前回の「ラブホは二人だけの時間」の続きになります。
浴室を出たらユミは私にバスタオルを渡してくれた。
私はバスタオルで身体を拭き腰に巻きつけたあとふと顔を上げると鏡にユミの裸が映っていた。
鏡に映るユミの裸を見たら、射精したばかりのぺニスは再びムクムクと大きくなっていき腰に巻いたバスタオルでも隠せないほど大きくなっていった。
もちろんユミが気づかないはずもなく指でチョンチョンいじってくる。
ユミ 「カズマどうしたの?また大きくなってるねw」
ユミがしつこく触ってくるのでユミの唇にキスをしてユミのヴァギナを優しく指でなぞった。
ユミ「…..アッ」
ユミのヴァギナも愛液でトロトロしていた。
もう少しいじめたかった私は指を第1関節、第2関節とゆっくり挿れていった。
ユミはすぐに力が抜けて私にもたれ掛かかり、ぺニスをいじるのをやめて抱きしめてきた。
私もユミの秘部から指を抜いてユミを抱きしめた。
抱きしめた指はユミの愛液で濡れていて薄く光っていた。
再び身体をお互い軽く拭いて二人で少し水分とったあとにベッドに入った。
ベッドに入り灯りを薄暗くしてユミの唇にキスをした。
お互いビジホでは営みをしたことはあったがラブホでのエッチは始めてだったので少し緊張していた。
しかし、お互いキスをしたり身体を触り合ってるうちに緊張は溶けいつものおふざけモードの二人になった。
ユミがぺニスを触りながら
ユミ「ねぇ、さっきしたのになんでまた、こんなに硬くなってるの?w」
私はユミのヴァギナをなぞりながら
カズマ「ユミもなんでこんなにヌルヌルなの?w」
と少しイヤらしく言ってみた。
ユミは少しSっ気があり積極的なことがある。
ユミはぺニスをゆっくり上下させながら私の乳首をチロチロ舐めてきた。
私は思わず「…..ッウ」と声を漏らしてしまった。
それを聞いたユミは乳首を強く吸引したり噛んだりを繰り返した。
ユミは乳首を責めるのをやめぺニスを触りながら内腿にキスマークをつけてきた。
キスマークをつけ終えたあといよいよぺニスへと口を運んできた。
最初はぺニスをしごきながら袋裏を優しく舐め徐々に亀頭へと移っていき亀頭から根本まで口で覆った。
ユミは尿道部分を舌で舐め回し、根本から亀頭まで上がるときはカリ部分を強めに吸い上げる。
あまりの気持ちよさに透明な液体が尿道から溢れでてくる。
ユミはフェラをしながら私の顔見て楽しむのが好きみたいで感じてれば感じてるほどいじめたくなると言っていた。
しばらくフェラをしたあとユミは手でもいじめたいらしく自分の唾液を大量にぺニスにかけ手でコネくり回すように手を動かしてくる。
正直、これが1番キツい。気持ちいが刺激が強すぎて身体が一瞬痙攣することが何度も起きる。
唾液を大量につけていたりコネくり回すため音もAVで聴くようなグチュグチュと音が響く。
逝きそうにならないように尿道を指で締めつけたり、硬くなりかけたりしたら動かすのをやめて乳首を噛んだり、舐めたりして別の快感を与えてくる。
しばらく続いた拷問で透明な汁とユミの大量の唾液でぺニスはメレンゲのような泡で包まれていた。
限界で逝きそうになった俺はユミに逝きそうになることを告げ交代するように求めた。
ユミはモノ足りなさそうな表情でしぶしぶ交代した。
Part3につづく…..