もう少しあるので描きたいと思います。前話に被りそうな話は省略させていただきます。よろしくお願いします。
ある夜、この日は暑かったので街灯が消える遅遅に走っていました。7〜8周位し、花壇で座っていました、この時間は流石に誰もいません、ん?いました。
公園前のおばさんです(40代後半、女優さんの吉○羊に、髪形雰囲気が似ていて、少しぽっちゃりかな?位の体型です)1周すると周りをキョロキョロし、垣根の中に入りました。
素早くスパッツとパンティを下ろし”シャァーっ、”おしっこをしだしました。
よほど我慢してたのか結構出していました。(すぐそこ家やろ?)お尻丸見えやけど…おしっこが終わると”パチっパチっ”と白色のパンティをあげスパッツを履き、何もなかったように花壇の後ろを歩いていました。2周してきたので挨拶しました。
「こんばんは〜」
「あっ…こんばんは〜…K君だよね?…」
「はい!ご無沙汰してます〜Yちゃん”おばさんの娘”元気にしてますか?」
「元気だょ〜K君いつもこの時間走ってるの?」
「今日は、たまたまこの時間」
「そうなんだ〜…」
と横に座っきた。
「おじさんあんまり見ないけど…」
「今年の末まで単身赴任で東京いってるわ…」
「そうなんですか?で、毎日歩いてるの?」
「気がむいたらね」
(どうやって、おしっこの話に持っていこう)と考えていた。
「おばさんさぁ…さっきおしっこしてなかった?ここからお尻見えてて音も聞こえたけど…」
「えっ…」
絶句し下を向いていた。よかったら「おばさんの白いパンティ見してほしい?チンポ勃っちゃって…」
おばさんの手を持ってビンビンのチンポの上に置いた、まだ下を向いている。おばさんの太ももに手を乗せ撫でた、少し震えていた。
太ももの手を動かし、ジワジワとふっくらした土手を撫でた。ピクっとしチンポを握ぎってきた。
「手を動かして〜…」
耳元で言うとそれに応えてくれた。
なんとなくスパッツが湿っぽく感じた、おばさんはまだ下を向いている
。僕は手をパンティの中に入れ触ってあげた、もうびしょ濡れだった。
おばさんの手をパンツの中に無理矢理突っ込むと握り動かしてきた(結構おしたらいけるかも)硬くなったマメを触っていると少しだけ脚を広げ、下を向いたまま
「ハァ〜っ…ハァ〜っ…ハァ〜…」
息遣いが荒くなってきた、オメコに指を入れ濡れた指でクリトリスを交互に触ってやった。下を向き僕の手握って首を横に振ってきた
「ハァっ…K君〜あーっ…」
僕に身体を預け短パンを脱がし、チンポをしゃぶりだした。僕はおばさんの柔らかい腕を触りおっぱいを揉んだ。
根元を押さえ吸い付くようにしゃぶってきた(うわーたまらん…ヤバイ〜もう出そう…)
「おばさん〜もう出そうだ!いいかな…」
うんうんと、うなずいた。僕は口の中にし射精した、波打つチンボをシゴキ最後まで絞り飲み込んだ。顔を上げさすと袖で口元を拭きキスをしてきた。
「続きがしたい〜…」
耳元で甘えるように言った。僕の手を握ると
「家で…」
小さな声で言い、おばさんの家に入った。後ろから抱きついておっばいを揉みまくった。仰け反り抵抗してきたが逃がさない
「K君乱暴にしないで〜お願い〜」
Tシャツを脱がしてブラジャーのホックを取り肩紐を落とすと自分でブラジャーを取り置いた。
おばさんを僕の方に向かして肩に手をかけてキスをした、僕の首を持ち舌を強引に絡めてきた、唾液がダラダラ流れた。
おばさんが、両手を肩に掛けて唇を
誘導するように、乳房に持ってきた。唇で舐め舌先で乳首を転がした、左手で乳房を撫でまわし、右手でスパッツをさげおろした。
見たかった白いパンティが顔を出した、前は刺繍がいっぱいで横かお尻にかけレースのパンティだ。ゆっくりと下げ開いた脚に少し黄ばみニュルニュルのマン汁が光ってみえた。また肩の手に力が入りクリトリスへ唇を導いてきた。さっきの御礼とばかりにびしょ濡れのクリトリスとオメコを舐めまくった
「あーっ…Kくんの舌が舐めてるっ!気持ちいいょ…もっと舐めてぇーお願い〜指もぉ〜」
しゃがみ上を見上げるように舐めまくっていた。両方の乳首を自分でツマミだした
「あーっ…もうだめぇ〜…Kくんいいょ…あーっ!イッ…イッーヒィ!」
ガクガクと崩れかけた。マン汁だらけの口を拭き裸になり、チンポはビンビンに上を向いていた。
後ろを向かせチンポを股の間に押し付けて、右手でクリトリスをいじった濡れ濡れのオメコの口がチンポを食べようと探っいるが反り反りのチンポを逃がし抵抗する。
腰を前後に動かしチンポを咥え込んだ。
「あーっ…ハァ…ハァ…あん…あん〜あーっ!」
僕は柔らかい腰を持ち、パンッパンッパンッ!思いっきり腰を動かしてチンポの根元まで入れた。
「うっ…うっ〜あーっ!潰れるってぇー!あーっ!ダメぇー!ダメぇーっ!またイッちゃう〜…」
お尻の穴をツンツンしながらオメコの確認し、突きまくってやた。ガクンと落ち
「Kくん…ハァ…ハァ…ハァ…すごく奥まで突いてくるょ〜こんなの初めてょ〜」
腰を持ちチンポを入れたまま、家のリビングに行き寝かせてキスをしながら腰を動かした、脚を大きく広げ
チンポを見てい空気を含んだマン汁が大量に出てくる、広げた脚を持ちチンポを奥へ突っ込んでいく
「あーっ!すごいって!あーっ!ダメぇーっ!」
僕もおばさんの喘ぎ声と達成感で気持ち良くなり
「あーっ!おばさん〜気持ちいいから僕も出そうだょ〜」
「いいょ…出して〜お願い〜中に出してぇーっ!」
腰をパンパン早く動かし、おばさんは絨毯をグチャグチャにしながら握り
「あーっ!私もぉーっ!ダメッダメッ!イクっイクっ!ヒィー!」
僕は中にドクドクと出した。おばさんは太ももをブルブルさしながら全身を使って呼吸していた。
ティシュでオメコから流れてきたマン汁と精液を拭き取り、チンポを口元に持っついくと綺麗に舐めてくれた。
「Kくん〜今度はゆっくりやりたい…ダメかなぁ?」
「いいょ…メールしてきて…」
おばさんとは買い物や道端でも会いその時、腰をツンツンしてきたらエッチの合図にしている。年末までもう少し、出来るだけ楽しもうと思っています。