レジャーランドプールで妻のタンガ水着姿を公開撮影

Hatch コメントはまだありません

さて、東京の郊外にある有名なレジャーランドプールにおける水着体験での体験です。

本題に入る前に、数ある妻の水着姿の中から、プールにおいてイエローのワンピース水着姿で過ごした妻の様子をご紹介します。

それはハイレグ・Tバック・極薄と三拍子揃ったセクシー水着です。

その水着は水に濡れるとスケスケになりますが、乾いていてもボディへの密着度は一番!特に、水着が鋭角に切れ上がった恥丘の盛り上がり具合は見ものでした(笑)

妻も濡れるとスケスケになることを自覚していましたので、レジャーランドに行ってもプールに入るとなると、専ら西端の二階にある小プールでした。

人が少ないといっても、場所がら子どもや親子連れが多いので、水に浸かるタイミングを見計なければなりません。そのねらい目が波のプールに波が出る時間帯でした。その場内アナウンスがあると、子どもたちは一斉に波のプールへと向かいます。残されるのは小さい子どもと若いママたちぐらい。

そこで、妻は小プールに入ります。とは言っても泳ぐ訳ではなく、水着を濡らしてスケスケにして撮影するのが目的です(笑)

プールに入っていればカラダが隠れますが、プールから上がろうとすると、Tバックからむき出しになったお尻と下腹部の黒い翳りが透けてしまい、一気にエロさが増します。

そこで私は写真撮影。モデルとなる妻は一時的に動きを止めてポージングしなければならず、また撮影が人の目を惹いてしまうので恥しいと言っていました。それでも大半の若いママたちは、大人なので見て見ぬふりをしていました。

そこでの思い出に残るシーンが三つあります。

その一つは、妻がプールに入っていた時に二人の女子高校生がやって来てプールに入った時のことです。

彼女たちに気づかなかった妻が、しばらくしてプールから上がって撮影のポーズをとりました。

すると、Tバックから丸見えになったお尻や、濡れた水着から透けて見える陰毛に気づいた彼女たちは、見てはいけないものを見てしまったという感じで、あわててプールから出ていってしまいました。

女子高生には成熟した女の水着姿は刺激が強すぎたようです。それに気づいた妻は「お風呂でなら女性同士で裸を見せ合っても平気なのに・・」とぼやいていました(笑)

二つ目は、プールから上がった妻にプールサイトで四つんばいのポーズをとらせた時のこと。予想どおり股間の布地が陰部に貼りつき、陰唇がモロに見えており、私は夢中になってシャッターを押しました。妻が「恥しいところが写らない?」と心配する

ので、「顔は写さないから大丈夫だよ」と答えました。その勢いで撮った写真は、妻の水着写真としては珍しくカメラ店から戻らなかったので、幻の写真となってしまいました。

そして三つ目は、この日最終の波が出るとの場内アナウンスがあったので、妻に「波のプールに行ってみる?」と尋ねてみた時のことです。すると、「あなたと一緒に入るなら行ってみたい!」との返事。

私は波と戯れている水着姿の妻を遠くから撮りたかったのですが、人が多くいるプールで妻が濡れてスケスケになった水着姿を晒すいい機会だと思ったので、承知しました。

二人で波の出ているプールに入ると、他の利用客も波に夢中で妻に気づく人はいなかったようです。

私も妻も波に戯れることに熱中してしまい周りの人の様子を気にすることを忘れていました。

そして、波がおさまると「シャワーを浴びるから、荷物を持ってきて!」と言って、妻は小走りにシャワー場へと駆けて行きました。

その駆けて行く妻の後ろ姿は、お尻の動きが躍動感にあふれていて、思わず私も見とれてしまいましたし、プールから引き揚げてくる人たちの視線も集めたようです。

水着から陰毛が透けて見える妻の姿は、妻が通り過ぎる側にいた人は目にしたでしょうが、多くの人の目には晒すことはできず、残念な結末でした(笑)

次は、本題のレジャーランドでの公開撮影についてご紹介します。

水着のオフシーズンにはレジャーランドの屋内施設によく妻を連れていきました。そこには波のプールがあり、そこを見下ろせる三階にはサマーベットが並べられたエリアがあり、当時は有料席になっていました。シーズンオフの有料席はほとんど利用する人がいません。そのため、そのエリアを撮影場所に選びました。

モデルとなる妻が着用する水着は、最も大胆なタンガ水着。予め妻に了解をとってありましたが、妻の出した条件はサングラスをしたままでとのことでした。

当日、そこへ行くと予想通り利用客はいません。早速、妻をタンガ姿にさせて下のプールが見える手摺りに立たせて撮影開始です。行き交う人の少ない場所ですが、しばらくすると数人の人が立ち止まって撮影を見物するようになりました。

当時は男性雑誌くらいでしか見たことのない露出度の高い水着でしたので、実物を見る人にとっても初めて目にする水着姿で好奇心をそそられたようです。

初めはタンガ姿の前面を向けてポーズをとっていた妻も、人が集まるにつれて人と顔を合わせるのを避けるように後ろを向いたままになりました。しかし、そんなむき出しのナマ尻を隠そうともせずにポーズをとり続ける妻は、ギャラリーにとってはプロのモデルと思われのかもしれません。そのためか彼らからは遠慮のない視線が注がれます。

その中にはカップルの女性もいて、女性に見られるのが苦手な妻にとっては緊張を強いられたはずですが、妻はそんな素振りは全く見せませんでした。

妻のタンガ姿に十分にギャラリー視線を惹きつけることができたので、私は妻をベットに寝かせて仰向けやうつ伏せのポーズをとらせて撮影しました。その間、少しギャラリーの入れ替わりがあったものの、相変わらず何人かの人が撮影風景を眺めていました。

四つん這いのポーズをとらせた時には、あえてギャラリーと顔を合わせないように避けてきた妻にも、興味深げに自分を眺めている人の姿が目に入ってしまい戸惑いを隠せませんでした。それに加えて、そのポーズをとり続ける妻は、「下のプールにいる人たちから突き出したお尻を見られないかな?」と不安そうにつぶやいていました。

撮影の後半では、その場で妻にタンガ水着を赤いローライズのパンティに着替えさせました。ギャラリーがいる中で、妻にバスタオルを巻かせて穿き替えさせたのですが、妻にとってはバスタオルで見えないにせよ一時的にはノーパンになったことが刺激になったようです。

ギャラリーにとってもバスタオルを巻いた妻の仕草が好奇心を誘ったようで、ざわめきが感じられるほどでした。

こうして終わり間際には、白い極小のGストにコスチュームを変えさせて最後の撮影をしました。小さな布切れから陰毛までもはみ出させてポーズをとる妻の姿にギャラリーは驚きを隠せないようでした。

仕舞い支度を始めると、撮影が終了した気配にギャラリーたちはこの場から立ち去っていきました。

それを見届けると、不意に思いついて妻にボトムレスになるように求めました。妻は「本当にパンツ脱いでも大丈夫?」と不安げになりながらもボトムスを脱ぎ去ります。

さすがに仰向けになることは拒みましたので、何もつけない生尻をむき出しにしたうつ伏せのポーズでの撮影です。

さらに妻に四つん這いのポーズを求めると、「そんなポーズをしたら下のプールにいる人にアソコを見られちゃうかもしれないわ!」と即座に断られてしまい実現しませんでした。

そんなこんなで、誰かに見られて通報されるリスクをおそれて早々に下半身裸の撮影を切り上げました。

終わってから妻に感想を訊くと、妻からは「恥しい素振りを見せると、余計に恥しい気持ちになるから我慢したけど、あなたは自分の妻のきわどい姿をあんなに人に晒して満足したの?」と逆に質問されてしまいました。

そして、妻にそれまで穿いていたタンガを見せるように頼むと、妻は拒むこともなく渡してくれました。その股布には今までに見たことがないほどべっとり粘液が付着し、濡れそぼっていたことを付け加えておきます。

これが、レジャープールにおける水着撮影の実体験です。いかがでしたでしょうか?

なお、今回この体験談でご紹介した妻の水着コレクションのうち、リアライズのハイカット競泳水着を除くすべての妻の水着姿画像をネットで公開しています。そこには、なんと前バリビキニの画像もあります(笑)

大手画像検索サイトを開き「妻のタンガ水着」で検索すると沢山の妻の画像が出てきます。

もしも未見で、興味がありましたら、それを手がかりにすると今回の体験談の背景画像を見ることができますので、お試しください。それらの画像を見ていただくと、この体験談がよりリアルに臨場感をもって感じられると思います。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です