ラッキースケベから始まった恋〜日常のエロス編

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ご評価頂きありがとうございます。

現在みずきは帰省しているため、空いた時間で書かせて頂きます。

今回は学生時代の日常の生活をお知らせしようと思います。

「かずくん!今日は夕方でバイト終わるからぁ!終わったら家に行くねぇ!!」

「了解しました!」

俺は休みだったので、お昼から洗濯をしたり、モンストをやったり、ウイイレで時間を潰していました

そろそろ終わる頃かな?

17時ちょっとまえ…

ザザぁー

突然のゲリラ豪雨…

「みずき、傘もっていった??無かったらお迎えに行きますけど??」

「終わったぁ!折りたたみの傘もってるよ!!ありがとう!大丈夫だよ!!」

遅いな?と思っていると

マイバッグに食材を買ってきたのだろう…

ずぶ濡れ姿のみずき…

「すっげぇー濡れてますけど?」

「折りたたみ傘、壊れちゃったの…」

「連絡くれたら良かったのに!!風邪ひいちゃうから、お風呂入りな?みずきの服もクローゼットにあるから脱衣場に持っていくね!」

白いワンピースを着ているため、水色のブラジャーが透けています。

フレアのスカートは捲れないように先端を少し結んでいますが、逆効果で完全にパンツがスケスケ…

なんて、アンラッキースケベなのでしょう・・・

「もぉ、下着までびしょびしょだよぉ」

そういいながら、結んだスカートを解いています

「スカート結んだの?」

「うん、風すごかったからぁ」

「スケスケですが、、、?」

「うそぉ??、、、、、わぁほんとだぁ!スーパーでこっち見てくる人いるから、嫌だなぁって思ってたんだよねぇ」

「おいおい、、気をつけてくだされ…」

「うん…」

シャワーから上がり、バスタオルを巻いたままクローゼットをゴソゴソ…

「服は青いBOXにいれてるよ?」

「うん!知ってるよ!!下着は隠してるのです笑笑」

「ほぉ。全然気が付きませんでした…隠す必要ありますか?」

「わたし、女の子だから笑笑」

そのまま、バスタオルを

パサっ

Dカップのおっぱいに、ちょこんっと先端についた乳首を見ていると…

ササッ

「パンツ履くの早っ!」

「へへっ笑、それだけぇ??」

「透けてる?…ん?・・・んむ〜・・・はっ!まさかそれは!!紐パンツという物でしょうか!!??」

「調べたら、男子の好きな下着は紐パンって書いてたから、買ってみました♡」

「さすが女神様、拝ませて頂きます!!」

「他で履かないから、かずくんの家に置いておいたのぉ〜」

「ありがたき幸せ!」

そぉーっと紐に手を伸ばすと…

「まだぁ〜!後でね♡」

「ご飯の準備しなきゃ〜!明日から実家に行くからカレー作っておくね!今日は生姜焼き作るよ!」

「そうだった…」

明日から3日間もみずきは地元に帰るんだった…

「ご馳走様でした!お風呂の準備しますか!」

「うん!洗い物してるから宜しくね!」

「濡れた下着は明日一緒に洗濯しておくね!」

お風呂場でみずきの背中を流し、そのまま前に手を伸ばして、おっぱいを素手で洗っていました。

丸みの帯びた、おっぱいの下、俗に言う下乳もゴシゴシ。

「ん?少し硬い?張ってる?」

「うん、生理前だからぁ」

「なるほどですね。また1つ、みずきの生体について勉強になったぞ!」

「ふふっ笑笑なにいってるの。」

お腹も、ゴシゴシ…

手の冒険隊は密林地帯へ!!

そういえば、クリってこの辺りだよな??

もぞもぞしていると…

「ちょっとぉ〜、何してるのかなぁ〜??」

「探検です!」

「お風呂で探検はしません!笑笑」

たしかに!

ここは、指は入れないで、やさしく

やわらけぇ〜

「んっ…」

「どうしました?女神様」

「もぅ綺麗になったよ?」

「いや!まだ、だと思います!」

「もぉ〜!」

「あっ!」

「ごめんなさい、しないと強くにぎっちゃうよ?」

仕返しに俺のちんこを握ってきました。

強く握られても、困らない…むしろ嬉しい訳ですけど。

大人の対応として…

「ごめんなさい…」

「よろしい!笑笑」

身体を拭きあって、イチャイチャ…

「明日早めに帰って、実家に行く準備しなきゃだから、早く寝ようね?」

少し、まったりしてからベッドへ…

ベッドでキスをするといつも、舌をチョロっと出してくれます。

舌の感触が好きなのがバレバレでした笑笑

少し張った胸を優しく揉んで、乳首を摘む…

「ちょっと今日は痛いかも…」

「ごめんね、そうゆう物なんだね」

そのまま、手でまんこを撫でる。

「ちょっと、くすぐったい」

「嫌?」

「ううん!大丈夫…」

ゆっくり、中指を中に入れると

もうピチャっと音がしてきました。

みずきは、目を瞑り、横を向いて我慢しているようです。

奥のコリっとした部分を発見し、下からプルンっと指で刺激すると、

「んぁぁ…だめ…」

どうやら、気持ちの良い場所らしい

指でコリコリしていると、

「痛い…」

調子に乗りすぎたようです。

ゴムを付けて、ゆっくりと、みずきと1つに…

ゆっくりと、出し入れをしていると

「ん〜……」

声を我慢しているのか?

ゆっくり、しなければ、みずきの膣に締め付けられてて、いってしまいそうな為、ゆっくりと

そして、やってみたかったので。

「みずき、四つん這いになって?」

「うん」

初めてのバック…

穴の部分を探していると、おしりの穴がこちらを見ている…

濡れているので、突然するっと、挿入し

優しく、ゆっくりと動く…

ついついお尻の穴を人差し指でなぞると

「だめぇ、恥ずかしい」

その瞬間に、膣がキューっとしまった感覚になり

ピクピクしている。

みずきも少し苦しそう…やばいのか?

「大丈夫?」

「…うん」

1度、奥に突いてみると…

「んんんー」

これは?きもちいいのか??

よーし!!

少しだけ、早く動かすと

顔を枕に押し付けて、

「んんん〜」

めっちゃ締め付けられる…

そして、逝ってしまった…

倒れこむみずき

仰向けにして、拭いてあげようとすると、

「いま…触らないで……」

足がガクガクしている?

ほぉ!!これはみずきもイッタってことか!

その夜みずきは、ずっと抱きついてきて、寝てました。

翌日…

「おはよ♡帰って準備したら実家に行くね!」

「うん!気をつけてね!!」

そして、お昼前に実家に向かうとLINE。

夕方…

友達から連絡がきて

「最近付き合いの悪いかずくんや!これから宅飲みするから、たまにはそっちいってもいいか?」

まぁ、学校以外では友達と遊ぶ時間は減ったかもな…

「いいよ」

21時くらいに、男3人で酔っ払い…

「おっ!これはこれは…かずの可愛い彼女のパンツではないですか!!」

忘れてた…洗濯して、干していたのを…

「どれどれ??こんな奥に干してたら気が付かないだろ〜!」

「えっろ!!紐パンだよ!しかもスケスケ!!」

あわてて、回収しました。

今度からは気をつけよう。

そして、触られたので翌日また、洗濯しなきゃ…

そんなみずきからのLINE

「かずくん!飲みすぎないようにね!おやすみ♡」

はい。反省します・・・

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