僕は、19歳の大学生です。毎日、早朝と夜にランニングを中学生の頃から続けています。
今年の夏の初めの出来事です。
何年も毎日ランニングをしていると、ほとんど顔見知りばかりで挨拶を交わす方ばかりです。
前にランニング中の女の人が川沿いのルート(人が少なくあまり誰もいない)に走って行きました。この女の人(40歳位、髪の毛はかろうじて後ろでたばね、少しぽっちゃりしてるがデブではない)は度々そのコースを走って行くのを見かけます。川沿いは、釣りの人ぐらいしか見かけまん。”余り見られたくないのかなぁ”と思いました。
少し距離をとり着いていきました。ペースを落とし、川沿いのポール状のガードレールに座りました。女の人から見えないベンチから見ていました。”なんだ休憩しに来たのか”と思いみていると、周りをやたら気にしてか、キョロキョロしています”ん?どうしたのかな?”と思い見てました。
何げに足を上げポールにまたがり、キョロキョロしながら腰を前後に動かしだしました。
“えっ、マジか?”両手で体の前のポールを握りグリグリ擦り付けてます、
見てるだけで興奮しビンビンなりました。手をパンツの中に入れシゴきながら、ガン見していました。しばらくして足を伸ばし前ががみになりました。僕もたまらずパンツを下げ射精しました。顔は帽子を深くかぶっていたのでわかりません。ストレッチのフリをしている横を何もなかったように、歩いていきました。
3日に一度くらいコースを外れるのがわかりました、それとそこに行く時はグレーか白のハーフパンツの時というのがわかりました。濃い色だとポールの白い汚れが、股間につくからだとわかりました。あと、やりだすと、前と横しか見ないというのも観察しました。どこかで見たような気が、ずっとしていました。
しばらくして、今度でくわしたら目の前でシゴいてやろうと思い狙っていオナ禁をしました。
強い風が吹く日がありました。こんな日は誰も走らない事を知っています。”えっ、あの人走ってる…グレーのハーフパンツ…”チャンスかもと思ってました。いつものように、キョロキョロしポールに擦り始めました。僕は背後からゆっくり近づきました。風が強く、風の音で全然、気づいていません。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
と息が聞こえます、僕はチンポを握りシゴキながら肩をポンポンと叩きました。ビクっとして僕を見ました。
「いつもここで〜何してるんですか?」
「えっ…いや…あの〜…」
「気持ちいいですか?感じますか?」
「えっ…その〜」
帽子を被った顔が僕を見ました。
「えっ!おばさん!?」
町内の家のおばさんでした。
「Kくんお願い誰にも言わないで!おばさん寂しかったの…お願い〜」
「いいよ、じゃあ続けて声を出して」
「えっ…恥ずかしいわ…」
「早くしてよ〜僕もビンビンなんだから〜早く〜」
ビンビンなチンポを顔の前に出しシゴいた、おばさんは開き直ったのか、虚ろな目をして、腰をいつものように動かした、だんだんと息が激しくなってきた。口元にチンポを近づけると首を前出しくわえてきた。手はポールを握り身体を前後に、同時にチンポをしゃぶり出した
「あー…おばさん気持ちいいよ〜」
チンポが喉まで当たりそうなくらいまで、身体を動かしてくる、おばさんは僕のお尻に手を掛けポールにグリグリ早く押しつけた
「あーっ…あーっ!イクっ!イクっ…イク‼︎」
ガクガクとなり脚もピクピクしていた、それを見ながらシゴキ、おばさんの背中にどっぷり射精してやった。その後もポールにまたがったままのおばさんのおっぱいを揉みまくり黒い乳首を舐めまくった。ハーフパンツはびしょ濡れになっていた。
そのまま歩き帰り
「また、今度やってほしいんだけど…いいかな〜?」
「Kくん…絶対言わないなら…」
この日からおばさんは僕のおもちゃになりました。