レイプ魔に犯された彼女

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先日、結婚を視野に入れ同棲を始めたばかり(半年くらい)の彼女から突然別れを切り出されました。

理由を聞くと、暗い表情で

妊娠したから、、と。

「順番が逆になったけど、結婚しよう!」

いつも避妊していたので僕は驚きつつも、

避妊していても確実ではないから、と、嬉しさで言いました。

彼女は泣き出し

「あなたの子どもじゃないの、、、」

浮気していたのか?とか考え僕は頭が混乱し、黙り込んでいると

「ずっと言えなかったんだけど、レイプされたの、、、。

あなたと一緒にいる資格ない。」

、、彼女が暗い表情の理由が分かりました。

泣いている彼女を慰めていると

ぽつりぽつりと話出しました。

これは、彼女から聞いた話と部屋に設置していた監視カメラの映像による話です。

、、、

僕の彼女は顔立ちもとても綺麗で、性格も良く、最高の彼女でした。

当時はなんだかんだでうまくいって、近いうちにプロポーズするつもりで彼女が住んでいたマンションに僕が一緒に転がり込む形で住むことになった。

1LDKだったが中はそれなりに綺麗にリフォームされていて2人でもなんとか住める広さだった。

ただオートロックとかがついているマンションタイプではないので防犯が心配だったので、空き巣などの対策のために一応監視カメラを自分たちで購入して室内に2つ程設置しました。

(ただ、ひとつは自分に自信のない僕が彼女が浮気をしないか確認するために隠し撮りをするために設置していたため、このカメラの映像で当時の状況を知ることができたのだ。)

ある日、ちょうど彼女が出勤しようとドアを開けた瞬間、知らない男が押し入ってきてそのままベッドまで彼女を引っ張って押し倒して上にのしかかってレイプしようとしていたのだ。

相手は3.40代くらいだろうか.ガタイが良く、ベッドで彼女に覆いかぶさったまま嫌がる彼女に何度もキスをしようとしていた。

彼女は、なんとか逃げようとしていたがベッドの上でどれだけ抵抗しても男からは逃れられず、何度も平手打ちで顔を叩かれていた。

「痛い思いをしたくなければ大人しくしろ!」

男は彼女に怒声を浴びせていた。

彼女は恐怖と痛みで抵抗する気を無くしたのか、震えながら泣きだした。

衝撃だった。怒りと悔しさがこみ上げてきた。

ただ、何故か腹が立つのと同時に自分の彼女が見ず知らずの男に無理やり犯されていくのを見て興奮してしまっている自分もいた。

そして、大人しくなった彼女のスーツを破り捨てるように、スーツのジャケットを無理やり引っ張って、ブラジャーから見える丸みのある胸を揉みしだいていた。

「やっ、やだやだっ、やめてください」

何度も平手打ちを喰らわされた彼女は、泣きそうな怯えたような小さな声を出し、震えているようだった。

何度も顔を背けてキスを逃げようとするが、空いた手で顔を掴まれてキスをされる彼女。

ベロベロと舐めまわすようなキスをされる中、必死に口を閉じていた彼女だが、乳首を摘まれた瞬間に

「ぃやっ、、」

口を開いたのを男はのがさず、彼女の口に舌を入れ、息つくひまもなく貪るようなキスをされ、唾液を流し込まれていた。

しばらくして、男の顔は首から胸へと移動し、彼女の胸にしゃぶりつき、

じゅる、、じゅるるっ、、

わざと音を立てる様に舐めまわし、反対の胸を手で揉みしだいていた。

「やだ…いや…いやぁ…」

と完全に震えてる彼女の小さな声も録音されていた。

彼女は両手で男を押し返そうとするが、力は適うはずもなく、男はびくともしない。

空いた手で男は彼女のスカートに手を突っ込みパンツを脱がそうとした。

彼女は抵抗していたが、男は何度も力を入れて引っ張るようにしたがなかなか取れず、

「てめぇ殺されたいのか?!」

抵抗する彼女にイラついたのか、平手打ちをしました。

怯えた彼女は抵抗が弱まり、その隙に男はパンツを引き抜きました。

片腕を胸に当て片手を下半身に当てるように全身が横を向いた彼女。

ガクガク震えてるのが分かったし、腰が抜けたように動けなくなってるようにも見えた。

そんな彼女に気分を良くしたのか、男は彼女のパンツのクロッチ部分の匂いを嗅ぎ

「くせーぞwちゃんと拭いてんのか?」

と彼女を嘲笑っていました。

彼女は泣きながら

「もういやっ、、やめてください。」

彼女は彼女はキツく目を閉じて歯を食い縛るようにして横を向いていた。

彼女の言うことなど聞こえていないかのように、再び男は彼女の乳首を吸ったり舐めたりすると、今度は胸をモミモミ揉んで乳首を指で摘まんでグリグリ。

嫌がるように腕で先輩の体を押そうとしたり体を捩る彼女。

そのうち後ろでしばっていた髪がほどけて綺麗な黒髪がバサっと広がるとその髪の毛に鼻をうずめて匂いをかぐ見知らぬ男。

男の体を必死にどけようと試みるが、彼女の細い体では男を跳ね除けることは出来ず、足をバタバタさせるシーンがバッチリと写っていた。

男は胸に満足したのか彼女の脚下へ移動すると、彼女の膝を掴んで力強く足を開かせアソコを覗き込むように見ると、

「あっ、だめっ、やだやだっ!!やめてーっ!!」

と、彼女はもがくように体を動かしていたが押さえつけられていて逃げられなかった。

「美人のくせに汚ねーマンコだな」

と男が言うと、彼女の足を両手で掴んで押さえつけ、いきなりアソコに口を押し当てた。

「ぎゃっ!!!」

彼女は一瞬目を見開き、口が半開き状態で固まっていた。

必死に体をもがくように嫌がっていたけど、足を押さえつける男の力は相当強かったと思う。

しばらく体を捻ろうとしたり嫌がっていた彼女は、逃げられないと諦めたのか途中から大人しくなった。

男はアソコから口を離すと、今度は手で触り始め、そして彼女の膣内に指を入れていた。

「…っ!!…っ!!」

って感じで彼女のアゴが上を向いてた。

そのうち指を出し入れし始めて、出し入れしてる手の動きが速くなり、彼女は眉間にシワを寄せて歯を食い縛ったり唇を噛んだり、涙を流しながら辛そうな表情だったが

「ピチャピチャ」

と音が聞こえ始めていた。

彼女のアソコから手を離した男は、かなり興奮した感じの声で

「そろそろ挿れてやるよ」

と言って、彼女の脚を開かせて挿入の態勢に。

「やめてっ、お願いだからやめてくださいっ!!」

彼女は暴れて逃げようとしていたが、男は片手で彼女を押さえつけるとアレを握ってアソコに当てていた。

焦らすようにわざと男はアレを何度か擦り付け、

ぐちょっ、、ぴちゃ、

わざと音を聞かせるように鳴らし

「こんなに濡れといて、何がやめてくださいだよ!」

男が腰を前に進めると、彼女はビクッとするように目をキツく閉じて辛そうな表情でアゴが上を向いた。

男の腰が更に前にグーーーっ!と進むと、彼女は目をキツく閉じたまま歯を食い縛って思いきり仰け反って上を向いてた…。

男が

「奥まで入ったぞ!わかるか?生チンポがギチギチに入ってるぞ〜」

と言うと、

辛そうな表情をしていた彼女は

「いやぁぁぁあー」

と泣き出してしまった。

男はすぐにはピストンはせずに、しばらく腰を押し付けたまま回したり、上下左右に動かして、あたかも男のアレの形を刷り込むかのように動かしていた。

「おい、生チンポはどうだ?したことあるか?」

男の問いに

「、、、ない、です、、。お願いだから、、抜いて下さい、誰にも言いませんから、、」

彼女の必死のお願いに

「抜くわけないだろw初めての生チンポ記念にたっぷり中に出してやるよ」

男は笑いながらがゆっくりとしたピストンを始めると、彼女は泣きながら

「、中はいゃぁ、、」

しばらく辛そうな苦痛のような表情をしていた彼女が、途中から

「あっ…あっ…いやっ…」

と感じてるような小さな声を洩らしていた。

綺麗な髪も顔もグチャグチャになっていた。

顔は嫌がっているが諦めたのか男に舐められても抱きしめられても動かなくなってしまった。

まるでレイプが終わるのを待っているかのように。

男は我を忘れたかのように激しく何度も腰を動かしていた。

鬼のような力強いピストンだった。

彼女の細い腰をしっかりと掴んで逃げれないようにして、何度も何度も腰を動かし、そして彼女もその度に

「あっ!あっ!あっ!あああっ!」

と次第に激しく声を上げてしまっていた。

男が激しいピストンを続けるうちに、彼女は

「あぁぁぁ、いやぁぁぁ、あぁぁぁ、あーーーーーーっ!!あーーーーーーっ!!!!!」

と俺も聞いたことのないような喘ぎ声を出し、ついには

「も、、やぁぁっ、ーーーっ、、」

身体を痙攣させ達してしまっていた。

男はよほど彼女の体が気に入ったのか抱きついて全く離れない。

彼女の背中にガッチリと手を回してかなり長い時間腰を動かしているとだんだん汗が出てきて、見知らぬ男の汗で彼女の体はべっとりだった。

男はなかなかイカず、彼女が達しても激しいピストンを止めずに腰を打ち付け、その度に彼女は喘ぎ声と共に身体を痙攣させていた。

そして、男は奇声を上げてどんどんを腰を動かす速さが上がってきたと思ったら案の定彼女の中で射精。

「中はいやぁっ、、、ぃやぁぁあ」

彼女は必死に抵抗していたが、男に全体重をかけて押さえつけられると、なす術もなく中で出されていた。

彼女に中出しした男はしばらく彼女の体から離れず、奥に奥にと腰を押し付け、最後まで出し切るかのようだった。

彼女の体はピクピクと痙攣して、目を閉じてはいるが放心状態でなんだか苦しそうに呼吸をしていた。

「彼氏が帰ってくるまでまだまだ犯してやるよ」

と男が彼女に声をかけていたが、彼女は目を閉じたまま体を痙攣させながら苦しそうに呼吸をしてるだけで何も返事をしなかった。

何の反応もない彼女。

男はそんな彼女をうつ伏せにし、お尻だけを突き出した格好にさせ、また激しいピストンを始めた。

人形のようにグッタリと全く反応のない彼女。

目を閉じたまま呼吸をしてるだけの彼女。

男の激しいピストンに、生理現象なのか次第に喘ぎ声が漏れ

「、ぁん、、ぁあっ、、やぁあ」

男の動きに合わせて漏れる声。

次第に大きくなる喘ぎ声。

うつ伏せで責められている彼女は、男が達するまでの間に上半身を弓なりに反らせながら何度も達していた。

やがて男の動きが止まり、また彼女の中に精子を出しているのがわかった。

1度出されているからか、恐怖からか、彼女は抵抗せずにただ受け入れるだけだった。

そして男は彼女の中からアレを引き抜いた。

男の精液と彼女の愛液で汚れたソレを彼女の顔に持っていき、無抵抗の彼女の顔に塗りたくるように押し付けて笑っていた。

終わった後も余程気に入ったのか無抵抗の彼女の首や胸を舐めまわし、まるで恋人にでもなったかのようにキスをしていた。

「終わりにしてやるから舐めてイカせろ」

彼女は口でするのは苦手だと言い、僕の時はおろかしたことがないと言っていたのだが、彼女は抵抗する気力がないのか、恐怖からか、ベッドに腰掛ける男の間に跪き、男のアレを奉仕していた。

「そんなんじゃイカねぇぞ!」

男は彼女に指図し、彼女は必死にそれに答えるように長い時間奉仕していた。

限界が近いのか男は彼女の頭を掴み、彼女のことなど全く考えずに自分のペースで抜き差しし、彼女は涙を流しえずきながらも必死に耐えていた。

ごぼっ、、がほ、、ぉえ、、

彼女のえずく声が響く中、男の手は止まらず、ひときわ彼女の顔をこれでもかと押し付けた後

「行くぞ、、吐き出すなよ!飲み込まずに溜めておけよ、」

と言い、喉の奥に射精をした。

彼女は吐きそうになるのを必死に堪えるも、喉奥に出されたため、むせてしまい、その反動で鼻からも精液が逆流し、彼女の顔は涙と精液でぐちゃぐちゃになっていた。

「てめぇ!吐き出すなっていっただろ?!」

平手打ちをし、出し切ったアレで彼女の顔についてる精液を口に持っていき

「噛んで味わいながら飲め」

彼女は言う通りにする他なく、言われるがまま従っていました。

男は満足したのか

「約束通り終わりにしてやるよ。ただいいモノ見つけたんだよな〜」

と、僕達が2人で設置したカメラに目線をやり

「こんないい女手放すのもったいないと思ったら、今日の記録自分で撮ってくれてんじゃね?」

彼女は顔面蒼白になり、

「お願いします、、誰にも言いませんから終わりにしてください、、」

と再び泣きだしました。

「運が悪かったよ。それに誰かに言ってもいいけど、感じまくってイキまくってるとこいろんな人に見られた上に、こんだけ濡らしてイキまくってりゃ和姦になるんじゃね?w」

彼女は項垂れ、ぅぅう、、と泣いている。

「飽きたら終わりにしてやるよ。それまで楽しもうぜ。」

「あ、ちなみに中に出したヤツ掻き出すのは自由だけど、もし病院に駆け込んで薬もらったり、ピル飲んだりしたらこのビデオ、彼氏や職場の人が見ることになるからな。俺が飽きるのが先か、妊娠が先かゲームだよw」

「そんな、、、、」

彼女は打ちひしがれ、涙も枯れたのかただ呆然とするだけだった。

「引越したりしても無駄だからな」

男は彼女のバッグから彼女の名刺、

ケータイから僕や家族、友人のアドレスを控え、ビデオのSDカードを持って出ていった。

彼女は精液やいろんな汁でベトベトのまま、今後のいろんな恐怖にうちひしがれながらしばらくベッドの上でグッタリと横になっていた。

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