はじめまして。私の名前はカズマといいます!
私には付き合って2年の恋人がいます。
恋人の名前はユミです。
これから話す体験談は良かったなと思うラブホでの営みについてお話します。
私とユミが付き合いはじめて1年ほどになるときにはじめてラブホに行きました。
お互い働いてはいたのですがラブホに泊まるとなるとお金が少しお高くなるのでこれまではビジホに泊まったりしてました。
ラブホ自体は初めてではありません。
初めて二人でラブホに行ったときはお互い緊張と興奮が入り交じったような感情になっていました。
最初は二人でソファーに寄りかかったり、ベッドで寝転んだりしてお酒を飲みながらテレビ見たりしました。
お互い酔いが回り始めた時に二人でお風呂に入りました。
付き合って半年でしたので明るいところでお互い裸を見せることには抵抗はなく一緒にお風呂に入りました。
しかし、お互い身体を洗いっこするとなると私の方は胸とぺニスを洗われると勃起状態になり、それを見たユミはおもしろくなったのか泡のついた手でぺニスをゆっくりと上下します。
泡が少なくなるとボディーソープを手につけてまた、上下に動かし次第にぺニスの根本は弱く、亀頭は強くと強弱をつけてきて透明な汁が溢れでてくる。
ユミが私の身体を洗い終えたので次は私がユミの身体を洗った。
私もユミがしたように胸とヴァギナをやさしく洗った。
ユミのヴァギナもボディーソープとは違う湿りがあり、濡れているのがわかった。
お互い洗い終えたので浴槽に入り、ユミが私に背を向け私の脚の間に入るようにして入った。
少し話したり、無言のまま後ろからハグしたりしたあとに緊張がとれたのか冗談で「お互いお風呂に浸かってる状態で挿れてみる?」とユミに聞いた。
するとユミは「いいよ!」と答えたのでユミのお尻を持ち上げようとしたら、ユミが自らお尻を持ち上げた。
手を後ろに回し手探りでぺニスを探し、見つかったぺニスを握り自分のヴァギナにゆっくりと挿れていく。
水中で挿れた感覚は思っていたのと少し違っていた。
私は水中なので水が混じることにより湿りは弱くなるかと思っていたがそんなことはなく滑りもよくとてもスムーズに挿っていたので驚いた。
最初は何もせず、ただ、お互い挿ってることを感じあっていた。
少し時間が経ち少しユミのお尻を上下に動かした。
浴槽なので身体は軽い為、ゆっくり、深くユミのヴァギナにぺニスを突き刺すように動かした。
浴槽に浸かりながらなのでお互いの体温は上がり当然お互いの秘部の温かさも増していった。
次第にユミの声は大きくなり、私も気持ちよくなりすぎて逝きそうになったので体位を変えることにした。
今度は対面座位になりお互い向き合うような体位にして胸を舐めたり、噛んだりしながら片手でユミの腰を上下させて胸とユミの秘部を同時にせめた。
ユミは気持ちよくなりか細い声で「ィクッ….」といって身体を前後にブルッと震えながら逝きそのまま倒れ込んできた。
倒れ込んできたユミを抱きしめてそのまま何もせずお互い温もりを感じながらじっと時間が過ぎるのを待った。
ユミが顔を上げたので抜こうとしたらユミが「まだカズマ逝ってないでしょ。」と言いながら腰をぺニスに落としてきた。
ユミのヴァギナはまだ湿っており、さっきよりも締めつけと温かみが増していた。
ユミは「今度は私動くから動かなくていいからね♪」と何かを企んでるような顔で言われた。
ユミはゆっくりと動き始め、次第にスピードを上げていきユミの声も大きくなった。
ユミの声が大きくなり始めたときにそろそろ我慢ができなくなりユミに逝きそうになるときは言うから抜いてねとお願いした。
ユミは聞こえてないのか無視してるのかわからずそのまま腰を上下に激しく動かし続け逝きそうになった私はユミに抜くようにお願いした。
しかし、ユミは自分の腕を私の後ろに回して私の顔をユミの胸に引き寄せるように押し当て動けないようにした。
私は我慢できずそのままユミの中に精子を大量に出すと同時にユミも大きな声で「イクッ///」と言いながら身体を激しく震わせた。
ユミはそのまま私の方へ倒れ込んできて何も言わずにただ強く抱きしめたままだった。
しばらくしてユミが落ち着いたあとに浴槽を出てシャワーでお互いに流し合い浴室を出た。