学生の頃はよく九州にあるレジャープールにお触り痴漢をしに行っていたが、結婚してなかなか行く機会がなくなった。
たまたま嫁と休みが被らなかったので、これはチャンスと思い急いで水着を購入しレジャープールに向かった。
土曜日の午前中だったがコロナの影響か人は少ない。
とりあえず良い人がいないか物色をしていると3人の子どもを連れた20代ぐらいのママを発見。
これは昔からだがお触り痴漢させてもらうのは決まって小さい子どもを連れたママにしている。
というのも経験上、軽いお触り程度なら子連れのママは全く騒がないからだ。
今回のターゲットは小学校低学年ぐらいを2人と幼稚園ぐらいを1人連れているショートカットのママ。
胸はたぶんC〜Dぐらいだろう。
子連れだというのに黒のビキニを着て特に上から羽織るような物も持っていないみたいだ。
とりあえず俺はターゲットが荷物を置いているところの隣の場所を取る事にした。
場所を取ってから様子を見ているとどうやら小さいテントで場所を取り中で子どもを着替えさせているようだ。
プールに入るまではヒマなのでテントに上半身を突っ込んで着替えているママのお尻を何枚か写真を撮りながら凝視していた。
着替えが終わったのか子どもを連れて流れるプールに向かって行った。
時間は昼になってきたという事もあり、流れるプールにもそこそこ人が入っている。
このくらいなら大丈夫かなと思い俺も流れるプールに向かう。
先程のママの少し後ろからプールに入りまずは観察。
小学校低学年であろう2人は大きな浮輪に入りそれをママが掴み幼稚園であろう男の子がママの背中におんぶされている状態だ。
このおんぶ状態が俺にとってのベストな状態だ。
というのもおんぶの状態だとお尻を軽く触っても子どもの足だと思いスルーする人が多いのだ。
早速俺はターゲットの真後ろにピタリと着き、周りの人や監視員を警戒しながらお尻に軽くタッチした。
案の定無反応のママを何度も堪能させてもらった。
柔らかいお尻をタッチしたり、潜って顔をお尻に当てたりとなかなか有意義な時間を過ごした。
ちんこがバキバキになってきたので押し付けでも出来ないかなとちんこの先を水着の前開きの隙間から少し出して後ろを泳ぐ。
流れるプールを何周もしたので監視員の死角は把握済みだ。
次の死角で押し付ける為に近づく。
死角に入り浮輪を掴んで流れるプールを歩いているママのお尻にちんこをサッと押し当てた。
ほんの一瞬だったのでほぼ感触が分からなかったが後ろを向く気配はない。
もうちょっとと思い次は少し強めにツンツンと押し当てた。
さすがに不自然に思ったのか後ろを気にする素振りを見せる。
ヤバいと思い少し距離を取り警戒が薄れるのを待った。
プールサイドに上がり、様子を見ているとおんぶされていた子が隣を泳いでいた子どもに感化されたのかバタ足し始めた。
おんぶされている事もあり、水の表面をバタバタとしており、なかなかの水飛沫がたっていた。
これはチャンスと思い急いでママの後ろに入る。
子どものバタ足を避けながら硬くなったちんこを少し出す。
潜ってママを確認してみるとそこには無防備なお尻があった。
軽く自分のモノをしごきながら押し付けのタイミング測る。
浮輪に入っていた2人もはしゃぎだしたので今しかないと思いちんこをお尻のワレメに押し付ける。
前の子たちを止めるのに必死なのか押し付けても反応がない。
これはもしかしたら水中でぶっかけれるかもしれないと思い、潜ってお尻を見ながら発射寸前まで自分のモノをしごく。
もう限界というところまでしごきお尻のワレメ目掛け押し付けた。
ドクッドクッと脈打ってちんこから精子が飛び出す。
さすがに押し付けたまま射精したのでママはビクッとなって振り向いたが俺は何食わぬ顔で横を通り越しプールサイドに上がった。
その後しばらく観察しているとようやく子ども達が大人しくなったので上がるようだ。
プールサイドに上がって子ども達を気にしながらママは自分のお尻に何度も何度も手をやっていた。
少し離れたところから観察していたので分からないがもしかしたら精子が少し付いていたのかもしれない。
さすがにプールで流れているとは思うが、けっこう強めに押し付けて射精したのでもしかしたら残っていたのかも。
また来年もお触り痴漢したいなーと思いながら帰路についた。