調子悪かったから飲まなかっただけだと、2人ともビールで乾杯をしました。
個展の話を中心に話とアルコールが進み美穂は段々と仕事の愚痴を溢し始めました。
ひたすら相槌と共感を示してどんどんと飲ませると目がトロンと溶け始め酔っ払っており足取りもフラフラしていました。
「美穂さん大丈夫ですかー?少し休みましょうかー?」
美穂の身体を起こしさりげなく胸に手をやっても反応をせず、ホテルに連れ込みました。
コンビニに寄りゴムとお酒を買い込みスカートを捲りタイツ越しに尻を触りながらチェックインをしていると「…ッ?ここ…え!?」「目覚ましましたー?休みたいて言ったので流石に家はマズイと思って…終電で帰られるように駅近ですよ!さ!飲み直しましょう!」
機転を効かし下心は無いと示しお酒を開け手に持たせ乾杯をしました。
美穂にはストロング系のお酒を飲ませており1缶を開けた頃には顔を真っ赤にして暑い…と言っていました。隣に腰掛け太ももに手を置くと
「はぁ…はぁ…ダメだよ…?」
「すみません…酔っ払ってるのかな…本当に魅力的で…」
とキスをしました。美穂は「ッー!??」
と動揺していましたが口を離し「お願い…」と言うと首を横に振らなかった為再びキスをしました。
舌を捩じ込み絡ませると時折ビクっと反応する美穂に既にビンビンに勃起したチンコを当てて反応を楽しんでいました。
衣類を脱ぎソファーに座ると美穂は慣れていないようで戸惑いながら先端を咥えてきました。
「あーいい…エロいっすよ美穂さん」
頭を掴みもっと速くと指示すると必死に首を振り慣れてない素振りがまたそそりました。
「そのおっぱい使ってくださいよw」
「…したことない…」
面倒くせーなと思いながら服を脱がしてどっぷりした胸を持ち挟ませると琴奈のとは比べものにならない乳圧で思わず腰が引けました。
左右の胸を別に動かして先っぽは舐めさせると精子が込み上がってくる感覚になり口を開けさせ
口内射精をしました。
「ほら口開けて…?うわぁエロwそのまま飲んでくださいw」
美穂は言われるがままにごっくんまでしてくれました。
汗をかいた美穂の胸に顔を埋めると
「今…汗かいてる…やめよ…」
「大丈夫大丈夫今から汗だくになるんだからw」
「いや…本当に…」
「お願い♡」
とキスをすると身体を硬直させていてめちゃくちゃチョロいオタ女でした。
ベッドに転がし耳を舐め胸を揉みながらパンツ越しに擦ってみるとお酒を溢したのかと思うほど濡れていて
「期待してました?wウブっぽいけど経験人数何人?w」
「んッはぁ…2人です…」
「こんなスケベなまんこしてて?嘘でしょ?w」
「んんッ…5人です…」
「はぁ?嘘ついたの?お仕置きですねw」
パンツを下ろし掌でマンコを擦ると
グチグチグチッと音が鳴り始め「イくときは宣言しろよ?」
「イクイクッ…イキます……ッイク!!」
と身体を後ろの俺に預けるようにイキました。
「美穂さんのマンコ雑魚じゃんw」
脚を開き動けない美穂を放置して袋からゴムを取り出し装着しました。
「今日これ全部使うから…うっわ入り口キッツ…でも彼氏の後輩チンポでイったりしませんよね?」
「まって…それはダメ…浮気になっちゃ…ッゆぅううッ!!!?」
むちっとした太ももを押し開きズプッと根元まで捩じ込みました。
「ん”お”ッ♡!!?やめッ♡らめッ♡」
「ふとッ…奥にぎでるッ…動いちゃだめッ…」
先輩とはどのくらいやってるんですか?と聞くと月に1〜2回と言っていた為
「先輩こんないい女なら毎日抱くだろ…あ…ここまで届かせられないから自信ないのかな?w」
ゆっくり抜きゆっくり挿入し美穂のマンコに俺のチンコを記憶させるように腰を動かすと
「ごすれッてりゅ…ん”ッん”ッ」
「もう慣れたろ?w」
と念願の美穂のマンコを無茶苦茶に突きまくりました。
ん”ッぉおおおおお”ッ♡!!!
行き場のない感情を身体を硬直させることで表して脚の先をピンと伸ばしていました。
美穂を抱き寄せ上に乗せ
「好きに動いていいよ?w」
と伝えると脚をヤンキー座りの様に開きぎこちなく上下に動き始め、俺は両手を頭の後ろで組みそれを眺めながら時折下から突き上げると
あ”ッ♡と鳴く姿を見てニヤニヤしていました。
「そんなんでイク先輩は雑魚ちんぽかよw雑魚マンとピッタリかもなw」
美穂は悔しいのか何なのか手を後ろに置き無茶苦茶に上下前後左右に腰をグラインドさせてきた。
爆乳がその度揺れ、タプんタプんと肉と肉がぶつかる音が響きピストンの音に合わせて喘ぎ声も漏れていた。
結合したまま後ろを向き始めた為、もしやと思いそのまま起き上がりベッドから降りて窓に向かって手をつかせ立ちバックをすると
だらし無く口から涎を垂らし雌犬のような表情が写っていた。この顔を見せたくなかったのだろう…俺は興奮が増しベッドに上半身を倒させ尻肉を掴みオナホールの様に腰を振った。
「セックスレスだから相手してやってんですよ?w先輩がこの事知ったらどうなるかなー?w美穂さんのマンコは浮気エッチが大好きですよってw」
「ちょッ♡ちがッ♡これはお酒がッ♡」
「うわぁヤベッイキそ…」
「私もッ!イキますッごめんなさいイキますっ♡!!!」
尻肉をギュうッと掴み腰を反らしてゴム越しに射精をしました。
チンコを引き抜くとマンコはクパクパと動いており「イキたてマンコおもれぇwよし二個目使うぞw」
「うそッ!?イッたばかりだから…ッ!ッ♡!?」
そのままバックで2発、正常位で3発抜き美穂は天を仰いだまま身体を硬直させドロドロになっていました。
「終電無くなりましたねw朝まで延長しますねw」
寝ずにハメ続けて寝ている美穂を横目にホテルをでました。
その後は全体LINEで
「先輩昨日はチケットありがとうございました!美穂さんもチケット持って来てくれてありがとうございます!友達2人連れて楽しんできました!お2人で楽しんできてください!」
美穂には「昨日は酔っ払いすぎて朝目が覚めると美穂さん寝ていたので起こさず帰りました!無事帰れましたか?」
と白白しく送ると
「昨日は私も酔っ払って記憶ないんだ。また飲みに行こうね!」
この雑魚マンのオタ女はあんだけイカされて懇願していたのに覚えてないのか…今度また思い出させてやるか…と心密かに決意しました…
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