ラテンの腰使いを一晩中体験した話 [続編]

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感想欄見て正直びっくりしました(笑)

予想をはるかに超える皆様の続きが見たいにお応えしたいと思います。

ここで登場人物などのおさらい〜

俺は大学3年生 当時21歳

スペック: 180cm 68kg 細マッチョ 顔は良くて中の下。 芸能人で言えば時々山田裕貴に似てると言われることもあった。以下 Yとする。

相手: カロ◯ーナ。大学1回生 当時18歳

典型的なラテン顔。少し褐色がかった肌が特徴的。そしてラテン体型。バイトサイズとかは聞いてなかったので想定だが、158cmで、上から88 68 88 くらいだろうか。とりあえず、出るところは出て、締まるところは締まっている。すごくそそられる体型です。

前回の話ではバックでお互いに昇天を迎えたところまで書かせて頂きました。

前回の話から見て頂く方をオススメします。

俺たちはお互いに息を切らせて、一度シャワーを浴びに行くことにした。

彼女が明かりをつけると、いきなりはしゃぎ出した。

カロ◯ーナ 「日本のコンドームは色が付いてるんだ!何て可愛いの♡ 私気に入ったわ!!!」

聞くとこの国には透明、又は白色のコンドームしか販売していないらしい。

と、いうことは薄さなどのバリエーションもほどんど無いだろうとおれは心の中でニヤリと笑っていた。

コンドームの王手某社の0.02ミリのコンドームを実はいくつか持って来て来たからだ。

その話はまた後で。

いざ、電気をつけ、シャワールームへ向かう。

すると電気のおかげで彼女のただでさえスタイルの良い体が、眩しいほどに輝いて見える。それくらい最高の裸体であった。

カロ◯ーナ「Yのおちんちんまた元気になってる〜笑」

と、ニヤリとカロ◯ーナは笑う。

それもそのはず。Gカップの大きな胸を持ち、体は日々の運動から鍛えられている最高のスタイルの裸体を前にして、勃たせるな。という方が難しい。

おまけに昨シーズンのビキニの日焼けがまだ所々目立つ。

そのグラデーションもまたおれをそそらせる。

シャワーを浴び始めると、やはりお互いに洗いっこ。自然とイチャイチャする形となる。

家のシャワールームは幅狭く、カロが前、おれが後ろ、と言った形だ。

おれが胸をいやらしい手つきで洗っていると、「ふぅ。ふぅ。」と、吐息が混じり始める。

その時おれは無意識にケツの割れ目に硬くなったイチモツを擦り付けていた。

そのに気付いたカロは

「もぉ〜もう回復しちゃって。準備万端じゃないの。」

と言って、こちらを向く。

おれのおっぱい好きに気付いたのか、跪き始めた。まさかと思ったが、そうである。パイズリだ。

横に立てかけたボディーソープを使って、乳の滑りを滑らかにしておれのイチモツを簡単に埋めて行く。

この時点でおれはもう情けない声が漏れ始めていた。。。

動くたびに、何というか、独特の感触に身がよじれる。乳圧と言ったところだろうか。たまらない。

それだけでも気持ち良かったのに、今度は飛び出た亀頭を何と、咥え始めた。

そう。パイズリ&フェラである。

ジュボッ。ジュボッ。一度泡を洗い流してから、今度は唾液を垂らして、その唾液が卑猥な音を奏でて行く。。。

たまらない。。3度目なのにおれはそう長く持たないと実感した。

おれは正直、膣よりもフェラのテクニックの方が弱かった。それだけ上手という訳である。

「もうだめだ。カロ、イクよ。あーーーーーーー!!!!!!!!」

カロ 「おいで。激しく私にちょうだい。」

「あーーーーー。だめだ。イクーーーーーーーーっ、!!!」

俺はカロの口の中でイクと同時に、膝から崩れ、後ろのタイルの壁に頭から激突した。

今度は違う意味で頭がおかしくなりそうだった。快感と痛みに同時に襲われた。

不思議な感覚だった。もうこんなこと味わうことはないだろう(笑)

そろそろ上がろうということで、お互いに体を吹き合い、2人とも好きな黒ビールを裸で乾杯。

自然と笑みがこぼれる。

カロ 「日本人がこんなにエッチだとは思わなかったわ(笑)」

おれは言った。それは君の体のせいだと。こんな体をしてたら自分が自分で無くなるようだと。

それ程魅力的な体をしていた。

褒めまくっていたら、カロは照れて来てまたスキンシップが増えて来た。その流れでまた、良い雰囲気に。

カロ 「楽しいことしに行こうか♪」

と、私たちはまたベットへ向かった。

今度はおれの番だった。

体の隅々に渡る至る所は舐めまくった。舌先だけでチロチロ、チロチロと。まるで犬のように。

腋を舐めてると、若干毛の処理が甘いことに気がついたが、全く萎えなかった。

どうも背中が感じるらしく背骨付近をずっと舐めていると、だんだんとアゥ、アゥと声が漏れ始める。

横に寝転がって、体の下から手を入れて両手で胸をいじっていた。ただし、乳首には触れずに、下乳、乳輪周りなど焦らしながらだ。

だんだん背中を辺りを舐めていると、痺れをきかしたのか、おれの手を乳首へと導きやがった。

そこでおれは少々強めに両乳首を弄った。

すると「アァァゥン、、!!」と甲高い声で喘ぐ。

続いて太もも付近を焦らしにかかる。

大事な場所には触れずに焦らしているとあることに気づく。

愛液が太ももにまで垂れているのだ。なんてエッチなんだこの子は、と。思わず感じた。

腋をや左の二の腕付近を舐め上げていると、またおれの手をあそこへと導いて行く。

ガマンが苦手なのだろう、、、

そこでおれは彼女の上になり、クンニを始めた。正直言ってビチョビチョだった。

クリを舐めながら指を中に突っ込むと、驚くほどにトロットロ。

手マンを開始した。

ピッチャピチャピチャピチャ。と水の音が部屋中に響く。濡れている証拠だ。

上の少し奥の方を刺激していると、Gスポットなのか、彼女の喘ぎ声が大きくなった。

「アァァァァアンっ!!!!!もっともっと!!!これ好きぃぃいいい!!!」

またもや、ご近所さんを起こすのではないか。というくらいの喘ぎ様。

次第に、「アァァァァ!!!!○%€$○*ヴァ」ー!ーー、」と、訳わからない言葉を出して昇天に達した。

そこでもう準備完了だ。とおれは感じ、コンドームを取りに行こうとすると。

カロ 「必要ないわよ。いらないわ。」

と、手を止められた。

「何でだよ。子供が出来ちゃう可能性があるだろ?」

カロ 「もう一つわたしには穴があるじゃなぁ〜い♡」

と、尻を突き出して来た。

思わず笑ってしまった。

そうである。想像もしていなかった。アナルセックスが実現するのだ。

何てこの子はエロいんだ。

ご要望があればまた、続きを書きたいと思います。

ご視聴していただき、ありがとうございました。

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