49歳の主婦です。
昔リフォームの職人に犯されました。
急な雷雨で職人2人が家の中で待機することになったのが切っ掛けでした。
怖そうな親方風の40歳の職人と無口で大人しそうな26歳の職人。
居間でお茶を入れてあげました。
40歳の職人が色々話かけてきて次第に嫌らしいことを聞いてきました。
そして40歳の職人がトイレに行き、戻ってきたと思ったら手招きをされ「ちょっと来て」と・・・
隣の部屋に行くと、押し入れが開いていて部屋の真ん中に敷布団が敷かれていて・・・そこで犯されました。
大人しく気が弱い私はすくんでしまい、小さな声で「やめてください」「放してください」と言って自分なりに必死に逃げようとしました。
掌を握り思い切り職人の胸を叩いたら、物凄い筋肉の固まりでこっちの手が痛く、いくら体を押してもびくともしませんでした。
裸にされ布団に倒され・・・40歳の職人が裸になって乗ってきて、26歳の職人が40歳の職人に指示されるまま頭の上に来て腕を掴まれました。
身動きとれない私は40歳の職人にされるがまま。
小柄な主人の倍位ありそうな40歳の職人の大きなチンチンを見て本当に怖かったです。
やがて40歳の職人は無理矢理でチンチンを入れてきました。
ほんと無理矢理に膣口を押し広げられる感じで奥まで入れられました。
裂けそうで物凄い圧迫感。
乱暴にピストン運動をされオモチャにされました。
とにかく怖くて悲しくて悔しくて苦痛。
快感など全くなく、終わるまで壁を見ながら啜り泣いてました。
やがて中に精子を出され、その後写真を撮られ口止めをされました。
その後、毎日外出をして家にいないようにしましたが、犯されてから1週間後でした。
浴室の工事最終日、その日は私を犯した40歳の職人が1人で来ました。
終わり次第確認をしてもらうから家にいてくれ。と言われました。
私が2階で掃除をしていると、下から職人の呼ぶ声が・・・
下へ降りるといきなり羽交い締めにされ1週間前に犯された部屋へ。
1週間と同じように布団が敷かれてました。
「もう1度」「これが最後」「明日からは家に入らないから我慢してくれ」などと言われました。
力は敵わない・・・絶対犯される・・・と思いました。
それでも泣きながら必死に逃げようとしましたが、結局、裸にされて布団に倒され裸になった職人が覆い被さってきました。
その日の職人は・・・1週間前に犯された時とは全く違いました。
1週間前はとにかく乱暴で荒々しかったです。
私も驚きと恐怖心いっぱいでした。
その日は・・・物凄くじっくり・・・愛撫されました。
とにかく「最後だから」「我慢してくれ」最後と我慢という言葉を何度も聞かされてるうちに・・・私の気持ちも最後だから我慢すれば・・・と、まるで洗脳されたような・・・
諦めて抵抗せずされるがままになりました。
じっくりと時間を掛けた職人の愛撫。
その時の私の精神状態・体調のせいか、途中からどんどん感じてしまいました。
大きなチンチンを入れられてからは、職人の動きは激しかったです。
子宮口を激しく突かれまくるピストン運動が続き・・・正直イッタ経験がなかった私ですが、不思議なことに全身に刺激が走り快感に襲われました。
真面目で淡白な主人とのセックスで声なんて出たことがありませんでしたが、その時は凄まじい快感に襲われ勝手に声が出ました。
全身の力が抜き取られるような・・・頭の中が真っ白・・・正気を失い犯されている状況も忘れ・・・仰け反りながら大きな声で喘ぎまくりました。
やがて私は生まれて初めてイカされました。
そして職人は私の腰を掴んでピストン運動を再開しました。
イッタ後のピストン運動・・・私にとって苦痛でした。
快感も何もなくただただ苦しいだけ。
酸素が薄くなったように息苦しくなり、我慢していると職人の動きが止まり中に熱い精子を出されたと思った瞬間・・・息苦しさ限界で私は失神してしまいました。
気を失っていたのは2~3分だったそうです。
しばらく布団の上に寝たまま動けませんでした。
3日後に生理が来た時は本当にホッとしました。
その後・・・約1ヶ月に1回・・・職人と会いラブホテルで抱かれる関係になりました。