レイプ願望が叶った話

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(大したオチありません)

私が性に目覚めたのは中学一年生の頃。

何がきっかけだったかは思い出せないが、段々とMに目覚めて行き、レイプ願望を持つようになり、オナニーするときもいつもレイプされる妄想ばかりしていた。

しばらくして大学に入り、一人暮らしを始め、ピンクローターやディルドなどのおもちゃを使い始めた。

ピンクローターをクリに付けてテープで固定し、ディルドを挿入して「レイプ犯に何度もイカされる」という妄想をしながら連続イキに試みたこともあったが、途中で耐えられなくなりやめてしまい失敗。

手足を拘束するSM系のグッズを使って一人で擬似レイプのようなこともしてみたが、一人ではうまく着けられずすぐに外れてしまいこれも失敗。

色々なことを試してみたが、私のレイプ願望が収まることはなかった。

一人でオナニーしても満たされない事が分かったので、かなり危険ではあったが、本当にレイプされるために色々試す事にした。

「レイプ犯はおとなしそうな子を狙う」という情報を聞いたので、無防備かつ地味な格好をして夜中に家の周りを散歩するのを日課にした。

しかし中々レイプされず、しばらくして散歩するのに飽きてしまったので、その日はローターを5つ用意し、そのうちの2つを膣内に入れ、残りの3つはクリと乳首に付けてそのまま散歩することにした。

ドキドキしながら家を出て少し離れてからズボンのポケットでボタンを操作しスイッチをオンにした。

付けた瞬間声が出そうになったがなんとか抑えた。

しかし、クリに付けているローターのせいで足を動かすたびにビクン、と感じてしまい歩くだけでもかなり辛く、それで何度も声を洩らしてしまった。

途中やめようかとも思ったが、田舎で人が少なかったので少し声を抑えれば住民にバレることは無いと判断してそのまま続けた。

そして、足がガクついていつもより散歩の時間が長引いてしまったがなんとか帰宅。

家に帰り真っ先にシャワーを浴びて、その日はすぐに眠ってしまった。

次の日は朝早く目が冷めて、なんだかムラムラしていた。

ムラムラするし、丁度休みだから。と新しく買った電マを取り出し試してみることにした。

まずは「弱」でパンツの上からクリに当ててみると、それだけで身体が大きく跳ね、「あ゛?!」と大きな声が出た。

いつも使ってるローターとは比にならないくらい刺激が強かった。

これはやばい、と思いながらも気持ちよすぎて止められず、できるだけ声を抑えながら何度も電マ当てた。

パンツの中はぐっしょりになっていて身体も汗だくで、「そろそろイク」というときにインターホンがなった。

「はーい」と大きく返事をし、急いで服を着て玄関に向かう。

寸止め状態になってしまい辛かったが、これもMの私にとってはご褒美だった。

誰が来たか確認しようとドアを開けるといきなり腕を掴まれ、家の中に引きずり込まれた。

困惑して声も出ない間に鍵は閉められ、やっと私が「え?」と声を出す頃にはもうベッドの近くにまで連れてかれていた。

ワンルームで狭い部屋だったのであっという間だった。

声を出そうとすると口を手で塞がれスマホの画面を見せられた。

スマホの画面には散歩してる昨日の私の動画だった。

足はがくついて変な声もでてて、明らかに感じてる私。

一瞬理解ができずに固まっていると、男がニヤニヤしながら「これ、お前だろ?」という。

それでやっと盗撮されていたということに気付いて、咄嗟に「ち、違う」と否定してしまった。

それを聞くと男はニヤニヤしながらベッドを指差して、「それが何よりの証拠だろ?」と。

ベッドを見ると電マなどのおもちゃが片付けてなかったせいでいくつも転がっていた。

私はそれに気付いて「あ…いやこれは」と必死に言い訳しようとした途端ベッドに押し倒された。

「なあ、この動画ばら撒かれたくなかったら俺の相手してくれよ」

それを言われて「あ、レイプされる」と思った。

一旦抵抗してみたがその男はかなりガタイがよく、びくともしなかった。

片手で私の手を拘束し、もう片方の手でベッドの周りに散らばっているおもちゃの中にある、私が前に買った手を拘束するグッズとディルドギャグを取り出した。

そのグッズで手を拘束され、ディルドギャグも付けられた。

ディルドギャグは私も慣れていなかったので、装着させられる際に何度かえずきそうになってしまい、その度に強くつねられました。

それからズボンとパンツを脱がされて、男はもうすでにぐちゃぐちゃになっている私のまんこを見ると、ふーっとクリに向かって息を何度も何度も吹きかけてくる。

既に寸止め状態なのに、さらにイケない程度の刺激を何度も与えられて頭がおかしくなりそうでした。

10分程度それを続けられたあと、男が乱暴に挿入してきて、さらに電マをクリに直接当ててきて、その瞬間私は「んん゛ぅ!!」と声を出し体を大きく跳ねさせてビクビクッと大きくイッてしまいました。

ディルドギャグのせいで声はうまく出せず、口の周りはよだれだらけ。

でも当然男がそれだけでやめるはずもありませんでした。

どんどん電マの振動は大きくなり男のピストンもかなり激しく、数分しかたってないはずなのに何度もイッてしまった。

レイプ願望があったはずなのに、いざやられるととにかく辛くて本気で抵抗して何度も逃げようと思ったが手は拘束されて、体は言うことを聞いてくれず、抵抗するたびにピストンが激しくなり逆効果でした。

電マでクリを、ピストンで奥を刺激されて、死んじゃいそうなくらい気持ちよくて、でも喉は苦しくて、苦しさと気持ちよさが同時に来て本当に頭がおかしくなりそうでした。

本当は15分程度でしたが、体感時間では数時間経った頃に耐えられなくなって足で男を本気で蹴ってしまいました。

そしたら男は怒ったのか、電マの振動をかなり強くして、クリをつぶすような勢いで強く押し当ててきて、一瞬頭が真っ白になって私は潮を吹いていました。

何が起きたかわからないくらい強く刺激されて、「………あ?!」という声しか出ず、イッたあとに遅れて「ん、ん゛う゛ぅ?!んぐ、んっんんん゛」と大きく声を出しました。

それからはもう地獄で、何度も潮を吹いて何度も気絶して、気絶する度に起こされて、イッて気絶してイッて気絶しての繰り返しでした。

そして私が数え切れないくらいイッたあとに男がイッて終了して、ピストンが終わり、電マも取ってくれました。

私が余韻でビクビクしてる間に男は一息ついて、そしてまたいきなり電マを当ててきました。

もう終わったと思って安心していたので突然の刺激に耐えられずまたイッてしまいました。

男はスマホの画面をまた見せてきて、そこには男と行為をしてる私の映像が写ってた。

どうやらまた撮られてしまっていたらしく、男は「こればら撒かれたくなかったら、誰にもチクったりなんかするなよ。分かったか?」と聞いてきました。

私は早く電マをどけてほしくて必死に頷きました。

そしたら男は満足したのか、電マをどけて拘束もといてそのまま帰ってしまいました。

ベッドの上でぼーっとしながら壁にかけてある時計を見ると、体感時間では何十時間も立っていたのに、実際には1時間半程度しか経っておらず驚きました。

本当にただただ地獄で辛かったのにまたしたいと思ってしまう私がいて、その日はほとんどベッドの上から動かなかったのでぼーっとしながら「私ってほんとにMなんだなぁ…」とか思ってました。

それからオナニーじゃ刺激が足りずにいけなくなってしまって、もう何度もあの男とヤってしまっています。

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