俺が大学3年の時の体験談です。
あまり文章力はないのですが、そこはご理解頂けると幸いです。
当時の状況と登場人物
俺は大学3年生 当時21歳
スペック: 180cm 68kg 細マッチョ 顔は良くて中の下。 芸能人で言えば時々山田裕貴に似てると言われることもあった。以下 Yとする。
相手: カロ◯ーナ。大学1回生 当時18歳
典型的なラテン顔。少し褐色がかった肌が特徴的。そしてラテン体型。バイトサイズとかは聞いてなかったので想定だが、158cmで、上から88 68 88 くらいだろうか。とりあえず、出るところは出て、締まるところは締まっている。すごくそそられる体型です。
当時俺は大学の交換留学で南米のとある国に1年間来ていた。いわゆる語学留学だ。大学でスペイン語を専攻していたため、スペイン語を学びに現地に滞在していた。
そしてカロ◯ーナとの出会いはお決まりかもしれないが、クラブ。
南米のクラブの量は正直桁違いだ。国民的に日本と南米とでは習慣が違う。
その日はおれは留学生の友達と夕食をしに来ていた。初めはピザやポテトなどを摘みながらビールやワインを飲みまくる。友人の誕生日を兼ねてだ。
ところが12時を回ると突然机や椅子が撤去し出され、踊る場所へと変化し始めたのだ。始めからそうだったのならそう言ってくれよ友人たちよ・・・
そこでショットを片手に踊り始めたのだが、用を足したくなり、トイレへ。そこで行くまでの通路である女の子とぶつかり、持っていたジントニックを彼女の服にこぼしてしまう。
そこでおれは咄嗟に謝り、持っていたハンカチで彼女の腹部を拭く。
カロ◯ーナ 「優しいわね。それに丁寧。どこから来たの?」
俺 「日本だよ。君の名前は?」
カロ◯ーナ 「カロ◯ーナよ。カロって呼んで」
俺 「おれはY。ごめん。トイレに行くね。」
しかしこの日はその後トイレへ行って別れ、何も起こらない。
〜後日〜
おれの通う学部にて見覚えのある顔の女の子を発見。
俺 「カロ◯ーナじゃないかい?覚えてるかい?あのクラブでお酒を君にこぼしてしまった。」
カロ◯ーナ 「あー!あの時のセニョールじゃない!元気?」
そんな感じの再会で今夜は空いてるということで、連絡先を交換し、飲みに誘うことに成功。
一人暮らしだったおれは家に帰り速攻で部屋の掃除をしたのは言うまでもない。こう言う時のための1人暮らしなのだ。
場所を指定し、待ち合わせに行くと彼女が登場。大きな乳を揺らして、登場。俺、既に半勃起。
俺 「じゃあ行こうか!」
バーではお互いの家族のことや、学校のこと、そして日本のことを話した。特に日本の文化は彼女にとって珍しかったのか興味津々だった。
ビールも進み、いい感じの雰囲気になって来たところで
「おれの家で飲み直さない?」
と提案したところ、
「ええ、もちろん。楽しみだわ」
と、快諾してくれた。
家までのバスをバス停で待ってる最中にキスをおねだりする様子を見せて来たので、道端で思いっきりディープキス。
日本ではあり得ない光景だが、こちらでは普通のことだ。
俺に関しては少し憧れていたくらいのことだ。
バスに乗り込んではイチャつきまくり。
家に入った途端にキスの嵐。
おれは経験人数はそう多くないが、日本とこっちの国でのキスの仕方に戸惑いを感じていた。
すごく、深いのだ。上唇をハムハムしたり、わざとチュっと大きな音をたてたりする。
ベットになだれ込むと、
カロ◯ーナ 「電気を、消してちょうだい、、、」
ちゃんと雰囲気は分かってるではないか!!!もっと激しく、強引かと想像してたよ!!!
書き遅れたが、彼女は運動が好きで大学では体育教師になる為勉強中。
上に乗られてすでに激しく腰を前後している。
完全に主導権は向こうにある、という形だ。
キスをしている最中も服を着たままの素股状態だ。
おれの股間もムクムクと膨れ上がる。
そこからはおれも負けじと服を脱がしにかかる。
推定Gカップのおっぱいが遂に、目の前に、、、
すごい。圧巻だ。ハリがあり全く垂れていない。おまけにふわふわのぽよぽよだ。
乳首と乳輪は肌の影響からか少し黒いが、それはそれでまたおれをそそる。
少ししてカロ◯ーナがベルトをカチャカチャといじりだした。
おれは察して、腰を浮かせジーパンを脱いだ。
おれのイチモツは大きさは平均ぐらいであろうが(他人の勃起したイチモツを見たことがないので分からん)、硬さには自信がある。
見た途端に
カロ◯ーナ「すっごい硬いわ。素敵よ、Y」
そこからラテンのフェラが始まった。
圧巻だった。言葉にしようがないくらいだ。
全身に電流が走ったような感覚に襲われた。
亀頭周りを入念に舌を回転させ、ジュボッ、ジュボッと卑猥な音と共に、人差し指でおれのアナルを弄っているではないか。
おれが始めてアナルで快感を感じた瞬間でもあった。
ものの3分くらいで限界を感じ、今度はおれが上に。
暗さであまり確認出来なかったが、まんこはビラ周りには毛はなく、Vラインは少し残ってるような感じだった。丁寧に手入れされていて、それもまたおれをそそらせた。
身体中からラテンの女の特有の何とも言えない甘い体臭が広がり、おれはがむしゃらに彼女のあそこに飛びついた。
AVで何度か見たことはあったが、本当に外国人は感じる時
「アウッ、アウッ」と喘ぐのだとここで関心した。
手マンとクリと2点攻めをしていると、あまり何を言ってるか分からなかったが、恐らく
「もう、ガマン出来ない、、、」みたいなことを言われた。
そこで日本のから持って来たコンドームを取り出し、彼女に被せてもらった。
大きなGカップの乳を揺らして、おれの硬くなったイチモツをゆっくりと挿入する。
「アアァン♡」
そこからはもう彼女の独占場だ。
見たこともない、激しい腰使いでおれのイチモツを刺激する。
滑らかで、前後左右にリズム良く。そして大きな乳を揺らしながら。どこでそんな動き習ったんだ。今思い出してもエロ過ぎる、、、
ラテンのダンスの腰使いはこの時に発揮されるのか!と興奮したものだ。
圧倒的な騎乗位におれも負けじと両乳首を激しく吸いながら、下からつくと、
カロ◯ーナ「アー、アー、アゥーー、べ、ベニール(スペイン語でイクって意味)!!!」
と近所に聞こえるのではないかというくらいの叫び声に近い喘ぎ声で昇天した。
今度は無言でケツを突き出して来た。
あぁ、バックで突かれたいのか。そう理解し、バックの体勢に入ると、
何と言う光景だろうか。エロ過ぎる。大きなGカップの2つの小メロンが垂れ下がり、大きくくびれた腰に大きなお尻。最高なグラマー体型だ。
しぼらくその光景に見とれてしまっていた。
早く早くっ!といわれ我に返り、
思いっきりパーーーーーンと突き上げると
カロ◯ーナ「オォォーーーーーン」
と感じまくる。
バックから立ちバックから移動すると、自ら大きな形の良いお尻を卑猥な腰使いで揺らして来る。
この眺めは一生忘れない気がする、、、
パンパンパンパンっ!
「アゥアゥアゥアゥ♡ マース!マース!(もっと!もっと!)」
残った力を振り絞って、全力で応戦。
ここでおれはようやく2度目の昇天に。
俺「イクぞー。カロー!!!!!!」
カロ◯ーナ 「ちょうだい!ちょうだい!思いっきり突いて!!!!」
パンっパンっパンっパンっ、ドクドクドクドクっ、びゅっびゅっびゅっ
と3段階ぐらいの深い射精をゴムの中へと。
言うまでも無く人生最高の射精でした。
疲れたのでここで終わりとしたいと思います。
この後もっと激しいプレイを3回戦ほどするのですが、もしこの話の評価が高かった場合続きを書こうと思います。
ご視聴どうもありがとうございました。