ラッキースケベから始まった恋〜初めてのお泊まり旅行編

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びっくりするくらいの高評価をいつもありがとうございます!

びっくりするくらい嬉しいです!

ラノベを読んでても、そんなに評価欲しいのか?って思ってましたが…欲しくなりますね笑笑

とりあえず、今はみずきが帰省しているので、書けるタイミングで書こうと思います。帰ってきたら更新速度はおそくなるので…

別に仕事が休みで、友達は仕事でみずきが居ないから暇でする事が無いからら書いている訳ではありません……

家でテレビを見ていた時の事です。

「水族館行きたいなぁ…」

「お魚さんがお好きなんですね?」

「綺麗なお魚さんは好きです!」

「じゃあ!休み合わせて、レンタカー借りて水族館にでも行きますか!」

「いくいく〜!」

「からの〜!温泉でお泊まりなんていかが?」

「かずくんは、天才ですか??最高です!」

バカップルの話題で何話も書けそうなくらいのバカップルでした!当時はですよ?

旅行当日…

混んでない平日に合わせたので…学校はね。。

俺はレンタカーを借りて、みずきを迎えに行きました。

「おぉ!かずくんが運転してるの初めてみたぁ!」

車は無いけど、みずきと付き合う前は1人でドライブするほど、ドライブ好きでした。

「荷物が多いようですね!後ろに載せようか!」

みずきは、白いスクエアネックのシャツに水色のミニスカート履いていました。

そして、目的地の水族館に着き、バックで駐車しようとすると、

目をキラキラさせて、みずきが見てくる

あっ!やべっ斜めった笑笑。

まっ、ちゃんと入ってるからいいかな?

「おぉ!カッコイイ♡」1発だねぇ#ピンク

「そ…そうでしょ?笑笑」

いざ!お魚さんのもとへ!

「わぁ!キレイ!!」

「食べたらまずそう…」

「ん?よくそんな発想出てくるね…」

エスカレーターがあり、上の階へ

俺は後ろに立ち、両腕を伸ばして手すりを掴む。

みずきが落ちないように……イケメン君使わせてもらうよ

「わぁ!さっき下で見た水槽だぁ!大きいね♡」

手すりに身を乗り出して、はしゃいでいるみずき

「1階と2階で泳いでる魚違うんだね!」

みずきの胸の高さくらいの柵だけど、危ないのでお腹に腕を回して抑えてあげました。

「あっ!人が泳いでる!!餌あげるのかな??」

「そんなに身を乗り出したら危ないよ?」

「かずくんが抑えてくれてるから♡大丈夫」

下の階の男がチラチラ見てきていました。

リア充アピ!ちょっと恥ずかしいけど

「あっ」

みずきは柵をから離れていきました。

「見てくる人いたから、イチャイチャしてたみたいで、ちょっと恥ずかしかったね。」

「うん・・・スカートなの忘れてたぁ」

「あっ・・・」

俺と会う時はスカートを履くようにしていますけど、普段はパンツスタイルの方が多いみずきです。

車にもどり

「水族館楽しかったね♡」

「うん!近くに風車のある公園あるみたいだから、行ってみようか!」

「行こいこー!」

風車の前に立つ美少女みずき…絵になります

ソフトクリームを食べて、お互いのをパクっと交換したり、、花を見るのにしゃがむみずきのパンチラを見たり。

モロで見るのと、パンチラってやっぱり違うんだよなぁ

そして、温泉へ・・・

「ほぉ!実際に見ても古風な温泉宿ですなぁ〜」

「お化けでないよね…」

「こわいの?笑笑、俺が守るから大丈夫!」

「うんっ♡」

チェックインを済ませて、いざ!部屋へ

2階のその部屋は、大きな窓が付いていて、湖が一望出来る部屋でした。

「旅館みてまわらない??」

「よし!行きますか?浴衣に着替える?」

「もちろん♡」

俺は浴衣を取り、みずきのもとに。

ピンクの上下セットのフリルのついた可愛い下着姿のみずき。

「ピンクの下着多いのな?」

「うん!ピンク系多いかもね〜」

「これは初見ですなぁ〜」

「そうだよ〜!この前買ったの♡」

浴衣姿のみずきは、また別の可愛さがありました。

「なんか、こうゆう所ってキティちゃんグッズ多いよね笑笑」

「それな!なんでなんだろうね?」

「わたしは、こうゆうクマさんのぬいぐるみの方がいいなぁ♡かわいい!」

4000円かぁ…あとでこっそり買ってあげよう!

ひと通り見終えて、

「温泉入ろうよ!!」

「25時から1時間入れなくて、男女入れ替えだって!」

「じゃぁ!明日も違うお風呂に入れるんだぁ!お得だね♡」

お風呂の向かいは、ゲームコーナーになっていて、待っていても苦にならないように配慮されているのだろう。

1時間後を目安に待ち合わせ

俺は少し早めに上がって、クマのぬいぐるみを購入!部屋の収納?布団が入っている所に隠しました!

みずきが上がってきて、部屋でまったりタイム。

「やっぱり、露天風呂っていいよねぇ!」

「うん!露天風呂には誰もいなかったから、潜ったりして遊んでたよ笑笑」

「こっちは、子供と入ってる人がいて賑やかだったよ〜」

「あっ!なんか叫んでるような声は聞こえてた笑笑、でも、見てて癒されるんだろうね!」

「めっちゃ可愛かった!来年から小学校だから空いてる平日に来れるのは最後って言ってたよ!わたしも癒された♡」

「抱っこしたら、重たかったし笑笑、お母さん凄いなぁって思うよね!」

「すぐに仲良くなれるのって、みずきの才能だよな!」

「そうかなぁ??座って抱っこしてたら寝ちゃって笑、お母さんはゆっくり出来たって喜んでくれたよ!」

「おぉ!いい事したね!」

「その位の子供って、おっぱい好きらしくてね?お母さんとわたしのおっぱい触ってた笑」

「ほぉ、それでみずきは変な気持ちに?レズ的な…」

「なるわけないでしょ!笑、おっぱい吸ってきて、お母さん慌ててたけど、大丈夫ですよって笑そしたら、直ぐに、寝ちゃった」

「こうゆうのって、将来の勉強になるね!」

「かずくん…子供よりおっぱい吸ってきそうだから、取ったらだめだよ?」

「吸うのも捨てがたいけど、見守って癒されたいかなぁ」

そして、食堂へ。

いろんな物が取れるビュッフェタイプでした。

「みずき、めっちゃお皿持てるのな!すげぇ!」

「わたしのバイト先をお忘れですかぁ?」

「さすがです!」

食べ終わって、戻る途中に…

「あっ!お姉さんだぁ!!」

男の子が走って来て、みずきに抱きつきました

???

お母さん「さっきはありがとうございますね!助かりましたよ!」

「いえいえ!たっくんの寝顔も可愛かったし!将来の勉強です♡」

「お礼にと思って、持ってたんだけどね!」

2つのネックレスを…揃えると♡になるやつです。

「そんな!貰えませんよ!高そうなものだし」

「わたし、アクセサリー作りしてるんですよ!売り物とは別のものなので。貰ってください!」

「あんなに、優しく接してくれる人も初めてで、嬉しくて。」

「えぇ〜。それじゃ、ありがとうございます!」

「彼氏さんとの話を聞いてて、ほっこり出来たし、2人で使ってくださいね」

俺もお礼を言って部屋に戻りました。

あの体験も衝撃でしたね。一生忘れる事のない出来事でした。

「ネックレス可愛い♡」

「なんか、凄いね…」

お互いにネックレスを付け合う。2つを揃えると1cm程の♡になる。思ったより大きくなくちょうど良い

「ところで…みずきさんや……」

「ん?」

「お風呂の子供って男の子だったの??」

「そうだけど??」

そう言って、みずきの浴衣を降ろして

「ん?」

パチッとブラも外し…乳首を吸いました。

子供にヤキモチを妬くのは大人気ない…

なので、俺も吸おう!

舌で撫で回すと、プクッと乳首が立ってきます

「んっ〜、、」

「男の子に吸われても、そんな声出しちゃったとか?」

「んなわけ無いでしょう〜」

「あれ〜??もしかして、ヤキモチですかぁ??笑」

「ソンナワケナイデショ…」

「子供相手に…笑」

「だからこそ!何も言わない!!口チャック!」

「チャックしてるのに…おっぱいは吸えるんですね〜笑」

指で乳首を摘みながら、ディープキス

「かずくん以外で気持ちよくなる訳ないでしょ!♡」

上から下へ舐めていき、浴衣を脱がせて…

あっ!紐パン

「解いてもいいよ?」

本当は立ってる時に解きたいけど、

ゆっくり右側から解く

左も解く…お股の上に三角形の紐の着いた布が…

めくると、水分の付着した内側部分が。

そして、アワビがヨダレを垂らしているので、ペロっと舐める。

少し鉄分が入ってるような味。

「恥ずかしいよぉ」

みずきの手をヘアの所に持ってきて

「少し上に引いて?」

すると、ぴょこんっと5ミリ程の…はじめましてクリトリスさん。

舌でペロっと…

みずきの身体からビクンっのして、ぺろぺろ

「だめだめぇ〜」

吸ったり、舐めたり、突っついてみたり…

時折流れてくる、アワビのヨダレもペロ

クリをぺろぺろして、息をふぅーっとかけると。

ピクっと

「お願い…やめて…」

そして、ペロっとすると

「あーーー、、ぅっ、やだやだぁ」

足がピクピク。

その間に急いでゴムを装着。

ゆっくりと、みずきと1つに…

みずきは、自分の手を噛んでいる

代わりに俺の指を口に近づけると、ぺろぺろなめてきてます。

最初から締まりっぱなしの腟内。

長く持つわけもなく、奥に突っ込みゴム内に発射。

みずきのビクン、俺のピクピク

2人で感覚を共有。1つになれた

そのまま、みずきの隣にゴロンっと横になる。

みずきは、フラフラと立ち上がり、ティッシュをとりに。

俺のゴムを外して、パクっとお掃除してくれました。

洗うのも込めて、温泉へ入りました。

サウナがあり、少しゆっくりと入って出てみると。

男たちがすれ違いざまに

「やっぱり、あんなに可愛い子は彼氏持ちだよな」

椅子に座っている、みずきを発見。

「お待たせ!」

「大丈夫だょ!いまね、声かけられて。お酒たくさんあるから、一緒に飲まない?って言われたぁ」

「まじかっ!さっきすれ違った人かな?」

「ゲームするのに、人数多い方が良いって!」

「まさか?OKしてないよね?」

「彼氏に聞いてみるー!って言ったら、なんか?やっぱり無理だよね〜って居なくなっちゃった笑」

「それね?ナンパって言うんだよ?わかる??」

「えっ?お風呂の前で待ってるんだから、普通に彼氏待ってるって、わからない??」

「ワンチャン狙いって物もあるんですよ?」

「かずくんも、ナンパしたことあるの??」

「無いよ!あるわけないじゃん!」

「ほんとかなぁ?だめだよぉ??心配になっちゃうよぉ」

「いやいや、俺のセリフ。ってか、なんで俺が責められてる??」

「かずくんが心配するって事なら、わたしも心配になっちゃうってことだよぉ!」

「信じてるけどね?……そう言うことじゃなく、ナンパって気付いてない事が心配なんですよ?みずきさんや」

「あ〜。たまに、ご飯行かない?とか声掛けられたりするから。そうゆうのだと思ってた。馴れてない人とは行かないけどね笑」

「それ、全部ナンパですからっ!!」

部屋に戻って

みずぎがトイレに行っているあいだに、布団の中にクマのぬいぐるみを仕込む。

期待すること

寝る時に、みずきが布団をめくり発見。「わぁ!可愛い!ありがとう♡」

現実…

「ちょっと、かずくん。布団盛り上がってない?行く前に直したのに…」

「枕でも入っちゃったんじゃない?」

「ちょっと、こわい。侵入者だったらどうしよ!人呼ぶ?」

「大丈夫だって。枕だよ」

「むりむり。かずくん見て来て?」

そして、自分でからぬいぐるみの取り出して、プレゼントしました。

喜んでくれましたけどね、

そして、就寝

「明日はお風呂入れ替わってるね!6時に起きるよ!今日もありがとう!おやすみ♡」

そのまま、寝落ちしました

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