私の胸に顔を寄せる愛妻・町子。さっきまで塗装職人の若い男に抱かれていた愛妻。
その愛妻の身体から微かだが若い男のニオイがする。情事の後、シャワーを浴び綺麗
にしてきたはずだが、愛妻の肉体には若い男のニオイが染みついていたのだ。
スマートフォン越しに聞こえてきた五十路の愛妻の喘ぎ声。私より”いい”と喘いだ
若い男のイチモツ。私の想像は妄想のように勝手に膨らみ、愛妻が犯されているという
焦燥感に興奮を覚えたのは事実だった。ただ実際は過大妄想だったかもしれないいや
妄想以上だったかもしれないと思うと今は私の胸に顔を寄せている愛妻・町子を
無性に犯したくなる衝動に駆られるのである。私は平静を装いながら町子の顔を上げさせ
目を見つめるのです。町子の口許は最後の秋葉との濃厚キスで濡れている。
それはきっと秋葉の唾液。しかし、町子の表情に吸い込まれるように唇を重ねるのです。
若い男に寝取られた愛妻・町子とのキス、私の興奮は頂点に至ったのです。
「あ・・いやぁ・・・けんじ君」
「町子!!」
「だめ・・きょうは・・だめよ・・もう」
「何がダメだ?町子?秋葉がのチンポの方が良いからか?」
「ちょ、ちょっと‥けんじ君・・ダ‥ダメぇぇ・・あぁぁ・・あぁぁ」
私は愛妻の巨尻を弄りながら、紺の膝上10cmのタイトミニスカートを捲り上げ、一気に
パンストとパンティを下ろしたのです。嫌がる愛妻・町子を玄関の壁に手をつかせ、
私はジャージとパンツを一気に脱ぎ去ると嫉妬心でいきり立ったイチモツを愛妻の秘部へ
躊躇いもなく挿入したのです。
「こんなに濡れてじゃないか!町子ぉ!!」
「ダメ‥いやぁ・・・ダメぇぇ」
「秋葉と車の中でしたキスで濡らしたな!」
町子の秘部の濡れ具合は異様だった。私のイチモツの挿入、袖挿をアシストしているのである。
「いやぁ・・・け・けんじくん」
「何がイヤだ秋葉じゃないとダメなのか」
私はグイグイと力強く町子の脾肉の中にイチモツを繰り返し突き刺すのである。
「そうじゃ・・・ないわ・・・でも・・・あぁっぁ」
「町子、俺、凄く興奮してるよ・・・」
嫉妬心に駆られた私のイチモツの責めはいつもと違うと町子にも分かったらしい。
さっきまで嫌がっていたのに腰を動かし始めたのです。
「町子、秋葉のチンポじゃなくても感じているじゃないか」
「け、けんじくん!!」
「ほらぁ・・・」
「あ・・いやぁぁぁ」
私は町子のブラウスの襟元を両手で掴み、強引に開いたのである。
パラパラとブラスのボタンが玄関に落ちる。ブラジャーを上にずらし、愛妻のHカップの
爆乳を鷲掴みにして揉みしだいたのである。
私のイチモツはさらに町子の肉裂の奥に挿し込まれていくのです。
「あん・・・そんなぁ・・・けんじくん」
「町子、町子ぉぉ」
私は愛妻の爆乳を揉みしだきながら、激しく腰を打ち立てるのです。
「あっぁあ・・・け、けんじくん・・・・あぁぁ」
私の責めに明らか声のトーンが甲高くなり喘ぐ愛妻・町子。しかし、スマートフォン越しに聞いた
秋葉に責めら喘いだ声には劣るのです。
「くそぉ・・・奥まで奥まで・・・届かない・・」
「け、けんじくん!・・・あぁぁぁ」
私の焦りと裏腹に愛妻は喘いでいるのです。
「あっぁ・・け、けんじく‥もう…堪忍して」
町子は息を乱しながら懇願します。秋葉に町子を寝取らせたのは私自身が蒔いた種。
しかし、秋葉のイチモツの方が明らかにらに私より勝っているとことに、理不尽でも許す
ことができないのです。町子の肉裂からいきり立ったイチモツを抜きます。愛妻の膣液で
濡れた私のイチモツ。いや秋葉の精子の残存も混じっているかもしれないのです。
私は町子をの両膝に留まっているパンティとパンストを剥ぎ取ると正面に向かせ、町子の
左脚を膝折り右肩に乗せ、股間に顔を埋めるのです。そして、愛液を漏らしながら濡れる
肉裂に舌を這わすのです。
「いやぁぁぁ・・・けんじ君・・・だめぇぇ」
玄関の壁に凭れ、大きなHカップの爆乳を晒しながら絶叫する町子。私の舌は漏れ出す
膣液を余すことなく舐め上げるのです。ビチャビチャと卑猥な音が玄関に響き渡るのです。
「もうダメってけんじ君・・・・や、やめてぇぇ」
私の頭を両手で掴み、引き離そうと町子は必死になるのです。
「中出しはダメだって約束したのに、秋葉の精子を・・・・」
「あぁぁ・・・ダメェェ・・・ダメぇぇぇ」
私の舌責めに喘ぎながらも抵抗する愛妻。今度は指を町子の肉裂に挿し込む激しく
ピストンさせるのです。町子の股間からは愛液が飛沫となり玄関のタイルを汚します。
私は愛妻の濡れた肉裂の中に挿し込んだ指で掻き出す動きをさせると、秋葉の精液の
残存が出てきたのです。
「ま、町子ぉぉ!!これで嫌がったのか!!」
「あぁぁ・・・・け、けんじ君・・・やめてぇぇぇ」
私は嫉妬と興奮が入り交じる複雑な心境に陥っているのです。
「畜生・・・秋葉め・・・町子もだぁぁ」
私は愛妻の左脚を抱える様に持ち上げ、正面から怒りに満ちたイチモツを再び肉裂に
挿入するのです。下から激しく突き上げる私。
「け、けんじ君・・・ダメぇ・・あぁぁぁ」
私は町子の頬に舌を這わせます。愛妻は顔を背けて拒もうとしますが、私のイチモツの
責めで抵抗が弱まり、私の舌の追走に舌を絡められてしまうのです。
「いやぁぁ・・・・」
私の愛妻である町子は夫の激しい責めに逃れようと必死に抵抗するのです。
「そんな秋葉がいいのか!!」
「ち・・ちがうぅぅ・・」
町子は私の身体を押し離そうとしたときにバランスがくれたのです。私のイチモツは
愛妻の肉裂が外れるのです。町子の膣液、秋葉の残量精子が混ざった液体が
糸を引きながら玄関の床に垂れるのです。愛妻の町子は玄関から部屋へ逃れようとするのです。
玄関の段差に躓く愛妻。
私は四つん這いになって廊下を這うを愛妻。その卑猥な姿に再び興奮を覚えるのです。
私は愛妻の巨尻を鷲掴みにして、いきり立ったままのイチモツを強引に挿入したのです。
「町子ぉぉぉ」
「いやぁぁぁ・・あぁぁあ・・だめだめぇぇ」
長女が不在だったことも幸いし、私は町子へのイチモツの抽送を緩めません。
一回り年上の愛妻は言葉では嫌がっていても、私のイチモツの抽送に腰を動かしているのです。
愛妻の上半身を起こし舌を絡め合う私と愛妻の町子。お互いの舌の絡み合いから床に涎が垂れるのです。
私は町子への責めを緩めません。腰を激しく動かし愛妻の肉裂の中でイチモツが暴れるのです。
町子の膣肉は夫である私のイチモツを締めてくるので、さらに私のイチモツの動きが激しくなります。
玄関で四つん這いでバックで夫の私に犯され絶叫する愛妻・町子。Hカップの爆乳を激しく揺らしながら
その声は玄関中に響き渡ります。
「ダメぇぇぇぇ・・・いっちゃうぅぅぅ!!」
町子は四つん這いの体勢を崩し、廊下に伏せ捻るのです。愛妻の肉裂から私のイチモツが膣液を垂らしながら
抜けます。私は町子の身体を仰向けにすると、興奮で爆発寸前のイチモツを再び挿し込むのです。
私は激しくイチモツを愛妻の肉裂に打ち込みます。大絶叫の愛妻・町子。開け洋服からHカップの爆乳が
激しく揺れます。
「け、けんじくん・・・・」
「ほら、どうだぁほらぁ」
私は煽るようにイチモツを突き立てます。絶叫を繰り返しながら町子は身体を仰け反らせて絶頂を迎えるのです。
しかし、秋葉とのセックスでは今以上に感じていたと思うと、私は腰を激しく突き、イチモツを町子の肉裂の奥に
突き立てます。
「あぁぁ・・・け、けんじく・・・」
愛妻町子は何度も絶頂を繰り返し迎えます。
「け、けんじ君・・・も、もうッ」
言葉を切らせながら何とか私か離れます。乱れたブラウスから零れるHカップの爆乳。紺のタイトスカートは
お尻の上まで捲れ上がり巨尻を晒しながら、廊下を小走りに家の奥へと向かう町子。
私はその後を追い、キッチンに逃げ込んだ愛妻を捕まえると、キッチンのシンク台にひれ伏せさせると
興奮治まらない私のイチモツをバックから挿入したのです。
「あぁぁ・・ううっ」
激しく腰をふる私。町子巨尻に当たりパンパンとキッチンに音が響きます。町子の右脚をキッチン台に乗せ、
リズミカルな袖送を時々グイグイと力強く突き上げます。愛妻の絶叫、陰部の結合部からの卑猥な音が
2人しかしないキッチンに響き渡るのです。
「町子ぉぉ」
私は愛妻の唇奪い舌を絡めます。町子も自ら進んで舌を絡めてきます。
「はぁはぁはぁ・・・・もっと、秋葉には感じたんだろう」
「あぁぁ…あぁぁっぁ・・・そんなぁぁ」
私自身も息を切らながらも愛妻を激しく責め立てます。
「け、けんじくん・・き、きもちぃぃ・・・・あぁぁぁでも、、こんなぁぁ」
「キッチンだから余計興奮するような」
「あ・・・・・」
「そ、そうか、もっと、気持ち良くしてあげるよ」
私はキッチン台にあった人参を掴むと先端を舐めるのです。
そして、私のイチモツの代わりに愛妻の肉裂に挿し込むのです。
「あぁぁ・・・うう・・・な、なに?」
人参がみるみるうちに愛妻の肉裂の中に入っていきます。
「町子ぉぉ・・・凄いぞ、こんなに咥え込んで!!」
町子のおまんこは奥深くに人参を咥え込んだのです。
「いやぁぁ・・・なに、入れてるのぉ・・・だめぇぇぇ」
「厭らしいなぁ、人参だよ、俺のイチモツをよりデカい人参だよぉ」
「いやだぁぁ、、抜いて、そんなに入れちゃダメぇぇ」
町子は嫌がりながらも肉体は悦んでいるのです。
「へへへ、秋葉のチンポよりもデカいか!!町子」
私は小刻みに人参を動かします。
「あん‥ダメ、そんなの入れちゃぁぁぁ」
町子は同じ言葉を繰り返しますが、私の町子のオマンコから人参を抜くと
そのまま町子にしゃぶらせたのです。
「町子のスケベ汁がたっぷりついてるぞ」
「いやぁ・・・あぁぁ・・・んんんんぐぐ」
無理矢理に口に咥えさせられる人参。そして、イチモツを再び挿入するのです。
激しく腰を振り、愛妻のオマンコの中を突きます。
「ひやぁぁぁぁ・・・・・あぁぁぁ」
思わず大きな喘ぎ声を上げる町子の口から人参がシンクに落ちるのです。
「あぁぁ‥いやぁぁぁぁぁ」
小刻みに腰を動かし、時より奥まで突くと大きな悲鳴にも似た声で喘ぐ愛妻。
いつも家族のために料理を作る主婦にとっては神聖なる場所。夫とは言え、
その神聖なる場所で立ちバック責めで犯される愛妻・町子。巨尻の肉タブを震わせながら
私の嫉妬心に満ち溢れたピストンに絶叫するのです。
「町子・・・もっと、犯してやる」
私自身が蒔いた種ではあるが、秋葉の町子に対する行為が想像以上だったこと、
秋葉に責めに陶酔し、夫である私の約束をいとも簡単に裏切り、中出しを受け入れた愛妻・町子。
その焦燥感と嫉妬心から愛妻である町子を犯さずにいられないのである。
私の立ちバック責めはキッチンからリビングのダイニングテーブルへと移ります。イチモツを挿入されたまま
リビングへ向かい、家族団らん場、町子の手料理が並ぶはダイニングテーブルは劣情の場と化すのです。
愛妻をダイニングテーブル打っ伏せさせ、巨尻を鷲掴みにして激しくイチモツをマンコに突き立てるのです。
一回り年上の妻はテーブルの両端を掴んだまま、私の責めに喘ぎ叫び続けるのです。
右脚をダイニングテーブルの上に上げさせ、イチモツの挿入角度を微妙に変え、愛妻の身体を捩りさせます。
激しい夫のイチモツの責めに苦渋の表情を浮かべる愛妻。乱れた洋服から零れるHカップの爆乳。
何度も秋葉に吸われた乳首は勃起させている。何度も絶頂を迎えている愛妻だが私は容赦しない。
塗装職人の秋葉のペニスの大きさには敵わないとわかっていても、私は愛妻に対して屈辱的な言葉を吐くのです。
「これでも秋葉の方がいいか、こんなに感じているのに、秋葉のチンポの方がいいのか!!」
その時に愛妻が答えるはずがありません。それが返って私を奮い立たせるのです。
「秋葉の時はもっと感じたんだろう、こんななんじゃないんだろう!!」
私は激しくバックで愛妻を犯しながら叫ぶのです。
「ほらぁ、町子ぉ」
そしてダイニングテーブルの上に椅子を台座に座る私。その上に愛妻を跨るようにさせ、大股を開かせながら、
その中心に私の勃起イチモツをあてがうのです。愛妻にゆっくり腰を落とさせながらイチモツを肉裂に挿入
するのです。
「あぁぁ・・ここはぁぁぁ」
私は高速ピストンで下から突き上げます。家族団らんの場での夫婦のまぐわい。
「あぁぁ・・・こんなところでぇぇ」
そう言いながらさっきよりも絶叫する声が多きなる愛妻・町子。
「ほらぁ見えるだろう、俺のチンポが入ってるのが、秋葉のチンポじゃないぞ」
「あぁぁ・・・そんなぁぁ・・・・こ、こんなぁぁ」
卑猥な言葉を浴びせる私。私のイチモツを根元まで咥えこむ愛妻のオマンコ。
「あっぁああ・・・ダメダメ・・またいっちゃぅぅ」
絶頂を繰り返す愛妻。再びダイニングテーブルへ打つ伏せさせます。
何度も絶頂を繰り返し、荒い呼吸の愛妻。テーブルに伏せ卑猥な巨尻を晒したまま動かないのです。
私はその姿に興奮せずにいられません。今度は長ネギをキッチンから持ってくると愛妻の卑猥な穴に
挿し込むのです。
「ちょっと・・・そ、それは」
「長ネギだよ料理に使う前に、オナニーで使ってんだろう、町子ぉ」
「なにするのぉ・・け、けんじくん」
「ほら、簡単に入っちゃうぞぉ」
「いやぁぁ…そんなの入れないでぇ・・・」
身体を捩って抵抗する町子。ぬれぬれの肉裂にあてがえば、否応なしに長ネギは町子の赤貝を抉じ開けて
入っていくのです。
「いやぁぁぁぁ・・・・やめてぇぇぇ」
「嫌がったって、受け入れるだろう、秋葉より長いぞぉ、ほら、どうだぁぁ」
長ネギは町子の反応とは裏腹に肉裂の奥へと進んでいきます。
「いやぁぁぁ・・・あぁぁ・・・やぁぁ・・・あん・・・」
嫌がったり感じたりの反応を見せる愛妻。身体を捩りながら必死抵抗はしているものの長ネギは半分以上は
町子の中へに入っているのです。
「ダメ、本当にやめてぇぇ」
必至に抵抗した町子、長ネギは勢いよく町子のオマンコから抜け、リビングのフローリングに落ちます。
「よし、じゃぁ、これを咥えろ!!」
私はダイニングテーブルの上に上がり、体を起こして体勢を整えた愛妻の口にいきり立ったイチモツを
挿し込むのです。
「あぐっふっ」
愛妻の頭を押さえ、腰をふる私。口いっぱいに私のイチモツを咥える愛妻・町子。
私のイチモツに絡みつく唾液・・・一気に射精感が高まります。
一度イチモツを抜くと、私は愛妻の唇を奪います。厭らしく舌を絡めさせると町子も積極的に
舌を絡めてきます。私は町子の口の中へ唾液を注ぎ込みながら激しく濃厚なキスをします。
お互いの口許は唾液で濡れててかります。再び私はイチモツを愛妻の口へ挿入します。
今度は喉奥深くイチモツを挿し込むと目を開きながら嗚咽を漏らそうな仕草をしますが
私のイチモツが喉奥深くに入り込んでいて容易ではないです。その代わりに町子の口許から
唾液が垂れ始めるのです。私は容赦なく町子の口マンコを犯すとそのまま絶頂を迎えるのです。
ダイニングテーブルの上に仰向けに倒れる町子。家族団らんの場に淫らな姿を晒すのです。
「町子、まだだぞぉ」
私はダイニングテーブルから降り、フローリングに立つと、テーブルの上で淫らな姿の愛妻の脚を
開き、萎えることのないイチモツを挿し込むのです。
「うっっ・・・あっぁぁ・・あぁぁぁぁ」
イツモツが差し込まれると同時に町子の肉体が震えます。目が開くとすぐに喘ぎ声を上げるのです、
私のフィニッシュに向け激しく腰を動かします。時よりグイグイと力強くイチモツを町子の肉裂の奥深くに
挿し込むと全身がピックンと何度も動きます。
秋葉に寝取られた肉体。そう思うと興奮が持続し、愛妻・町子をしつこく犯すのです。走馬灯のように
30年前の光景が浮かびます。高校生の時に、人妻だった町子を初めて犯した日のことが再生されるのです。
町子も自らHカップの爆乳を揉み始めているのです。
「いく・・いっちゃうぅぅ・・いく・・いっちゃぅぅぅ」
愛妻の口から繰り返して発する卑猥な言葉。こんなにされても最後は欲しがる愛妻。きっと秋葉の時も。
豊満な肉体がブルブルを震えながら絶頂を迎えようとしているのです。
「ううう・・町子ぉぉ・・・町子ぉぉ」
私は愛妻の名前を呼び続けてるのです。
「イクイクッ!!けんじ君!!」
お互いの肉体がシンクロし合い、絶頂へと登り詰めるのです。
「町子ぉぉぉ!!」
大声で愛妻の名前を叫ぶと同時に愛妻の中へ白濁の雄液を流し込むのです。
秋葉と町子の絡み合いを電話口で聞きながら何度も自慰行為に及んだ私だったが、
それもタンクは一杯になっていたのです。そしてイチモツを抜くと町子の口へと持っていき、
残りの精液を愛妻の顔に掛けたのです。それは雄犬が縄張りを示す行為と同じで
町子は俺の妻だと町子にも認識させるための行為だったのです。
精液を出し切ると町子にイチモツを咥えさせます。隅々まできれいに舐めさせるのです。
翌朝何事もなかったようにいつも朝を迎えます。キッチンで朝食の準備をする愛妻。
そっと後ろから抱きしめ、キスを交わす私と町子。いつもは受け身の愛妻。でもこの日は
自ら私の股間に手を伸ばしてきたのでした。