ご評価とコメントを頂けたので、みずき視点を書こうと思います。
俺視点で省いた会話も付け加えて、出来るだけ詳細に書きます。
女の子口調に違和感があっても、ご容赦ください。
なるべく、みずきになりきります笑
ゆりたん「みずき〜!今日学祭の打ち上げ一緒に行こうね〜!」
「うん!その前にかずくんの家に行って、ご飯作ってくるよ〜!」
「通い妻は大変ね〜笑」
私はかずくんの家にいって、バイトから帰ってきてから食べられるご飯を作りました。
11月なのに、そんなに寒くないから、ロングスカートにブラウス長袖ブラウスで良いかなぁ。
動きやすいようにインナースカートは膝上にしよう!
甘えん坊って言われるけど、家でもかずくんの隣に座ります!
恒例の下着チェックのため、キャミソール引っ張られます
「今日は白ですね。珍しい」
「服も白なので、白に合わせました笑」
かずくんに、飲みすぎるなよ!って言われて、飲み会に向かいました。
ゆりたんと、ゆりたんの彼氏の優斗君と合流して、宴会場のある居酒屋に行きました!
「みずきー!ゆりたーん!こっちこっち!!」
最近仲良くなった、真帆が席を確保してくれてました。
20人以上いたのかなぁ??
幹事の人が乾杯を行い、みんなで飲んで、食べました!
ずっと、ゆりたんと真帆とお話をしていて、どこ行ったよ!何買ったよ!
近況のお話ですね笑
もちろん、かずくんのお話もしました!
21時頃かな?
かずくんから、バイト終わったって連絡が来たから、冷蔵庫の中にご飯を入れてる事をつたえましたね。
22時頃かな?
ゆりたんが、学祭委員の打ち上げの方に呼ばれちゃって、優斗くんと行く事に…
「ごめんねぇ〜!真帆、みずきお酒弱すぎだから、面倒見てあげてっ!」
「うん!任せて!!」
真帆としばらく2人で話してましたね!
「みずきの彼氏って、他の大学なんでしょー?バイト同じとか??」
「バイトも違うよー!」
「え〜、それって楽しくなくない??」
「そんな事ないよ!終わったあと一緒にいれるし〜」
「学校もバイトも違ったら、共有出来る事すくないじゃん!」
「まぁ、たしかにねぇ。最初はバイトの人にも私の事言ってなかったみたいだし…でも、その分色々話出来るよ!」
「同じ大学で彼氏作っちゃったらいいのに笑」
「たまに、同じ大学なら一緒にいけるのかなぁ?ずっと一緒にいられるかなぁ?って考えちゃうよ〜」
「でしょ〜!せっかくの大学生活楽しまなきゃ!」
「かずくんと居れて楽しいけどね!」
そんな話をしていると。
「お待たせ〜」
真帆の彼氏の快くんが来ました!
身長180cmくらいあって、スタイル善きです!
真帆も170cmあってモデル体型なんですよね。
私は155cmなので…
「よろしくぅ〜」
見たことはあるけど、話のした事のない人が来ました。
この人も180cmくらいあって、筋肉凄そうな人です。
「快の事は知ってるよね?こっちは直人って言うの!仲良くしてあげてね!」
「みずきちゃん、初めて話するね!よろしくね!」
私の隣に直人くんは座ってきました。
「あれぇ??みずきちゃん、お酒減ってないよ?」
「うん、私はあまり飲めないから…」
「じゃあさぁ、これ飲んでみなよ!グレフル!!」
直人くんが飲んでるグレープフルーツサワーを渡されて断りましたけど…
「それ、飲みやすいから飲んでみな?」
真帆まで進めてきたので、仕方なく飲みました。
「あっ、美味しいかも。」
「でしょー?ビール飲んでるから、もしかするとカクテルとか知らないのかな?って思ったんだ!」
そして、直人くんは私の注文をしてくれたり、食べないと酔いが回るからと、おつまみを取ってきてくれたりしてました。
優しくされた事や、真帆達が仲良くしてたので、私はかずくんに早く会いたくなりました。
「ちょっと、トイレに行くね」
トイレから出ると、直人くんがいました。
「はい、みずきちゃん。お絞り持ってきたよ!」
凄く気を使ってくれてました。
席に戻ると…
「なんで!バイト入れちゃったの!!信じられない!」
「いや、ごめん。真帆との1年記念日忘れてたわけじゃないんだけど…」
ふたりの喧嘩です…
「なになに?どうしたの?」
仲裁に入る直人くん。
「もう、時間だし俺らが間に入るから、家で飲み直ししようよ!」
「いいけど、みずきも来てくれないと話しないから!みずきに相談したいし!!」
私も?かずくんに会いたい…
しぶしぶ、承諾してると。お開きの時間になりました。
かずくんにLINEをして報告。
「お開き〜!なんかぁ真帆が相談したいって言うから、宅飲み行ってくるね!」
止めてくれるかな?
「うん、終わったらウチくる?」
わぁ!止めなれなかったけど、誘われた♡
「みずきちゃん!残ってるから飲んじゃって!」
かずくんとLINEしてると、直人くんに言われて。残すのもなので、一気飲みしました!
「会いたいの?」
意地悪しちゃおっと!笑
「うん」
「みずきニヤけてるよ!直人に言われて一気飲みって、やるじゃん!笑」
私はLINEしてるのに…
「私も!後で行くね!寝てていいからぁ!寝顔みたい♡」
早くあいたいなぁ…
「とりま、真帆んちで話しようか」
「みずきちゃん、立てる?」
「うん!大丈夫!!ありがとう」
とっても優しくしてくれます!
4人で真帆の家に向いました。
少しふらっとしてしまい、直ぐに横にいた直人くんが支えてくれました。
真帆も快君も話してません。
「こうゆうときは、無理に話させないでおこう!俺らは着いていこ?」
一気飲みが効いちゃって、フラフラしてると。直人くんが抱き抱えてくれました。
あのマンションかずくんの家だぁ。会いたいなぁ
そんな事を考えていると真帆の家につきました。
かずくんの家のちかく!
家に着くと、
真帆の家にあった焼酎を渡されました。
「みずきちゃんはライム入れるといいよ!」
言われた通り入れると美味しい!
「なんか、2人ともいい感じじゃない?」
「そんなことないよ!!」
慌てて否定しちゃいました
「それ酷くない?笑」
「ごめんね!優しくて助かってるよ!」
なんか、お酒がまわってきちゃいました。
「みずき大丈夫?コーヒー入れたから飲みなさい!」
「コップにコーヒーを入れてくれました。かずくゆがいつも飲んでるし、飲んでみようかな…」
手元が分からなくなって、口につける前に服に零しちゃいました…
「真帆ちゃん!布巾ある?」
真帆はタオルを渡してくれましたけど
「洗濯した方がいいよ!真帆の服かしてあげたら?」
脱衣場で下着になって、洗濯してくれました。
用意してくれた服は真帆と身長が15cmくらい違うのでサイズが合いません…
「ちょっと待ってて!」
「真帆のだとサイズデカすぎるだろ」
「あっ!中学の時のワンピースあるわ!」
そんな会話が聞こえてて真帆がワンピースを持って来てくれました。
着てみると、ちょっとキツい…
でも、丈が短いだけでウエストや肩は何とか大丈夫です。
「ごめんね、とりまこれ着てて!」
気を付けないと、パンツみえちゃいそうです。
部屋に戻ると、かずくんからLINEが来てました。
「寝てるよ…」
手元がしっかり見えないけど、慌てて返しました!
「うん!寝てて!」
絵文字も何もない。素っ気ない返事になっちゃいました。
「何人で宅飲み?」
素っ気ないって思われちゃったかな?何でもないのに…
「4人…何も無いよ?」
「なにが?」
余計な事いいましたね、
まぁ、隠すつもりはないけど。
何が?って聞かれても、何も無いし
「いや…」
「男いるの?」
言う前に聞かれちゃった…
「うん…真帆の彼氏とその友達…」
おこっちゃうかな?ごめんなさい
「あまり良い気持ちしないな。」
だよね〜。
「ごめん。ふたりの喧嘩の仲裁してるの…」
すごく心配してくれる。かずくん。
かずくんの家に行く前に良い冷めないかな?
お茶飲んでた方がいいかな?
そんな事を考えて、返信してました。
終わったら行こう。
「LINEしてるのかぁ。さみしいな…あの二人もあんなんだし。」
「あっ、ごめんね?」
「ちょっと、2人で話したいんだけど。」
「ちゃんと話し合えよ?…みずきちゃん、俺ら公園に行こうか?時間置いて様子見に来よ」
「うん、私もお茶欲しいし…」
そして、公園に行きました…
フラフラなので、支えられて。
「アスレチックなんて久しぶりだな。乗ってみようよ!夜中しか来れないし!」
「でも…」
「せっかくなんだし、楽しもうよ!」
そうして、私の脇を掴んで持ち上げて来ました!
ちょっとびっくりしたけど!楽しい?…楽しいかも…
「すごーい!」
「鍛えてるからね!みずきちゃん軽すぎだよ!」
浮いている、自分を見ると。
ワンピースが小さいから、パンツの上まで捲れてました
「ちょっと…」
「え?今更気にする?」
「気にするよ!」
降ろされた私は、アスレチックに逃げる。笑いながら追いかけてくる直人くん。
「ほらぁ、パンツ見えてるよ〜」
「やだぁ、エッチ!見ないで」
「見ないようにしてるけど、見えちゃうんだもん」
「気持ち悪くなるから、あまりお腹触らないで?」
「じゃ!おっぱい!」
「やだぁ、」
「意外と大きいですね〜」
逃げる私…追う直人くん
ちょっと本気で逃げたのに、遊んでるって思われてたんでしょうね。
「つかまえたぁ!」
「ちょっと、服きつくて具合悪くなってきた…」
「ベンチあるから、休もうか」
「トイレ我慢してたら、お腹張ってきた…」
「トイレしたいの?」
「その前に苦しくて吐きそう…」
ベンチに着くと
「座ると服キツそうだね」
「うん、、立つかな」
でも具合悪くて立てなくて
「背中のチャック降ろすよ」
「いやぁ、だめ」
「苦しそうで、可哀想だもん」
チャックを降ろされました。
かずくん…ごめん
そう思うと、吐き気がしました。
口を抑えると、ワンピースがゆるくなって、少しだけ前にゆったりとなりました。
肩をから、脱がされそうになったので
「やだよぉ」
「真帆ちゃんの服、汚れるから!」
何も言えませんでした。
そのまま脱がされて、公園で下着だけです。
私変態になっちゃった。
背中摩ってもらってると、ブラの紐があたるんです。
お腹押されて、吐きそうになるんです。
吐きたいんですけどね。
「摩るのに邪魔だから!」
一瞬の出来事でした。
ブラはずされたんです。
「胸さするからね。」
それもんでるんだよ。やだよ、
吐きそうで、何も言えませんでした
背中から、ワンピースを掛けられたと思います。
「おしっこと、吐くのどっちやばい?」
「吐きそう…」
そしたら、パンツの中に指入れてきたんです
「こっちは抑えておくから!」
何言ってるの?この人
「濡れてないね。」
「当たり前でしょ…」
少し指入れられたんです
「痛い?」
「…」
「自分の唾つけるね」
「いゃぁ、、んっ」
嫌すぎて、少し大きな声出ちゃいました。指が奥まで入って、声止まっちゃいました
「ヨダレ垂れてるよ?」
そういって、顎を抑えられてキスしてきたんです。
舐められて、吸われて
直人くんの唾を入れられて、そのまま吐いちゃいました
一緒におもらししちゃいました…
恥ずかしくて、号泣しました。
「拭くもの無いか…仕方ない」
そういって、直人くんのシャツで。
口とお股を拭かれました。
シャツに、私のパンツを包んで、ワンピース着せてもらって。
真帆のマンションに向かいました。
動けなくて、お姫様抱っこされてました
「おしっこ、まだしたい?」
「大丈夫…」
真帆のマンションに着くと。
喧嘩してた2人がエッチしてるんです。
声と音でですけどね。
「おしっこ付いたかもだし、お風呂に入ろう!」
「わたし大丈夫…」
「いや、みずきちゃんが入らないとだよ?洗うから!」
脱がされて、お風呂に入りました
後ろから身体を洗われて…
「おっぱい綺麗だね。」
「やだぁ」
「しっかり、アンダーヘアの処理してるんだね。」
「ちょっと…」
「ハートの形にしようよ」
少し上の方を剃られました…
「難しいね」
「やめて…」
「痛かった?ごめんね」
そういうと、正面にきて、私は支えられず倒れると。
狭い空間で舐められました。
「痛かったの?舐めてなおしたよ!」
「ひぃ、、」
「クリトリスもピンクだね!ちょうどいい大きさ」
「ゴム無いけどする?」
「しない…」
「無理には出来ないから、今度ゴム用意するね」
「やだぁ」
「俺も洗ってよ!」
「やだぁ」号泣です。
「フラフラだと無理かぁ」
シャワーを口に当てられて、濯いだんです。
「みずきの舌も気持ちいいね」
ベロ入れられて…
「いたい…」
「濡れにくいのかな?仕方ないから、口でしてよ」
「むり…」
「じゃ、見てて?」
目の前で自分でしだしたんです。
目を背けると
口の中にいれてきて。歯をとじたから。中までは入れさせなかった。
「目を背けると、口にいれちゃうよ?」
見てました。
胸に出されて。生暖かい感触がずっと消えなくて。
そのままお風呂から出ました。
「一緒にお風呂入ったって事は上手くいった?」
「とりま、今日は何も無いかな?でも、みずきちゃん俺と付き合おうよ!」
「いやぁ」
「今日はめっちゃ優しくしたじゃーん!」
「みずきちゃん泣いてる?」
「直人!何したの?」
直人くんは悪びれもなく、説明すると。
真帆が切れてました。
そんなつもりじゃないって!
快くんも、かなりキレてて。
「服乾燥機掛けてたから、きがえよ?下着も貸すから」
「わたし帰る…」
「送るよ〜!」
「お前はしばらく、ここにいろ。みずきちゃんに近づくな」
「マジでキレんなよ」
「冗談じゃねーよ?」
それで、直人くんは大人しくなりました。
フラフラ帰ってる途中にコンビニの近くにかずくんが迎えに来てくれてました。
安心と会いたかったのと、色々で抱きついて。そのまま寝ちゃいました。
朝起きたら、色々聞かれ…
頭真っ白で。何言われて何を言ったのか覚えてません。
でも、振られた事だけは覚えてます。
家に着くと…
棚の上のものを全部落として…
布団ひっくり返して…
匂いが嫌で、お風呂入って…
泣いて。
気付いたら、夜でした。
少し剃られたアンダーヘア
見たくなくてら引っ張って。
痛いけどむしって
カミソリで全部剃って
胸に、掛けられた感触が残ってて。描いて
寂しくて…
そのまま寝ちゃって…
次の日も大学行かないで
バイトはクビ覚悟で長期休みのお願いして。クビにならず。落ち着いたら電話ほしいって…
ゆりたんや真帆から電話きても、出れなくて
インターフォンなっても出れなくて
ずっと、悔やんで悔やんで。
かずくんにLINEしても、既読にならなくて。
直人くんに触られても濡れなかったのに。
かずくんの事を思うと濡れてきて。
初めてオナニーして。寝て
起きて悔やんで。繰り返し
何か入れたら、かずくん思い出せるかな?
ネットショッピングで、電動バイブ買って。
私おかしくなったら、かずくん心配して来てくれるかな?LINE見てくれるかな?
次の日インターフォンなって。
このままだと出れない。掛けてたシャツ来て
玄関で支払いと受け取りして。
「大丈夫ですか?」
宅配の人に聞かれたけど。
「はい…」
そのまま帰って
鏡みたら、ボサボサの髪の毛シャツ来てる私が写って。
ギリギリ下半身は隠れてたかな?
なんか、どうでも良くて。
痛くて、入れれなくて。
小さいの買って…
配達の人来て
シャツ着て出て
「大丈夫ですか?」
同じ人だったけど。そんなに私心配されるの?
そんなに、やばいのかな?わかんないや…
「わたし…やばいですか??」
「ちょっと心配ですけど。早く良くなるといいですね。」
良くなるって何?
かずくん…
ローターも気持ちよくなくて…
ローション注文して…
また、同じ人がインターフォンに写ってて
ご飯もほとんど食べてなくて、フラフラだけど。
出て。
「大丈夫じゃないですよね?」
「なんでですか?だいじょーぶ。」
「シャツは?」
「あー。忘れてました…」
受け取ったら、すぐにいなくなって。
私怖い系?まぁ、他人なんていいや
夕方にまたインターフォンなって。
配達の人。
「お節介かもしれないけど。」
コンビニのパンとか。くれました。
「何があったか、知らないけど。悩んでいいと思うよ?でも、しっかり食べないと」
お節介?悩んでいいの?
泣きました。
でもそれだけ。
胸の感触は取れない。出血するくらい描いて描いて
悩んでもかずくんはいないから。
今の私みたら、かずくん何て思うかな?
それから、インターフォンなっても無視しました。
ゆりたんから、いい加減に電話出てってLINE来ました。
真帆から事情聞いてたみたいで。かずくんと終わっちゃった事を伝えました。
家に来るって言ってたけど。
見られたくなくて断りました。
その日の夕方
インターフォンがなりました。
無視しました。
LINEがなって…
かずくん?
会いたい
でも、部屋を見ると…
居たら来るかな?
今会えなくても、またチャンスあるかな?綺麗にしたほうがいいかな?
腕と胸を描くのが日常化してて、きずだらけだし
オートロックの解除だけ…
部屋の鍵をあけておいて
ガチャ
「なにしてんの?」
色々聞かれて
「風呂入ってないのか?」
臭うのかな?臭うよね。2週間お風呂に入ってないし…
無言でシャワーに入れられて…傷が染みる…
お粥?作ってくれて。抱き寄せてくれて…
離れたくなくて、1番力使ったかも…
部屋掃除してくれて。
かずくんの家に連れていかれて。
なんなのかな?元に戻ってくれるの?
期待して、何も無いならいやだな。
「みずき!!」
あれ?ゆりたん??
大学に連れていかれました。
直人くんいたら、怖い…
「みずき…ごめんね。直人はいないよ。色んな子に手を出しすぎて、大学に居れなくなって辞めたよ」
少しだけ、ほっとしました
1ヶ月くらいして。
「ちゃんと、話するんだよ!」
大学まで、いつもかずくんは迎えにきてくれます。
家に着いて…
「ごめんなさい…わかれたくないです。」
「へっ?」
え?
かずくんは、迎えに来てくれた日から戻った、つもりだったみたいです。
かずくんらしい。
久しぶりに笑っちゃいました。
久しぶりにかずくんと1つになりました。
嬉しくて、嬉しくて。
思考が追いつかなくなって。
イッちゃいました
かずくんも、わたしの中で暖かい物をだして。
「妊娠しても、大丈夫。ずっと一緒にいよう。」
「うん!」