あるおばあちゃんの話を描きたいと思います。前話に被りそうな話は省略させていただきます。よろしくお願いします。
夜いつものように、走っていました。前に3人組のおばあちゃんがウオーキング?散歩?していました。「こんばんは〜」
「あら!Kくん、こんばんは!」
と、声をかけ抜いて行った、何周かしベンチに座っていると、三人さん達が来てスポーツドリンクをくれ
「Kくん相変わらず走ってるね〜、大学何年なったの〜」
他、色々と世間話しをしていた。3人さん達は、近所に住んでる人で幼い頃から知ってる。
Aさんは旦那さんは10年位前に他界している、お通夜にも行った。子供は結婚し、今は1人暮らし。
Bさんは数年前に、高齢者離婚。息子と2人で住んでいる。
Cさんは少し大きな家で娘夫婦と暮らしている。
Aさんが
「Kくん〜今度時間がある時でいいから蛍光灯の交換してくれないかな?…」
「いつでもいいですよ」
そう言った会話をし帰って行った。
しばらくして朝ゴミを捨てに行かさせた時、Aさんが
「Kくん〜今日時間ある?こないだ言ってた、蛍光灯リビングもキレちゃって変えてほしいんだけど」
「いいですよ、じゃあ後できます」
シャワーを浴びてTシャツ、短パンで家に行きチャイムを鳴らしAさんが出てきた。
「ごめんなさいね〜」
「暇だから大丈夫ですよ」
ちなみにAさん(以下ともみさん)60歳前後、色白で細身、雰囲気は眼鏡は違うが阿佐ヶ○姉妹似で、どことなく清楚な感じな人です。
ともみさんはワインレッドのキャミソールグレーのスパッツに膝位まであるカーディガン出迎えてくれた。中に入り
「ちょっと座って待ってて」
アイスコーヒーを出してくれてソファに座っていた。しばらくして、蛍光灯と脚立を持って来た。
ピチピチのグレーのスパッツ、少しハイレグっぽいパンティライン、食い込んだマン筋に目が釘付けなり少しチンポが硬くなっていた。
「お待たせ〜」
「どれ変えます?」
「とりあえず、リビング!」
脚立にまたがりカバーを外し、古い蛍光灯を外した。ともみさんは、脚立を押さえてくれている、キャミソールの胸元が見える
「新しいの取って〜」
取った時茶色い乳首と小ぶりなおっぱいが見えた。チラ見しながら蛍光灯を変えた、(ヤバイ!めちゃくちゃチンポが立っている、形が浮き出ている)多分バレてない。
「終わったよー、次は?」
「キッチンもついでにお願い〜」
また脚立に上がって、おっぱいを見ていた。ともみさんが目の前にあるチンポをガン見している、それを見て少しピクピク動かしてやった、メガネを触っていた、小さな胸が大きく息をしているのがわかる。めちゃくちゃ反応している。もうビンビンになりサオの形がはっきりしてる、
少し手こずってるフリをし見ていたその間も時々ピクピクさした。キャミに2つの突起が…
「終わりました〜他の部屋とかないですか?切れそうなのあれば交換しときますょ」
「あらそぉ、じゃあお願い〜」
奥の和室に行った、蛍光灯が黒くなってたので手を伸ばして交換した。
この和室は洗濯物を干していた。Tシャツ、スカート、ジーンズ、キャミソール、スリップに、メリーゴーランドのように派手なパンティやブラジャーが目に入り焼き付けて、2階に上がった。
「この部屋しか使ってないから〜」
ドアを開けた、寝室だった。クローゼットに、ドレッサー、大きなベッドこの部屋は壁に間接照明だったので長い蛍光灯を3本ほど交換した。
終わってベッドに座ってた。ともみさんが脚立や蛍光灯を片付けていた、ベッドに寝腕を伸ばしくつろいでいた。ともみさんがドレッサーの椅子に座り、世間話しをしてきたのでしばらく喋っていた。
時々エッチななめ目をして僕を見る、少ししてエッチな話にもっていった。
「可愛い下着、着けてるんですね…洗濯物見いってしまったから…」
「あらやだ〜もうおばあちゃんだけど、気持ちだけでもね…」
「彼女は?」
「特定の彼女はいないですよ…みんな友達かな〜…彼氏とか男の人はいないんですか?」
「彼?男?いないよ、いるわけないわ〜こんなおばあちゃんに…」
「じゃああんな可愛いパンティとかを誰にも見せないんですか?」
「そうよ〜自己満足の世界かな〜」
脚が組み替えた時や少し開いて時にうっすらシミで色が変わってるように見えてた。エッチな想像をしていながら喋っていると、さっきからチンポあたりを何回かチラ見しているのをわかってたがまだそこまで硬くは、なってなかった。
「こんなおばあちゃんだけど興味ってある?」
「おばあちゃんじゃないですよ…興味ありますよ!」
“僕は毎日、猿のように誰でもやりたい気持ちで一杯なスケベな男”
ともみさんが横に座ってきた、お尻の下に手をいれた。
「あっ!もぉ〜エッチなKくん」
細い腰に手を掛けると身体を僕に向け顔を近づけてきた、ゆっくりとした動きでキスをしてきた
「さっき脚立の時おっぱい見てた?小さいおっぱいだけど興奮した?」
うん、可愛くとうなずいた。カーディガン、キャミを脱いだ、
「どう、Kくん」
顔を見ながら小さなおっぱいと乳首を撫でるように揉んだ
「久しぶりだから、優しくね…」
小さなおっぱいと乳首にしゃぶりついた
「あっ…あ…はぁはぁ…」
エッチな声が聞こえてきた。
手を太もも、お尻を撫でスパッツをずらし、パンティの上からクリトリスを撫でた
「はぁはぁ…うっ…うふぅん…あっあっ!はぁはぁ…」
割れ目に指を添えジワジワとオメコを撫でた
「はぁ…はぁ…あっ!あんん…はぁはぁはぁ…あーっ!あーっ!」
パンティをずらすと足を動かしパンティを脱いだ。
硬いマメをグリグリし刺激した、ともみさんの爪が激しい喘ぎと共に僕の背中を襲ってくる、痛いがやめられない。オメコに指を入れ出し入れする
「あーっあーっ!あーっ!はぁはぁ…もっと…はっはやく〜!」
指を2本にし、徐々に早くしていたピチャピチャと音を立てジュルジュルマン汁が流れる
「あーっ!!イっ!あーっ!」
腰をガクンガクンさした。
荒い息をしたままのともみさんの脚を広げ、オメコに顔を近づけた。パイパンでクリトリス付近はよく触ってたのか黒ずんでいたがビラビラは小さくピンク色のをしていた。
舌でマン汁を吸い、クリトリスを舐めまわす僕も裸になった。チンポをともみさんの手の近くに行くように身体を寄せていった。
「はぁ…はぁはぁ…はぁ…あんっ…あっ…あー…」
チンポを握り上下に動かし
「あーっ…Kくんの硬くて長い〜早く入れたい!」
ともみさんの腰を持ち僕の口にクリトリスをもってきた。握り締めチンポをしゃぶりだした、亀頭を舐め回し吸いつき、喉の奥まで入れしゃぶり握り余ったチンポをシゴく
「ともみさん〜ともみさん〜気持ちいいょ〜」
小さなお尻をヒクヒク動かししゃぶり続け
「Kくん〜もう入れたい〜お願い!」
チンポを握り中腰の姿勢でオメコに当てゆっくり挿入した
「はぁ…はぁはぁ…あっ!あつ!あっ!あーっ…」
ゆっくり腰を上下に動かしジワジワ奥へ奥へ挿入していく
「あーっ…あーっ…ひっ!いっ…あっいい!あーいいわ〜」
腰を上下に動かしてやった
「あーっ!だめ!ついちゃダメっ!ってぇーっ!あーっ気持いい!!」
「Kくん〜腰もって〜」
腰を持った、乳首をつまみ腰を前後に振りだした
「ともみさん〜奥に当たる…ぐりぐりされる〜気持ちいいょ〜」
「あーっ…Kくん〜わたしも〜…あ〜っ…あーっ…いっ…いーっ…あっあーっ!ダメダメ!も〜イクっ!あーっ!!」
前のめりになり抱きついてきた、僕もこの時中出しした、まだドクドクともみさんの奥で射精している
「あ〜Kくん〜中でドクドクしてる〜気持ちいいよ〜」
「Kくん〜もっとして〜」
ともみさんは10年ぶりのセックスだった、唾液たっぷりの舌が口の中に入ってき舌を絡ませてきた。チンポは射精してもまだビンビンのままなので四つん這いにし後ろから突いた
「あっ!…あっ!…あっ!」
喘ぎが止まらない、顔をベッドに押し付け、小さなお尻を突き出しシーツを握り締めている、細い腰をガッチリ持ち逃がさないようにガンガンに突き出まくった
「あ〜!Kくん!もうダメ!あっダメっ!あーっ!イクっ…イクっ!」
腰をピクピクさせた、でも僕は力の抜けた腰を持ち突きまくってやった。お尻をプルプルさしてきた、腰の手を緩めベッドに寝かせ身体を持ち上げ対面させた、まだ大きく呼吸をしてる、腰を持ちゆっくり腰を動かした
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「はぁん…はぁん…あぁん…あーん〜…あん…」
激しい呼吸からだんだん喘ぎ声に変わってきた、ともみさんの手が僕の腕を掴んで離さない小刻みに早く動かし続ける、ジュルジュルとマン汁が流れ出てくる、気持ち良くなってきた
「あーっ!あーーっ!あーーっ!もうダメ!Kくんまたイクっ…!出して!お願い〜!はやくっ!はやく出して〜!」
「あーっ!だすよ!」
僕はまた中出しした、ともみさんは目を瞑り大きく息をし身体をピクピクさせていた。オメコからダラダラいっぱいの精液が流れだしてきた。
この後夕方までに2発した。
ともみさんは、おっぱいは小さいがエステ通いをしてるので肌が綺麗、お気に入りは細い腰とキュッと締まった小さなお尻がたまらない位いい。
中々近所の目があるのでエッチできませんが、ともみさんはこの日以来オナニーを度々やっているそうです。