高2の秋、普段自転車で登下校していてその日は雨が降っていて、下校の際、スリップして靭帯損傷、それからはリハビリが続きました。
靭帯損傷なので足を曲げることが出来ずスムーズに着替えが出来なかったので学校の体育着で一日をすごして、病院もその状態で行ってました。足の状態が良くなっていって超音波だけを当てる治
療からそれマッサージが加わりました。
僕が見た限り男の患者なら女の方が、女の患者なら男の方が担当になるというシステムなのかなーって思いました。
ちょくちょく同性が担当の方もいましたが。
それで僕も女の方(Aさん)が担当してくれることになりました。
Aさんはスポーティーな感じで可愛い方でした。
僕が通っている病院の制服はポロシャツ?みたいな感じで、男女とも暑いためか第1ボタンは外している人が半数ぐらいいました。
Aさんは胸の膨らみはたいして目立つような感じではなかったです。
ベッドに寝て、まずは超音波。
終わったらマッサージに移り最後にテーピング(その時はまだサポーターは買ってなかったです。)で終了という感じですが、テーピングをする際に僕はベッドに座ってAさんはしゃがんでテーピングをする、という状況です。
Aさんも第1ボタンは開けていたので上から覗き込むことが出来ました。
あまり大きくはなかったですがその光景は目に焼き付けました。
あそこが勃つのを必死に我慢してその日は終わりました。
そして次のリハビリの日いつも通り超音波からやりました。
その日はいつもより早めに病院に着いてしまい、ベッドが埋まっていて奥にカーテンで仕切られている場所に座ってやりました。
担当の方は手が空いてなく、他の方がやってくれました。その方は制服の上から目立つくらい胸が大きく上から覗くと谷間も大きく、あそこも我慢できずフルで勃ってしまいました。
でも運良くバレずにやりすごし、リハビリの時間になりました同じくカーテンで仕切られている部屋に移動しそこでマッサージしてもらいました。
そして仰向けになりAさんもベッドに登って座り僕の足を膝に持っていきそこで足をほぐしたりしてもらいました。
そしたら、不意にさっきの谷間が頭をよぎり、またもやフルで勃ってしまいました。
パンツに手を入れてあそこの向きを変えてねむらすことも当然目の前でできる訳もなく頭が真っ白になりました。
すると、Aさんがそれに気づき「どうしたの?」と聞いてきました。僕が黙り込んでいると、「治して欲しい?」と聞いてきました。
僕はシャイなためその質問の返事すらしませんでした。
するとAさんがマッサージを早めに終わらし僕のズボンとパンツを下にずらし、もしものためにズボンとパンツは太ももまでしか下ませんでした。
僕のあそこを見ると「大きいね〜!」と驚いた表情をしながら小さな声でいいました。
Aさんはあそこを握るとまずはあそこをたてて、マスクを少し引っ張り間から唾を垂らすと馴染ませるようにゆっくりと手を動かしていきました。
僕はその場のハラハラとした状況と気持ちよさですぐにイキそうになりました、「イク!」と小さな声でいうとAさんは慌てて口に入れました。
口の中で僕の精子が沢山出ると口から少し溢れながらも飲んでくれました。
それでも収まらなかったので今度はベッドから足をぶら下げる感じで座りAさんが顔の位置にあそこが来るようにしゃがむと今度は口でしてくれました。
おっぱいも見たいとお願いするとシャツをめくって見せてくれました。
思った通りあまり大きくはなかったですが綺麗な形で乳首も綺麗なピンク色でした。
Aさんのおっぱいを触ると弾力がありもちもちとしていました。
乳首を触るとプクッと大きくなりました。
僕はおっぱいに吸い付きました。
乳首を集中的に吸ったり舐めたり。
Aさんも気持ちよさそうな顔をしていました。
童貞だった僕はまだ女の人のあそこを見たことがありませんでした。
なので、お願いすると「それはまた今度。退院したらお姉さんの家でね。」と言われその日はフェラで終わりました。続きはまた今度。