お読みいただきありがとうございます。夜の出来事を書きます。
僕は、19歳の大学生です。ランニングをしていると、夜もほとんど顔見知りばかりで挨拶を交わす方ばかりです。
朝は朝でいい事、夜は夜で楽しみやいい事が、いっぱいあります。
夜は1人か2人でウォーキング、ゆっくりとしたジョギング、年令も中学生くらいから年配の方まで色々でほとんど女の人です。
川幅10mくらいで歩道を走り橋を渡って、レンガのひかれた歩道、小さな公園また橋で歩道を走るのが、コースです。
夏の夜は楽しみがいっぱいです。薄着なり汗でスケスケのブラジャー、タンクトップの横から見えるブラちら、スパッツやハーフパンツのパンティライン。最近ではレギンス!!
街灯の光が当たるとパンティは透け透け状態、プリプリのお尻がくっきりわかります。涼しくなるにつれて楽しみがなくなります。これを読んでる方共感してくれると嬉しいです。
ある親子の話です。
その親子はこの夏からウォーキングを始めています。母親は30代で細い方です、いつも白いチビTに薄い色のスパッツです。
娘は高1で少しぽっちゃりです、帽子を被りTシャツにハーフパンツを主に着ています。娘に母が付き合ってる感じがします。
近くのマンションの2階に住んでいて、中学生の頃、干してあるおばさんのブラジャーやパンティを眺めて家でお世話になっていました。
ランニングをし時々ウォーキンに、男の人には、わかると思いますが、透けブラ、パンティライン見たさにです。
その日は異常なくらい暑く走っているとその親子がいました。
白チビT、オレンジのスパッツの母、Tシャツに白のハーフパンツの娘、もうすでに娘の背中には水玉模様のブラジャーがはっきり映っていました。2周目3周目と親子の汗のかき方をチェックして行きます。おばさんのチビTの背中が濡れだしたら見頃です。少し後ろにつき、ウォーキングに入ります。
母親は元々チビTなので汗をかきブラジャーが水色で、パンティもお尻に波状のレースがバッチリ映っています。暗がりでは、身体のラインもくっきりし裸みたいです。
娘はTシャツびしょ濡れ水玉ブラジャー肌も透け透け、ハーフパンツ汗で濡れ歩くと右お尻、左お尻と交互に水玉模様がはっきり映り、ビンビン状態でポケットに手を入れシゴキながら歩きます。
ベンチに座り休憩していると、その親子は僕を挟んで座りました。母親が
「Kくんずっと走ってるねぇ、もうおばさん汗だく〜」
と言って大きく開いて少しヨレかけのチビTの首元をパタパタしていた。
“水色のブラジャーの刺繍が見える〜もう少しかがんで欲しい〜”
「この夏からですよね」
「そう、この娘が、頑張るって言うから、1人じゃね〜」
「Kくんと一緒だったら娘も安心だけど」
その間ずっとパタパタ、柔軟剤の匂いがすごくいい。
少し前屈みになり娘に喋ってい時、チャンスが来た水色のブラジャーが浮いて小豆色の乳輪、乳首、小ぶりなおっぱいが丸見えになった。
ビンビンのチンポから我慢汁が亀頭をニュルニュルにさせてるのがわかった。
娘は娘で水玉ブラジャーが見えそうなくらいTシャツをまくりあげ、元々腰パンではいてるハーフパンツゴムを引っ張ってパタパタしている
「水玉見えてるよ…」
「Kちゃんならいいよ」
「ダメ〜女の子なんだから…」
母親の前だからお兄さんぶってみた
「もうやめなさい〜バカ〜」
「Kくんまだ走るの?おばさん帰るね〜あんたはどうするの?」
「もう少し休んで帰ります」
「Kちゃんに送ってもらう〜」
「えっ…いいけど…」
「わかった!頼むねKくん…」
と母親は帰って行った。
「Kちゃんあっちに行こう」
少し暗い方のベンチに移動した。
「さっき、お母さんのおっぱい覗いてたでしょ…」
「えっ!覗いてないよ…」
「めちゃくちゃ見てたよ〜モッコリもしてたし〜」
「そんな事無いって…」
娘はハーフパンツを引っ張り水玉のパンティを見せてきた。
「Kちゃん今彼女いる?私は今いなーい…おっぱい見たい?」
今度はTシャツをブラジャーを見せるように大きくパタパタした、またビンビンになってきた。
母親とは違う柔らかそうな母親よりもサイズのあるおっぱいを見せてき
「触ってもいいよ…」
そう言われ僕は周りを気にしながら、Tシャツの中に手を入れ汗で濡れたブラジャーの上からおっぱいを揉んだ”柔らかい…いい感触〜”人が近くに来ると手を抜き22時まで(22時に公園の街灯が消える)それを繰り返していた。
街灯が消え人がいないのを確認すると
肩を抱き寄せキスをした、鼻息を荒くし舌を強引に入れ絡ましてきた(結構激しいなぁ…溜まってるのかな?)Tシャツの中に手を入れブラジャーの隙間からおっぱいを揉んだ
「ハァ…ハァ…ハァ…」
吐息が聞こえ娘の手が僕のチンポを
ハーフパンツの上から触っていた(マジか?見かけによらず積極的だな)
おっぱいを揉んでいた手をハーフパンツの中にゆっくりと入れ汗かマン汁か、わからない濡れかたをしているパンティの上からクリトリスを撫でた、ビクんと身体が硬直した。
撫でまわしているとハーフパンツの中に手を入れ握ってきた(まだ経験が浅いのか握ったり、揉んだりするだけだった。ハーフパンツとパンツをズラしビンビンのチンポを出し、握ったままの手を上下に動かすように手を添えた。
シゴキ出してくれたので、娘のパンティの中に手を入れると脚を広げた、人差し指と薬指で割れ目を広げ中指でまだ柔らかいマメを優しくさわると
「ハァ…ハァ〜あ…アゥッ!あーっあ」
僕の顔を見ながら声を凝らし、ささやくように喘ぎだした。硬くなってきたマメと割れ目を少しきつめに触ってあげると
「Kちゃん…もうだめ〜いっちゃいそう…ほんとダメ…」
眉をしかめ訴えるように言ってきた。指を早く動かした左手でパンティの中に入ってるうでを凄い力で掴み
「あー….あかん!…あーっ!」
脚をピーンと伸ばし腰をピクピクさした、荒い息をしている耳元で
「僕のも触って…」
小さくうなずききつくシゴキだした
「もう少し優しく握ってうごかして…そうそれくらい…」
少しシゴいでもらって気持ち良くなり
「もう出そう〜早く動かして…」
僕は勢いよく飛ばし射精した。
「根元から握って先っぽに何回か動かして…まだ出るから…」
ドクドクと流れ出た、それを口に含み手のひらに出した。
「いっぱい出るね」
(彼女は、もしかして処女?かもしれない)
「興奮した?気持ちよかった?」
“うん”とうなずき、恥ずかしそうにしていた。夏休み中僕の家に遊びにくる約束をし、手を繋いであげ家に送って行った。
後からわかった事ですが、中2位からオナニー三昧でレディコミの読み過ぎでエッチな知識はあったけど処女で、この夏はほぼ毎日、お互いの家を行き来する毎日でした。ご馳走さまでした。