これは俺の中学時代の話である。
中2の春、運動部に所属していた俺は毎日遅くまで練習していた。
17時頃だったと思う。
練習中、半袖短パンで汗をかいている俺は少し寒く感じて教室にあるジャージを取りに行くことにした。
学校内はほとんど人がおらず誰ともすれ違わずに教室まで着いた。
教室は鍵が掛かっているのだが、教室の壁には引き違いの戸が着いており地面に這いつくばって中に入った。
中は静まり返っていて少し夕焼けに照らされていたと思う。
さっさとジャージを取って戻ろうと思い自分のロッカーを漁った、目当ての物を見つけて立ち去ろうとした時、ふと近くのロッカーに目がいった。
そのロッカーはクラスで可愛いと評判のTちゃんのロッカーだった。
リコーダーが飛び出て刺さっていたのが見えて俺は生唾を飲んだ。
俺はその場で固まり、数秒脳内会議が行われた。当然満場一致で舐め回すことに決まっていた。
チキンだった俺はまず廊下に誰もいないか確認し、すごい勢いでTちゃんのリコーダーを抜くと自分のロッカーの前まで戻った。
バレそうになったら自分のロッカーで何かを探してるふりをしようという作戦だった。
俺は興奮で鼻息を荒くしてチンコをガチガチにしてリコーダーの袋の口を開けた。
そっとリコーダーを引き抜くき鼻の近くに持っていき吹き口の匂いを嗅いだ。
鼻の奥を少し刺激するように唾液の匂いがしてそして俺にしかわからないTちゃん特有の匂いもしてもうそれはそれはたまらなかった。
左手ででリコーダーを持ち、右手でチンコを触り倒して、匂いを嗅ぎまくった。
当然だがそんなもので終わるはずもなく匂いを堪能したあと口を大きく開いてリコーダーにむしゃぶりついた。
口の中いっぱいにTちゃんの味が広がり、それでいて鼻から香りが通り抜けた。
吹き口をベロベロと舐め回し、右手でチンコをこねくり回した。
吹き口の先の穴を舌でベチョベチョにした、リコーダーはぴゅぴーぴゅぴーと音を立てていたし、俺も興奮して小声(だったと思う)でTちゃんの名前を言いながら舐めた。
イきそうになったが「この時」の俺は「まだ」少し良心とチキンがあり、リコーダーには射精はしなかった。
適当な所に射精し、リコーダーを当然洗うことなく元の場所に戻し部活に戻った。
その後、音楽の授業でTちゃんがリコーダーを使うのを見て、あぁ俺が舐め回したリコーダーをTちゃんが舐めてる、Tちゃんの初めて奪ったかもと興奮して家に帰って速攻でシコった。
今でも時々思うあのリコーダー美味しかったと
続きはまた今度書くのでもしよかったら読んでってください!!