しばらくキスをした後、再び男は胸への愛部を始めた。
「んっ、、、やぁ、、」
じゅるる、、じゅる、、、
男の愛部に合わせて喘ぐ彼女。
男の手が胸からアソコへ移動しても抵抗することなく受け入れ、まさに愛し合うカップルがセックスをするかのようだった。
くちゅ、、ぴちょっ、
、、彼女は濡れていた。
どこかで僕は、この彼女の一連の反応は男を飽きさせるための必死の演技だと言い聞かせていた。
防衛反応なのかもしれない、男の言う通りにするのが1番だと思ったのかもしれない、ただ僕は愕然とした。
男は胸を愛部しながら彼女のアソコに指を1本2本と増やし弄んだ。
ぐちょっ、ぐちょ、、、
「、ぁ、っん、、ゃあぁ、、」
水音と喘ぎ声が響く中、男は再び彼女にキスをしながら
「気持ちいいか?あ?気持ちよかったらちゃんと言葉で言え。そしたらもっと気持ちよくしてやる」
「、あんっ、、き、気持ち、、いいっです、、」
ぐちょっ、、、ぐちゅぅ、、
「はぁっ、ん、、もっと、、、もっとぉっ、」
男は満足した顔つきで
「えらく素直になったな〜こんな美人に乱れられて求められたらたまらんな」
そう言い、彼女のアソコへ近づきクンニを始めた。
じゅるるるっ、、じゅる、
ぐちょっ、ぐちょ、、
クリトリスを吸ったり転がしたされながら、2本の指で膣を刺激された彼女は
「はぁん、、やぁあぁぁっーー」
身体を痙攣させた。
「イくときはイキますって言えよ、淫乱!」
男はそう言い、イッたばかりの彼女を休むことなく刺激し続けた。
ぐちゅ、、ぐちょ、、ぐじょっ
「、ごめんなさ、、い、、ゃあっ、ん、、」
「ぁんっだ、、め、また、、ぁあんっ、いきます!いきます、、イ、くーーーぅっ」
クンニする男の頭を離さないかのように押さえつけ、身体を痙攣させた彼女は潮を吹いていた。
男が荒い息遣いの彼女の口元にアレを当てがうと、彼女は当たり前かのように舐め、口に含み奉仕を始めた。
口でするのを嫌っていた彼女が、嫌がる素振りもなく、むしろ待っていたと言わんばかりに吸い付くように、見ず知らずの男の一物を咥える様子に衝撃を受けた。
しばらくして
「どうだ?そろそろ欲しいか?」
彼女は奉仕しながら頷いた。
「口で言えって言ってんだろ?淫乱なぐちょぐちょおまんこに生チンぽ入れて種付けして下さい。だろーが!」
「淫乱なぐちょぐちょおまんこに生チンぽ入れて種付けして下さい」
彼女は男のアレを扱きながら言った。
下ネタも言わない、ましてやマンコやチンコすら言わない清楚な彼女の台詞に衝撃を受けながらも、興奮する自分がいた。
男は満足したのか彼女の間に入り、勢い良く突き刺した。
男はしばらく動かずに彼女の中を楽しんでした。
すると、次第に彼女の腰が動き出した。
「なんだよ、我慢できねーのか?ならちゃんとおねだりしろw」
「お願い、、動いてっいっぱい突いて、気持ち良くしてっ!」
「とんだ淫乱だなw」
そう言い、男は野獣の様な激しいピストンを始めた。
ぐぢょっ、、ぐちゅ、
パンパンっ、、
「あぁぁんっ、、いいっ、、はぁっん、、」
ピストンに合わせて、体がぶつかる音、水音、彼女の激しい喘ぎ声が響き渡っていた。
溜めていたからなのか、前回よりも早く限界が来た様で、
男は彼女に抱きつき、動きはいっそう激しくなった。
「あーーーっ!いい、いくぞぉ、1週間分の種、流し込んでやるからなぁ〜」
ぐっぐーっと男が更に腰を押し付けた時
「やぁっ、、やっぱり、やだーーーぁ!中に出さないでぇっ赤ちゃんいやぁぁあ」
彼女が急に暴れ出し、泣き出した
男も驚いたのか、でも直ぐにニタっと笑いながさらに強く彼女を抱きしめ、腰を激しく押し付けながら
「もう遅い!もっと暴れていいぞ〜早くしないと濃いーの奥に出すぞwあーイイっでるでる!」
「いやぁぁぁあっ!」
抱きしめられ、身動きが取れないながらも必死に暴れるが、力が適うことはなく、力強くアレを出し入れされ
パンパン、パンパンパンパン、、
「ぃやぁーー、、ぁあぁぁぁあぁんっ!」
彼女が逃げ場なく痙攣しながら達した直後、
「締まる締まるっぁあ!出すぞぉー!」
びゅるるる、びゅるーーーっ
勢い良く腰を打ち付け、彼女の細い腰を引き寄せながら奥深くに射精した。
男の体が何度かぐっぐっと彼女のさらに奥に突き刺す様に動く最中
「分かるか?いーっぱい濃いのが出てるぞ。まだ出るぞ〜1週間分だからなw」
「ぃやぁぁあぁ!お腹が熱いよぉ〜、、抜いて!抜いてくださいぃ、、」
逝ったばかりで体が動かせないのか、泣きながらも彼女は男の射精を奥深くで受け止めていた。
「せっかく途中までいい感じだったのに、最後に抵抗しやがって。お陰で興奮しまくったよwお前馬鹿だなー。泣きながら抵抗する美人を従わせるとか最高だよ。まじ飽きねーわ」
「いやとかいいながら逝ってちんこ締め付けて離さなかったのも、生チンぽから種全部吸い取ったのもお前のこのいやらしいマンコだぞw」
射精が終わった後も男は抜かずにぐっと腰を押し付けたり、回したり、マングリ返しのような体制にして彼女を言葉で侮辱した。
「、、もぅ許してぇ、、、」
彼女はその間、弱い力で両手で男を押しながら泣くだけだった。