レオタード姿で深夜に徘徊した体験談

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高校3年生の頃の体験談です。

高校3年でストレスを抱えて受験勉強をしていました。その時のストレスのはけ口で、妹のレオタードを黙って拝借して。着用してました。

最初のころは家族が寝静まったころ部屋で着用していました。

3年の初冬のころ学校の体育の時間に女子がレオタードにブルマという姿で創作ダンスをやっていて思わずそれをオナニーのおかずでシコっていました。でそのうちレオタードとブルマをを着て外へ出てみたくなってしまいました。

しかし季節は冬で町と言っても日本海側の町でしたので雪が降っています。住んでいるところは自宅前はそこそこ大きな道路でしたが100mも歩くと防風林があり防風林を抜けると公園がありその先が海岸というところでした。そして妹のブルマも盗み着用して深夜の町へ出てしまいました。そして、車や人がいないことを確認して道路を渡り、防風林へ走っていきました。

そこまで行くと人に見られる心配がありません。防風林の中ほどに東屋がありそこでひと休みです。寒かったですが女の子が着るレオタードとブルマ姿で恥ずかしい格好をしているという興奮で体は火照っていました。当然おちんちんは勃起していたので、その東屋でレオタードを降ろしてオナニーをしてしまいました。その時はオナニーをした後、またレオタードを着て自宅に戻りました。

その日の興奮が忘れられずにいて1週間ほど後にまたレオタード姿で同じように外出して防風林中の東屋でオナニーしました。ただ2度目となるとさらに刺激が欲しくなり、レオタードを着るとさらに海のほうへ歩いていきました。そして、公園と海岸の境にある常設の海の家の裏にたどり着くとそこで全裸になりました。

そして海岸に出たのはいいですが、その日は北風も強く、雪もちらついている天候で気温も氷点下まで下がっていました。さすがにあまりの寒さで動けなくなりオナニーどころではありませんでした。仕方なく海の家の裏に戻りレオタードを着て自宅のほうへ走っていきました。

そして自宅近くに数件の家があったのですが、そのうちの1件の家が深夜にもかかわらず起きていた人がいて私が走っているところを目撃したらしくその家の人が「何やってるの」と声をかけて追っかけてきました。

私はまずいと思いそのまま少し遠くへ逃げ、その人があきらめて自宅へ戻ったのを確認して自宅に戻りました。この時ばかりはレオタードで徘徊しているのがばれるとやばかったので焦りました。

そして3年の卒業近くになると女子の創作ダンス発表会があり、レオタード&ブルマ姿の女子を見て自分も同じ格好で一緒にダンスしたい気持ちになっていました。

そして発表会後に近くにいた男子と女子2人と発表会の話になりちょっとドキドキしたと話をしたら、聞いていた男子に「お前も着たかったんじゃないか」と突っ込まれ、話を逸らすのに懸命になっていました。女子のほうはそのやり取りを聞いて苦笑いをしてました。

その後は何事もなかったかのように時は流れ、大学には合格したのでその町を離れ今は海とは無縁の地域に住んでいます。

大学時代は特段そのようなこともなく過ごしたのですが、社会人になってChacottのお店の前を通った時にレオタードが展示してあるのを見てしまい、高校の時の体験がよみがえり、買ってしまったのですがこの先は別の機会に話をしたいと思います。

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