高評価を頂けたので、投稿したいと思います!
今後も評価次第で需要があれば、お伝えします。
3年間付き合っていて、色んなことがありました。
エロ要素は少ないですけど。
そんな中で、あまり思い出したくない事件もありました。
投稿がいつ出来るか分からないので、書いておきます。
「今日大学の友達と飲み会だからね〜!先に寝てていいよ!」
「俺はバイトあるから、まぁ帰る時に連絡でもしてよ」
「うん!」
チラッとキャミを引っ張ると、白いブラジャー。
「今日は白ですね。珍しい」
「服も白なので、白に合わせました笑」
「ほぉ」
学校が終わって、飲み会に行く前に俺の家に来たみずき。
前作から、甘えん坊になりました…
冷蔵庫に行くのでも手を繋いで付いてきたりとか…
みずきの服装は…
白いレースのロングスカートに膝上のインナースカート
水色のブラウスに白いキャミソールがうっすら透けてます。
「行ってくるね〜」
「弱いんだから、あまり飲むなよ〜」
ゆりたんもいるようなので、面倒見てくれるだろう。
俺の番号も知ってるし何かあれば連絡くるので、さほど心配ではありませんでした。
バイトが終わり21時過ぎ
「生きてるか〜??」
「うん!ゆりたんと真帆とばかり話してたぁ!」
「俺は帰るよ!」
ゆりたんと2人で写っている写メ。
真帆って初めて聞く人だな。
23時ころ・・・
「お開き〜!なんかぁ真帆が相談したいって言うから、宅飲み行ってくるね!」
「うん、終わったらウチくる?」
なんか、会いたくなって聞いてみました
「会いたいの?」
「うん」
「わたしも!後でいくね!寝てていいからぁ!寝顔見たい♡」
「言われなくても寝てるけどね笑」
24時頃
「寝てるよ…」
10分後くらいに返信がきました
いつもよりLINEのやり取りのレスポンスは遅いです
「うん、寝てて!」
「何人で宅飲み?」
「4人…何も無いよ?」
「なにが?」
「いや…」
「男いるの?」
「うん…真帆の彼氏とその友達…」
「あまり良い気持ちしないな。」
「ごめん。ふたりの喧嘩の仲裁してるの…」
「そっか…」
喧嘩の仲裁と言われたら、容認するしか無いわけで…
「かずくんの家の近くだから…終わったらすぐに行けるよ?」
「結構飲んでるでしょ?返信遅いし」
「ぅん。でも歩けるから…」
「とりあえず、もう、飲むなよ」
「まだ終わらないなら、あとでお茶買いに行く…」
「早めに買いに行けよ。俺は寝るから」
もちろん寝ないですよ。
心配だし、信用してるけど…それとこれとはね。
フラフラして支えて貰うくらいは、許容範囲にしてますよ。みずきはそうゆうの気にしないっぽいし。
それで?
もちろんコンビニは近くなら1つしか無いわけで、コンビニの向かいにある公園のベンチで待ちましたよ。
遊具の所に黒いワンピースの女の子と男が遊んでたので、居ずらかったですよ…林だし、街灯も無いから、向こうからは見えないと思いますけどね
酔っ払いっぽいし、チラチラ見ましたけどね。
黒いワンピースなので、バランスを崩した時に白いパンツが見えるんですよ。
みずきを待ってるけど、そっちも気になるのが男って者ですよね?
男は抱き抱えたりしてるんですけど、女の子はヒラヒラと逃げて、楽しそうに笑うんです。
少し遠いから、しっかり聞こえないんですけど。
やだぁ〜、だめぇ〜
こっちはみずきを待ってて少し不安なのに、楽しそうなんですよ
そしたら、突然歩いてきて近くのベンチにすわったんですよ。
俺は木の影にかくれましたよね。
なぜか…
女の子は、オエッって言ってるんです
そりゃ、飲んであんなに走ってたら、仕方ないですよね
男は
「吐く?吐く?ワンピースちょっと小さくて苦しいんじゃない?」
パンツ見えるくらいですからね。
俺もそうかな?って思いましたよ。
男は立ってキョロキョロしてるんで、俺は寝転がりましたよね
みずき来ても見えないかも、ですけどね。
見ると女の子の背中がパックリとチャックが空いてるんですよ
みずきの着替え見た時以来のラッキースケベですよ!
見ますよね。普通
「うわっ、服にかかりそう」
そりゃ、そうですよ。前屈みに吐きそうなのに、背中のチャック降ろしたら、ワンピースも前に落ちるでしょ
脱がせろ!って思いましたよね
女の子はヤダっていってるんでしょうね
男は強い口調で
「汚れるから!」
白い上下の下着の女の子が公園にいるんですよ!
興奮しますよね。
ブラも外せ!って思うじゃないですか。
「摩るのにじゃまだから!」
思ってる間にパン1の女の子ですよ。
男は胸をさすってるんです。
揉んでるんです。
女の子は吐きそうでそれどころじゃないのにですよ!
すると、背中にワンピースをかけるんです。
見えにくくなりましたよね。
でも、下半身触ってるのはわかるんです。
「痛い?」
女の子聞こえてないんじゃないかな?かなりグロッキーに支えられてる感じです。
男はね、自分の指なめてるんです。
そして下半身さわるんですよ。
指いれるのか?
女の子はいゃん、って叫ぶんです。
無理やりあごをあげて、キスしてるんですよ
ぴちゃぴちゃ聞こえるんです
臭かったのかな?
それで、ゲロゲロですよ。
セクハラが項をそうしたんですよ。
ちゃんと男は自分のトレーナーを脱いで、シャツも脱いで
シャツで女の子の口を拭いてるんですよ。
えらいですよね。
そしたら、パンツ脱がせたんですよ。
シャツをまんこに当ててるんです
なぜ?
女の子は泣いてますよね。
おもらししちゃって
男もそれ以上何も出来ませんよね。
ワンピース着させて帰っていきましたよ。
そして、みずきを待ってましたけど。こないんですよ。
20分くらいかな?モンストを何回かクリアしてると
白い服の女の子がフラフラ歩いてきてるんです。
みずきでした。
迎えに行くと、フラフラ抱きつかれましたよ!
飲みすぎですよ。
家に帰って、着替えさせようかと思いましたけど。おぶってたら、寝ちゃったので。せめて、ブラだけ外して、苦戦したけどスカート脱がせて。
ハーフパンツ履かせて寝ましたよ
朝起きると、寝てるのに抱きついて離れないみずきです。
トイレに行きたいし、可哀想だけど、起こさないように離れました。
トイレに行くと、玄関にみずきのバッグ置きっぱなしなので、トイレが終わってから部屋に持っていきました。
コンビニの袋がはいってて、クシャクシャなので見てみたんです。
なぜか、濡れたパンツ…水で濡れた感じです
???
でもみずきは白いパンツ履いてるんです。
悩みましたよね…
しばらくすると、みずきが起きてきました。
俺の姿を見るなり、抱きついてきて離れません。
可愛いです。
「おはよ。昨日どうだった?」
「おはよ。ごめんなさい。」
「仲裁なら仕方ないよね。仲直りした?」
「うん、たぶん大丈夫…」
「飲みすぎたね?大丈夫?」
「うん、吐いちゃった…」
パンツの事どうやって聞くかな?なんて思っていました。
「吐くだろうね、フラフラだったし笑ブラウス染み付いてるよ?」
「コーヒー零して…取れなかったんだ」
「すぐ拭いた?」
「うん、真帆に服借りて、洗濯してもらった」
「借りたの?」
「うん。零して汚れてもいいようにって、黒い服」
「え?」
「ちょっと小さかったけど。」
「それで、買い物に行ったの?」
「うん。2人で話したいっていうから、友達と行った」
「お茶買ったの?」
「話してるあいだ、時間つぶしで公園で遊んでたら気持ち悪くなって…」
血の気がひきましたね。
「それで?」
聞きたくないけど。
①真実を言うのか…
②誤魔化すのか…
③俺のためにの嘘を着くのか…
「ごめんなさい」
「何が?」
「別れたくない…」
「なんで?」
「具合悪くて、吐きそうになってたら。色々された」
「色々って?」
「よく覚えてないけど、ワンピース小さくて脱がされたり、キスもされたと思う。」
正直に話して来ましたよ。
俺も脱がせろ!って思ったのは事実。
みずきだなんて思わないし
俺はカバンからビニール袋を取り出した
「このパンツは?」
「漏らしちゃった」
「公園で?」
「うん」
「それで?」
「たぶん、その人の服で拭かれた…」
「パンツ脱いで?」
「うん、でも、脱がされたの!」
「それから?」
そこまでは知っている
「真帆の家に行ったら、真帆達えっちしてて」
「みずきもしたの?」
「しない!してない!!しないよー!」
「何したの?」
「お漏らししたから、シャワー借りた」
「フラフラなのに1人で?」
「友達と…」
もうね、頭真っ白でした
「洗ってもらったの?」
「うん」
「洗ってあげたの?」
「洗ってない!断った!」
「そこまでいったら、俺でも我慢できないかもよ?」
「うん・・・」
「別れたくない…」
「本当の事言って?」
「触られても気持ち悪かった。」
「男は?」
「自分でしてた。」
「それで?」
「口に出したいって言われたけど。。」
「で?」
「おっぱいに掛けられた・・・」
「それで終わり?」
「シャワーから出たら、真帆に上手くいった?付き合えた?って言われた」
「どうゆうこと?」
「私の事気に入ってたみたいで、相談って事にして、二人にさせられたみたい。」
「意味わからん」
「告白されたけど、断って帰ってきた。」
「はぁ〜」
「もう飲み会いかないから!許してください!」
好きだけど…
なんか、モヤモヤしてて
嘘は付いてないし、みずきが悪い訳でもない
だけど
「今は考えられない。少し距離おこう。」
「やだぁ」
「ごめん、むり」
泣きながら、帰っていきました。
1週間後・・・
純也「みずきちゃん、ずっとバイト休んでるみたいっすけど、体調わるいんですか?」
「そうなの?知らないな?」
「別れたんですか?」
「いや、距離を置いてるだけ」
純也はそれ以上何も聞いてきませんでした。
更に1週間・・・
ゆりたんから着信
「ゆりです。突然すみません」
「どうしたの?」
「みずき、大学にも来なくなって…話聞きました。かずさんLINEもスルーしてるって」
「聞いたんだ…」
「みずきが悪いから、何も言いませんけど。かずさんはどうするつもりですか?」
「わからない。」
「ですよね。何も言いませんけど。。このままだとみずき・・・なんでもないです」
そのまま電話は終わり。
モヤモヤだけが残りました。
その日の夜・・・
みずきの家に行く自分がいました。
聞かれても、なんで向かったのかよく分かりません
ピンポーン
反応無し
LINEで
「家の前にいるんだけど。」
カチャ
オートロックが開きました。
部屋に向かうと、鍵が空いていて。
そのまま入りました。
部屋の中は荒れ放題でびっくりしました。
そこには、服も着てないみずきの姿が…
顔はゲッソリ。髪の毛ボサボサ、手の胸には爪の跡
剃られたデリケートゾーン
あの日着ていた服がそのまま置かれて
床には髪の毛や抜いたのか?マン毛が…
なにより、無造作に開けられて出されたバイブ?それとローター?
「なにしてんの?」
「描いても描いてもあの時の感触が消えないの。」
「これは?」
バイブが気になり聞いてみた
「何か入れたらかずくんの感覚思い出せるかな?って思って買った。でも痛かった」
「それでローター?」
「うん。でも無理だった」
「ずっと裸でいたの?」
「うん」
「いつから?」
「家に帰ってきた日から」
「バイブ持ってたの?」
「ネット…」
「その時服は?」
指を刺して…
シャツがあった
「シャツだけ?」
「うん」
「バカなの?」
「どうでもよくなったし」
「ローターの時も?、」
「うん、わたし汚い女だし…」
汚いって別の意味なんだろうけど
正直ちょっと臭う
「お風呂入ってないのか?」
「うん、」
俺はみずきをお風呂に入れました。
お粥を作って食べさせました。
放っておけない…
一定の距離を保つみずき。
抱き寄せました。
やせ細った身体を優しく包みました。
戸惑いながらも、抱きつき返してきました。
すごい力だったのは覚えてます。
部屋を掃除して、暫くはうちに連れてきました。
大学も行かせましたよ!ゆりたんに面倒見てくれるようにお願いして。
1ヶ月たって
大分元気になりました。
「ごめんなさい…別れたくないです。」
忘れてました。もう戻ったつもりなのは俺だけでした
まぁ、痩せて弱ってるみずきを抱いてなかったし。
まぁ、パイパンだけは継続ですけど。
久しぶりにキスをすると、みずきは号泣してます。
こうゆうときは、生でしたがるのはわかってるので、何も言わずに脱がせて、座位で入れました。
めちゃくちゃ泣いてましたね。
バイブが頭から離れなくて、いつか使おうって事を考えてましたね。
男の脳みそはだめですね。
裏切られた訳じゃないし、できる限りの抵抗はしたし、嘘も付かなかった。
正直者のみずき。
おっぱいの傷も薄くなってたので、そこにキスして、感触の上書きしました。
別に気持ちよくさせたわけじゃないですよ?
よくわからかいんてますけど。
その時入れてるだけなのに、みずき逝ったんです
締め付けられて、俺も久しぶりに行きましたよ。
動いてないのに…
ずっとしてなかったし、妊娠は覚悟の上でした。
しませんでしたけどね。
それでも、未だに仲良くしてますよ!
あれ以来みずきは俺といても、お酒は飲んでません。
大学サボって親に怒られてましたけどね。
ちょうど冬だったので、冬休みにみずきの実家に挨拶にいきましたよ。
エロ要素0なので書きませんけど。
うちの実家にもいきました。
その春にコロナが流行したので、なかなか行けなったんですけど。
現在は俺は働いてます。
みずきの親の承諾をもらって一緒に暮らしてます
みずきは4年生です
オンラインばかりなので、家でご飯をつくってくれたりしてます。
まぁ、これ以上このサイトに相応しいエピソードは無いんですけど。
2人のイチャイチャで良ければ、ご評価次第で投稿しますね。
ありがとうございました。
PS、今日は久しぶりにみずきを満喫しました。