38歳の妻が 職場の飲み会の帰りに 部下を連れてきました。
部下と言っても 元は妻の上司で 色々あって降格し今は妻の部下になった
男でした。
妻はこの男が上司の頃は何度もホテルヘ誘われてると聞いてました。
もちろん嫌だったので断ってましたが 彼が降格した時の
今まで自信満々だった男が落ち込んでる姿に同情し 元気づけるための飲み会やこの日も夫である自分がいるにもかかわらず 彼が遊びによりたいと
酔っぱらって 行ったため連れて来たようでした。
酔っぱらいながらも 自分には礼儀正しく挨拶をしてくれ
あがってもらいました。
妻がつまみの用意をしてる間 自分と彼と飲み始めました。
仕事も含めて 妻を尊敬してると褒めてて 凄くいい人に感じました。
「ご主人が羨ましい」とまで言われて自分も気分が良くなり
お酒が進みました。
でも彼はすぐに眠気が来たらしく 自分が
「良かったら泊っていきませんか?もう遅いですから」というと
帰りますと言いながら フラフラで歩ける状況じゃないくらい
酔っぱらってました。
妻を呼ぶと
「いつもはこんなに飲まないのに 今日はかなり飲んでたから
今 布団を敷くわ」と言って 布団を敷き 寝かせることにしました。
スーツだったので 妻が脱がせはじめると こっちに向けてる妻のお尻が
エロく見え後ろに回りお尻を触ってみました。
「どうしたの?珍しいじゃない」と5年はレスだったので
妻は笑いながら言うので
「ママを口説いてる男の服を脱がせてるんだよ セックスするみたいじゃない?」というと
「変なこと言わないでよ ズボンも脱がした方がいいかなぁ
シワになるわよね」というので
「うん なんかヤキモチ妬いてきちゃった やりたくなったよ」というと
「じゃぁすぐにベットに行くから 先に行ってて」といわれたけど
「いや 今すぐしたいから」と言って妻のスカートを脱がしました。
「ちょっと 起きたら困るからさぁ」というけど 彼はイビキをかいて寝てるので脱がしていくと
「ちょっと待ってったら」とはいうけど 上を脱がしブラだけにし
下もパンティだけの姿にしました。
「彼のズボン脱がせてよ」というと
「動かしたら 起きちゃいそうで ズボンは無理よ」と言ったけど
イビキをかいてるので脱がすようにいうと 妻はズボンのファスナーをさげ
顔を背けながら ゆっくりと脱がしました。
ボクサーパンツのモッコリを見ないようにしてる妻にエロさを感じ
脱がし終えた妻を抱きしめキスをしました。
妻も興奮してるのか久しぶりだったけどキスは凄く舌を絡めてきました。
乳首に触れるとピクンっとなり 「あぁぁ」という声が漏れました。
「ここじゃダメ ベットに行こう」というので
「なんでだめなの?」と聞くと
「見られたら恥ずかしいもん」とだけ言いました。
「ホテルに誘うくらいだもん ママとかなりやりたいと思ってるよね
特別サービスで見せてあげようよ」というと
「見られたら会社で会うの 恥ずかしいよ お願い ベットでして」と言われたけど ブラを外しました。
「今起きたら パパのせいだからね」というと
胸は丸見えになり 後ろから自分が抱きかかえるように座って
足を開かせました。
彼から50cmほどしか離れてない場所でパンティ一枚の格好で
М字開脚させました。
顔を背けてる妻を後ろから抱きかかえ 彼の顔のすぐ近くまで寄せました。
「ダメだったら」と自分にお願いする妻に興奮し 少し下がって妻を下ろしました。
そこで見た妻のパンティのクロッチ部分には大きなシミが溢れてて
驚きました。
四つん這いになってもらって パンティを脱がすときは
もう抵抗は一切しないでいました。
ドロドロのマンコが妻の興奮を物語っており
「彼のモッコリ いやらしいよね きちんと見てよ」というと
妻は四つん這いのまま もっこりを見つめました。
「なんかいやらしいわ」と私に抱き付いてキスをしてこようとする妻に
発情してると感じました。
「もっと近くで見てみようよ」というと
近づきました。
彼のイビキはずっとしてて 近づいてる妻に
「チュッてモッコリにしてみて」というと
「チュッ」としました。
「もっと何回もして 彼のチンポ臭いかなぁ 嗅いでみてよ」というと
チュッとしてから鼻をくっつけて嗅いでました。
「ちょっと臭うくらいかな」と言う妻に興奮しました。
ふと妻のこっちに向いてる四つん這いのマンコを見ると
マン汁が太ももをつたって濡れてました。
そのマンコを 彼の目の前まで持って行き
妻に自分でマンコを開かせました。
「ねぇ もう欲しいよう」と妻からおねだりされました。
「じゃぁ彼のちんぽ ちょっと見てからベットに行こうよ」というと
「えー 見ちゃうの?」と言う妻に
「マンコを見せたんだからママだってチンポを見てもいいんじゃない?
ずっとイビキかいてるし」というと
「良く寝てるよね 私が見てもいいの?」というので
「ママとやりたいって言ってる男のチンポを見ておこうよ さぁ脱がせて」というと
「パパが脱がせてよ 緊張しちゃうからさぁ」と期待に嬉しそうな妻に嫉妬しましたが脱がせることにしました。
勃起してないチンポが現れ 妻はじっと見つめてました。
「ちょっと私の方が何だか恥ずかしいわ」というので
「じゃぁちょっとチュッてしてよ」というと
チュッとチンポにしました。
凄く興奮し携帯を持って来て
「彼のチンポとママのマンコを一緒に撮らせて」と言って 妻を跨らせ
彼のちんぽギリギリでしゃがんでもらいました。
その撮った写真を見せると
「やりすぎじゃない?」というと同時に
「あんっ」と妻が言いました。
しゃがんでた妻が彼のチンポにマンコが触れたらしく声が出たみたいですが凄かったのはチンポに触れたマンコからマン汁が糸を引いて繋がってたことでした。
「スマタしたら彼は起きちゃうかなぁ」というと 妻は
「それは起きるわよ 絶対に」と言ったけど
ちょっとだけと言ってやらせてみました。
ネチョネチョと音を立てて擦ってたけど
彼のイビキはかわらずでしたが チンポはムクムクと大きくなってきました。
もう妻も喘ぎ声が出てて
「硬くなってる 入っちゃいそうよ」と妻が言いました。
「いいよ 好きにしても」というと
「あぁぁっ もうっ」というと妻が彼のチンポを握り
マンコに入れようとしたけどヌルンっと入りませんでした。
すると彼が寝返りを打とうと動いたので 妻はとっさに横によけました。
彼にイビキがすぐにしはじめたので 妻に挿入しました。
「さっき入れようとしただろ」というと
「してないよ 変なことさせるからよ」と怒られました。
それをきっかけにレスが解消になり今はまた
エッチをするようになりました。
機会を作ってくれた部下とやらせる計画があります。
後からあの日 妻は彼のを入れようとしたと白状しました。
でも妻はあの彼に興奮したのではなく
彼の前であんなことをした自分に興奮してたと言ってました。
自分も寝取られよりもあの状況の方が楽しくてまたしたいとも思ってます。