久々の同窓会で意気投合したミホとの話。
ミホは菅野美穂を少し大柄にして爆乳にした感じで男好きする見た目ではあるが、結婚して以降は旦那一筋だというのに、1人娘を首して以降、5年近くレス状態だという。
酒も入って愚痴を聞いてるうちに、そういう雰囲気になってきたが、お互い家庭のある身で、帰宅時間が迫っていたので、別れ際に軽くキスをして、
「こんな状態で別れるのってホンマにキツいなぁ」
「私もやって」
「いい年して半勃ちしてるもん」
「どれどれ」
とズボンの上からミホに撫でられた。
「これ半勃ち?デカくない?」
「そう?まぁ、小さくはないかな」
「はぁ…ホントに残念やわ〜w」
そう言って、またの機会にと約束してその日は別れることに。
流石にシラフに戻るともうナイだろうなと思っていたら、ミホの方からまさかの日程調整のラインが…
「来週の火曜の昼はどうでしょう?」
「えっ!?あの約束の件?」
「うん、昼なら2、3時間出ても全然大丈夫やから」
「まぁ、俺も夜出るより昼の方が安全かなぁ」
「じゃあ、決定ね!」
「OK!けど2、3時間で足りるかな?」
「遅漏とか?w」
「いやいや、1発2発で終わるわけないぜ!的な」
「巨根で絶倫ってことね!」
「やめとく?」
「いや、むしろ望むところですw」
俺の方は嫁に黙って有給休暇を取れば、平日昼間はフリーになるが、ミホの方は子供が幼稚園に行ってる間だけがフリーなので、朝10時から夕方4時まで延長保育を活用してまで時間を捻出してくれたので、高級ランチも考えたが、結局当初の目的最優先で、朝からラブホに籠もってルームサービスでランチって計画になった。
当日、駅でミホを拾ってコンビニで買い出しだけしてラブホへチェックイン。
5年レスのミホほどではないが、俺も嫁が2人目妊娠中で3ヶ月ほど禁欲中だったので、溜まっていて、部屋に入って早々にベッドに押し倒したい衝動に駆られたが、グッと堪えてシャワーを浴びに。
服を脱いだ時点で半勃ちにはなっていたが、昔ならこのシチュエーションでフル勃起してたことを考えると大人の余裕が出て来たと思う。
先にシャワールームに入ろうとしたところでミホも脱衣場にやってきた。
ミホは学生時代から巨乳だったが、服を脱ぐとまさに爆乳。
俺の視線がバストに釘付けなのに気付くと、
「いかが?自慢のHカップは?」
「H!?初めてやわ!」
俺は巨乳好きではあるが、あまり巨乳とご縁がなく、自称Fカップのポッチャリが過去最高だったので、半勃ちだった俺のモノはムクムクと鎌首をもたげて来た。
「わぁ!勃ってきた!やっぱりデカいやん!」
そう言いながら2人でシャワールームに入ってシャワーを浴びながら前戯が始まった。
俺も勃ってしまってたが、ミホの方も既にグッショリで、指で触るだけで滴り落ちるほど。
シャワールームで人生初のパイずりも経験した。
「やっぱりデカいと挟んでもカリがはみ出すね」
「そう?」
「普通は挟むと丸ごと埋もれちゃうから」
確かにこのボリュームだと並サイズなら埋もれそうではある。
俺の方も我慢汁が溢れて来たので
そろそろベッドへ移動しようかと思った矢先にミホが上目遣いで囁いた。
「ねぇ…このまま生で入れて…」
「えっ?それは流石に…」
「大丈夫。免疫性の不妊症やから人工受精じゃないと妊娠しないの…それにちょうど生理明けだし…」
少し迷ったが、据え膳食わぬは男の恥と、シャワールームの備え付けマットの上にミホを寝かせて生挿入した。
ミホの穴もトロトロになっていたので、5年ぶりかつ太めのモノだというのに初めての相手としては比較的スムーズに挿入出来た。
だからと言って、決して緩いわけではなく、むしろ絡みつくような感覚は名器と呼ばれる逸品だと思う。
感度も良好で爆乳をバルンバルン揺らしながら喘ぎ声を上げていた。
油断すると暴発しそうだったので、注意していたつもりだったが、ミホが反り返ってビクビクとイッたのに触発されて、危うく中出ししそうになったが、何とか引き抜いてお腹付近にでも掛けようとしたが勢い良すぎて爆乳に掛かってしまった。
「やば〜!凄い量!デカいと量も多いんや〜」
やや暴発気味に1発出した程度でおさまるわけもなく、手早くシャワーで洗い流すと、即再挿入。
そのまま駅弁で抱え上げ、ベッドに移動して2回戦。
1回戦は自分の思いより少々早く暴発してしまったので、2回戦はジックリとと思っていたが、俺自身溜まっていたのと、爆乳を振り乱してイキ狂うミホの姿に興奮してしまいまたも我慢しきれず。
「やばっ、旦那とのセックスで過去3回だけしかイッたことないのに、この短時間でバンバンイカサレちゃった」
「そうなん?そりゃ光栄ですな」
そんな会話をしてる間も俺の股間はおさまらず、新婚時以来の連続3回戦に突入。
流石に3回戦ともなると暴発の心配もないので、ジックリとミホを攻めたてミホも初体験だという深イキを経験させてやった。
「ハッ…ハッ…なんかヤバイ…何コレ?」
「我慢せんでエエで」
ここでようやく落ち着いて小休止。
10時半にチェックインして、12時の時点で3回戦終了はハイペース過ぎたと少し反省した。
ルームサービスのランチを食べて休憩して4回戦に臨んだが、一度深イキして箍が外れたのか物凄くイキ易くなっていたミホはコッチが心配になるほどで、40分ぐらい挿入していたが、その間殆どイキっぱなし状態だった。
息も絶え絶えにも関わらずミホは
「もう1回…」
とねだって来るので、さらに1回戦。
3時になってデッドラインが近づいたので、ゾンビのようになりながら抱き着いてくるミホを抱え上げ、シャワールームに連れて行ったが、結局オネダリを断れずシャワー浴びながら立ちバックでもう1回させられた。
都合6回戦目なので最悪射精せずに終わるのもありかと思ったが、意外と早めに射精感が来たので、我慢せずに最後は顔射してやった。
怒るかと思ったが、恍惚の表情で俺の精液を舐める姿は少し怖かった。
1日という区切りではもっと射精したこともあるが、5時間足らずで6発は過去最高だった。
35歳にして、記録を更新することになるとは思わなかった。