ラッキースケベから始まった恋〜初めての看病編

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明日から仕事とみずきの帰還で忙しくなります。

夏がすぎ、季節は秋でした。

少し肌寒くなりかけてきた時でしたね。

みずきは大学の友達とBBQをやると言って、小さい川のあるBBQ場に言っていたようです。

「お魚さん捕まえられな〜い♡」

友達といるのに、LINEを送ってくるみずき。可愛い

「あまり、飲めないんだから!お酒もほどほどにね!」

みずきとゆりたんが川で遊んでる写メ

みずきは黒いショートパンツに方の所がレースでフリルの着いたブラウスを着ている

ゆりたんもベージュのショートパンツに白いシャツで2人ともラフな印象。

「うん!大丈夫〜」

イケメン君も含めた男子もいるみたいだが、あまり心配はなかったです。心配しすぎるのもダメかな?って日々成長です。

俺も友達と公園でサッカーをしてました。

「スマホ水没したけど、生きてたぁ〜笑」

「はい?どゆこと?」

ずぶ濡れのみずきとその他3人の男女の写メが…

1人の男が転んで、助けに言ったゆりたんが転んで、みずきも、ノリで転ばされたとか・・・

楽しいなら良いんだけど。

「常識的に遊びなよ?先輩からの助言です」

友達とサッカーをして、スマホを見に行くと…

「友達の家でちょっと飲むことになったけど、行っていい?」

ダメとは言えず…

「ほどほどにね。遅くなるなら迎えにいくから!」

濡れた状態で家に来られる方も迷惑だよな…

「服もちょっと乾いたから!大丈夫!」

「絶対に乾いてないだろう笑!まぁ、楽しんでな」

俺も帰って、お風呂入って22時頃かな?

みずきからのLINE通話が…

「あっ、ごめんなさい!ゆりです。」

3人で飲んでて、半分潰れたみずきを送ろうとしたらしいけど、かずくんの家に行く!って言っているらしい。

10分くらいで、知らない番号からの着信

「ゆりです!みずきが寝そうだから、番号きいちゃいました!たぶん、着いたと思います!」

マンションの下に降りると、1台の車があり。

「夜中にすみません!みずき飲みすぎちゃって。あっ、みずきの荷物です。ブラウスはあたしが軽く洗っておきました。シャツは借りてます!」

しっかりした子だなぁ

「半分、わたし持ちますね!」

運転席の男が、後部座席に寝かせているみずきを抱き抱えて、歩くがみずきがフラフラの為、大変そうだ。

気になるのは…

下から抱えて、おっぱい持ち上がってますけど?

俺が変わろうと、思ったけど

「入口のドア開けて貰えます?」

オートロックのため、操作が必要なのでみずきは任せる事に・・・

みずきの腕を男の肩にまわして、男はみずきの脇から抱えている。

必死なんだろうけど、指はおっぱいにあたってる。

何も言えねぇ…

オートロックを解除し、めっちゃおっぱい触られてるような気がするのは俺だけ?考えすぎ??

そのまま、部屋につき。2人にお礼をする。

男は辛かったのだろう。腕をぐるぐるまわして肩を自分で揉んでいる。

触れていたのは事実だけど、やましい疑いをかけて、ごめんなさい。

座椅子にみずきを座らせて。

「みずき〜!お風呂入るかぁ?」

「ん〜、シャワー借りてゆりたんと入ったぁ。お水欲しぃ、、」

俺は水を用意して、その間に受け取ったカバンを部屋に運び、ビニールの袋を開けると

ブラウスと・・・ミントグリーンのブラジャー??

そのまま洗濯カゴへ…

「着替えだけするかい?」

「ぅん」

バンザイしてくるみずき。

借りた黒いシャツを脱がすと、丸みのあるおっぱいに萎んだ乳首・・・やっぱりノーブラかいっ!!

あの男め!!

もう乾いたショートパンツを脱がせると、黒い見せパン。中にミントグリーンのパンツ。

パンツを脱がせると、濡れていないまんこ。びらびらが無造作に折りたたまれているような感じ。

家に置いておいた紐パンは結ぶの大変そうだから、他にある普通の水色のパンツを履かせる。

ハーフパンツと白いシャツを着させて、布団へ…

翌日

「おはよぉ。昨日はごめんなさい。」

記憶はあるようです。

「頭痛い…」

「二日酔い?」

「わかんないけど・・・」

おでこを触ると、熱い?

体温計を計ると、38度・・・

「38度もあるよ!!寝なさい!!」

水枕を用意して、冷えピタを買いにコンビニにダッシュ。

少し寝かせていると、みずきのスマホがなり

「ん?ゆりたんからだぁ」

「返事出来る?」

「変わりに打ってぇ」

「みずき!!大丈夫ぅ??あたしはちょっと風邪引いたから病院いくよぉ」

同じかい!!

「わたしもら38度でたぁ〜寝てる〜」って返して

言われたとおりに返していると。

寝息をたてるみずき…

俺の手にはみずきのスマホ…

指が勝手にアルバムへ…

昨日の写メなどなど。

上半身裸で背中向きのゆりたん??

ゆりたんのLINEをみると、送ってる…

みずきの服かな?手洗いしているゆりたん。手で隠れておっぱい見えない…

昨日の男とゆりたんがキスしてる写メ

付き合ってるんだ。だから一緒に来たのか。納得

それを見てて、俺に会いたくなったのか。可愛いやつめ!

ゆりたんのLINEに、泡まみれで胸を腕で隠しているみずき

何やってるのか…

アルバムには同じようにしている、ゆりたん

お股には黒いモジャモジャが・・・ご馳走様です

キャンプ場ではしゃいでいる男女

ちょっとドキドキしちゃいました。

「かずくぅーん」

ドキッ!直ぐに、アプリを閉じて俺のスマホを上に重ねて・・・

「どうした?少し起きれるようになりそうかい?」

「ぅん。ありがとう。大好き♡」

「病院へ行こうか…」

「うん。」

みずきを起き上がらせて、ブラジャーをつける。肩紐捻れてる…治してると。みずきが自分でおっぱいを調整している。

こうゆう時に、スカートとパジャマしか家に置いてない事を後悔…

シャツに膝丈のスカートを履かせる。

パーカーを着させて、近くの小児科に電話すると、大学生でもOKと返事。

みずきをおぶって、病院へ。

待合室でぐったりしているみずき…

熱は37.5。少し下がった。看護師さんに呼ばれたので診察室の前まで付き添い。看護師さんに連れられて診察室へ

結果は風邪の診断の為、薬を貰って家に帰りました。

お粥をつくり、食べさせてあげて。眠るみずき。

ずっと手を握ってました。

少し寝ると、汗をかいているため、拭いてあげる事に。

タオルを持ってきて、汗の染み込んだシャツを脱がせる。

ブラジャーは外して上げておくべきだったかな?

かお、くび、背中、おっぱい、お腹を拭いてあげる。新しいシャツを他にないからタンクトップだけど、暖かくしてると大丈夫かな?

みずきを横にして布団を捲りハーフパンツをぬがせて、パンツも脱がせる。

あし、お尻、一応まんこも拭く

「おしっこしたい…」

えっ?

とりあえず、そのままトイレに抱えて連れていき、便座に座らせる。

手を繋いだまま

「大丈夫?ドアの前にいるから終わったら教えてね?」

返事を待つと

シャっー、、、

あれ?

我慢してたのか?

みずきは顔を片手で抑えている。出ようとすると。

手を強く握られ、とりあえず背中を向けておく。

みずきにトイレットペーパーをとって、渡しましたけど、受け取らない。見てない?

「はいっ!」・・・

拭いてあげました。

そのまま脱衣場で手洗い。

抱きついてくる。あっ、甘えたいんだ!

お姫様だっこで、ベッドに。途中壁に足が当たったけど、ごめんなさい

違う白いパンツを履かせる。

ストックのパンツはあと、紐パン1枚なので、パンツとシャツ、ハーフパンツを洗濯をしようとすると「行かないで…」

「洗濯まわすだけだよ?」

「すぐ戻ってきて…」

弱ったみずきも可愛い

ゆりたんから、またLINE

「大丈夫ですか??あたしは良くなって動けるから、何か食べ物持っていきますよ!」

家の食材もなかったので、お願いする事に。

ゆりたんと、彼氏が来てくれて。

ゆりたんはテキパキと指示、、、

俺には、今のうちにお風呂に入る事。その間みずきを診てくれると。

ゆりたんは夜ご飯。

彼氏くんは水枕と冷えピタ交換

「シーツとタオルケットの予備あります?」

「クローゼットの中に。」

俺は脱衣場に向かうと

「○○くん、シーツとタオルケット探してだしておいて!みずきは寝てていいから、交換する時だけ寝返りしてね」

俺はさすが…と思いながらもシャワーへ

ワンルームだけど、キッチンの奥は壁があり見えないのて、少し大きい声を出している。

みずき起きるじゃん・・・

シャワーを浴びて、身体を拭いていると

「はい!水枕出来たよ!みずきはちゃんと横になってる??」

「ぅん」

「みずきちゃん、ちょっと持ち上げるよ」

いい人達なんだな・・・

俺がシャワーから出ると

「交代お願いします。。。」

「あっ、ありがとう」

小声で「シーツは何とか変えれましたけど、タオルケットの交換が・・・」

「みずき、タオルケット交換するよ」

布団を捲ると

タンクトップから、圧縮された谷間が…

「ごめんなさい…見ないように直してるんですけど・・・」

バシっ・・・

「なんで、あたしに言わないの!バカなの?少しは人にお願いする事を覚えてよ!!いっつも!」

そういって、おっぱいを戻すゆりたん。

あ〜。自分でやり遂げるタイプなのか・・・

うどんを作ってくれて、ゆりたん達は帰って行った・・・

少し元気になったみずきはご飯を食べながら

「ゆりたんの彼氏も悪い人じゃないんだよ?」

「うん、それはなんとなく…わかるかな」

食べ終えて、身体を拭いてあげる。

さっきは忘れていたけど、下乳もしっかり

プクッと乳首が立ってきた

ちょっと大きいけど俺のシャツを着させて、パンツを脱がせる。

いつもは、脱がせるともう濡れているけど。

濡れていないまんこも絶景。

紐パンを履かせる。

てか、左右のバランスを取るのが難しい・・・

めちゃくちゃ甘えてくる、みずき。

ストローでお茶を飲ませたり、摩ってあげたり。

「おしっこ…」

トイレまで連れていき、座らせる。

出ようとすると、「手繋いでたい」

「後ろ向いてるからね!」

今度は、チョロチョロと音がする

拭いてあげる。紐パンって、上げるのちょっと大変かも、、、

俺のシャツに紐パンって、アンマッチ・・・

そのまま就寝。夜中に目が覚めると

布団を飛ばしているみずき。

俺に抱きついている。熱が下がっているようで、おでこは熱くない

みずきも起きて、目をパチクリ

「熱測るよ!」

「んぅ〜ぅん」

36.5度・・・下がった…

熱が下がったので、浅はかではありましたけど。キス。

握ってくれたりしたけど、ずっと立ちっぱなしでした

明け方目を覚ますと、俺の上でみずきが寝ています。

ちょっと重いなぁって夢を見た原因が判明。

「おはよ」

「おはよ」

セックスお預けの看病日記でした。

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