30代アキオです。
外回りの営業マンです。
ルート営業で、毎週水曜日のコースで昼飯を食べる喫茶店がありました。
とあるビルの1F、ママと旦那さんのマスターで切り盛りしています。
ママは女医でタレントの西◯史◯を野暮ったくした感じですが、キレイな人です。
ある日の土曜日、水曜日のコースでイレギュラーな出来事が起こり、処理に出掛けることになりました。
仕事は無難に終わり、時刻は12時半。
オレは曜日を忘れ、いつものビルの喫茶店へ向かいました。
「あら!!」
“あっ!そうかぁ、今日は土曜日。休みだぁ”
独り言にならない独り言を呟いていました。
その町には大型ショッピングモールがありました。
好きなテナントも入っていて、ランチも兼ねて久しぶりに行こうとハンドルを切りました。
ショッピングモールの中をぷらぷらしていると
「アキオさん?」
と声がしました。
「あ、ママさん!」
いつもの喫茶店のママでした。
「あら、偶然!どうしたの?」
「仕事でクレームあって、こっち来たんですよ。お昼ごはんでママんとこ行こうとしたら、あ、”今日休みだ”ってそれで、ここ来たんです」
「ゴメンねぇ〜じゃお昼ごはんまだでしょ?どう?」
「いやいや、オレが忘れてて!あっ良いんですか?じゃ、行きましょう!」
モールの中の和食屋に入った。
いろんな話をした。
「マスターと一緒に仲良くて、羨ましいっすねえ」
と、まぁお世辞半分で言った。
ママの顔が曇った。
「そうでもないよ!あの人浮気してんの!!」
「えっ!」
びっくりした。
「いつも来る景子ちゃん!会ったことあるでしょ?」
頷くオレ。
上の階の商事会社のOLだ。
「多分今日も会ってるよ!ゴルフって言ってたけど・・・ウソだね!!泊まりだって!だからさ、めいっぱい買い物してやろうかって来たんだけど・・・ダメねぇ貧乏性で」
「じゃ、ドライブでもしませんか?オレ、午後休みだし、ママさえよければ・・・?行きましょう!」
「え、こんなおばさんいいのぉ?あれっゴメン。ドキドキしてる」
1時間も走ったら海が見えました。
「海なんて、久しぶりだよ!」
ママははしゃいでいました。
景色の良い場所で止まると、雲行きが怪しくなった。
急な稲光と雷鳴!
「キャッ!!」
ママらオレにしがみついた。
「びっくりしたぁ〜ゴメ〜ン、カミナリダメなんだ!」
ママと近くで見つめ合う形になった。
キスしてしまった。
「う〜んちょ、ちょっ、」
喋らせないように、強く唇を塞ぐ。
力づくで唇が離れた。
「ちょっと、なぁ〜に!!」
怒っている。
強い雨が降ってきた。
オレは何も言わず、また唇を押し当て舌をねじ込んだ。
「あぁっ!ウッ・・・・・・お・ちっ・ついてぇ!」
唇を離した。
「スミマセン、つい、ママが愛おしくなっちゃって・・・・・・」
「もうっ!あたしでいいの?こんなおばさんで」
「ママ、キレイだし」
「ありがと、しよっか。いっぱい愛してほしいなぁ〜」
近くのラブホテルに入った。
少し、雨に濡れた髪をバスタオルでお互い拭きながら、抱き合いキスをした。
「オレ、ずっとママでオナニーしてた」
「うれしいィ、いっぱいいっぱいキモチよくなろぉ〜〜」
ボタンを外すたびに胸へキスをする。
ママの小ぶりのオッパイが露出した。
大きめの乳首を口に含み、舌でコロコロ転がす。
もう一方の手で片方のオッパイを揉みしだき、乳首を摘まむ。
電流が走ったように体をビクつかせるママ!
「あぁっあぁっあぁっオッパイかんじるのぉぉ〜やさしく、やさしく!かっんでぇ〜」
強弱をつけ、乳首を噛む。
強く噛むと
「イヒャイ、イヒャイィィ〜」
と仰け反り、獣のような声をあげる。
指を下へ下へと這わせる。
シーツが女汁で既にビシャビシャ。
おまんこもビショビショ。
剥き出しのクリトリスを軽く触る。
唇を半開きにして、淫らな息遣いが聞こえる。
「ちくびとクリトリス・・・よわいのぉ〜いっしょにされたらた、た、た・たまんなあぁ〜〜い!ちょ・ちょ・ちょっヤバヤバヤバッ!!ゴメンゴメンゴメグ〜〜」
オレはその瞬間、乳首を強く噛んでクリトリスを思い切りつまんだ。
「あぁっ〜〜〜〜イッッックッッッウゥゥゥ〜〜〜」
絶叫して逝った!オレはこんなにうまかったかと錯覚してしまった。
一息ついた。
「ママ、すんごいよ!」
ママは微笑んで
「ママはダメ、明美って呼んで!」
そう言うと、キスをしてきた。
今度はママから舌を入れてきた。
「アキオすごい!あたし、どうかなりそうだったわよ!今度はあたしがアキオを気持ちよくしてあげる!」
呼び捨てにされていた。
「明美、オレも乳首弱いんだ。キモチよくして!」
「フフッ!イイわ、いっぱい弄ってあ・げ・る」
チュッチュッしながら、唾液を含ませ.、ちくびへ来た。
デロデロ舐められ、甘噛みされ、オレのチンボは
「なぁ〜に、これ!スゴイね!」
ママは笑うと、ちくびをつまみながら唇がチンポへ下って行く。
反り上がっているチンボの先っちょにキスすると、アイスを舐めるように、舌で下から上へ舐め上げる。
そして、チロチロと先っちょを刺激する。
電流が走るように、ビクビクする。
「アオォ〜ウイィィ〜あ、あけみぃき、キモチ良すぎぃ〜」
「まだまだぁ〜もっとキモチよくしてあげる!」
69の体勢になり、オレのタマタマを揉みながらディープスロートオレの目の前はママのおまんこ。
顔を突っ込み舐め回した。
獣の喘ぎが部屋中に響く。
「もう!もう!ダメ!挿れて、はやくぅ〜」
「あけみはスケベだなぁ、どこに挿れて欲しいの?」
オレは焦らした。
「モォォ〜!!はやく、明美のおまんこに、ここにいれてぇ〜」
目の前でM字開脚すると、自分でおまんこを広げた。
またまた焦らして、先っぽでちょんちょんする。
「もうォ!!もっとなかまでなかまで!!ズッポリいれてぇ〜」
見つめ合い、キスしながら、思い切り突き刺した!ズボズボと音が聞こえるぐらい、バンバン腰をうちつけた。
「アァッ!アァッ!アァッ!!イィッ!イィッ!イィッ!!ダメェ!ダメェ!ダメェッ!!スゴォい!!アタルアタルあたるのぉ〜そこォォッゥ〜〜ゴメンゴメンゴメェェ〜ン先逝く逝く逝く・・・・・・逝っちゃうのぉ〜〜〜〜」
絶叫して体を仰け反らせた。
「まだ、大丈夫ですか?」
ママはフッと微笑むと、髪をかきあげ
「まだまだ!今度はあたしが上!」
と、オレに跨り、充分に元気なチンポをまんこに導く。
激しい上下のピストン。
髪を振り乱し、悶えまくる。
「アッ!アッ!アキオのチンポぉ〜イイのぉ!かたくてイイのぉダメ!ゴメンゴメンまたまた逝っちゃうぅぅ!逝っちゃうのぉぉ〜〜逝っクゥーゥゥゥ〜〜〜〜」
「明美、オレもそろそろなんだけど、良いか?」
バックからつきながら尋ねた!さすがに、中はマズイと思い、答えも聞かず、チンボを抜きママの尻にぶっかけた!
「あ、あっつ〜い!アキオのおとこ!あったか〜い!中でも良かったのにぃ!」
「えっ、?!オレ、も1回ガンバル!!」
一緒に風呂で洗いっこして、またまた愛し合った。
「アキオの!あっついのぉ〜出してぇ〜なかになかに!おくまでぇおくまでぇ!!あたしをアキオでいっぱいにしてぇぇいっしょに!いっしょに!逝こぉぉ!逝ックウ!!」
「オレもオレも、出る出るでルゥ〜〜」
ママの中に思いっきりぶち撒けた!なんだかんだで朝までSEXしまくった。
ママはオレのことは客としか思っていなかったみたいですが今はりっぱなセフレとなりました。
ママとは、たまの土曜日愛し合っています。
ママに内緒でマスターの愛人の景子を誘ったら、やらしてくれました。
「マスター、しつこくて・・・」
と言っていました。
その話は後日ということで。
読んでいただきありがとうございます。