ビキニや下着のやり取りがどれだけ行われているか
また、昼間のテレフォンガチオナニーが有るのか…調べないでいました。
あれだけの痴態を立て続けに聴くと、気が抜けたといいますか。
メールやラインをチェックすれば簡単なのでしょうが、できません…
離さず持っていますし、お風呂とかは基本一緒(照)なので厳しいです(+_+)
出来る方が羨ましいです*^^*
妻「今度の土曜日出掛けていい?」
珍しく、休日一人で出かける香織です
私「うん、どうした?」
妻「学校の時の友達が会おうって…(笑)」
私「同窓会?」
妻「かな~?遅くなるけどいい?」
私「いいよー(*^^*)」
何か予感がしました!
何とかならないかなーと考えました…。何とかとは、音声が録れないかと(;^_^A
アホですね私は(笑)
友達とのガールズトーク聴いてどうするのでしょうか…
車ならなぁー。レコーダーならいくらでも置き場所があるのに(T-T)
後は持ち物…バッグくらいかぁ~。
出掛ける時、いつも使っているバッグ!
夜な夜なそのバックをチェックします…
茶色の革製(安価物ですね)どんぶりを楕円に潰した程の大きさです。
内ポケットは危険です。丸見えです!
レコーダー自身の面積はスマホの4分の1程ですが、厚みは同じです。
外ポケットはどうだろう?ハンカチが有りますね…
あきらめかけた時にひらめきました!
ポケットのファスナーって普段最後まで開けませんよね!
そこで、最後の最後までファスナーを開けた所の根元を五センチ弱カットしました…
そこから表地と内部の裏地の間にレコーダーを落とし込めば(^-^)v
迷わずカッターで軽く切れ目を入れました…そしてビリビリと(香織ゴメン)
テストしましたがギリギリ押し込めました。出す時一苦労でしたが、入れる時さえスンナリいけばいいでしょう!!(このバッグを使ってくれなかったらアウトです(爆))
↑決して真似しないで下さい(笑)
当日、7月5日土曜日
朝、香織がドライヤーを使っている時に決行しました!
新品の単4電池を装着して電源をON!
録音ボタンを押してバッグのファスナーを全開に(汗)
皮の切れ目からレコーダーを差し込みます。ゆっくりと、停止ボタンに触れない様にゆっくりと…
作業を無事終えて違和感がないか内部をチェック、そして外観を、と頭上に上げた時…!!
視界に香織が!!(◎-◎)
妻「どうしたの?」
私「えっ?このバッグ…もう古くない?」
しまった~>_<と思いました。何言ってんだ俺?
混乱してしまいました
妻「お気に入りだから…。りゅーくん買ってくれる?(笑)」
私「いいよー」
妻「やったー(*^^*)」
やったー!は私のセリフです(汗)助かった~
今日のファッションはノースリーブに近い(半袖とノースリーブの中間)無地の白いブラウスで、下は紺色のフレアスカートでした。
一見教師のような雰囲気ですが、可愛い~
「冷えるといけないから」と、ベージュのカーディガンを肩に掛けました…
冷えるって何処行くんだよ(^^)と思いましたが行き先は訪ねませんでした。
「どう?」と言われたので、ピンクのブラジャーのレースがしっかり透けてましたが「いいじゃん」と答えました。
妻「じゃあ行くね!」と、例のバッグを手に取りました(@_@)
(やった~~~!!)
心の中でガッツポーズをしました(*^^*)
10時前、「いってきま~す」
と、笑顔でコツコツ消えていきました…
うまく録れるか、途中で切れないか心配でした(-_-#)
不安と期待で落ち着かない1日でした。
どこで、誰と、何をしているのか…
タンスのマイクロビキニを引っ張り出してオナニーに励みましたが、結局射精には至りませんでした…
「ただいま~」
結局香織は22時過ぎに帰宅しました(^^)
私「どうだった?」
妻「ふぅ~、疲れた…でも楽しかったよ(笑)」
それ以上聞きませんでした。
妻「お風呂入るね」
私「うん。あ、冷めてるかも」
妻「大丈夫!シャワーにするから(笑)」
香織がバスルームに消えると直ぐにテーブルのバッグを取りました!
緊張です(汗)
ファスナーを開けてレコーダーを押し出しました。
…13:15の表示!!録音中のままです(ヨッシャーー!)
次週の火曜日です
午前中に仕事を片付けて、いつもの駅から二駅隣に移動します…
西口からすぐでした…DVD鑑賞の巨大な看板が張り付いた建物の2階へ
今日は長期戦を見込んでリクライニングシートにしました(笑)
買ったばかりの高性能をうたったイヤホンを装着して再生ON!
これから先は音声を聞きながら書きます(^^)
ガサ、ガサ、ガサ…
歩く度に大きな音が響きます。予想外の音に驚いて思わず音量を10まで下げました…が、また15まで戻しました(^-^)v
最寄りの駅ですね…
いつものよく使うコースです(*^^*)10分、15分…ん?んん?乗り換えです
どこ行くんだ!?普通逆だろー!
さらに進むと…下車して大きな駅を長々と歩きます。
もう旅行気分になってしまいました(笑)
1分刻みのタイムスキップを忘れていまいそうです。
独り言が聞こえました
「切符…切符ぅ~」
我妻ながら可愛い声にドキドキします。
新幹線ですか!?まさかの(@_@)
表示は2:16(11時を過ぎました)
ジュースを買ってますね(^^)
多分イチゴミルク系だと思いますが…
じゅ、じゅ、…ジョーッ。
エッチな想像をしてしまうアホ亭主です(笑)
10分程止まっていましたが、再び立ち上がった様ですね
結局そっち?どこまで行くんだ香織!!
発車しました(汗)
終点まで行っちゃうのかと思いましたが、30分もしないうちに下車しました?
想定外の駅を何度も立ち止まりながら進みます。
外に出たかな?と思っていると少し早足になりました!
妻「すみません!待ちました?」
?「いえ、全然、大丈夫です」
聞き覚えのある声?!
妻「車?」
?「駐車場に…先、お昼でも」
野口かよー(爆)
残念、、でもホッとしました…不思議ですね(*^^*)
↑実はですね(–;)一度ある場所でトイレに行ってるんですよ(オシッコです)恥恥恥
その模様は書けません…(´ω`)聴くつもりなかったんだ~香織許してくれ~
お昼ご飯です
香織は「あつ~い、ほふ、はふ、野口さん、コレ肉汁凄~い」
と、エロコメント連発してました(笑)
野口「わざわざここまで来て頂いてスミマセン」
妻「いいんです^^いつもおうちまで来てもらってるから(笑)」
野口「大丈夫でした?りゅーじには何て?!」
妻「昔の友達に会うって、嘘ついちゃった。」
野口「香織さん!もう、言っちゃいます。」
妻「はい?」
野口「ホテル行きませんか?」
妻「…」
↑無言です。またジェスチャーですかね(*_*)
野口「ですよね…」
妻「エッチ無しならいいけど、フフ…ゴメンね(笑)」
野口「ドライブ行きますか(^^)」
妻「行きましょー」
二人の声が大きくなりました。(笑)
ドライブだけの為に香織を呼び出したのでしょうか(*^^*)
ピッピッ
カチャ、バタンッ、ドンッ
野口のワンボックスカーです。
妻「いい匂い(笑)」
野口「そうですか?」
妻「薔薇ですか?」
野口「かな?」
二人きりの車内…さすがにぎこちないですね(笑)
野口「何処がいいですか?」
妻「おまかせします(笑)」
野口「可愛いですね(笑)」
妻「フッ、ありがとー(笑)」
静かなエンジン音をバックに二人の会話が鮮明に聞こえます!
野口「ポニーテールではないんですね」
妻「ふふっ、もう少し長いといいんだけどね」
ガサッ、ザザッ、ガッ
音がデカ
心臓に良くないですね(+_+)
香織がバッグに手を入れました…
妻「はい……できあがり~(笑)」
野口「オオー!ヤバい!」
妻「ヤバいの?(笑)」
野口「ポニーテールはおっぱいが強調されていいんですよ!香織さんクラスになると最高に似合います」
↑皆さんはいかがですか?おっぱい星人ならではの野口の意見です(^^)私にはあまりピンと来ません…
妻「おっぱい目立ってる?」
野口「凄く!シートベルトがくい込んで…ブラジャー透け透けです(笑)」
妻「ずっと見えてた?」
野口「今だけですよ!、ボタンもう1つ外しませんか?」
妻「見えちゃうよ~やだ(笑)」
野口「香織さんやっぱりEカップは有りますよ!もしかしたらFとか」
妻「また言ってる(笑)」
おっぱいトーク、興奮しますね(;´д`)
野口のおっぱい好きには呆れます(笑)
どうやら目的地に着きましたね…
ひたすら歩きます!ゆっくりになるのは階段ですね。
石畳、石の階段、土、砂利道…おおよそ見当はつきます(笑)
注目を浴びているのかな?
冴えない男が美人連れてるよ~って、舐めるような視線をいっぱいに。
おみくじ引いたみたいです!
香織は中吉(やるね)
野口は末吉←(笑)
お土産を物色してますが…
妻「買いたいけど買えない(笑)」と、なるほど(^^)
野口が妻に何か買ったみたいですね…お守りのようです(-.-)
妻が「かわいい~。ありがとう~」と、気を使ってます。
車に戻りました
妻「今日は涼しいね♪」
野口「ちょうどいいかも」←何がいいんだよ(笑)
妻「次はどこ行きますか?」
野口「香織さんは都会で遊びたい方ですか?自然でゆっくりしたいタイプですか?」
妻「自然がいいです。開放的になれるから…」←ウソをつくな(笑)
野口「少しでも家に近づくほうがいいですかね、遅くなるといけないから」
妻「了解でーす」
6:27、15時を過ぎました
帰宅したのが22時ですから、まだ6時間以上…!
何処に行ったのでしょうか?
野口「ノーマークでした。脚もきれいですね」
妻「今頃気が付きましたか~(笑)」
野口「さっき階段の下から覗いちゃった」
妻「もー!丸見えだった?」
野口「太ももの上ギリギリまで(笑)…いつも素足なんですか?」
妻「色々かな、でも今は暑いでしょ…」
野口「ちょっと上げて!?」
妻「ん?…ははっ、チラッ」
野口「オオー!」
↑しっかり運転しろー(怒)あぶねーなー(笑)
野口「寄ってみましょう」
妻「道の駅?へぇ~」
何処だろ…またお土産?(^^)楽しそうですね二人共…
不倫旅行なのに(笑)
妻「ジェラートだって~」
野口「うまそう」
妻「ほら、いろいろあるよ~」
セクシー美女がアイスをナメナメしてます(^^)
妻「美味しいね!」
野口「本当ー」
香織を前にデレデレしているのでしょうか?
野口にとっては至福の時なのでしょう…
妻「トイレ行ってきま~す」
コツコツコツ、キューバタンッ!コツッ、スゥーー、カツッ。
……ヤバいです(恥)解説できません(x_x)
妻「きれいねココ」
バタン、バンッ
野口「大きいですね!奥にもまだ有りましたよ」
出発です!
すこし走りました…20分位でしょうか。
野口「ココ来た事有りますか?」
妻「無~い…凄いねー。広~い!海みたい(喜)」
野口「下りますよ」
車が止まりましたね…
妻「出ていい?」
野口「行きましょうか(笑)」
バタンッ!
静かになりました…全くの無音です(T-T)
一気に寂しくなりました。。。一人取り残されたような(泣)
バッグ持ち歩けよー(*^^*)
ここで強烈な嫉妬が襲って来ます。変ですかね…
10分弱、何やら声が近づいてやっとドアが開きました(^^)
妻「気持ちいいね~。ここ何処まで続いてるんだろ?」
野口「もう少し走ってみましょう(笑)」
妻「行きましょー(笑)」
ここから未成年の方はご遠慮下さいませ(-_-#)
~~~~~~
妻「こんな場所があるんだね~」
野口「香織さんブラジャー外してくれませんか?」
妻「え、今?(笑)」
野口「はい、誰もいないし、ドキドキ味わいませんか?」
妻「うーん…大丈夫かな~!?」
野口「ブラジャーだけだから(笑)」
妻「誰か来たら教えてね…」
野口「ここに止めますよ」
エンジンはかけたままですね。
意味不明の音もそのまま書きます…後はご想像下さい(^-^)v
ゴソ、キュ
妻「ンショ…。はい!外しました(笑)」
野口「おおー、いいですね…。シートベルトしてみて下さい」
ザッ、シューーカチャ
妻「はい」
野口「ヤバい、めちゃ透けてるー」
妻「乳首わかっちゃうね(笑)」
野口「ボタン外して…もう、もうひとつ!」
妻「…」
野口「ベルト外しましょう」
チャッカ、シューゥ
妻「上からも見えそう(笑)」
いきなり静かになりました…エンジンが切られた為です。
野口「外行きませんか?」
妻「ちょっ」
野口「そのままで、はい、ボタンも!」
妻「誰も、いない?」
野口「もしもの時は僕に隠れて下さい(笑)」
カチャ、バンッ
妻「ホントに~」
香織の声が小さくなりました…
バタンッ…ピッ
静寂が訪れました…今までで最高にもどかしい時間です。
野口はノーブラの香織を連れ出して何処で何を??
時間表示8:29です
仕方ないので1分ずつタイムスキップしました…
3分…5分…10分…嘘だろー(>.<)
15分…!!帰って来ました!!
弾んだ声が大きくなります!ピピッ、ガチャ、ガチャ、ド、ドンッ
妻「はぁ、はぁ、バレるかと、思った~」
野口「わかりませんよ!逆に見せつけて欲しかったです、美乳を」
妻「誰もいないって言ったじゃん」
野口「沢山いましたね(笑)」
妻「何人位いた?」
野口「大丈夫大丈夫!、見てないから(笑)みんな釣ってたし」
妻「もうブラしていい?」
野口「ダメー(笑)」
妻「じゃ、場所移動しない?」
野口「デスネ、…もう少し奥に」
エンジンが止まって無音になりました…
少し無言です。シートベルトが外された様です
ガサッ、サッ
まだ無言です…??
妻「ボタン外します?」
野口「ちょっと待って下さい…上から手を差し込みながらも興奮します(笑)」
妻「(笑)こんなにおっぱい好きな人初めて!」
野口「外でおっぱい触られた事は?」
妻「ないない…はじめて!」
無言です、淫らな沈黙…(´Д`)
野口「外でおっぱい見せたのも?」
妻「多分」
野口「ボタン全部いいですか」
妻「見られてない?」
カサッ、ギュ
野口「ちょっとだけ窓開けます!」
エンジンがかかり、また止まりました…。
野口「綺麗過ぎでしょ…」
妻「…ふぅ~(笑)」
サッ、スーッ
野口「寒くないですか?」
妻「…」
野口「少しこっちに、はい、ああ~柔らかい!気持ちいい~!!」
妻「んっ」「はっ」
チュウッ、チュボッ、チャッ
妻「あっ、ふ~、ん」
野口「おっぱいが柔らかくなってる、チュッ、ぷるぷるー!」
妻「あ~。覗かれそう…んっ」
野口「後ろ行きますか?」
妻「うん」
ギー、キュッ、キュ
野口「少し倒しますよ…。はい、やっぱり窓締めますね!」
エンジンがかかり、止まります
野口「香織さんに見せたい物があるんです」
妻「何ですか~(笑)」
何やらガサガサさせてますね(^^)
野口「これ…」
妻「キャー(笑)何これ~凄いんだけどー(笑)」
野口「ビックリしました?」
妻「しました!!本格的~(笑)」
野口「以外ですね…怒るかと心配してました」
妻「怒るとか」
野口「これ、僕のとそっくりなんですよ」
(野口のやつ…)呆れたといいますか、必死さがびんびん伝わって来ます(^^)
根は真面目ですが、正真正銘のエロですから…コイツは(+_+)
妻「こんな、だっけ(笑)」
野口「見てくだ…」
ガササッ、、、
妻「駄目!止めて止めて(笑)誰かに見られちゃうよ」
野口「誰もいないか、見てきます!」
カチャガァーーア、ピピピ。
本当に確認してる様子です(*^^*)香織が軽く咳払いしてます。
裸の嫁さん一人にして何処行ったんだ?コラー(-_-;)
ガサガサッ
袋の音ですね…
↑??
ガチャ、ザァー
帰って来ました(笑)
妻「誰もいません?」
野口「あの車…」
妻「え、えっ?何処?」
野口「向こうの…あれやってますね(笑)」
妻「えー」
野口「香織さんはシタ事ありますか?」
妻「何度か…かなり前だよ(笑)」
野口「りゅーじと?」
↑当たり前だろ!
野口「セックスはダメですょね」
妻「だーめ」
ズゥ、ズゥー
シートの音だけが聴こえます
チュッ…チュブッ…
妻「ハァ~」
ズズ、シュー
妻「いやっ!」
野口「スゴ、漏れてます」
野口「セックスはしません…見せて、下さい」
妻「誰もいない?」
野口「恥ずかしいですか(笑)」
妻「当たり前でしょ…」
野口「香織さんの全裸、初めて見ました…ヤバい!マジヤバい…」
妻「もっと倒してていい?
野口「キレイなお○んこ」
妻「…」
ピチャッ…ピチャッ、ズゥーチュッ、ピチャ
妻「汚いからぁ~やめて~ああっ」
チュブッ、ジュッ、パッ、ピチャ
妻「はぁ、はぁ、はあうっ、んはぁ」
延々と舐めますね野口は…舐め奉行ですよコイツは(苦笑
今度はお○んこがフヤケそう(T-T)
野口「これ使っていいですか?」
妻「ちょっと…リアル過ぎ(笑)
野口「使った事有ります?」
妻「小さいのなら…ピンクの」
うちは基本おもちゃ使わないんですよー。
経験させておけば良かった~(T-T)
妻「てんじょう?てんか?なまえがあるの(笑)」
↑調べました…めちゃくちゃリアルですね!凶器です凶器!!
カサカサ…パンッ、シュ~
野口「一応拭いた方がいいのかな…」
↑ご丁寧にどうもm(__)m
興奮がピークになって来ました…。息苦しいです(>_<)
妻「あっ、ぁぁぁあああっ!んっ、ははぁー!
野口「痛く無いですか?」
妻「…」
野口「もう少し、入れますよ」
妻「(-_・)?っ、はぁはぁ、大きい!」
野口「まだ半分ですよ」
妻「むりぃ、はぁ、はああー、ゆっくり!」
凄い会話が連発してますね…。
この場面だけで何回もヌキました(照)
バックからの挿入ハプニングを除いて、初めての他人棒がオモチャなんて…
ジュッ、ジュッ、ジュボッ、ジュボッ…
妻「アア~、アン、アン、アンング、、はぁ、はぁ、ああ~ン!
野口「ヤバい…エロ過ぎ」
妻「当たって…あっ、当たっ、ああっ、あああー!!!、あっ、ああんっ…はぁ、はぁ、あああんぐっ…はぁはぁ、あんぐっ……」
逝きましたね…
こんな香織聞いた事ないです(-_-#)
興奮と嫉妬に押し潰されそうです
音は香織の呼吸だけです
妻「あ、シートが」
野口「大丈夫です、余裕です」
妻「ごめんなさい…下も…」
野口「香織さんのだったら、、もっと濡らして下さい!なんて」
シューッシューッシュー
焦って拭き取ってますね…
野口「これ」
妻「はい、二重に…」
野口「ふぅ~、香織さん、これこんなに」
妻「すごい…似てる(笑)曲がってる」
野口「こうしたら…(笑)」
妻「きゃ、はは(笑)、角、牛、やめ(笑)」
野口「よく出来てますよね~」
妻「先柔らかいんだ~」
野口「こっちは?」
妻「硬い(笑)」
↑盛り上がってますね(^^)状況が把握出来ません…(T-T)
野口「どうしても香織さんのセックスが見たくて…買っちゃいました(笑)」
妻「AVなら幾らでも見れるでしょ~」
野口「香織さんのが見たい!つうか、やりたい(笑)」
妻「誰でも同じよ(笑)」
野口「このおっぱい揺らしてみたい」
妻「これ(笑)」
野口「上に乗って下さい…シート全部倒します」
妻「誰もいない?」
野口「はい、お腹に…下」
妻「重くない?ちょ、ふっ(笑)入れないでね」
野口「おおお~すげ、いやらしい~」
妻「揺れたほうがいい?」
興奮で書き込むのが苦しくなります(;´д`)
まだ続きます!
野口「これ、立てます…一人で入ります?」
妻「難し、んっ」
野口「持ってます!、ゆっくり座って下さい」
妻「ああ、ふぅ、んっ…全部入らない、いい?、はぁ、」
野口「揺れてる…エロ~。」
ギュ、ギュウ、ギィイ、ギィ…
シートが凄い音です。車も揺れてますかね
妻「これ以上、はぁ、無理ぃ~」
野口「全部入ってますよー!んっ、んっ、したから、突きます」
妻「あっ、ダメ…ゆっくりシテ、ああ、当たり過ぎ」
野口「抜きますよ」
妻「ぁぁぁあん」
野口「お、これ気持ちいい~」
妻「これ?アッ、これ?」
野口「これ、うわぁー!前後に、はい、ああー」
妻「はぁ、ん、こう?」
野口「それ、ああ~」
妻「気持ちいい?(笑)」
↑どんな体位なんでしょう…??
チャッ、チャッ、ジュッ、チャッ
野口「もう少し、前!、ああ、先がヤバい」
妻「あっ、だぁめ!入っちゃうよー」
野口「ああー、気持ちいい~コリコリしてる!」
妻「あぁ、あっ、ダメ、入っちゃう、あぁん」
野口「ううっ、でるぅ」
妻「あっ」
ガクガクガクッッ
野口「はぁ、はぁ、はぁ」
妻「凄~い、ここまで飛んでるよー(笑)」
野口「気持ち良かった~」
妻「ティッシュ無くなりそう(笑)拭いてアゲル」
野口「あっ、ああ~、香織さんにはかかってないですか?」
妻「かかってない訳ないでしょ~(笑)膣の中まで来るかと思った(笑)」
5分くらいの沈黙が有りました…
妻「見られてないかな…」
野口「大丈夫だと思いますよ~。もう薄暗いですね…アッ、」
妻「え?」
野口「そこに車!(笑)」
妻「うそーー!」
バタバタしてますね(-_-#)
香織なら覗きの格好のターゲットになるでしょうね…
髪を振り乱しながら…柔乳を乱舞させながら、最高のズリネタを提供した事でしょう(+_+)
覗かれた方、おめでとうございます(笑)
この後ファミレスに行ってますね♪
野口「近くまで送りますよ」
妻「大丈夫!近くのJRまでで」
野口「持って帰りますか?」
妻「ん?何を?」
野口「僕とそっくりなヤツ(笑)」
妻「バカ(笑)」
結局電車を乗り継ぎの帰宅です。m(__)m