ラブホ見当たらず女房と山間の分校跡でハメたスリリングな思い出

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40代半ばの頃、子供たちが部活でいないとき、女房と道の駅にラーメンを食いに行った時の事。

買ったばかりのマイチェンしてすぐのアルテッツア、6MTを掻き回して軽快に走った。

帰り道、ちょっと遠回りしてドライブしていたら、人気のない神社にたどり着いた。

行き止まりだったので、車を転回して戻ろうとして助手席の背もたれの後ろに左腕を回してバックしようとしたら、女房と目が合って、思わずキスした。

20年前、恋人だった頃を思い出して、ムラムラしてきた。

車の中で、女房の乳揉んだら女房もチンコ触ってきて、お互いにセックスしたくなってきた。

この際ラブホテルでもと思って、あてもなく走っていた。

すると、山の中腹に廃校となったであろう学校らしき建物が見えた。

行ってみると、分校と書いてあり、木造の体育館があった。

暫し思案したが、降りて建物に近づくと、体育館の中は集会所みたいだった。

付随する物置のような建物は、鍵がかかっておらず、使われていないようだった。

女房も入ってきたので、振り向いたらトロンとした目をしていたから、抱き寄せてキスした。

もう、興奮して女房の身体を服の上から愛撫した。

スカートの中に手を入れて、パンツの中に手を突っ込むとヌルヌル、パンツをずり降ろして、俺もズボンとパンツを半分脱いで、女房のスカートをまくってバックから入れた。

女房、よろけて古い机の上に突っ伏した。

窓からは、俺と女房の上半身しか見えていない体勢。

スカートをめくって下だけ露出した感じがとてもエロくて、その女房の白い尻がとてもセクシーだった。

女房が声を押し殺して喘ぐ姿に興奮マックス、腰をパンパンと女房の尻に打ち付けた。

暫くすると、女房が振り向いて一度離れた。

女房は、机の脇にあった椅子に座って足を開いた。

四十路の女房のドドメ色のオメコが卑猥に口を開けていた。

対面座位でチンコを突っ込み、抱き合いながら腰を擦り合わせた。

「あなた・・・凄く気持ちいい・・・」

と耳元で言いながら、俺にしがみつく女房がたまらなく可愛かった。

遠くで、子供たちが駆け回ってボールを蹴ってはしゃぐ声が聞こえた。

そんな状況の中で、四十路夫婦が青姦してる状況に興奮した。

「そろそろイク・・・」

「中に出して・・・」

「安全日じゃないだろ?」

「あと2~3日で安全日だから、大丈夫だと思う・・・」

「イクぞ・・・」

女房のオメコの中に大量に射精した。

ポケットティッシュをオメコに当てて、女房が椅子から立ち上がると、女房の愛液が大量に椅子に垂れていた。

俺は、チンコを拭ったポケットティッシュで椅子の愛液を拭いて、ズボンを穿いた。

女房はオメコにティッシュを当てたままパンツを穿いて、急いで車に戻った。

助手席の女房が上気して火照った顔がエロくて、車でキスをして帰った。

あのときの女房、とっても色っぽくて、心から女房が愛しいと感じた瞬間だった。

山間の廃校になった分校で、愛する女房とスリリングな交わり、20年近く昔の思い出・・・

先週、一人でフラッとドライブに出かけた。

今ではマニアしか乗っていないアルテッツア、15万キロを走破したした愛車で、還暦過ぎたジジイが6MTを掻き回して走った。

クロノグラフ調のメーターは中央がタコメーター、ヒール&トウでコーナーを駆け、ふと見上げると、山の中腹に分校が・・・

40代半ばの頃の、あのセックスを思い出した。

「おい、あれ、このクルマを買ってすぐの頃、俺達が忍び込んでハメた分校だよな・・・」

と助手席に話しかけたが、そこには誰もいなかった。

「そうだ・・・女房、死んじまったんだっけ・・・」

俺は、3年前に亡くなった女房が今もそばにいるようで、つい、話しかけてしまう。

そのたび、女房がいない寂しさを噛み締めているのだ。

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