こないだ娘と2人で平日に温泉行ったときの出来事です。
リナ「早くお風呂入りた〜い」
僕「リナは女の子だから女湯だよ」
リナ「え〜1人だと怖いからパパと一緒に入る〜」
僕「でも、男の人にリナの裸見られちゃうよ?」
リナ「タオル巻くから大丈夫!」
僕「うーん、わかったちょっと待って」
受付で料金払い、男湯に小3の女の子は大丈夫か聞いたら「盗撮などに気をつけてください」と言われ、たしかにそういうこともあるなと思いました。
そして男湯に向かい、ドア開けると平日なのか更衣室には誰もいませんでした。
リナ「パパ〜だれもいないね〜」
僕「いないからゆっくりできるかもよ。服脱いでね」
リナ「うん!早く入ろ!」
この日のリナの服装は上は白黒の縞模様のトップスに膝より少し上のタイトのミニスカートでした。服脱いでる娘を観察しているとスカート脱いだら相変わらずの可愛いパンツで色は紫でした。この紫パンツは以前にショッピングセンターで男の子とマンションの同じ住民に強風で見られてたのと同じパンツです。
僕「リナはそのパンツばっかり履いてるね」
リナ「このパンツ1番のお気に入りなの!」
そう言って僕に見せびらかしてきました。
僕「この前男の子とかに見られてたのに」
リナ「・・・」
リナはパンツ見られたのを思い出したのか顔を少し赤くして黙ってしまい、そのままキャミソールとパンツを脱ぎ全裸になりました。
いつも家で見ていますが、改めて見ると綺麗な身体です。ロングヘアで顔も可愛いのでこっそりと5秒ぐらいリナの裸を観察しました。小3にしては発育がよく、おっぱいは適度に膨らみがありました。B〜Cカップぐらいはあると思います。下もまだ毛が生えてなくツルツルでした。
僕「リナ、タオル巻かないの?」
リナ「めんどくさいからいい!」
僕「知らない男の人に裸見られちゃうよ?それでもいいの?」
リナ「パパ以外に見られるのはいや!」
僕「じゃあパパが巻いてあげる。お風呂では歩き回るときだけでいいからちゃんと巻くんだよ」
リナ「うん!わかった!」
そう言って軽くリナのおっぱいにさりげなく僕の手の甲に触れながら巻いてあげました。
そしていよいよ銭湯に向かいました。中には60代ぐらいの方が1人だけいました。僕とリナが入ったのに気づき、案の定娘の方を見ていました。
リナ「1人だけいたね」
僕「少なくてよかったね」
最初にかけ湯したときに少し悪戯心が芽生え、あえてかけ湯をリナにタオル取れないか数回試してみました。すると最後の5回目に取れてしまいました。
リナ「きゃうっ!」
慌ててタオルを取り、前だけ隠しました。
僕「ごめんごめん」
リナ「もう〜あの人に見られちゃうじゃん」
僕は謝りながら再びタオルをリナに巻き、さりげなくおっぱいも次は人差し指と中指の2本で触りました。
そしてシャワーへ行き、お互いの身体を洗うことになり、最初にリナが僕の背中だけを洗い、次は僕がリナの髪と身体を洗いました。
僕「かゆいとこありますかー?」
リナ「ないよ〜。パパ髪洗うの上手〜」
そして巻いていたタオルと取り、次はリナの身体へ。背中から腕、そして手のひらでリナのBカップおっぱいを触りました。
リナ「やぁん♡くすぐったいよ〜笑笑」
僕「リナはもうおっぱいできてるんだねー」
リナ「ママみたいにリナのおっぱいもおっきくなるかな〜?」
ちなみに僕の妻はFカップあり、遺伝子的に小3でB〜Cあるんだから今後の成長が楽しみです。
僕「ママの子だから一緒ぐらいにきっとなるよ。でも学校の子とかに触らせたりしたらダメだよ?」
リナ「まほちゃんとかにはよく触られるよ〜。リナのスカートもよくめくられるけどまほちゃんなら仲良しだから許してる!たまにリナもまほちゃんの触るよ〜」
僕「こらこら」
詳しくは聞いてないですが、まほちゃんとはおそらく同じクラスの仲良しの子だろうと思います。
そして洗い流してシャワーも終わり、リナにタオル巻いて景色が綺麗な外のお風呂に向かいました。やはり誰もいません。これはもしかしてチャンスかもとまた僕の中の悪事が働きました。
外には個室で横になれて休めるスペースが4つあり、そこでリナの裸を満喫しようと考えました。
僕「リナ、パパあそこの部屋にいるからね」
リナ「うん、わかった。リナはお風呂に入ってる。」
一応、横になっても窓越しには様子見れるので遠くでも安心しながら観察していました。すると1人で寂しくなったのかリナは僕がいる個室に来ました。しかもタオル巻かずに。
僕「もうお風呂はいいの?」
リナ「うん。暑くなってきたし、リナもパパと寝たい」
僕「寝てないよ。休んでるだけ」
と言ってるとリナは僕の横に寝転がり、腕を組んできました。
リナのおっぱいが僕の腕に当たっています。僕は自分の物が勃ち、娘の可愛いさに負けてそっとリナの頭も撫でてあげました。これはもうするしかないと思い
僕「リナ、パパの上に乗って」
リナ「?。うん」
そう言って寝転がってる僕の身体にリナが騎乗位の形で乗ってきました。小学生なので重さも全然なく軽かったです。足を開いてるのでリナのおま○こは僕のお腹に直に当たっています。
僕の物の先がリナの背中に当たっており、不思議そうに見ていました。
リナ「パパ〜これなぁーにー?」
とリナの小さな手で触ってきました。
僕「これはね、リナのここに入れるやつなんだよ」
そう言ってリナのお○んこに触りました。
リナ「あっ…ここお○っこ出るとこだよ?」
僕「そうだよ。試しにパパの入れてみる?」
リナ「うん!」
とうとう来ました。実の娘と近親相姦するときが。しかもこんな可愛い子と。
僕「じゃあもう少し後ろに行って」
こうしてリナとのえっちか始まりました。最初は先だけでしたが、当たり前ですがとてもきつかったです。
リナ「ん……うぅん!痛っ!パパ痛い!」
強めの声で言ってきました。
僕「ごめんリナ。最初だけ痛いから我慢してね」
そしてリナの中に全部挿れました。
リナ「痛っ!うぅ…痛っ…痛い…」
リナの膣内は狭いけど最高に気持ちよく、僕はリナの処女をもらったのが嬉しい反面、娘は少し泣き出してしまいました。その涙見てそのままリナを僕の上で横にして5分ぐらい抱きしめました。
僕「まだ痛い?」
リナ「はぁ…はぁ…少し…でもさっきよりは大丈夫」
僕「ごめんなリナ。でもパパはリナとこういうことできて嬉しいよ」
リナ「はぁ…はぁ…リナもパパにぎゅーってしてもらうの好き」
僕「少し動いていい?」
リナ「ん?動く?」
そう言って騎乗位のまま動き始めました。
リナ「はぁん……んんっ!あっ!」
可愛い小さな声で喘ぎ声で
リナ「んぅ〜!んんんっ!はぁん…」
僕「リナ、痛い?」
リナ「お腹が苦しい…」
一旦膣内から抜きました。リナを仰向けに寝させて足を広げて見るとなぜか血は出ていませんでした。
リナ「いやん…」
手でおま○こ隠して足を閉じてしまいました。僕はまだ物足りなく後ろからリナのおっぱいを触りました。
リナ「きゃっ!パパのえっち!」
乳首は立っていて触り心地も柔らかくて最高でした。
リナ「あぁん…やんっ…」
両手でおっぱいを隠すと足を広げていてガラ空きなので僕は正常位の状態で再度リナの膣内に入れました。
リナ「きゃん…!パパ〜またするの…?」
僕「すぐ終わるからね」
きついけど気持ちよすぎて動き始めたら止まらなくなりました。リナは痛みは消えたのか小3にして普通に喘ぎ始めました。
リナ「きゃあん!あぁん!あ…あ…あ…あん!」
僕「リナの気持ちいいよ」
リナ「パパ!おしっこ出そう…あん!んんっ!はぁん!」
僕「ここお風呂だから出していいよ」
リナ「あん!んんっ!んっ!んぅっ!あぁぁぁぁん♡」
リナの膣内からプシャ〜ッと吹き出し、ざっと10秒ぐらい出ていました
リナ「いやぁ…」
僕「誰もいないし、お湯で流せば大丈夫だよ」
リナ「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…うぅ…なんか最後変な感じ。」
僕「女の子はそれでいいんだよ。シャワー流して帰ろう」
汗を流すためリナをタオルに巻かずに全裸のままシャワーに向かいました。誰もいなかったので別にいいのにリナは両手でおっぱいを隠しながら歩いていました。
そして脱衣所に戻りリナのパンツ履く仕草とスカート履く姿を堪能しながら一緒に着替えました。キャミソールとトップスを着てるときに僕に対して後ろ向いてたのでバレないようにリナのスカートの下から盗撮しました。
そして車の中で
リナ「パパ〜お股が痛い…」
足を広げて紫パンツ丸見え状態。
僕「明日には治るよ。パパのせいでごめんね、ママには内緒だよ。」
リナ「うん、わかった!パパとリナの秘密ね!」
こうしてリナとの仲良し関係がさらに深まりました。
続きは希望が多ければ投稿します。