レイプされる願望ある人妻の話です。

Hatch コメントはまだありません

私は、子供が2人いてOLしている人妻です。

旦那は、良く仕事を辞めていて、今は無職で

暇さえあればパチンコ屋に行っています。

そのために、私は32歳になっても営業の

仕事をしています。

先日、久々にパチンコで勝ったみたいで、

パチンコ仲間と飲んでいて夜中に帰って

来ましたが、パチンコ仲間の鮫島さんと

鬼島さんも引き連れて帰って来たのです。

主人は、べろんべろんに酔っぱらっていて

鮫島さんと鬼島さんに支えられていました。

鮫島さんと鬼島さんは、同じ土建屋で働い

ていて、主人も時々バイトで誘ってもらい

お世話になっているのですが、私的には、

2人とも衛生的にと言うか抱かれたくない

男性で嫌いなタイプなのです。

以前ですが、主人をパチンコ屋に迎えに

行った時の事ですが、主人が確変中だっ

たので、主人の玉で隣で打ってていたら、

鬼島さんが私の隣に来て打ち始めると、

チラチラと私を見てきました。

その日は、ノースリーブのポロシャツに

デニムのミニスカートの服装でいました

が、チラチラと見る鬼島さんの視線が気

になっている理由がありました。

私は、お風呂上がりで化粧も落としていて

スッピンで恥ずかしかったのですが、それ

より恥ずかしかった事がありました。

それは、主人を駐車場で乗せてから直ぐに

帰るつもりでいたので、部屋着で来ていた

からノーブラで勿論の事でパンティははい

ていました。

ちょっといい男なら我慢できますが、鮫島

さんの視線はいやらしい目つきで見てくる

ので、耐えがたい気持ちでしたが、何かは

分かりませんが変な気分になりました。

そんな鮫島さんが主人と現れたので、ちょ

っと前の事を思い出していました。

それに、今日に限って前と同じで、お風呂

上がりで部屋着のロングTシャツで、また

もやノーブラでパンティははいていました。

やっぱり、鮫島さんはいやらしい目つきで、

私を見ていて参戦してきたのが、鬼島さん

で2人して私を舐め回す目で見るので、恥ず

かしいのですが、私の秘部が熱くなっていく

感触がありました。

鮫島さんと鬼島さんに主人を2階まで運んで

もらいましたが、先に階段を上っている私の

パンティは2人から丸見えになっているのは

感覚的に分かりました。

実際に、小声が聞こえてきました。

「見ろよ、Tバックで赤だよ!」

「ああ、エロいな!いいケツしてるな!」

「堪らんな!パンティをずらしてバックから

 突きまくりてぇな!」

「ヤリてぇな!」

やっぱり覗かれているなと自覚しましたが、

衛生的に嫌な嫌いなタイプの2人に覗かれ

ているのに何故かもっと覗かれたい私が居

て自然と覗かれやすい様にしていました。

主人をベットに寝かしてもらってから1階の

リビングに戻ってから、いやらしい目つきで

見てくるので、私は胸を隠しながら一応お茶

を出しました。

さっきのパンティを覗かれた事と2人のコソ

コソ話していた事でかは分かりませんが、

乳首が立っていてTシャツが盛り上がって

いるのが分かるからです。

鮫島さんと鬼島さんも乳首が立ってTシャツ

が盛り上がっている事に気が付いている感じ

で、いやらしい目つきでチラチラと何度も何

度も見ているのに変な妄想をしている私です。

鬼島さんは座らず立ってから上から胸元を

覗いているので、こんな衛生的に受け入れ

たく無い男達に覗かれているのに、私の心

はもっと見てもっと覗いてと変な感覚に

陥っていました。

どうしてか分かりませんが、衛生的に受け

入れられない男達の視線に興奮している私

がいて、いくら主人と夜の生活が半年以上

も空いているからと言っても男達の視線は

私の秘部を刺激して熱く熱くなっているの

は間違いありませんでした。

そして、鮫島さんが主人が嘔吐した時に

服を汚したので落としたいから洗面所を

貸して欲しいと言われたので、私が直ぐ

に洗うと言うと、図々しいくもシャワー

を貸して欲しいと言われて、私は承諾を

しました。

鮫島さんを浴室に案内して、相変わらず

私を舐め回す目で見られていて、案内を

してからバスタオルを持って浴室に再度

向かうと見てしまったのです。

浴室に入る時に声をかければ良かったの

ですが、鮫島さんが服を脱ぎおいて全裸

で立っていて私が鮫島さんにぶつかって

しまったのです。

私は、ひっくり返ってしまって倒れなか

った鮫島さんが仁王立ちしていて、私は

足を広げた状態で倒れていたので、着て

ロングTシャツがめくれて、パンティが

丸見えなっていました。

鮫島さんの目線は、明らかに足を広げて

いた私のパンティの生地1枚で隠されて

いる秘部の部分をしっかりと見ているの

です。

私も仁王立ちしている全裸の鮫島さんの

股間にぶら下がっているチンポを見てい

て、鮫島さんのチンポが見る見るうちに

大きくなってきました。

鮫島さんのチンポは私のパンティを見て

勃起したかは分かりませんが、私が今ま

で見た中で一番大きくて主人と比べても

圧倒的に大きくて上を向いてそそり立っ

ているのです。

私は、いくら半年間の間に夜の生活が無

いとは言っても、衛生的に受け入れられ

無い鮫島さんのチンポを見てからほんの

少し欲しくなってきていて、自分の中に

欲求不満なのと問いかけていました。

恥ずかしいのですが、私はアルコールが

入るとキス魔になってエロくなると言わ

れていて、主人からは酔うとエロく鬼の

様にチンポを舐めてくるから大変とかも

言われた事もあります。

そして、鮫島さんが近付いて来て手が伸

びて来たので、襲われると思いましたが

私の手を取って立たせてくれました。

鮫島さんが、紳士的な態度を取った理由

が分かりました。

それは、娘が浴室の入り口に立つて居た

からと考えられると思いました。

私はてっきり襲われると思ってしまって

いたので、安心とアルコールが入ってい

ないのにあんな大きなチンポを見てから

何も無かった事にガッカリ感が交差して

いました。

私は、恥ずかしくてバスタオルを渡して

頭を下げて浴室から出ました。

私は何を考えているのと自分を責めてい

て、確かに結婚生活10年間で2度程で

すが、浮気をした事があります。

一度目の浮気は飲み会の帰りに知らない

男性の人にナンパされて、酔っていたの

もありましたが、浮気をした事がありま

す。

私より年下で、駅の階段で転げかけた時

に助けてくれて、一軒だけ付き合ってと

言われて、飲みすぎてホテルに連れ込ま

れて、一晩を何度も何度もイカされて、

主人とは違う激しいSEXに快楽を覚え

ましたが、その男とは一回きりでした。

二度目の浮気は、浮気と言うよりレイプ

見たいなもので、出張中に泊まったビジ

ネスホテルでカギを詰めてしまって、た

またま通りかかった宿泊しているおじさ

ん2人がフロントに連絡してもらって、

その流れで一緒に晩御飯を食事をしまし

た。

おじさん達は、二泊三日の出張で北海道

から来ていて、上司と部下の仲で上司の

おじさんが、深井さんと名乗って50歳

と言いましたが、若く見えて体も身長も

高くてガッチリしていました。

部下のおじさんもは、志賀さんと名乗っ

て43歳で小柄の小太りでちょっと私と

したら嫌いなタイプの男性でした。

私とおじさん達は、ビジネスホテルに戻

ってからおじさん達の部屋で部屋飲みを

する事になって一時間程経ったら、話も

下ネタになっていて、その頃は主人とは

SEXレスだったせいだと思いますが、

自然に下ネタに乗っていました。

その日は、ビジネスホテルに戻った時に

上着を脱いで部屋飲みに参加していたの

で、ブラウスにタイトスカートでした。

おじさん達の部屋はツイーンルームで、

奥にテーブルに一人座りのソファが2つ

あって私と深井さんがソファに座って、

志賀さんが床に座って飲んでいました。

ただ、志賀さんが下ネタが特に多く言っ

ていて、言葉だけじゃ無くていやらしい

目つきでチラチラとスカートの中を見よ

うとしているのです。

志賀さんの下ネタは、エスカーレトして

言って、下着の色はブラウスから透けて

見えるいる紫のブラジャーとパンティも

お揃いの色とか言ったりして足を広げて

くれて見せてとか言ってきたりして来る

ので適当に対応していたら、とんでもな

い行動に出てきました。

志賀さんが愚痴を言って、SEXする時

に女房がチンコが小さいと馬鹿にするか

ら見て欲しいといきなりズボンとパンツ

を脱いで、チンポを出したのです。

志賀さんが仁王立ちして、私の目の前に

チンポを出してきて、私は手で顔を隠し

ましたが、ほんのちょつとだけ興味があ

って指と指の隙間からしっかりと志賀さ

んのチンポを見ていました。

主人のチンポとあまり変わらないくらい

かなと思っていたら、志賀さんが見てと

しつこく言うので、顔から手を外してま

じかで見ると、志賀さんのチンポがみる

みるうちに勃起して来て、主人のチンポ

より明らかに大きくなりました。

志賀さんから、一般的にどうですか?と

か、旦那さんとどうですか?とか聞かれ

てしつこかったので、良く分からないと

答えました。

ならと、志賀さんが私の手を取って引っ

張るとチンポを握らせようとするので、

抵抗しましたがSEXレスの私はアルコ

ールも入って欲求不満だったのもありま

すが、志賀さんのチンポを握つてしまい

ました。

志賀さんのチンポを握つてビックリした

のが、主人のチンポとさっき見た目で比

べましたが、触ってみると長さと太さに

硬さまで比べると主人の負けで、今まで

の男性経験の中で、間違いなくチンポの

ナンバーワンなのです。

志賀さんからどうですか?どんな感じ?

としつこく聞いてきたので、本当は大き

いと言いたかったのですが、普通と答え

ました。

そうしたら、深井さんまでズボンとパン

ツを脱いで、チンポを私の目の前に出し

て来たのです。

深井さんのチンポも大きくて、主人とは

比べ物にならなくて、志賀さんより年上

なのにそそり立っているのです。

志賀さんは、普通と言われた事に納得出

来ないのか手コキを強要して来たので、

少しだけ抵抗して手コキをすると、志賀

さんのチンポがさらに硬くなったのです。

深井さんも私の手を掴んでチンポに誘導

したので、手コキをするとチンポがひと

回り大きくなって志賀さんよりガチガチ

に硬くなって、私はおじさん達のチンポ

をW手コキをいつの間にかしていました。

私的には、W手コキが初体験で2人の男

性とこんな形でする事も初体験で勿論の

事で3Pなんかもした事が無くて、この

状況をドキドキしていました。

私は、何も言わずにおじさん達のチンポ

をW手コキしていたら、志賀さんの手が

ブラウス越しにオッパイを触って来たの

です。

私が抵抗しないで手コキをしている事を

いい事に図に乗って来てオッパイを触っ

て来たのは間違いありませんが、少しず

つ気持ち良くなって抵抗するより快楽を

選択していました。

そして、深井さんも手を伸ばして来て、

ブラウス越しにオッパイを揉んできてか

ら、ブラウスのボタンを外して侵入して

ブラジャー越しにオッパイをを揉んで来

ました。

私は、感じて思わず声が漏れると志賀さ

んもブラジャー越しに揉んできて、また、

私の感じた声が漏れると、抵抗しない事

をいい事にブラジャーのホックを外して

オッパイを直に触ってきてから、乳首も

いじられると、私のいやらしい感じた声

が、漏れてくるとおじさん達は遠慮無し

に強く揉んで来ました。

久しぶりに男性からオッパイを揉まれて

気持ち良くて手コキだけでは満足出来な

くなっている私は、深井さんと志賀さん

のどちらのチンポを舐めたくなっている

私が居ました。

そして、深井さんがキスをしてきたので、

私は抵抗無しで受け入れて荒々しく口の

中に侵入してきた深井さんの舌と絡み合

って、お酒とたばこのまじりあった味が

しました。

志賀さんは、オッパイを舐めてきてから

しつこく乳首を力強く舐め回しながら、

スカートの中に手を侵入させて、器用に

私の秘部をストッキングとパンティ越し

に触って来ました。

私は、いけない事と分かっていて主人に

申し訳ないと思いましたが、秘部を触ら

れた瞬間に何かスイッチが入ってしまっ

て、キスに手コキに積極的に行っていて、

快楽の世界に堕ちていて、もっともっと

責めて欲しくなっていました。

志賀さんは、しゃがんでスカートをめく

るとストッキング破って来てパンティが

露わになると、「やっぱり紫色でお揃い

やんか!Tバックに紐パンでスケスケと

はエロいパンティはいてるな!俺、一回

紐パンの紐を口で引っ張りたかったや!

まずは、パンティ越しにマンコ舐めてや

るよ!ドスケベな奥さん!」と言われて

志賀さんは私の股に顔をうずめて秘部を

パンティ越しに舐めてきました。

初めてパンティ越しに秘部を舐められて

何とも言えない感覚に襲われて自ら足を

広げてしまいました。

そして、パンティをずらされて志賀さん

の指と舌が、私の秘部を同時に責めてき

て、正直にメチャクチャに気持ち良くて

深井さんとのキスも激しくなってきて、

手コキしている深井さんのガチガチにな

っているチンポが欲しくなっていました。

それを察知されたのか、深井さんが私の

体制を四つん這いにすると後頭部を抑え

るとフェラを強要して来たので、私は迷

わずにガチガチになっている深井さんの

チンポの先から舐め始めました。

私は、エッチなスイッチが入つて久しぶ

りのチンポを夢中になって舐めていると

志賀さんも目の前にチンポを出して来た

ので、しゃがんで深井さんのチンポとW

でフェラをしました。

しばらくしたら、深井さんが移動して、

私を立たせてると四つん這いにしてから

パンティをずらしてバックからチンポを

侵入させてきました。

本当に、久しぶりのチンポは気持ち良く

て我を忘れてエッチな声を大きく出して

いました。

私は、深井さんと志賀さんに一晩中代る

代るチンポを受け入れて気が付いたら、

早朝になっていて、初めての3Pが癖に

なっていました。

私は、フラフラになってジフンの部屋に

戻って一時間程仮眠した後にビジネスホ

テルをチェックアウトして研修会場に向

かう為に駅に行きました。

東京の朝の電車は、かなり混雑するとは

聞いていましたが、キャリーバックとバ

ックを持っている私は、通勤電車の中で

身動き出来なくて早く目的地の駅に着く

事を願っていたら、お尻に違和感を感じ

ました。

スカート越しに明らかに撫で回していて

振り返って確認する事も出来なくて抵抗

も出来なくて我慢していたら、お尻を撫

でまわしていた手が、スカートの中まで

侵入して来て、その手は無数あって1人

だけでは無いなと思いました。

朝まで3Pをしていたせいか分かりませ

んが、余韻が残っていたのは間違いなく

て、秘部をストッキング越しにブラウス

中に侵入した手は、ブラジャー越しに触

られたら、また、エッチのスイッチが入

つてしまって痴漢行為を受け入れてしま

いました。

やっとの事で、目的地の駅に着いて研修

会場に着いて研修を受けていましたが、

研修中は3Pの事や電車の中で痴漢され

た事を思い出してムラムラしていました。

研修が終わってから空港に向かって行っ

て飛行機に乗って熊本に帰りました。

そんな過去の浮気と言うかレイプと言う

か勿論の事で主人は知りません。

深井さんと志賀さんの会話を聞いてから

は、3Pの快楽を思い出してしまって、

私の秘部は濡れているのが触らなくても

分かります。

今、私は深井さんと志賀さんにレイプを

される事を正直望んでいるのです。

続きは後日投稿します。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です