リモートワークは、新たな熟女社員との出逢いの場

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未だにリモートワーク(在宅ワーク)が頻繁にある

仕事場に行けないけど、その代わりの効能が出て来た

意外な出会いが待っていた。

僕は既婚者で既に1度退職し、嘱託扱い2年目の61歳である。

僕は、支店に勤務している、支店と言っても1人体制で、同じ様なメンバーが10人居り、他に本部スタッフが数名居る。

本部スタッフの中には女性が3名いる。

今年の1月に他部署から異動して来た、ある女性が居る。

本部スタッフなので、当然ながら滅多に逢う事は無い。

実際にリアルで観たのは2月の本部での会議の時だけだ。

その時も、会話するタイミングは無く、同じテーブルについて、ちょっと目線を合わせた程度であった。

そんな感じだから、当然、何も意識もしないし、意識もされない。

顔も良く覚えてないのは当たり前。

4月からリモートワークが仕事の主流となってきた。

当然本社での会議は2月に行ったきりで最後。

リモートワークのメインは、流行りのzoomを使ったミーティングである。

結構、相手の顔は鮮明に写ルンです。

うちの本部の女性は、元々いた2人も年齢は20代?と40代?(不詳だが)だが、中々の美人だ。

若い女性の方は、タレントの土屋太鳳そっくりである。

zoomミーティングは定例、非定例と色々だが、週に3回は確実に顔合わせしている。

そんな中、或る日、本部スタッフも集まるミーティングが開催。

この時、初めて、今日の話の主であるNさんを、パソコンの画面を通じて確認した。

驚いた、年齢は、僕の好みであろう40代~50代、体型は、身体は見えないが、顔の形から、ややぽっちゃりとお見受けする。

そして可愛い、というか美人というか。とても良い顔立ちである。

一目見て、惚れてしまった。

「あ~なんて綺麗な瞳、それに笑顔が素敵で、人なつっこい話し方だ」

メンバー10人のうち、僕と同じように思ってるのは、実は僕1人だったのが、今になって判明した。

理由は、年齢のようで、私が全メンバー15名の中で最長老である。

僕にとって、見た目50代は充分な的の中だが、他のメンバーからすると、そうではないらしい。

そして多分Nさんは独身の様だ。上長に既婚か独身か聞いても「そこは触れるな!」とのこと

もしかしたら、×ついてるのかもね。

その辺は、zoomミーティンの隙間時間で、男同士で余談していたら、男と、女の話題は出るもので。。。

僕は、あまりのお気に入りで、パソコンにアップになるNさんのアップをスクショして保存した。

たまにおかずにしている。

彼女は普段から、かなりフランクな性格なのか、zoomミーティングで画面に集合すると、皆に向かって、両手を振る。

その仕草が、世間ではオバサンだが、僕には妙に可愛い。

年上の僕にも、タメ口で会話してくる。

あまり、うちの会社には居ないタイプの女性だなーと思っていた。

すると、或る日、僕と男性の同僚とNさんの3人でzoomで軽い打ち合わせを行った。

要件は一通り終わると、ちょっとした雑談タイムに入った。

そこで、彼女は「ん~~。、言いたくないんだけど、」と前置きし、内の会社に入社したのは、2012年以降で、その前は、ナンとアメリカで暮らしていたとの事。

そうか、だから、回りの人との接し方が、フランクなんだなと、認識出来た。

その翌日、オフィス365のチャット機能で、経費計算するアプリの使い方が上手く行かず、彼女の手を煩わせた結果、解決した。

僕は、彼女に「ありがとう!お礼にビール奢るね」と書き、その日はハートマークのスタンプが帰って来た。

翌日もパソコンの操作で解らない事が有り、彼女とチャットであれこれやって解決した。

今度は、「ビールだけじゃ、申し訳ないから、ジンギスカンも奢るから~」と言うと

「じゃあ、北海道に遊びに行きますね!」「でも、Kさん(僕)が東京に来てくれても良いのですよ~」なんて会話をしていた。

ここまでは、よくある社交辞令だろうけど。

それから少し経過し、今度はzoomで2人で会話する機会が訪れた。

彼女はその日は本社からであった。

会話は、お互いににこやかに進み、お互いにタメ口での会話になっていた。

彼女は、他の社員からは少し離れたブースでzoomを開いている様子。

彼女が急に小声で、顔をマイクに近づけ「ねぇねぇ」と小声になり言う

僕は「どうしたの?」と不思議がっていると、彼女は「Kさんて、前から思ってたんだけど、どうしてそんなにお肌がツヤツヤなの??」と小声で聞かれた。

僕は内心「キタ~^^」と思った。それは過去にも友達から、同じ質問を何人かからされてるから。

女性からすると、よほど、僕の顔のツヤツヤが羨ましいらしい。奥さんにも言われてるし(笑)

僕は「いやー、特に何もしてはいないけどね~」

すかさず僕は、「それよりも、僕も前からずっと思ってたんだけど、Nさんて、美人というか、可愛いよね」と本音を言ってしまった。

僕の身体の血流は、それだけで、一気に下半身に集中してきた。

下半身はカメラには映らないので、思わず、スエットに手を入れて、逸物で遊んでしまった。

ここはまさに、霜降り明星、せいや、の心境か??

Nさんはケラケラ笑いだし「そんな~取って付けたような事言ってる~~~」と受けていた。

僕は「いやいや、あのね、ホントに思ってたんだよ、でも最近のご時世で、何か言ったら、直ぐにセクハラ扱いされるから、言えなくてね~」と言うと

「ホントにそうですよね、なんだかギクシャクしちゃいますよね~」

僕は「顔のツヤがいいのはね、ある理由があるんだけど、それを言ってしまったら、もしかしたら、セクハラになるかも知れないから、ちょっと言えないな~」とわざとじれったくしてみた。

ツヤが良い理由。。。それは多分他の人と違う事しているとすればあれしかないのである。

それは、毎日の射精である。

多い日は、2回、3回と自慰で射精させている。

奥さんとの性行為は主に旅行に行った際だが、先週一晩で3回射精した。

それだけ、性欲が強いので、出さざるを得ないのである。

それしか理由は思いつかない。新陳代謝が良いのだと思う。

この事を、ここでNさんに言うと、どうなるか?

相手の場所は会社だし、あまりリアクションも取れないだろうなと考えていた。

Nさん「え~~?なんですか?~教えてくださいよ~」と甘えた声で言ってくる。

だんだんと僕の下半身に血液が充満してくる。

Nさんが小声で話そうとすると、必然的に顔がアップになる

アップになっても、素敵な熟女の香りを放出している。

僕は、我慢出来なくなり、スエットを膝まで下げ、カチンカチンになったペニスをシゴキだす。

Nさんに気付かれないように、上半身を動かさないように、下半身だけが、激しく動いている。

出そうになってきた。

何気に、テーブルに置いてある、濡れティッシュを手元に置く。

Nさん「Kさん、どうしたの黙ってて、変だよ!」と言われるが、もう逝く寸前で、まさか精子が出るとは言えない。

「いや。。。。なんでもない。。。。よ。。。。ウ。。。。」ドクンドクンと亀頭を包んでいる濡れティッシュの中に、放出してしまった。

一瞬ボーっとして、「今度逢えたら、教えるね~」と賢者タイムで力が入らない状態で答えた。

今度、リアルで逢えたら、この女性とは、身体をまじ合わせることが出来そうだ。

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