リナに久々会って性欲爆発、汗だくのセックス

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この記事をリナと一緒に書いてます笑

書いてると、お互いムラムラしてくる笑

両方の目線で書いていきます。

前回リナが東京に遊びに来てから、お互い仕事が忙しく、テレビ電話や電話で見せ合いオナニーしか出来ずに半年が経過した。

そして、去年の夏ようやく会うことが出来た。私が地元に帰る用事が出来たため、りなに聞いてみると会うことが出来るという。

ちなみに、お互いの情報

リナ

26歳既婚身長167センチ貧乳だが、お尻はプルプルで桐谷美玲似の超美人、マンコはパイパンまではいかないが、綺麗に整えてある

旦那とは、結婚以来セックスレス

コウ(オレ)

26歳未婚身長171センチ全体的に筋肉質で肩幅は広い、顔は中の上らしい

ペニスは巨根な方、具体的には長さが19センチ、亀頭直径4センチ、竿の直径3.8センチ、めっちゃ硬いらしい

そして、帰省した。

久しぶりに会うリナは、さらに綺麗で可愛くなったように感じた。久しぶりに会うので、すぐにリナの欲求が爆発した。仕事を終わらせて、夜の21時くらい。夏の仕事終わりなのでお互い汗だくである。丁度、近くにホテルがあり、そのまま直行。リナは我慢できなかった。入室し全裸になり、オレの下半身に手を伸ばす。

リナ

「もう、ほしい。いいでしょ?」

コウ

「いいけど。シャワー浴びなくていいの?」

リナ

「いい。これがほしい。」

ズボンとパンツにパンパンに張り付いた巨根ペニス。パンツが巨根に引っかかり、下ろすと勢いよくデカチンが飛び出した。

リナ

「おっきい。ほんと、おっきい。やっぱ旦那と全然違う。」

汗だくの、匂いのキツいだろう巨根をリナは玉を吸い、裏スジを舐めたくり、そして勢いよく咥えてフェラを始めた。

じゅぽっ。じゅぼ、じゅぼっ

じゅーぽっ、じゅぽっ

ぼーぼー。

リナ

「デッカイ、美味しい。たくましくて、硬いよ。」

コウ

「臭いって、リナ。あー、でもめっちゃ、気持ちいいよ。リナ」

リナ

「ぁーん、カリが引っ掛かる。全部食べたいけど、入んないよー」

女性目線♡

→正直、久しぶりの巨根ペニスは仕事終わりだったし臭かった(笑)でも、男の匂いって感じで興奮が、止まりませんでした。舐めれば舐める程、反り返って硬すぎるくらい、ビンビンになっていくのがたまらなかったです。コウのは、亀頭がデカイから舐めるのが大変。

ぼーぼー!じゅぼっ、じゅぼっ!

びちゃびちゃ、じゅぽっん、じゅぽ!

リナは貪り食うように、10分ほど咥えていた。ペニスが唾液と汗でぐちゃぐちゃになっていた。

オレも我慢出来なかった。

そのまま、愛汁たっぷりのリナのマンコを舐めまくった。

びちゃびちゃ、ジュルジュル!

ベロベロ、じゅるる、じゅるる!

コウ

「汗いっぱいだよ。リナのマンコ。美味しい。」

リナ

「いやー、私のも臭いよー。恥ずかしい。あーー!

あん、あん、あん。はー、はー。ダメダメ!」

ドロドロの愛汁はアナルまで垂れていて、リナのマンコからアナルまで舐め回した。

そして、挿入しハメまくった。狭い空間だからか、ペニスがマンコを、突く音が妙にイヤらしかった。

半分まで、ペニスを入れる

リナ

「はーん!、硬いーおっきーい」

コウ

「あー、気持ちいい、全部ぶち込むよ」

ぶちゅ、ぶちゅ、ズボッズボッ!

ギシッ、ギシッギシッギシッ

パンパンパンパンパンパンパンパン

べちゃべちゃべちゃ、ぐちょぐちょ

リナ

「あーーー!あんあんあんあんあん、いや!いや!だめ!だめ、おっきーい!おっきい!全部入ってるー!」

汗だく巨根ペニスがリナのマンコを貫く。

正常位、騎乗位、対面座位、バック、立ちバック、背面座位、松葉返し。犯しまくった。

べちゃ、べちゃ!ギシ、ギシ!

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン、ズボッズボッズボッズボッズボッ

女性目線♡

→失神しました(笑)前回の話にも書いてあったけど、私はあまり中イキをしたことがありませんでしたが、何回イッたかわからないくらい常にいってました。ほんと、オチンポおっきいし、マンコ広げられる感じ。鉄の棒が入ってるみたいに、肉棒は硬いし、何よりカリが太いから出し入れ、どっちも気持ちいい。コウの巨根大好き。

シーツは愛汁と汗でぐちゃぐちゃ。

コウ

「もっと、もっと突くぞ」

ぐちょ、ぐちょ!パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン、ズッポリ!ズブズブ

リナ

「あ、あー!あーん、あんあんあん、待って!待って!あーーー!」

中に出しまくった。オナニーも1週間していなかったためか、1分程精子が出続けた。

ぬっぽりと、抜くと大量の精子がリナの綺麗なマンコから垂れてくる。

もう、お互いの性器は汗と愛汁でダクダクだった。

リナ

「出したのに、ビンビンじゃん(笑)あーん、おっきい。汚いの舐めてあげる」

精子と汗、愛汁まみれの巨根ペニス(19センチ)を、リナはしゃぶりまくる。

そうすると、またガチガチに。

リナ

「もう、大っきくなってきた。すごーい。」

ペニスをリナの綺麗な顔に当て、ぶらんぶらんに、垂れた金玉袋も合わせて綺麗な顔に擦りつけていた。

リナ

「あー、臭い。おっきい」

コウ

「リナのマンコも、見せてよ」

リナ

「いいよ」

リナは大開脚し、横たわる俺の顔にマンコを近づけた。なんと言っても、その匂いのヤラシイこと。

ジュルジュルジュルジュル!ジュルジュル

びちゃびちゃびちゃびちゃ!

リナ

「はーん、あんあんあん。そんな舐めないでーー!」

コウ

「あー、リナのマンコ美味しい」

舐めまくると、大量の潮をリナが吹いた

リナ

「はーーん!あんあん」

ビクッ!ビクッ!ビクッ!

そのまま、手マンし、さらに溢れんばかりに愛汁と塩が飛び出した。

ペニスはギンギン。再び、リナに巨根ペニスを咥えさせ、無理やり口内射精。

リナはさらにフェラチオしてきたので、ペニスはギンギンに。

そのまま、マンコズッポリと挿入。

リナは悲鳴を上げた。

リナ

「はーーん!、あんあんあん、もういや、ダメダメ、やめてやめて!あーん!」

ズッポリ!ズッポン、ズボッズボッズボッ

パンパンパンパンパンパン!

コウ

「欲しいだろ?リナもっと」

リナ

「もっと!もっと!おっきいの奥までーー!あんあーん!」

そして、大量中出し。巨大なイチモツが、リナの綺麗なマンコから飛び出し、精液が、垂れ流れてくる。

次の日も休みだったため、10回以上はヤッたかもしれない。

リナ

「もう、やばいね」

コウ

「うん、流石に腰ガクガクだよ笑」

リナ

「うん笑、いやー気持ちよかった♡

あんたの、デカすぎ。濃すぎ笑」

コウ

「文句言うなよー」

リナ

「また、おっきいので犯しにきてね♡」

リナ

「てかね、やっぱコウのこと好きかも」

コウ

「それは俺もよ」

リナ

「違うよ、友達とかじゃなくてだよ。じゃないと、あんな感じないよ」

そんな、こんなでお話は続きます笑

滞在、最終日にまた会って初アナルセックスしたので、次回はそのお話からです♡

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