ラフな格好をした5歳下の妹がどういうわけか下着を付けてなかった

Hatch コメントはまだありません

初投稿です。

自分(26)には21歳の妹がいます。

お互い独り暮らしをしており、ここ何年か会っていませんでした。

去年の夏の出来事を書かせていただきます。

久しぶりに妹から連絡があり、盆休みに遊びに行く事になりました。

高速使って片道3時間くらい離れてるので、自分は日の出前に家を出ました。

そしてサービスエリアに寄り道しながら向かい、着いたのが9時頃でした。

妹のアパートに行くのは初めてで、しかも駐車場がないとの事だったので、事前に調べておいた近くのスーパーに車を停めさせてもらい、そこから地図を見ながら徒歩で向かいました。

そして、キョロキョロしながら歩いていると

「お兄ちゃん!」

と声がしたので、そちらを見てみると2階のベランダで洗濯物を干している妹が手を振ってニコニコしていました。

その時の妹の格好が、上が白のTシャツに下が膝丈くらいの白のスカートでした。

風でヒラヒラしてスカートの中が見えそうで、思わずドキドキしてしまいました。

そして妹の住んでいる部屋の前まで来たら、突然ドアが開き

「いらっしゃ〜い♪」

と妹が出迎えてくれました。

自分はその時、思わず妹の胸元に目がいってしまいました。

ドアノブを押してる格好が、部屋着だからなのかダルダルシャツだからなのか、胸元を大きく広げていたからです。

しかもノーブラらしく、一瞬でしたがピンクのものが見えたような気がしました。

ちなみに妹のカップは、推定BかCと小さめな感じです。

そして部屋に入り、妹がコーヒーを淹れてくれたのですが、先ほどの胸チラが頭から離れず、妹の胸元ばかり気になっていました。

そしたら妹が

「朝ごはん食べた?わたしお腹空いたからコンビニ行かない?」

ということで、ちょうど自分もお腹が空いていたのでコンビニに行くことになりました。

妹は

「着替えてくるからちょっと待ってて」

と言って別の部屋に行き、数分して妹が出てきました。

上がグレーのタンクトップ、下がデニムのミニスカートでした。

タンクトップにいたってはピチピチだったので、先ほどの胸チラは期待出来ないか・・・なんて変な事を考えてしまっていました。

しかしよく見るとうっすら胸ポチ?やっぱりノーブラ?

自分のテンションは一気に上がりました。

そして歩いてコンビニに行き、自分は

「タバコ吸ってから行くから先に選んどいて」

と言うと妹は立ち読みを始めてまし。

それからタバコを吸い終わって店内に入ろうと思った時、店から男性2人が出てきて何やらこそこそ話をしていました。

男性A「あの子履いてなくね?」

男性B「まじ?!ブラつけてないのは分かったからガン見してやったけど下も?!」

男性A「しかもまだ高◯くらいじゃね?」

と言うと、その二人は本のコーナーの裏側からガラス越しに店内をチラチラ見て、

男性B「うわ、まじじゃん!履いてねーし♪」

男性A「だろ?おれ動画撮っとこ♪」

男性B「じゃーおれ写メ♪」

なんて会話が聞こえたので、自分もそちらに目を向けると、妹はしゃがみ込んで雑誌を読んでいました。

しかも、少し足を開いた感じでしゃがんでおり、ちょうど日の光がソコを照らし、生地が白のおかげでなのかバッチリ見えていました。

自分は初めて妹のオ●ンコを目の前にし、かなり興奮してしまいました。

毛は薄く、産毛をほんの少し濃くした感じで、ほとんどないと言っていいくらいの感じで、大事な部分はぱっくり開いていて、薄いピンク色の中身が日の光でハッキリ見えていました。

さらに男性2人は

男性B「これヤバいわ♪」

男性A「もっと足開け!」

という会話を、スマホ片手に続けていました。

そしてしばらくし、男性2人は満足したのか去っていきました。

自分は周りに誰もいないのを確認し、後でオカズにしようとこっそり写メと動画を撮りました。

そしてやっと店内に入り、妹に声を掛けました。

「お兄ちゃん遅い!早く買って帰ろうよ」

と妹が言うので、弁当や惣菜を買ってアパートに戻りました。

アパートの階段を登る時わざと妹を先に行かせて、自分は妹のスカートの中を覗いていました。

小ぶりなお尻がプリプリして可愛いなと思いながら部屋に戻ってきました。

■追記[2016.07.04]

妹とコンビニで弁当を買って部屋に戻ってきて、テーブルに買ってきたものを広げました。

軽く4〜5人前はあるだろう弁当・おにぎり・惣菜等の種類・・・。

なんだこの量は・・・。

しかしそんな事よりも、妹がノーパン・ノーブラだった事が衝撃過ぎて興奮が覚めやまない状態にありました。

しかしここは、兄妹だと言うことを自分に言い聞かせ

「これさすがに買いすぎじゃない?」

と日常会話をして違う事を考えるよう試みました。

妹は

「わたし結構食べるから大丈夫だよ」

まさに痩せの大食いだなと思いながらも、やはり妹の胸ばかり気になってチラチラ見てしまいます。

下は、良くか悪くかテーブルがあり見る事が出来ませんが、先ほどの光景が目に焼き付いて離れません。

結局2/3程、妹が食べてしまいました。

妹はさすがに食べ過ぎたのか。

「はぁ〜、もう入らない!無理!動けん!」

と言い、そのまま後ろに倒れこみました。

と同時に、両足を立てるような体制になったのです。

自分は

「そりゃあんだけ食べればな」

と言いながら、すかさず妹の開いた股の中を凝視してました。

妹のオ●ンコがすぐ手の届くとこに・・・。

おかげで、せっかく落ち着いてきたモノがまた復活してしきました。

そもそも妹はなんでノーパンなんだ?

ノーブラはまだ分からないでもないが・・・なんて事を考えてると突然妹が

「お兄ちゃん?」

と。

自分は、ヤバい!覗いてたのがバレたか?!と一瞬焦りましたが、続けて

「お兄ちゃん、どっか行きたいとこある?」

と聞いてきました。

ホッ良かった、バレてなかった、とドキドキしながら返答を考えてると更に妹が

「ゲームセンター行かない?」

と言ってきたので自分は

「えー、ゲーセンかぁ・・・」

と渋っていたら、妹がむくっと起き上がり自分の隣に来て

「いいじゃん、ね〜行こうよ〜!」

と、おれの腕を掴みゆらゆらしてきました。

妹の小さい胸がおもいきり当たって理性が飛びそうだったので、これ以上はダメだと思い仕方なくOKしました。

そして妹は着替えてくると言い、別の部屋に行き、再び自分の前に現れました。

その時の格好が、上はピチTまではいかないにしても、体のラインが分かるくらいの白Tで、下が白のヒラヒラしたスカートで膝上10〜15センチくらいでした。

Tシャツは胸元が大きく開いていましたが、ゆるゆるではなかったのでちょっとガッカリでした。

しかしそんな短いスカート履いて、まだノーパンなのだろうか?とスケベな事ばかり考えてました。

そして車でゲーセンに向かいましたが、道中スカートの中ばかりが気になって仕方ありませんでした。

それから10分くらい車を走らせ、ゲーセンに着きました。

意外と大きな2階建てのゲーセンを見て、乗り気じゃなかった自分も少しワクワクしてしまいました。

そして妹が自分の手を引きやってきたのが、プリクラコーナーでした。

妹は

「めったに会えないから、記念に撮ろうよ♪」

と言い、暖簾の中に半ば強引に連れていかれました。

プリクラ撮る時、妹は自分の腕をつかんだり抱きついてきたりしました。

そこでおれは確信しました。

下は分からないが、上は着けていないと。

おれは少し冒険しようと思い、妹に

「じゃー妹が前に来て、自分が後ろから手を回すってのはどう?」

すると妹は

「分かった♪こんな感じ?」

と自分の前に来て少し中腰になったので、自分は

「お、いんじゃない?」

と言いながら、妹の肩の上から手を回しました。

その時、さりげなく妹の胸をサッって感じで触ってみました。

多分、乳首でしょうか?ちょっとポチッてしたものに当たったと思います。

しかし妹はプリクラに夢中で、気にする様子は全くありませんでした。

そして次に妹がポーズの提案をしてきたのですが、お姫様抱っこして欲しいというので、おれは妹をお姫様抱っこして撮りました。

そしてすべて撮り終え、落書きは妹に任せて自分はトイレに行きました。

(普通にオシ●コですよ)

そして戻ってみると、ちょうどシールが出てきたとこで妹が手に取って見ていました。

すると、妹はおれに気付いて

「あ、お兄ちゃん!」

と少し驚いた様子で

「今切るからちょっと待ってて!」

と言い、ハサミを持って少し離れた階段をかけあがり、踊り場に座り込んでシールを切り始めました。

なんでわざわざそっち行くんだ?と妹の方へ歩いて行くと、またまた衝撃が目に飛び込んできました。

やはり妹は下も着けていませんでした。

遠目からでも分かりました。

もっと近くで見たいと思い、階段へ向かって歩いていると、スーツを着たサラリーマン風の男性がまさにその階段をのぼり始めたところでした。

その男性は数段のぼったところで一瞬足を止めました。

そうです、妹のオ●ンコを見るのには絶好の高さなのです。

自分は、またもや知らない男に妹の大事な部分を見られてしまった・・・と、なんだかやるせない気持ちと同時に興奮を覚えました。

そして自分は、妹が座っている踊り場の数段下に座りました。

膝を閉じてはいますが、店内は明るく妹のオ●ンコがよく見えました。

ぱっと見て一目でノーパンだと分かりますし、コンビニの時より至近距離なので、鮮明に色や形が分かりました。

そしたら2階から、さっきのサラリーマン男性が降りてきて、通りすぎ際に横目で妹をチラチラ見てました。

そこで自分はある事を思い付きました。

自分は妹に

「ちょっと車に忘れ物したから、ここで待ってて」

と言い、その場を離れました。

車に忘れ物などありません。

そう、遠くから観察する為の口実です。

そして物陰から観察する事数分・・・案の定さっきの男性がなに食わぬ顔でやってきました。

片手にスマホを持ちながら、階段をゆっくり階段をのぼっていきます。

スマホの角度からいって、カメラは明らかに妹の方を向いています。

もちろん動画撮影でしょう。

そして男性は大胆にも、自分が座っていた特等席に腰をおろしました。

その際もカメラは妹の下半身に向けられています。

しばらくすると男性は何やら妹に話しかけていました。

妹は愛想笑いをして流してる感じでした。

そしてそんな感じがしばらく続いて、男性は更に大胆な行動に出ました。

妹の下半身に手を入れて、まさぐり始めました。

死角はあると言えばあるが、自分から見たら男性の手は完全に妹の局部を触っているのが分かりました。

嫌がる妹を無視して、時間にして10秒くらい妹のオ●ンコを弄っていました。

そして男性は妹に何か言い、足早に立ち去りました。

自分はその男性と入れ替わりで妹の元に戻りました。

そしたら妹が半泣きしながら抱きついてきました。

半分罪悪感で半分興奮しました・・・。

事情は分かっていましたが、自分は妹に

「どうした?何かあったの?」

と聞くと妹は

「なんでもない・・・大丈夫」

と気丈に振る舞ってはいましたが、結局プリクラを撮っただけでアパートに戻ることになりました。

■追記[2016.07.05]

そして、妹と自分はアパートに戻ってきました。

やはり罪悪感からなのか、妹に掛ける言葉が見付からず二人の間に沈黙が流れていました。

しかし、その沈黙を破ったのは妹でした。

「お兄ちゃん、ゲームやらない?」

なんか無理してるような感じでしたが

「おぉ、やるか!妹ってゲーム機持ってたんだ?」

と自分が答えると妹は

「え?持ってないけど?」

自分は、???って感じでいたら続けて妹が

「じゃーん♪」

と言って、黒ひ●危機一髪を出してきて

「お兄ちゃんとやろうと思って買っといたんだ♪」

と、ニコニコしながら言いました。

自分は、いつもの妹の笑顔を見て少し安心しました。

そして二人とも部屋着に着替え、いざ危機一髪!

一発目は自分からになりました。

「いやぁ・・・最初ってなんか緊張するな・・・」

と、ドキドキしながら刺したら勢いよくオヤジが宙に舞いました。

まさか一発目で引いてしまうとは・・・なんだ、この運の無さはとちょっとへこんでたら、妹が

「お兄ちゃん!それないでしょ!?すごいウケる♪」

とケタケタ笑っていました。

「そんな笑うことないだろ?ある意味ミラクルじゃん?」

なんて言い訳をしながら第二回戦。

次は妹からだったのですが、これが穴を2/3ほど埋める長期戦になりました。

妹の番になりました。

妹は真剣な顔で

「これって、穴の中見て分かるのかなあ?」

と独り言のようにぶつぶつ言っています。

一見アホみたいな事を言ってるようですが、顔はいたって真剣です。

妹は入念に穴の中をチェックしていたのですが、そんな中自分は見てしまいました。

妹が前屈みになった時、ハッキリと妹の胸が見えていました。

ノーブラと言うのは分かっていましたが、妹のシャツの胸元が大きく開いて乳首まで見えました。

こちらも下同様、薄いピンク色をしており、乳輪は普通で自分好みでした。

そしてサイズはやはりCくらいでした。

妹はしばらく除き混むように穴の中を確認していたので、自分はその間ずっと妹の胸を凝視していました。

そしたら案の定ムスコが元気になってしまいました。

自分の部屋着は綿素材のハーパンだったのですが、テーブルに隠れて見えないし立ち上がりさえしなければバレないと思い、気にせずギンギンのまま妹の胸をなめ回すように見ていました。

やばい、おもいきりオナ●ーしたい・・・そんな感情を押さえながら自分は妹にバレないようにムスコをさすっていました。

そしてやっと妹が刺し終わり自分の番になりました。

が、自分はもはやゲームに集中出来ない状態にありました。

でも、ムスコを静めないと立ち上がれないと思い、頑張ってゲームに集中することに努めました。

そして10回戦までやり、ゲームが終わりました。

ですが、その間も幾度となく妹がかわいい胸を見せてくれたので、ムスコは静まるどころかMAXになっていました。

そして時間も夕方頃になっていました。

さて、この後どうするかなと思っていたら、妹が

「今日は、もうどこも出ないよね?」

と聞いてきたので自分は

「そうだな、妹が別に行きたいとこなければ」

と返しました。

「じゃーちょっと早いけどお風呂入っちゃう?ゲームで汗かいちゃったし(笑)」

と妹が言い、続けて

「お兄ちゃん先入っていいよ。一応お客さんだし(笑)」

なんて言われましたが、自分は立ち上がれる状態じゃなかったので

「おれ後でいいや。妹先に入ってきなよ」

と、妹を先にいかせました。

そして自分は、妹が入ってる間にテレビを見てムスコの沈静化を試みていました。

そしてしばらくして風呂場から

「きゃっ!お、お兄ちゃん!ちょっと!」

と妹の悲鳴のように叫ぶ声がしました。

■追記[2016.07.06]

自分は足早に洗面所のドアの前まで行き

「妹、どうした?!入るぞ?!」

と声を掛けると

「お兄ちゃん、いいから早く来て!」

と言うので、これは妹の裸が見れるのか?!と期待を胸に洗面所のドアを開けると、バスタオルを体に当てた妹が立っていました。

なんだ、バスタオルで隠してて見えないじゃん・・・と残念な気持ちもありましだ、どこかホッとした気持ちもありました。

そして

「なんかあったの?」

と妹に聞くと

「あそこら辺になんかいたの!」

と若干パニックになってる妹が指差した辺りを、しゃがんで細かく確認しましが何も見つからなかったので

「何もいないけど?なんか見間違えたんじゃない?」

と言いながら妹の方を振り返ってみると、自分はある事に気付き一瞬固まりました。

妹はバスタオルを体に当て、前面を隠すような格好にはなっているのですが、どうもバスタオルを上に上げ過ぎており、更に自分がしゃがんで見上げているのも相まって妹のオ●ンコが見えていました。

洗面所に入った時は気付かなかったのですが、自分の位置からは妹の薄いマ●毛と一本の縦スジは十分に確認出来ました。

自分は妙にリアルな妹の縦スジに興奮してしまい、ムスコは一気に元気になってしまいました。

これはまずいぞ・・・と思っていたら妹が

「ホントにいたもん!黒いなんかが動いてたんだよ?!」

と言いながらしゃがみ込むもんだから、今度はパクっと開いたオ●ンコが目に飛び込んできました。

おかげで、ムスコは今日一の全開になってしまいました。

そして自分は

「見たのは洗面所でしょ?風呂場にはいないと思うから入っちゃいなよ?その間に探しといてやるから」

と、この状況をなんとかしないといけないと思い必死で妹の説得に入りました。

すると妹は

「うーん・・・分かった」

と、意外にもあっさり納得してくれたので何とか助かりました。

そして自分が黒いやつを探している間に妹はお風呂に入りました。

しばらくして風呂場から妹が

「お兄ちゃん、いた?」

と声を掛けてきたので

「いや、いないなぁ」

と自分。

続けて妹が

「気持ち悪いけど、いなかったらもういいよ?」

と言ってきたので

「いや、妹は確かに見たんだろ?絶対探し出してやるよ」

と返すと、しばらく沈黙が続きました。

すると、ガチャッと風呂場のドアが開く音がしたのでそちらに目をやると、妹がドアの間から顔だけ覗かせて

「お兄ちゃん、そろそろ出たいんだけどいいかなぁ?」

と申し訳なさそうな顔で言ってきたので

「あ、そっか、ごめんごめん」

と言い、自分は洗面所を出ました。

そして数分後に、ゆったりとした白のワンピースタイプの部屋着を着た妹が出てきました。

ノースリーブな上に、太ももが半分以上露出しており、さすがに目のやり場に困った自分は

「それパジャマ?なんか下短すぎなんじゃない?」

と、つい余計な事を口にしてしまいました。

すると妹は

「ほんとは下に履くパンツもセットで付いてきたんだけど、ない方がスースーして涼しくていいんだよね〜♪」

と、軽く裾を持ちパタパタさせ言いました。

その言葉に自分は、妹がノーパン・ノーブラになっている意味を理解できた気がしました。

しかし、今までの流れでいくと恐らく下着は着けていない・・・そう考えると、せっかくおさまったムスコがまた徐々に起き始めてしまいました。

これはまずいと思い自分は

「じゃーおれも風呂入ってくるわ」

と慌てて洗面所に入りドアを閉めました。

想像しただけなのに、この時点ですでにムスコは天を仰いでいました。

そして服を脱ぎ、洗面台の鏡の前で、妹に欲情してしまった情けないムスコを見てため息をつき、さて入るかと思い風呂場に体を向けたと同時に、洗面所のドアが突然開き妹が顔を出してきました。

「お兄ちゃん、石鹸・・・」

と言いかけた妹は、一瞬自分のムスコに目を向け、ちょっと驚いた表情をしていました。

そして妹は少し戸惑いながらも

「あの・・・石鹸ちっちゃくて・・・新しいのが洗面台の下に入ってるから・・・」

と続けました。

一瞬の出来事だったので隠すことが出来ず、モロに見られてしまい。

「あぁ、そうなんだ!な、なんかあれな、石鹸な!分かった、出しとく!」

という半分わけの分からない言葉を出すので精一杯でした。

妹も

「うん、はい、では!」

と、少々挙動不審になりながらドアを閉めました。

そして自分は、今まで必死に隠してきたモノが見られてしまった・・・しかも、よりによって生で・・・。

この後、妹にどんな顔して話し掛ければ・・・なんて事を湯船に浸かりながらずっと考えていました。

しかし、いくら考えても解決策が浮かぶわけがなかったので、しばらくして自分は風呂から上がり部屋着を来て、そっと洗面所から出ました。

そして恐る恐る妹を探してみたら、ベランダで洗濯物を取り込んでいる最中でした。

自分はその様子を遠目から見ていて、ある事に気付きました。

妹は身長が低く、物干し竿に手を伸ばした際、お尻が見えるか見えないかくらいのギリギリまでワンピースが上に上がってしまってました。

まだ外は明るいし、これって下に人がいたら妹のオ●ンコが丸見えになってるんじゃないか?!と思うと少し興奮してしまい、ムスコがむくむく起き始め、なんかさっきまで悩んでいたのがどうでもよくなってきました。

自分は、この部屋で言うリビング的なところでテレビを見ながら、妹の様子を伺っていました。

相変わらず、お尻が見えそうである。

そして洗濯物を取り込み終えた妹が部屋へ戻り、自分がいる事に少し驚き、

「お兄ちゃんもう出たんだ?あ、石鹸分かった?」

と言った後すぐにハッとした顔をして

「今日なんか面白いのやるかなぁ?」

と、焦った感じでテレビのリモコンを手に取り番組表を開いてぼーっと眺めていた。

やはり気まずいのだろう。

妹は何をするわけでも言うわけでもなく、しばらく番組表を眺めていたので

「おい、妹?」

と声を掛けると、一瞬妹の体がピクンとなり

「あ、ごめん、なんだっけ?」

と返してきました。

さっきの洗面所の時の事を考えていたのかなと思い、自分は冗談ぽく。

「さっきは急に入ってくるもんだから(笑)妹見ちゃったよな?(笑)」

と思い切って聞いてみたら

「え?あれ?わたし何も見てないよ?大丈夫だから」

と、おろおろした感じで妹が言った。

自分はそんな妹の反応が楽しくて

「妹が可愛くてついさ(笑)」

と言うと、妹は両手で頬を押さえながら

「ん〜、お兄ちゃん何言ってるかわかんない!」

と耳を赤くして言ってきたので、調子に乗った自分は

「だって妹しっかり見てたじゃん(笑)」

と言うと、妹は立ち上がり

「お兄ちゃんの意地悪!」

と言って、顔を真っ赤にした妹は部屋から出ていってしまった。

ちょっとやり過ぎちゃったかな?などと反省するわけはなく、自分は妹の後を追った。

妹は冷蔵庫からお茶を取り出しコップに注いでるところだったが、自分に気付くと動揺したのか手元が狂いお茶をこぼしてしまいました。

妹は床にこぼしたお茶を無言で拭いていたのですが、自分に背を向けてよつんばの格好になっていたので、自分が姿勢を低くすれば妹の後ろからのオ●ンコが見えるんじゃないか、と思ったのですが、違う所に目がいきました。

それは、ワンピースのお尻より少し下の部分にシミがある事に気付いたのです。

あのシミって、もしかして妹のオ●ンコすでに濡れちゃってるのか?!そう思った瞬間、ムスコがMAXになってしまいました。

いっそこのまま後ろから抱きついて挿入して・・・いや、兄妹だからそれだけはダメだ!そんな事を考えながら、なんとかリビングに戻ってテレビだけに集中することにしました。

しかし、本当に妹のオ●ンコが濡れてるのかどうか直接見て確認したくなりました。

そんな中、妹がお茶を持ってリビングに戻ってきました。

■追記[2016.07.08 00:51]

妹は、自分の隣にちょこんと座りました。

こんな近くに座られたら、直接見ようにも見れないなぁ。

そう思っていたら妹が切り出してきました。

「お兄ちゃんて、彼女いるの?」

予想外の質問に思わず

「え、なんで?」

と素の返事をしたら

「いるのかな〜って、なんとなく気になっちゃったから・・・」

と妹。

なんで急にそんな話になるのか意味が分かりませんでしたが、そんな事を聞いてくる妹にドキドキしている自分がいました。

そして少し間を置いて

「どっちだと思う?」

と妹に尋ねると

「お兄ちゃんてカッコいいから、やっぱいるのかなって・・・」

なんだこの展開は・・・と思いつつ、気恥ずかしさのせいか、この会話の間、妹と一切目を合わせられないでいました。

そしてここで一呼吸置いてから、ようやく妹の方を向き、

「いたら連休にこんなとこ来てねぇよ(笑)」

と、恥ずかしさを誤魔化そうとおどけた感じで言うと、妹もこちらを向いて

「ひどーい!こんなとこって言ったー!(笑)」

と言いながらポカポカ叩いてきました。

自分はいつの間にか、この状況を楽しんでいました。

そして自分は

「叩くなって!独り暮らししてる妹が心配で来てやったんだから感謝しろ!(笑)」

と言うと妹は更に強く叩いてきました。

結構本気なのか、普通に痛かった自分は思わずそのまま後ろに倒れこんでしまい、

「いや、おい妹、マジ痛いんだけど・・・」

と妹の方を向くと、妹の顔がすぐ目の前にありました。

不覚にもドキッとしてしまいました。

妹も一緒に倒れてきた為、妹が自分に覆い被さるような状態で、しかも妹は何も言わずじっと自分の目を見つめているだけでした。

そんな今までにない密着度で、自分で自分の顔が赤くなっていくのが分かるくらい妹に対してものすごく気持ちがたかぶっていました。

しかも、元気なムスコの上には妹の太股が乗っていました。

理性が飛びそうになってきた自分は、このまま手を回して妹をおもいきり抱き締めたい気持ちでいっぱいでしたが、ひたすらじっと我慢していました。

すると、時間にしてどれくらいでしょう?

自分にはとても長く感じましたが、妹がクスッと笑い。

「お兄ちゃんドキドキした?顔真っ赤だよ?」

と、自分を見透かしたような顔をしながら言いました。

その瞬間、恥ずかしさを誤魔化そうとしたからなのか、妹に対して異性を感じてしまったからなのかは分かりませんが、どちらにも似た感情が一気に沸き上がってきました。

気付いたら自分は、妹を抱き寄せて唇を奪っていました。

妹は嫌がる素振りも抵抗する感じもなく、それを受け止めてくれているように感じました。

そして長いキスの後、自分は妹に

「・・・ダメだよな、こんな・・・」

と言いかけたら、今度は妹の方から唇を重ねてきました。

もう、段々自分を押さえる事が出来なくなってしまい、いけないと思いながらもついに服の上から妹のかわいい胸に手をやってしまいました。

その時、妹は自分の手を押さえようとしましたが、すぐにそれもなくなりました。

あぁ、妹とこんなこと・・・と天にも昇るような気持ちになり、更にたかぶったその感情に歯止めが効かなくなってしまい、自分はそのまま手を胸から下に移動させ、妹のオ●ンコのワレメに指をすべらせました。

すでにものすごく濡れていました。

その時点でワンピースのシミの事なんてすっかり忘れており、このまま妹のオ●ンコに入れて1つになってしまいたいという事しか頭にありませんでした。

そしたら妹が、自分の手を押さえ

「お兄ちゃん・・・そこはダメだよぉ・・・」

と、吐息まじりにとても色っぽい表情で言ってきました。

そんな妹の顔を見たら、

「妹と1つになりたい」

という強いお想いと感情が更に高まってきてしまい、自分は妹の手をそっと退けました。

そして妹を見つめながら再びクリを弄り始めました。

妹はとても敏感なのか、クリを触るたび体がピクンッとなっていました。

それでも妹は自分の手を掴み

「お兄・・・ダメ・・・ん・・・だって」

と言葉になっていませんでしたが、自分はお構いなしに妹のクリを攻め続けました。

そして、次第に自分の手を掴んでいた妹の手は緩み、その手をそのまま自分の首に回し、再び唇を重ねてきました。

「あぁ・・・ふぅ・・・ん・・・お兄・・・ちゃん」

と声を殺しながら妹はかわいい喘ぎ声を出していました。

そして、妹の愛液がべっとり着いた指を、ゆっくりオ●ンコの穴に入れました。

その瞬間、妹の体が強ばったように感じたのですが、自分はそのまま指を優しく出し入れしたり、中で指を動かしたりしました。

自分は妹に

「痛くない?」

と聞くと妹は首をブンブン横に振りました。

そしてオ●ンコの穴に指を入れながらクリを弄っていたら、妹が自分の胸に顔をうずめてきました。

そして

「ん・・・お兄ちゃん・・・・・・なんか・・・」

と言ったと思ったら、妹は急に股を思い切り閉じ

「お兄・・・!・・・んっっ〜〜!!あ・・・ダメ・・・お兄ちゃん!!」

と声を上げ、妹のオ●ンコがキュッとなり、入れてた指が締め付けられたと同時に自分をものすごい力で抱き締めてきました。

イッたのかな?と思い自分は

「妹・・・イッた?」

と聞くと、妹は恥ずかしそうな顔をしてコクリと小さく頷きました。

それから沈黙が続いたのですが、しばらくして妹が口を開きました。

「お兄ちゃん?」

自分「ん?」

「あのね?わたし・・・」

自分「・・・」

「・・・・・・」

自分「どうした?」

「あのね?・・・・・・ん〜、やっぱ言うの怖いな〜(笑)」

自分「なんだよ、もしかしてどっか痛むの?」

「ううん、違くて・・・そんなんじゃなくて・・・・・・」

自分「じゃーなんだよ?」

「うん・・・」

自分「・・・」

「わたしね・・・・・・お兄ちゃんのこと好きなの」

自分「・・・!?・・・」

「ずっと・・・ずっと好きでね、お互い離れてからも毎日お兄ちゃんのことばっかり考えてたんだよ?」

自分「・・・・・・」

「今日だって、お兄ちゃんに会えるのがすごい楽しみで、昨日もやっとお兄ちゃんに会えるって思ったら寝れなくなっちゃってさ(笑)でも、またすぐにいなくなっちゃうんだよね。あ、当たり前か(笑)だから今日もいっぱいお兄ちゃんと遊んだりして、いっぱい思い出作りしたかったんだ♪」

自分「・・・」

「でもね・・・でも・・・・・・こんな風になっちゃって・・・ごめんなさい・・・」

そう言うと同時に妹の目から大粒の涙が溢れていました。

妹は気丈に振る舞おうと声を殺して必死に笑顔を作ろうとしているみたいだったのですが、それとは裏腹にポロポロと大粒の涙を流していました。

そこで初めて自分は心の底から後悔しました。

こんなに真っ直ぐで優しい妹に、なんてことをしてしまったのだろうと。

むしろ謝るのは自分の方なのに・・・。

自分は妹の涙を手で拭い。

「実はおれも妹が好きなんだよな・・・兄妹としてじゃないよ?」

と言うと妹は安心したのか声を出してわんわん泣き出しました。

自分はこの時、この一日で芽生えた妹への想いと妹のことを大切にしようと心に決めました。

それからしばらく妹は泣いていましたが、グスンと鼻をすすり

「泣いちゃってごめんね?でもいっぱい泣いたらなんかスッキリしたかも(笑)」

と言い、続けて

「それより、あの・・・お兄ちゃん・・・」

と言い妹は、未だにカチカチになっているムスコをそっと手で撫でてきました。

■続き[2016.07.08 15:39追記]

自分は、妹が突然ムスコを触ってきたので少し驚いたのですが

「ん?どうした?」

と平静を装ってみました。

が、そこは

「どうした?」

じゃないだろ。

白々しさMAXじゃねーか。

と、後から思いました。

すると

「えっと・・・あのさぁ・・・」

と、妹は恥ずかしそうに

「あの・・・お兄ちゃんのここ、こんなになってる・・・じゃん?」

そう言いながら妹はムスコをツンツンしてきました。

自分は、今すぐにでもさっきの続きをやりたい気持ちでいっぱいでしたが

「いいよ妹、無理しなくても」

と、すごく頑張った発言をしました。

そしたら妹が何も言わず、ハーパンの上からムスコを触り始めました。

またもや意表をつかれた自分は

「ちょっ、妹、いいって」

と妹の手を掴んだら

「ダメなの!わたしも・・・お兄ちゃんにしたいの!」

と、何とも言えないかわいらしい表情で返してきました。

正直、このまま妹にあんな事やこんな事をしてもらいたかったのですが、なんだか妹は無理をしているようにも見えたので自分は

「いや、だから・・・」

と言いかけたら、妹は唇で口を塞いできました。

妹、それは反則だよ・・・。

そう思い、ものすごく興奮してしまった自分のムスコは、これでもかというくらい硬くなっていました。

妹は、そのままキスをしながらムスコを触り続けました。

そしてしばらくしてから、妹の手がススッ・・・とパンツの中に入ってきました。

妹は直にムスコを掴むと、ゆっくり上下させてきました。

妹に触られてる・・・そう思うと、この上ないほどの興奮が襲い、ムスコは痛いほどギンギンになっていました。

すると妹は自分の下を脱がせようとしていたので、自分は少し腰を浮かせました。

そしたら妹はハーパンをゆっくりパンツごと膝まで下げ、初めて妹の前にムスコが露になりました。

まだ少し薄明かるかったのでちょっと恥ずかしかったのですが、それがまた興奮を誘いました。

妹は再びムスコを握りゆっくりと上下させながら、まじまじとムスコを見ていたと思ったら突然それを口にくわえました。

まだくわえただけなのですが、妹の口の暖かさと、それに相まった気持ち良さに思わず

「うっ」

と声が出てしまいました。

まさかフ●ラをしてくれるとは思っていなかったのと、あの妹が今自分のムスコをくわえてる・・・と考えただけでムスコの感度が増していくのが分かりました。

そして妹はムスコをくわえながら上下に動き始めました。

それはまさに、天にも昇るような気持ちよさでした。

たまに歯が当たっていたのですが、一生懸命フ●ラをしてくれている妹を見るとそんな事はどうでもよく思えました。

むしろそれが興奮材料となり、自分はたまらず妹のオ●ンコを弄り始めていました。

そしたら妹は

「ん・・・お兄ちゃん・・・ずるい・・・」

と言ってきたのですが構わず続け、自分はそのままゆっくり体勢を変え、69の状態に持っていきました。

そして妹のオ●ンコを指で広げ、クリを軽く舐めたら

「はぁんっ・・・!」

と妹は体をびくつかせ声をあげました。

妹のオ●ンコを見てみると愛液が垂れており、さっきより濡れているように思えました。

「お兄ちゃん・・・恥ずかしいから、あんまり見ないで・・・」

そう言ってきた妹に自分は

「妹のオ●ンコ、すごい濡れてるよ」

と少し意地悪なことを言うと妹は

自分「それかピザでも・・・」

「お兄ちゃん!」

自分「・・・」

「お兄ちゃん・・・」

そう言うと妹は自分にギュッとくっつき

「お兄ちゃん・・・。我慢・・・してるんだよね?それってわたしのせい?」

と核心を突かれてしまい、何も言えずにいると、妹はこう続けてきました。

「わたしね・・・なんとなく気付いてたんだ。あ、もしかしてお兄ちゃんしたいのかな・・・って。でも、もし違ってたら嫌われちゃいそうで聞くのが怖かったの・・・。そんな女なんだって思われそうで・・・。お兄ちゃん・・・わたし・・・」

と言うと、妹はいきなり唇を重ね、ムスコに手を持っていきました。

優しく上下に動かし、それがまたこの状況のせいなのか、さっきまでの話で半起ちまで戻っていたムスコはあっという間にカチカチに硬くなりました。

自分はこの急な展開に頭がついていけてませんでしたが、体は飲み込が早いみたいです。

すると妹はムスコを掴みながら、それをそのまま自らオ●ンコに当て、ゆっくりと擦りはじめました。

妹の愛液でヌルヌルしていてとても気持ちが良く、すぐそこに妹のオ●ンコがあると考えただけで今にも理性が飛んでしまいそうでした。

そしてしばらくして、妹は静かに唇を離し

「お兄ちゃん・・・お兄ちゃんとひとつになりたいよぉ・・・」

と言ってきました。

それを聞いた自分はすぐに

「それはやっぱダメだって・・・」

と言い返しましたが、妹はなんとも言えない愛らしい表情で

「わたしはいいよ・・・」

と言いながらムスコをオ●ンコの穴に当て妹が少し腰を落としたと思ったら、ヌルッと簡単にムスコの先端が入ってしまいました。

■続き[2016.07.09 17:02追記]

妹だからなのか、ここまでの流れでの感情や気持ちの入り方、いけない事をしているという興奮からなのかは分かりませんが、ムスコが先端に入っただけなのにものすごい気持ちよさでした。

しかし自分は、これだけはダメだ!という感情が僅かですが性欲よりも勝っていました。

「妹、落ち着け!ダメだって!」

と言い妹の体を持ち上げようとしましたが、体勢が体勢なだけにうまく力が入りませんでした。

すると妹は

「わたしは落ち着いてるよ・・・。わたし、お兄ちゃんとひとつになりたいってずっと思ってたんだよ・・・。お兄ちゃんは・・・嫌?」

と言ってきたので

「いや、嫌じゃない。・・・嫌じゃないけど避妊もしないで、もしそれで赤ちゃんが出来たらどうするんだ?」

と聞き返すと、少し間を置き

「・・・お兄ちゃんとなら・・・わたしいいよ・・・」

と言うと同時に妹は腰を落とし、ついにムスコは完全に妹の中に入ってしまいました。

濡れていたせいもあり簡単に入りました。

妹の中は少しきつかったのですが、とても温かく数回動かしたらすぐにでもイッてしまうんじゃないかと思うくらいの気持ちよさでした。

さすがの自分も、ここまできてしまっては欲求を押さえる事が出来ませんでした。

まだ動かしてもいないのに、妹は

「はぁん・・・ふ・・・んん・・・」

と、すでに感じていました。

そして、自分がゆっくり腰を動かすと簡単にオ●ンコの奥に当たり

「ひゃ・・・ん!お兄・・・ちゃん・・・!」

と妹は何ともエロい顔をしていました。

そんな妹を見て自分は欲情してしまい、妹の小さな胸を揉みながら更に腰を動かしました。

「あん・・・い・・・い・・・!」

と、妹が一緒になって腰を動かしてきたのですが、なんだか動きがぎこちなく感じました。

もしかして、あまり経験ないのか?と、ちょっと気になったのでつい。

「妹・・・他の男とやったことある?」

と聞いてしまいました。

そしたら妹は黙ってしまい、やっぱ聞いちゃ不味かったかな・・・と思っていたら

「・・・1回だけ・・・でも、こういうふうにするの初めてだよ・・・」

と答えてくれました。

自分は、妹の経験が1回=経験人数が1人ということに少し驚きながら

「そうなんだ・・・ごめんな?変なこと聞いちゃって」

と言い、少しずつ腰の動きを速くしていきました。

妹は何回も

「お兄ちゃん・・・お兄ちゃん・・・」

と、うわ言のように言っていました。

そして自分は、妹の腰を押さえながら激しく突きはじめ

「妹・・・痛くない?」

と聞くと

「気持ち・・・い・・・ん!あん!」

と言いながら妹も合わせて腰を動かしてきました。

その間も、妹の愛液でヌチャヌチャといやらしい音をたてていたので・・・

自分「妹、すごい濡れてる・・・この音聞こえる?」

「う・・・ん・・・。はん!ん・・・ん!」

自分「どこが濡れてる?妹のどこが気持ちいい?」

「お兄・・・ちゃんの・・・意地悪・・・」

自分「どこ?言わないと分からないよ」

「お・・・、お・・・まん・・・こ・・・だよ・・・んん!あん!」

自分「妹・・・妹のオ●ンコすごくいいよ」

そう言うと、妹は言葉攻めに感じてしまったのか。

「お兄ちゃん!いぃ・・・!またイッ・・・!・・・んんっー!」

と言うとオ●ンコがキュッと締まり、すぐにイッてしまいました。

そして、自分もそろそろイク一歩手前まできていたので体位を変えようと思っていたら

「お兄ちゃんは・・・?お兄ちゃんも・・・」

と言い、妹は再び腰を動かしはじめてきました。

■続き[2016.07.12 00:11追記]

自分は慌てて

「妹待って!ちょっ、ヤバいから待って!」

と言うも妹はそのまま腰を動かし続け

「お兄ちゃんの・・・気持ち・・・い・・・」

と、ひとの話聞いてるのか?と思いつつ、さっきイッたばかりなのにもう感じてるよ・・・と、そんな妹に興奮していました。

そして妹の腰の動きが徐々に激しくなってきて、自分は段々イキそうになってきたので

「ちょっ、マジ出そう・・・妹待って」

と言うと、妹は

「いいよ・・・お兄ちゃんの・・・出して・・・」

と言ってきました。

なんてことを!だからそれはマズいだろ!と思い自分は

「それは絶対ダメだって。ホントに赤ちゃん出来たら・・・」

と言いかけると妹は

「いいの・・・お兄ちゃんのなら・・・ん!あん!お願い・・・!」

と言葉を重ねてきました。

ダメだ・・・と、今の妹に何を言ってもムダな気がし、何よりこんな事してる間にイッてしまう・・・そう思った自分は

「分かったよ妹。じゃーその代わり体勢変えさせて?今度はおれが上になりたいから」

と言いました。

すると妹の動きが止まり

「ほんと?ほんとに?」

と妹は聞いてきたので

「うん」

と答えました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です