私が中◯生の夏休み、今日は朝から両親が出掛けている為、1人で留守番することになっていました。
二階の自分の部屋で宿題をしていると、カタン…と物音が聞こえ、振り替えると大きな鞄を持った男の人が立っていました。
私が何かを言うより先に、男は私に猿轡をさせると、あっという間に全裸にされベッドの上でM字開脚で拘束されてしまいました。
私を拘束した男は、鞄からローションと長い綿棒のような物を取り出し、綿棒と私のアソコにたっぷりとローションを垂らされ、”あぁ、レイプされるんだ…”と覚悟しました。
ブスッと一気に綿棒を入れられました…が、入れられた場所が問題でした。
アソコでもアナルでもなく、尿道でした。
とても痛い!痛いとしか表せないほど痛くて痛くて、逃げたくっても拘束されている為、耐えるしかありませんでした。
スブスブと綿棒をピストンさせた後、綿棒を抜かれると同時に失禁してしまいました。
その後、男はカテーテルを取り出しては、また私の尿道に差し込んできました。
そして反対側に針のない注射器(水入り)をセットすると、膀胱の中に水を入れられました。
全部入れ終わると、カテーテルを抜かれお腹を押されて無理矢理出されました。
この水の出し入れは計10回続きました。
その後は尿道バイブを入れられました。
あり得ない所への振動で、不快感しかないはずが私のアソコはしっかりと濡れていました。
男は尿道バイブを振動させたまま、クリトリスにローターを当てはじめました。
5分もしない内に絶頂を迎えました。
それでも振動をあたえられ続け、何度も逝かされてしまいました。
途中で気絶したらしく、起きた時には既に男の姿はなく、拘束も解かれ、服も着ていた為にまさか夢?と思いましたが、尿道がヒリヒリと痛み、現実だったと信じるしかありませんでした。
このレイプ犯とはまた再会するのですが、気が向いたら書こうと思います。