ある夏の日、母・信枝と私は実家の田舎にいきました。
電車に揺られ、田舎旅。
信枝はピンクのTシャツに、スカートを履いていました。
汗ばんだせいで、シャツからブラが透けており、時折男性たちの視線が信枝にいきます。
目的の駅につき、信枝と私は電車を降りました。
暑さが半端ないせいか、信枝もふらつき気味でした。
改札を出ると、田舎の駅だからか、柄の悪い男性がいました。
金髪でピアスを空け、いかにもというような。
男性はアイスを舐めながら、うろうろしていました。
ところが、暑さでフラついた信枝は柄の悪い男性にぶつかってしまいました。
信枝は、ごめんなさい と謝るものの、顔にアイスがかかった男性は怒り心頭の様子。
男性は私に「ちょっとママ借りてくわ」といい、無理やり信枝をトイレの方に連れていきました。
信枝は「大丈夫!すぐ戻るから」と言いました。
が、30分たっても信枝は戻りません。
心配になり、私はトイレの様子を見に行きました。
すると、女子トイレの方から、あえぎ声が聴こえてきました。
「だめぇ!ぬいてぇ!!」
間違いなく、信枝の声でした。
おそるおそる女子トイレの方を除くと、床にピンクのシャツにスカート、ピンクのブラとパンツが脱ぎ捨てられていました。
信枝が今、裸でいるのは明白でした。
男は「いいじゃねぇか!お前は俺の道具なんだよ!」と声をあげながら、激しく突いているようです。
個室に入り、信枝がいる個室をのぞくと、信枝が裸でレイプされていました。
男も裸で、男は強引に信枝を犯しています。
信枝の茶色い乳首を吸いながら、もう片方の巨乳を鷲掴みにし、激しくついています。
信枝は顔を赤くし、女としての喜びを感じている様子。
が、母親としての理性がそれを押し止め、「はなしなさい、、子供が待ってるの」といい、逃げようとする。
だが「アンタ、名器だな。搾り取られるぜぇ!そんなメスをはなすわけねーだろうがああ」といい、信枝にキスし激しくピストンする。
ピストンしながら、無理やりキスをし、信枝の巨乳を鷲掴みにする。
「いくぞ!!!」男は突然下半身を震わせ中だしした。
信枝も顔が女の顔になり、男に抱きつき身を委ねてしまっていました。
お互い、荒い息づかいの後、舐めろ。そう男が静かにいうと、信枝は顔を背けました。
すると男は、信枝の顔を無理やり股間に持っていき、口を使わせ舐めさせました。
「今回はこれで許してやるよ」そう男はいい、ブラとパンツを拾い、これは今夜のおかずにするぜ。といい去っていきました。
信枝は裸で自らの巨乳に手をおき、アソコに指を入れ、精液がたくさん溢れてくるのを確認すると、涙を流していました。
信枝は、私の元に戻ると何事もなかったように振る舞っていましたが、太ももをつたって、白い何かが垂れてきていました。