初めてのため面白くなかったらすみません。
私はラブホでフロントとして働いてました。
独り立ちをして数日経った頃、ナイトと呼ばれるベットメイキングの人と超えてはいけない一線を越えた話を書きます。
夜の0時でマネジャー、セットと言われるベットメイキングの方も帰り、フロントと事務室にある防犯カメラも翌朝まで切られてました。
一通り業務をこなして仮眠に行くことに。
お互い仮眠を終えたのは翌朝四時でした。
そしてお客様のために朝食準備にとりかかってる時、彼が後ろに立ちいきなり抱きしめてきたので寝ぼけてるのかなと思ってました。
次の瞬間耳を疑う一言を言いました。
彼「俺、彼女と最近してなくて溜まってるからお前付き合え」
私「まだまだお客様来られると思うし電話対応だってあるし、何より彼氏いるから嫌です」
と言い放ち、作業を再開しだすと彼はまた
彼「無理」
そう言うと私の胸や下半身を触り始め、気づいた時には下着を奪われてました。
このままでは接客できないと思い、彼の言うことを聞くことに。
彼「彼氏にしてるみたいにしろ」
と言われて彼氏にしてるみたいにしてると彼は小さく
「あぁ・・・」
と口にした瞬間口の中に苦味が広がりました。
私「出るなら出るって言ってください」
彼「彼女にされるより気持ち良すぎて言う前に出た。俺にお前にもしてやる」
私「結構です」
するといきなり押し倒され、彼は私の敏感な所を触り始め、感じてきた瞬間彼は
「素直で可愛い」
そう言いながら私の中にバイブを入れて放置。
私「あの、なんなんですか?」
彼「バイブ知らないの?」
私「ここで働いてるから知ってます」
彼「お客来たらこのまま接客な」
私「抜いてきます」
とトイレに行こうとしたとき運悪くお客様が来店し、そのまま接客にすると、いきなり中の物が動き小さく声を漏らしてしまい、お客様に
「大丈夫?」
と言われ、
私「大丈夫です失礼いたしました」
無事に接客を終えて戻ると彼はニヤッと不吉な笑みを浮かべ、私をテーブルに呼ぶと
彼「後ろを向いて手を付け腰を突き出せ」
と後ろを向くとバイブを抜き、彼のものをいきなり挿入。
私「スキンしてます?」
彼「してない」
私「抜いて」
彼は無視をしてひたすら腰を振って、二十分くらい経ってから
彼「中に出すから」
私「それだけは嫌」
彼「妊娠しても責任取る」
私「もう好きにして」
彼は私の中に熱い欲を放ち、もう流石に終わりかなと思ったら彼は「2回戦するぞ」と。
入れる直前でお客様からの電話が鳴り、対応してるといきなり入れられびっくりしたのと声を我慢するのが大変でした。
電話をきってから
私「お客様にバレたらどうするの?」
彼「いいんじゃないバレても」
私「それよりトイレ行きたいんです」
彼「じゃあ全裸でお客様トイレ行くのと俺に跨ってするのとどっちがいい?」
私「後者のほうがマシです」
そして彼の顔に向かってしました。
それから二回戦をしてまた中に出されました。
この日四回しました。
それから出勤の度に彼の相手をする事に。
そして変な関係を持って二ヶ月が過ぎた頃、
彼「言えなかったけど、俺、お前が好きだだから彼女とあの日別れた。だから付き合ってくれる?」
私「お断りします。それより責任取って結婚してよ。実は妊娠したの」
彼「俺の子供?」
私「彼とはあの日別れたからしてないよ」
彼「マジ?」
私「これエコー写真」
彼「俺と結婚してください。人生枯れて守りぬく」
とプロポーズされ、その日は上がり時間が一緒だった為、マネジャー等に報告したら祝福してくれました。
私は辞めて彼はサラリーマンに転職し、子供も生まれ今は幸せいっぱいです。
もちろん社内でしたことは内緒で、たまにそこのラブホに子供の顔を見せにいったり客として行っていろんなプレーをしてます。
また機会があれば書きます。