レイプ魔に犯され、征服される悦びを知りました

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先日、午後9時を回ってバイトが終わり、自宅へ帰る道すがら私はレイプされました。

後ろから走ってくる足音が聴こえ、おかしいと思う間もなく私は後ろから羽交い絞めにされ、口を塞がれてしまいました。

最初は抵抗を試みましたが男の力には敵わず、また不用意な行動を取ると命の危険があるかもしれないと考え、レイプ魔の隙を突こうと私はとりあえず無抵抗を装いました。

するとレイプ魔の行動は大胆になり、服の上から胸を鷲掴みにし、丹念に揉みだしました。

さらにスカートの中に手を入れられ、ショーツを押しのけて指が直接膣内に侵入してきました。

そこまでされると思っていなかった私は恐怖で固まってしまい、気持ちよさを感じたりはせず、ただ痛いだけでした。

レイプ魔に促されるまま私は近くの草が生い茂る空き地に連れていかれ、四つん這いの状態で碌に愛撫もされず後ろから生で挿入されました。

レイプ魔のペニスは太くて長く、私は痛みで泣きそうでしたが、機嫌を損ねると何をされるかわからないので必死に感じているフリをしました。

後ろから薄笑いが聞こえ、私が屈辱感に浸っていると、ふいにレイプ魔が私のクリトリスを指で刺激しました。

突然弱い所を触られ私は少し感じてしまいました。

レイプ魔は私の小さな変化に気付いたようで、執拗にクリトリスを愛撫しました。

私は感じまいと我慢しましたが、その内痛かったはずの膣内にも妖しい快感が広がってきて、ペニスを離さまいと膣内が収縮運動し、レイプ魔を悦ばせていることに気が付きました。

さらに、レイプ魔は空いているもう一方の手で私の左側の乳首を転がすように愛撫してきました。

そこは私の一番の性感帯で、オナニーの時は乳首をいじっただけで逝けてしまうほどです。

私は愛撫攻撃で身体の力が抜けてしまい、上半身を地面に押し付け、寝バックの形でペニスを受け入れる状態なりました。

レイプ魔は愉快そうな声を上げながら腰を打ち付け、私は快感からもうどうなってもいいという気持ちで最奥まで突き挿されたペニスの形を堪能し、嬌声をあげていました。

レイプ魔の切羽詰まった動きで射精が近いことは分かりましたが、寝バックでなす術もなく奥まで犯され、Mに目覚めてしまった私は抵抗することなく恍惚の表情で膣内を激しく収縮させながら素直に中出しを受け入れました。

私が余韻に浸り動けないでいるとそのまま二回戦が始まり、今度は膣内ではなく口内に射精されました。

上の口にも下の口にもレイプ魔の精液を注がれ、私は征服された悦びに打ち震えました。

レイプ魔はいつの間にかいなくなっていました。

その後、私は病院へ行き避妊ピルを処方してもらい、時々襲ってくるレイプ魔と中出しセックスを楽しんでいます。

最近レイプ魔さんは顔射にも凝っているようで、私の顔がドロドロになるまで濃い精子をかけてくれる時があります。

レイプ魔さんの精液は苦くて美味しいです。

これからもずっとレイプ魔さんが私を汚してくれますように・・・。

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