昨日の話をさっそく投稿。
仕事も終わり夜の九時ころ、最近仕事ばかりで体も疲れたなと思い、
マッサージに行こうと車で散策。
大通りを走っているとネオン輝く看板に【リラクゼーション】の文字。
普通のマッサージでおじさんにあたるのもつまらないので今日はここに決めました。
徐瀬の漫画絵の描いた扉を開けるとインターホン音がなり、メイド服姿の20代半ばくらいの女性が登場。
「イラシャイマセー」
なるほど海外の方のようです。
中に通されお茶をいただきながらコースを決めます。
80分コース【指圧・オイル・リンパ】
15分ほど街になるといわれ、エッチな本を読みながら待っているとお客の男性と姫の話声や姫同士のどこか異国の言語が行きかう中、怪しげな音が。
【くちゅくちゅくちゅ・・・】
期待で胸が膨らみます。
しばらく待っていると、1名が終わったらしく僕の斜め後ろのカーテンから出てきて帰っていきました。
いよいよ案内され、カーテンで囲まれた部屋に入ると全裸にされタオルを巻かれてシャワーに案内されました。
一人で入るらしくシャワーで体を洗い、ドアを開けてもタオルがありません。
しょうがなく、全裸で散策しようとしたところ、先ほどとは違う姫2人と遭遇。
「おにいさん、おちんちんブラブラお散歩だめよー、はずかしい」
先ほどの姫が「おにいさんタオル忘れたゴメンねー」と飛んできました。
さっそくマッサージ開始です。
穴のあいたプレイ台にうつぶせになり、背中やお尻足とマッサージしているとふいに手が止まります。
あれと思い、振り返ると姫がタオルで汗を拭いています。
「おにいさん暑くない?私、汗いっぱいよー」
『すっぽんぽんだから大丈夫だよ、お姉さんも脱いじゃいなよー』
と言ってみると、
「あかすりコースじゃないから、脱ぐのだめー!変更するか?」
『えっ?しませんよー』
「じゃあダメ私頑張るよー」
引き続きマッサージを行いますがすぐにまた手が止まります。
「あついねー、ちょとまて」と言いカーテンの外に出て行ってしまいました。
すぐに戻ってきましたが、姫はブラパン状態です。
「お客さんみな帰った。店長もさっき帰ったもうダイジョブ」
下着姿でマッサージ再開です。
指圧が終わると次はオイル、頭のほうからマッサージをしてくれるので、迷わずパンツに手をやり、なぞってみました。
「ぁ…ダメェーおにいさんえちね」
でも嫌がってる様子はないので引き続き続けると姫に手がちょいちょい止まります。
そこで体を起こし、
『お姉さん疲れて寝てるよー、ちょっと横になってマッサージしてあげる』
と横にすると女の顔になりました。
どうやらもう落ちていたようです。
そのまま仰向けのままで、腕の付け根やおへその周りをマッサージして足の方向に移動していきます。
足の先からふくらはぎ、ふとももに移動したあたりでもう声がもれます。
「おにいさんじょうず!私お金払わないといけないなー」
足の付け根を押すと、ビクッと体が震えました。
「あぁぁーきもちいいなぁ」
足の付け根をもんでいると、ついにパンツにシミが…
『お姉さん、パンツが大変よー汚れるから脱ごうねー』
恥ずかしいというものの自分で腰を上げました。
手を割れ目にあて優しく動かすとまた声が漏れます。
「おにいさんのマッサージ頭がおかしくなっちゃうよー」
もうビショビショです。指を1本入れると中がきつく締め付けられました。
ゆっくり動かすと、体が震えて感じているようです。
次第に感じている声が止まらなくなってきたので、もう一本入れ少しスピードを上げるとビクビクっと痙攣しました。
「あぁぁぁーーダメダメェェーいちゃうーいくぅぅー」
ビュッビュッシャーーー
大噴射してしまいました。
『いっぱい出たねー気持ちよかった』
と聞いてみると、顔を手でかくしてー「えっちー」と。
「次おにいさんが仰向けになるー」
と促され、濡れたタオルを交換したベッドに横になると手で擦ってくれました。
手でやられ少し大きくなると、パクっと咥えられました。
「サービスよーないしょ本当はダメね」
口でしてもらうと完全体の出来上がり、しばらくそのままやって持っていると、姫が上に乗ってきて自分のクリをすりつけてきました。
「これはもっと内緒、あかすりでもやらないダメなことねー」
前後に動きながら小さく声を出して感じているようでした。
すると動きが止まり、腰を少し浮かします。
そしてそのままIN。
上下に動き出すと、先ほどの小声が嘘のよう。
普通に喘ぎ声をあげながら乱れています。
「ぁあーんダメー気持ちいい##&%#ぁぁーー」
ときおり母国語をおり交ぜながら乱れていきます。
カーテンの外から別の姫の声がし、それに何やら返しているようです。
するとカーテンの外から
「シャイちゃんエッチスキーおにいさん責任とてねー」
と笑いながらほかの姫の声が。
そのまま騎乗意のまま二人で最終を迎えます。
もうやばいと思い声をかけると定番の答えが返ってきました。
『もういっちゃいそう一回ぬこうか』
「いやだーだめよーこのまま出してー私もう腰壊れたー」
そのまま中に、※※ドッカーン※※大量です。
お互いに後処理をしあいながらキスをして退店となりました。
帰る際には、玄関に3人ほどの隠れていた姫が姿を現し、
「次は私に赤ちゃんつくてねー」
とからかわれながら帰りました。