深夜に、大阪の露出スポット二ヶ所で、たくさんの男の人に、この淫らな体を見て頂いて、とうとう、オマンコではないですけど、身体中に精子を掛けていただいた続きです。
こっちにほぼ明け方に戻ってきたのに、Hさんとこんな関係になるキッカケのゴミステーションで、凄い気持ちいいエッチをして、最高の気持ちで部屋に戻りました。
Hさんは、仕事があるし4時間も寝れないみたいでした。
私は、シャワーを浴びて、リビングのソファーで、色々思い出していました。
本当に興奮の連続でした。
あの興奮している男の人達の目付き、荒い息使い…。
Hさんから許可が降りてからの皆さんの指使いや舌使い。
体のあちこちに掛けられた熱い精子。
外で、はしたなく絶叫していた自分の声。
そして戻ってきてからの凄い気持ちいいHさんとのセックス。
最高の夜でした。
出張の主人の事なんて、全く頭に浮かびませんでした。
ちょっと心残りだったのは、あの興奮していたおじさん達のおチンポで、オマンコを犯して貰えなかった事かな。
そんな事を考えながら眠りに付きました。
10時頃まで熟睡しちゃいました。
一応、若干の背徳感もあり、主人におはようのLINEを送っておきました。
家事を済ませたら、投函するのを忘れている郵便物の事を思い出しました。
投函に行こうと靴を履いたら、いつも玄関に置いてある鍵がありません。
昨夜、部屋に戻ってリビングのテーブルに置いたのを思い出しました。
靴を脱いで取りに入るのが面倒だったのと、歩いて1~2分の所なので、そのまま鍵を掛けずに出ました。
お昼前でしたけど、清々しいお天気模様で、なんか、スッキリした気分で部屋に戻りました。
冷蔵庫から水を取り出して、飲んだ時でした。
背後に何か気配を感じました。
振り返ると、見ず知らずの男の人が…。
一瞬、Hさんがビックリさせようとしたのかな?と思ったのですが、全く違いました。
私に気付かれたからか、その人は、一気に襲い掛かってきました。
揉み合いになりましたが、男の人の力に勝てる訳がありません。
それでも、必死で抵抗していたので、突き飛ばして、何とか玄関まで逃げました。
でも、さっきは鍵を掛けずにポストまで行ったのに、帰って来た時は、二ヶ所の鍵を掛け、チェーンロックもしていたので、直ぐに鍵を開けれません。
あたふたしていると、後ろから羽交い締めにされました。
そして、寝室まで引きずって行かれ、ベッドに押し倒されました。
その時、初めて自分が平和な考えをしていたのに気付きました。
「空き巣じゃないんだ。」
その人は、私に馬乗りになり、私の両腕を自分の両膝で踏んで、押さえ付けました。
「キャーーーー!、やめてぇっ!」
私は首を締められました。
苦しくて、頭がぼーっとしてきたところで、手の力が緩みました。
「騒ぐな」
その人は、静かに低い声で馬乗りになった状態で、私の顔を見下ろして言いました。
怖くて声は出せなくなりましたが、必死で体を捻って、無駄な抵抗をしました。
その人がベルトを外したり、ズボンのファスナーを下ろしているのが下から見えました。
そして、ズボンとパンツを少しズラしたところで、膝で押さえ付けていた両腕を両手で押さえ、自分の体を、素早く私の両脚の間に滑り込ませました。
私は、脚をバタバタさせていたのもあって、腰を割り込ませてしまったんだと思います。
そして、その人は押さえていた私の両腕を離しました。
その瞬間、私は上体を起こしました。
またその瞬間、今度は、腰を抱えられて、その人の上半身で押さえ付けられました。
その人は、片方の手で私の腰を掴みながら、自分の下腹部で私の下半身を押さえ付けながら、もう片方の手で、パンティーをずらそうとしていました。
その人も必死でしたが、私も凄く必死でした。
でも、ぽっちゃりで大柄の男の人に、のし掛かられているので、逃げる事は出来ません。
パンティーを横にずらされたと同時に、おチンポの先が、私のビラビラを掻き分け、オマンコの入口に当たりました。
「ひぃやぁっっっ!」
私は悲鳴みたいな叫び声を上げました。
濡れていないオマンコは、まるで、私の気持ちに反応しているみたいに、その人のおチンポを拒否しています。
それでも、その人は、お構い無く腰を振って、私のオマンコの入口付近で出し入れさせています。
「いやぁぁぁぁっ、やめてぇっ、痛いっ痛いっ、お願いっ、やめてぇっ」
いくら、先走り液で、若干の滑りはあったとは言え、その人のおチンポの動きに併せて激痛が走りました。
押し込む時は何ミリか入った所でその先は濡れていないから止まり、抜いては、また止まる所まで押し込まれて止まる。
しかも、その人のおチンポは、結構な大きさでした。
「やめてぇ、やめてぇっ、やめてやめてやめてやめてやめてっ、痛い痛いっ、嫌だっ嫌だっ、嫌ってぇっ」
その人は、腰を掴んでいた手を無言で放し、私の首に持ってきました。
苦しい…。
意識が遠退いてきたところで放してくれました。
そして、また何も言わずに、私の腰を掴み、上半身で私を押さえ付けで、腰を打ち付けてきました。
「はぁっ、はぁっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ…、」
荒い息だけが聞こえてきます。
少しずつ、少しずつ、おチンポが私のオマンコの奥へ奥へ入ってきます。
「お願い…、やめて下さい…、痛いっ、痛いっ、お願いっ」
その人は、顔を上げて、相変わらず私の意思に反して、おチンポをねじ込ませながら、キスしてきました。
「嫌っ」
私が首を振って逃げていると、また、腰を掴んでいた両手を放し、私の顔を掴んで逃げれなくして、キスをしてきました。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、んぐぅぅぅぅっうっうっ」
その人の唇で、私の口は閉ざされました。
舌が入ってきて、その人の唾液が、ダラダラと私の口に流れ込んできました。
舌を噛み切ってやろうか…。
一瞬思いましたが、殺されるかもしれないと思い、止めました。
「主人が、もう帰ってきますよ!」
「嘘やねぇ、カレンダーでは昨日から1週間の出張になってるもんなぁ、実際、ご主人は、昨日、スーツケースを持って出勤していたね、駅まで、僕の前を歩いていたし。」
「奥さんのこと…、おっと、◯藤純子さんの事は、よく見掛けてたんだよ、気付いていないやろうけど。」
「ご主人を見送ってる光景を見ててねぇ、僕も、純子さんみたいな、脚の綺麗な清純そうな奥さんが欲しいなと思ってたんよ。」
「悪いけど、いつか犯してやろうと計画してたんだ。」
そう言っている間も、その人はどんどんおチンポを押し込んできます。
「グニッ」
とうとう1番奥に到達しました。
「痛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁい」
Hさんのおチンポが当たっている時は、凄く気持ちがいいのに、この人のおチンポの場合は激痛しかありませんでした。
Hさんの時は、奥でグリグリされていると、凄い快感が全身に走るのに…。
それでも、動かされているよりはマシ…。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、やめてぇ、やめてやめてやめてっ、痛いっ痛いっ、いやっ、やめてぇっっっっっ、ギャーーーーー!」
その人は、その大きいおチンポの長さ分を、全部ピストンし始めたのです。
物凄い激痛だったのは、ちょっとの間だけでした。
その人の先走り液だったのか、私のオマンコ汁だったのかは分かりませんが、徐々に滑りが良くなってきました。
それでも、その人のおチンポが、私のオマンコを摩擦する度に痛みが走ります。
下から、その人の顔を見ていました。
目も合いました。
気持ち良さそうな顔をしています。
「はぁっ、はぁっ、うぅっ、はぁっ、あぁっ、はぁっ」
この見ず知らずの男の人のおチンポが、無理矢理私の中に入って、オマンコに擦り付けている。
気持ち良さそうにしている。
私は痛くて痛くて仕方ないのに。
私はこの人を受け入れてないのに、この人のおチンポの挙動を全部、体の中で受け止めている。
出たり入ったり
ぷくっと膨らんだり
お腹の裏側に擦り付けたり
右や左の壁に擦り付けたり
子宮にグリグリ押し付けたり
私は、「痛い」「やめて」「許して」「お願い」これしか言えませんでした。
でも、私の体に変化が起き始めました。
さっき迄の、「乾いている」摩擦感がなくなって、「ぬるぬる」している摩擦感に変わっているんです。
それに気付いた時、「感じていた」訳では決してありません。
頭の中でも完全に拒否。
「なのに、どうしてこんなに濡れているの?、私」
「いや、私が濡れているんじゃない、この男の先走り液が凄いだけなんだ。」
そう、自分に言い聞かせていました。
「ぬちゃっ、ぬちゃっ、ぐちょっ、ぐちょっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゃっ、ぬちゃっ」
「???」
どう考えても、私も凄く濡れています。
その淫音を聞いていると、何か、おかしな感覚が体を襲い始めました。
頭では、本当に嫌がっていたんですよ。
気持ち悪い人だし。
でも、痛みがなくなっていて、じわぁっとですが、気持ち良さが出てきてるんです。
「そんな訳がない!」
頭がその感覚を拒否していました。
本当におかしい感覚なんです。
レイプされているのに…、頭では完全に拒否しているのに…、少しずつ、気持ち良さが出て来ているんです。
それを受け入れていないのに、徐々に気持ち良さが大きくなっていって…。
それに気付いて、必死で頭で抵抗していたのに…。
頭と体が別々になった感じがしていました。
「ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぶじゅっ、ぶじゅっ、ぐじゅっ、ぐじゅっ、ぐじゅっ、ぐじゅっ」
その人は、激しくは突いて来ないんです。
寧ろ、ゆぅぅぅっくり動かすんです。
だから、私のオマンコの中での動き方が凄く分かるんです。
ダメダメダメダメダメっ。
こんなのダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ…。
必死で頭の中で抵抗していました。
「入れた時は全く濡れてなかったけど、今は、かなり濡らしてるなぁ、気持ちええんやろ?、俺のチンポが気持ちええんやろ?、旦那よりええやろ?」
「違います…、んんっ、違う…。」
「へぇ~、そうなんや、でも、体は正直やからねぇ、オマンコからは、こんなにヨダレ垂らして俺のチンポを悦ばせてくれてるのにぃ。」
「子宮に当たったら、キュッと俺のカリを締め付けてくれてるよぉ。」
「ほんまに気持ちよくよくないのかなぁ?、こんなに俺のチンポにオマンコ全体が、まとわり付いてくるのにぃ。」
「ち、違います…、あぁんっ、違うぅ…。」
大きな声で否定出来なくなっていました。
「声が小さくなってるねぇ、ほらぁ、最初みたいに大きな声で嫌がってみなよ、もう出来ないよなぁ、だって、オマンコは俺のチンポを放したくないみたいやで。」
そう言って、その人は、ゆっくり顔を近付けてきました。
そして、キスをされました。
舌が入ってきて、私の口の中を舐め回しました。
私の舌に絡めてきました。
凄いいやらしい絡め方でした。
「もうだめ…。」
心の糸が切れました。
「あんっ、あんっ、あぁっ、あぁっ、あぁんっ、あぁっ、あぁぁぁぁっ」
その人のゆっくりな腰突きに併せて、私は悦びの声を出してしまいました。
「やっぱり純子は、俺の見立て通りの女だったねぇ、欲求不満なのに旦那にぶつけられない、だから、他の男のチンポが欲しかったんやろ?」
「顔を見た瞬間に分かったよ、チンポを欲しそうな顔やもんな。」
そんな言葉を私の体に浴びせ掛けながら、ゆっくりと一定のリズムで、醜く濡らし、その人を受け入れてしまった穴の入口から、子宮までの間を出したり入れたり…。
子宮に当たると、Hさんとの時と同じで、体がビクンッと反応し、子宮もキュッと締まって、その人のおチンポの全てを感じようと反応してしまってました。
受け入れてしまった私は、もう歯止めが利きませんでした。
「あぁんっ、あぁんっ、いいっ、あぁっ、いいぃっ、だめぇっ、おかしくなっちゃうぅ、もっと、もっと激しくしてぇっ、もっと、もっとぉっ」
「ダメだ、僕がイカセてあげるのは、純子みたいな淫乱女相手だと簡単やけどね。」
「純子の方からイキにくるんだよ、ほぉら、このリズムでっ」
「いやっ、いやっ、だめぇっ、あぁんっ、あぁぁんっ、はぁっ、はぁっ、いいっ、あぁんっ、あんっ、あぁんっ、うぅんっ、あぁんっ」
動きっぱなしで20分は経ったでしょうか。
「あぁんっ、あぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ、おかしくなる、おかしくなっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、中、中にちょうだいぃっ、あなたのお精子を、子宮に下さいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
私がイク直前に、その人のおチンポが、更に大きく膨らんで、子宮に「ぐちゅうぅぅぅぅぅっ」と押し付けながら、「どぴゅゅゅゅゅゅゅっ、どぴゅゅゅゅっ、どぴゅゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ」凄い量で、凄い熱いお精子が私の子宮に放出され、子宮がお精子まみれになったのが分かりました。
私は、その人にしがみついていました。
その人も、おチンポを抜かずに、ジッとしていました。
暫くキスをしたりしていると、また私の中のおチンポが、ムクムクと大きくなってきたのが分かりました。
「もう一回欲しいかな?」
「はい、よろしくお願いします。」
私はお願いしました。
「じゃあ…。」
と言って、その人は、お精子でドロドロのおチンポを私の濡穴から抜いて、顔の前に持ってきました。
私は、いやらしく、その人をもっと燃えさせる為に、丁寧に、ネットリとおチンポを舐め、口に含み、Hさんで練習した喉の奥でも刺激しました。
そして、しゃぶりながら、ブラウスのボタンを外して、胸も露にしました。
もう、私は完全に狂っていました。
騎乗位では、狂ったように腰を振り、その人の服を脱がして乳首に舌を這わしました。
バックでは、狂ったように絶叫し、また正常位に戻った時は、腰をその人にぶつけに行く感じで浮かしてしまいました。
何回イッたか分かりません。
その人は、最後は顔に射精してくれました。
そして、ドロドロのおチンポを、私の顔に丁寧に塗りつけ、バシバシとほっぺたや、おでこを叩きました。
私は、みっともなく、舌を出して、そのおチンポを口に含むべく、おチンポを求めていました。
そして、丁寧におチンポを舐めて、吸って、お精子を一滴も残さないように、丁寧にご奉仕しました。
そして、その人が無言で服を着ていくのを見ていました。
主人や、その前の彼氏とのエッチは、全く気持ち良くなんかなかったです。
でも、Hさんとのエッチは最高でした。
そして、この人とのエッチも物凄く気持ち良かった。
気持ち良さにも種類があるんだと知りました。
もうダメ…。
色んな男の人を知りたい…。
色んな男の人に、性欲処理女として、玩具にされたい…。
その人は、連絡先も言わず、無言で去って行きました。
やっぱり女は、男の人の精子受け人形なんだと再認識した時間でした。